東日本大震災 被災地からの声

東日本大震災で被災された方からの投稿をご紹介しています。転載可です。

日記

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被災地からの声 36

当ブログでは、東日本大震災で被災された方や復興を支援する方からのブログ投稿をご紹介しています。
今回は2011年12月5日にピックアップした投稿をご紹介します。


 torikeraさん「とりけらのアウトドア&ミュージック日記」 2011/12/1(木) 午前 1:32

この体育館の天井付近まで津波が押し寄せた
 
生き残ったのは運良く天井の鉄骨にしがみつくことが出来た人たちだけだったそうだ
体育館の柱についた時計は
3時30分で止まったままだった


 ぱぱらっちさん「一日一話 〜3rd Edition〜」 2011/11/29(火) 午後 11:25

震災10日後に陸前高田へ入った同僚の写真を見て、
何度か訪れたことがあるこの街の変わりように、目を疑った。
それから半年。
実際にこの足で、もう一度この街に行ってみたかった。
6年前に最後に訪れたこの街に、もう一度。
本当に衝撃的で、言葉に詰まる。

 kaba3さん「kaba3のブログ」 2011/12/5(月) 午前 1:29
100人以上の児童が犠牲になった大川小学校、
すぐ隣は山である、
山に逃げていれば全員助かったと思われる、
綺麗な花祭壇がおかれ、
子供の彫刻があり、
児童の母親と思しき人が撫でていました、


 kilgoa-trautさん「kilgoa-trautのブログ」 2011/12/4(日) 午前 5:32

釜石市箱崎地区は、太平洋に
突き出した箱崎半島にある小
さな集落。漁業中心で豊かな漁場だった。
津波の第一波が来たとき、若
い漁師たちは船が心配で港へ
ゆく。
年長者たちは第ニ波があるか
ら港へゆくのを止めたが、
若い漁師たちは港へゆき
戻らなかった。


 ぱんちさん「三十路放浪記」 2011/12/3(土) 午後 9:08

距離にしてほんの十数メートル…高低差は僅か数メートル…その違いだけで一方は全てを失い、もう一方の被害は皆無。
そんな光景を見ていると、なんて言うのか”現実と異世界を行ったり来たり…”そんな表現がこれほどしっくりくる光景は他に無いんじゃないでしょうか…。
 

 ふーこばあばさん「ばあばの「がんばっぺ日記」」 2011/12/1(木) 午後 9:10

瓦礫の山です(^^;
漁港の埋め立て地の瓦礫はこのように山になっています
気仙沼市はがれきの撤去が97%終了、予定通り年内の完了を目指す。家屋解体の進ちょく状況
(棟ベース)は74,9%になっているそうです。このようながれきの山は市内26か所にあります。
私達の地区にはこの他にも数か所あります。市内から集められたがれきです・・・


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目を覆いたくなる瓦礫の山です。
早く瓦礫のない町に戻って欲しい・・・

2011/12/8(木) 午後 1:48 [ hanachan-234 ]

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地震、津波の被害の大きさ。
本当に現実なのかと・・・
こうゆう現実を見ることは、とても辛いですが忘れてはいけないし、復興に向けて作業されている方やボランティアの方々に、本当に頭が下がるばかりです。

「転載」させて頂きました。

2011/12/8(木) 午後 7:29 [ あおい ]

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初めまして 友人が被災地に沢山おります、寒くなって大変な時期になりました

復興はまだまだですね ため息が出ます

転記させていただきます。

2011/12/8(木) 午後 9:51 2ワン母

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情報のまとめ、ありがとうございます。
傑作ポチと転載させていただきます。

2011/12/9(金) 午後 6:01 [ 久留米大学国際協力サークルWorcal ]

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転載します

2011/12/10(土) 午後 10:49 空缶

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転載させて頂きます。

2011/12/12(月) 午後 5:53 優梨(放置気味)

私は津波の動画を貼りました

見てください 津波の恐ろしを><;

2011/12/14(水) 午後 6:29 [ - ]

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転載させて頂きます。

2011/12/23(金) 午後 11:51 shiro


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