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ブログ山梨2
プロフ写真差し替えてみました

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干乾びたカマンベールチーズでピザパンのリメイク



皆様いつもご訪問ありがとう御座います
こんな写真も出てきました

これはいいなと〜ぶという農産物直売所で買ったピザパンをリメイクした
時の写真が出てきました。

やはり昨年の7月頃の写真ですね
今週は在庫の写真が溜まっているのでここで大放出しています(笑)

ではささっと、どうぞ。




裏を見ると昭和町のおひさまやさんというパン屋さんのパンです
大きさは15センチくらいです



クリスピーな感じで150円です




最初焼き初めてていましたが・・・



いつ買ったのか・・・
どうにも使い方が覚束ないこのチースがあったのを思い出し・・・




干乾びてはいても立派な高級チース(笑)という事で包丁でちょん切って・・・




再度オーブントースターを開け、放り込む様にして並べました
このチースはこんな使い方?なのかよくわかりませんけど、ここでも在庫整理です




パンのチースと熱融合して食べれそうな見た目になっているではありませんか!
干乾びて捨てようか迷っていましたが、溶けてくれていい感じです


という事でどたばたな感じの温めピザの話しでした。
濃厚なカマンベールチーズのピザパンが食べれました

チースって案外溶けるものなんですね〜
皆さんはチーズのパンってお好きでしょうか?



カマンベールチーズ
カマンベールチーズ: Camembert cheese[※ 1][※ 2])は、フランスカマンベール: Camembert[※ 3])原産のチーズのひとつ。

概要
軟質チーズの表面に白いカビ(学名:Penicillium camembertiPenicillium candidum。生物種としての Penicilliumはアオカビ[1][2])を生やして熟成させる。チーズの女王とも呼ばれる。1791年頃にマリー・アレルによって発明された。コクとうまみがあり、赤ワインとよく合い、料理にもよく使用される。日本国内では、殺菌して熟成が進まないようにしたパック入りや缶入りのものが多く出回っている。
フランスの詩人レオン=ポール・ファルグはカマンベールを眺めつつ、その芳香を嗅いで「ああ、神の足よ!」と感嘆の声を挙げている。

種類
カマンベール・ドゥ・ノルマンディ (Camembert de Normandie) は1983年アペラシオン・ドリジーヌ・コントロレ(AOC、原産地呼称統制)に選定された。このため、「カマンベール・ドゥ・ノルマンディ」を名乗るためには、厳格に伝統的な製法を踏襲しなければならない。
関連項目

外部リンク
<img src="//ja.wikipedia.org/wiki/Special:CentralAutoLogin/start?type=1x1" alt="" title="" width="1" height="1" style="border: none; position: absolute;" />
   



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    こんにちは。
    チーズのせちゃいましたか!たまんな〜い❤これ美味しいに決まってるじゃないですか〜。
    チーズのパン大好きです!

    あきちゃそ

    2016/2/1(月) 午前 7:27

    返信する
  • この寂しい記事にコメントありがとう御座います
    皆さんいつも最新の記事にコメントを下さる傾向
    があって連投するとコメントが付かないんですよ
    まあ、それは仕方無いですけどね!
    こうしてあきちゃそさんにコメ戴いてこの記事も
    浮かばれました(笑)
    このチース使い方がよく分らなくなくて放置気味
    だったんですよ。解けたので食べれました〜

    大室寅之祐

    2016/2/1(月) 午後 9:56

    返信する

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