- 2016/9/2(金) 午前 9:37
宮内庁にどんな人間がいるかもわからず、政治的にも利用される可能性もある。それを一番仕掛けるのは、特亜の連中で、彼らは日本の皇室が羨ましくて仕方がない。
例えば、一旦生前退位の実績を今回つくれば、後にこの天皇を退位さるための工作を国家戦略として仕掛けるだろう。即ち、マスコミ、側近などを買収した状況操作は当然ありうる。特に週刊誌などで、言論の自由を旗印に皇室の公私に渡り、ある事、ない事を書き立てて、いい加減な世論調査をし、世論を退位にミスリードし、遂に政府も従わざるをえなくなる。今上天皇の理想とする業務とはほど遠く、支障を起こす結果になる。また、天皇も人間である以上、今上天皇の望まれる様な公務の務め果たすことが出来ない病弱(身心問わず)の方が、即位されることもある。その場合には直ちに退位となる。争いも起こる。国は乱れる。即ち天皇制廃止は現実化し、大統領制に移るでしょう。これくらいの事は覚悟して行動すべきでしょう。
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