東日本大震災 被災地からの声

東日本大震災で被災された方からの投稿をご紹介しています。転載可です。

日記

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被災地からの声 31

当ブログでは、東日本大震災で被災された方や復興を支援する方からのブログ投稿をご紹介しています。
今回は2011年10月31日にピックアップした投稿をご紹介します。


 ユノペリさん「シュナシュナはっぴ〜らいふ」 2011/10/31(月) 午前 0:32

津波で流されてきた瓦礫の山。
瓦礫の中には柱や床(フローリング)や家具、家電、衣類などがほとんどですが、一体どこから流されてきたのか
見当がつかないくらいこの裏山の周りにはアパート以外の建物はなくその形跡もないんです。

瓦礫をみるとそこには確かに生活があったはずなのに・・・・

 マッキー アスナロさん「マッキースタイル」 2011/10/29(土) 午前 10:53

◆ 早くから被災者のために重要な働きを続けているボランテア団体の方々やご自身も被災され、被災地域で活動しておられる牧師先生とお会いし、インタビューをさせていただいた。
 異口同音に、「まだまだ人手が足りない。また被災された方々と寄り添って話し相手になり、時間を共に過ごすことの出来る働き人を送って欲しい。」とのことであった。


 * 風花 *さん「あなたに元気をあげたくて!!」 2011/10/30(日) 午前 8:50

ふと 足下を見ると おもちゃが・・・
 
陸前高田市は、大震災でお亡くなりになった方、行方不明者さんが1700人を超え 22日に 市主催で 半壊になった高田小学校に於いて合同慰霊祭を開かれたそうです。
遺族さんら約1500人が参列し、犠牲者さんに白菊を手向けられたそうです。 


 ほっこりオヤジさん「ほっこりオヤジの「つれづれ街ある記」」 2011/10/31(月) 午前 1:37

写真展パネルの奥の和室で、まったけさんが自ら編集されたDVD(動画)も見せていただいたが、港に襲いかかり、村の建物を飲み込む津波の凄惨さに息を呑み、目頭が...。
そして、まったけさんの、「ああ、船が流れる...、何もかも無くなる...、もう終わりだあ.....」の悲痛な叫び声が耳に残る...。
そして、あの巨大津波の第二波の襲来したその瞬間に、“ 時 ”を止めてしまった、まったけさんの家の目覚まし時計。

 
 

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転載します。

2011/11/4(金) 午後 2:45 空缶

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こんばんは♪ 転載させて頂きます。

2011/11/4(金) 午後 10:58 shiro

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情報のとりまとめ、ありがとうございます。
ポチと転載をさせて頂きます。

2011/11/4(金) 午後 11:55 [ 久留米大学国際協力サークルWorcal ]

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このブログの存在を紹介されて知りました。震災後、一度だけ東北入りしたのですが、被害の甚大さに胸を締め付けられるとともに、被災された方々の心の強さ・優しさに触れて感銘を受けたことが思いさだされます。またちょくちょく寄らせて頂きます。

2011/11/5(土) 午前 9:48 ぷじい

まだまだですね

目の前から瓦礫が撤去されつつあっても
被害に合われた方々にとっては心の傷はあの時のまま止まっているんですよね…いや 心の傷が酷くなってきてるかもしれませんね
出来る限り応援し続けたいです

2011/11/5(土) 午前 10:20 [ NPOあいはーと ]

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転載させていただきます。

2011/11/10(木) 午前 2:27 [ あおい ]

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転載させて頂きますヽ(^o^)丿

2011/11/19(土) 午前 11:10 優梨(放置気味)

僕は岩手内陸に住む者です〜障害で車椅子です
震災で電気が止まり 水道も止まり不安な日々でした寒く〜
食べるものがなく 市は名簿見れば障害者 お年寄り世帯と確認で得きるはず〜しなかった。 震災から1カ月誰も所在確認しない 物資を届かない 歩ける人は物資配分に両手で家族で取りに行っていました〜市に電話っしても 県庁に電話してもとりに来れないのなら誰かに頼んでと拒否された 障害者支援はうたい文句? 未だに何にも物資の配分が受けれなかった。
岩手県は物資を賞味期限が過ぎたと何トンも捨てたと新聞に掲載
大切な物資を〜☆

2011/12/7(水) 午後 4:06 victory

今もまだあちこちで爪痕が残っています私も障害を持っているのでわかります乗り切ってくださいね

2011/12/7(水) 午後 6:23 [ のん ]

今もまだあちこちで爪痕が残っています私も障害を持っているのでわかります乗り切ってくださいね

2011/12/7(水) 午後 6:29 [ のん ]

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福島県いわき市在住
自宅は津波被害で大規模半壊認定ですが、あの日の幾度なく来た津波に怯えなから夜をあかし、瓦礫の山の中を避難するバスがこれるところまでなんキロもあるきました。
やっとの思い出着いた場所にはアチコチから集まった人の数、数百人なのにバスはマイクロバス一台、役所の人の話だと原発付近住民の被災者を迎えにいわき市のバスがいってこの一台しか確保出来ないとの事で、
初めから被災者格差がありました。それは今もますます格差があります。
いわき市の被災地に中に足を運ばない市長、知事、形だけの視察。
勝手に芸能人の支援物質を拒否した役所職員。
手続きにいけば、関連してる手続きでも窓口がちがうからとあしらう職員、福島県の亡くなった人がほとんどをしめる地域をないがしろにしてる隠すための交通規制、隠されてる真実をどうしたら、救えるでしょうか

2011/12/8(木) 午前 9:43 [ 津波被災者 ]


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