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映画『ジェイソン・ボーン』10月7日全国公開

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皆様いつもご訪問ありがとう御座います
いつもは料理や食べ物の話しが多いこのブログですが、映画の記事も偶にあります

とは言っても映画館で毎月観ている訳でも無く、自宅で動画サイトにアップされて
いる映画を中心に観ている程度なので、映画について詳しくはありません。

少し前からこの『ジェイソン・ボーン』の予告編が流れていて、とても気になる
映画なので、記事にしておこうと思いアップしました。

今までのこのシリースの作品は確か3作品位だったと思いますが、マット・デイモン
演じる『ジェイソン・ボーン』は緻密で頭も良く、戦うシーンやアクションシーン
等、本当に息付く暇も無いと思う映画でした。

10月7日に全国公開されるので、早い時期に久し振りに映画館で映画を観ようかなあ
等と思っています。

関連する動画も5つ程アップ致しました
今週金曜日ですね・・・



映画『ジェイソン・ボーン』日本版予告編 - YouTube



『ジェイソン・ボーン』本編映像公開 - YouTube




Matt Damon & Alicia Vikander Interview - Jason Bourne 
 2016 July 04 - YouTube




Matt Damon & Alicia Vikander - Breakfast w- Bourne - YouTube




映画「ジェイソン・ボーン」最新作!マット・デイモン登場!迫力映像、
豪華スター共演の裏側?


マット・デイモン、ジェイソン・ボーンは「まだまだ譲るつもりはない」  映画ニュース - 映画.com
[映画.com ニュース] マット・デイモンが記憶喪失の暗殺者に扮した大ヒットアクションシリーズが、約9年ぶりに復活する。主演だけでなく、製作も兼ねた渾身のシリーズ最新作「ジェイソン・ボーン」を引っさげ来日したデイモンが、映画.comのインタビューに応じた。
前作「ボーン・アルティメイタム」の後、多くのファンから続編製作を懇願されてきたというデイモンは、「もう1本つくれる素晴らしいチャンスに恵まれたよ」とにっこり。「前3作が本当にすばらしかったから、今回がそれに劣るってことはありえないし、それ以上のクオリティで復活させなくてはというプレッシャーはあったかな」と、シリーズへの思い入れと責任感をにじませる。本作では企画段階から、監督・製作・編集のポール・グリーングラス、製作のフランク・マーシャル、脚本・編集のクリストファー・ラウズとともに“ブレーン”として携わったため、プロデューサーとしてもクレジットされており、並々ならぬ意気込みが感じられる。
シリーズ2作目「ボーン・スプレマシー」からメガホンをとったグリーングラス監督とは、「グリーン・ゾーン」でもタッグを組んだ。「ポールのすごいところは、誰がどんなアイデアを持ってきたとしても、それをよりよくしてしまうんだ(笑)」。本作でもグリーングラス監督との共闘にこだわったが、「いろんなアイデアが飛び交う中で、それをうまくまとめて、さらによくできるのはポールしかいないと思っていた。だから、彼なしではこの映画はやらないと決めていたんだ」と揺るぎない信頼関
実践的なアクションが見どころの同シリーズで、デイモンは1作目「ボーン・アイデンティティ」の頃から16年にわたりボクシングのトレーニングを続けてきたそうで、「今回の素手ボクシングのシーンでは、本物のボクサーと戦ったんだ(笑)」とサラリと言ってのける。さらに、バンサン・カッセル扮する刺客とエモーショナルな格闘シーンを繰り広げており、「感情を込めた演技できるだけでなく、ジェイソン・ボーンと対等に戦える人物がほしかった」と、カポエイラ経験者のカッセルの起用に太鼓判を押した。
同シリーズではこれまでも“監視社会の脅威”が描かれてきたが、今作では米政府による個人情報収集システムの存在を告発したエドワード・スノーデンの影響が色濃く感じられる。一般人も“監視”されていたという事実は、デイモンにとって「計り知れないほどショックだった」という。「プライバシー対安全保障」という時事問題を劇中で扱っているが、「僕たちはどうやって自分のプライバシーを守るのか、どこで線引きするのか、そういったことを考えなくてはいけないと思っている」と、社会派らしい一面をのぞかせた。
2002年からジェイソン・ボーンを演じてきたデイモンだが、米ハリウッド・レポーター誌のインタビューでは、シリーズのリブートに伴う同役の交代に寛容な態度を示した。しかし、デイモンが同シリーズを卒業する日はずっと先のよう。「まだまだ譲るつもりはないよ。もし譲らなきゃいけないなら、先週生まれたくらいの若い俳優かな(笑)」。
ジェイソン・ボーン」は10月7日全国公開。


ジェイソン・ボーン
ジェイソン・ボーン』(Jason Bourne)は、ポール・グリーングラス監督・製作・脚本、クリストファー・ラウズ共同脚本によるアクションスパイ英語版スリラー映画である。『ボーン』シリーズの5作目であり、2012年の『ボーン・レガシー』の続編である。出演はマット・デイモンジュリア・スタイルズアリシア・ヴィキャンデルヴァンサン・カッセルトミー・リー・ジョーンズである。
主要撮影は2015年9月8日より行われた。タイトルは2016年2月7日に第50回スーパーボウルの際に流れた予告編と併せて公開された[2]。アメリカ合衆国では2016年7月29日よりユニバーサル・ピクチャーズ配給で公開予定である。

内容
ボーン・アルティメイタム』から数年後、未曾有の情勢不安に直面する世界の前に姿を眩ませていたジェイソン・ボーンが再び現れる。

キャスト
誓作
企画
ボーン・アルティメイタム』公開前の2007年5月、マット・デイモンは『ボーン』4作目への続投には興味を持っておらず、「我々はその馬に可能な限り乗ってきた」と答えた[3]
しかしながら2008年2月22日、『バラエティ』は4作目が動き出しており、デイモンとポール・グリーングラスも関与していると報じた[4]
2008年10月16日、ジョージ・ノルフィが脚本を執筆し、フランク・マーシャルが製作、ジェフリー・M・ワイナーとヘンリー・モリソンが製作総指揮を務めることが発表された。またマット・デイモン、ジュリア・スタイルズジョアン・アレン、ポール・グリーングラスの関与も報じられた[5][6][7]。また2009年9月以降はノルフィが『アジャストメント』の監督に移るため、ジョシュア・ゼトゥマーが8月までにパラレルスクリプト(ノルフィのものに組み合わせることができる草案)執筆のために雇われた[8]。12月、グリーングラスは『ボーン』4作目を監督しないことを発表し、「3度目の監督をしないのは、監督として単に異なる要求を感じたからだ」と述べた[9]
2010年2月1日、デイモンは『インビクタス/負けざる者たち』のイギリスプレミアの際に『ボーン・アルティメイタム』の続編は「少なくとも5年先」であると語った。また、グリーングラスは「正しい脚本が出来上がらない限り」、いかなる新作の『ボーン』にも関わらないことを再度表明した。さらにデイモンは「別の俳優と別の監督によるある種の前日譚」の可能性を明かした[10]。2010年3月10日、『トゥデイ』に出演したデイモンはこれを再度述べ、グリーングラスが監督する場合のみに自身も関与するつもりであることを明かした[11]
2010年6月、トニー・ギルロイが『ボーン・レガシー』の脚本を執筆し、2012年公開予定であることが発表された[12]。同年10月、ギルロイはさらに監督も務めることが発表され[13]、彼はデイモンが出演せずに「全く新しいヒーロー」が登場することを明かした:
「これはリブートではなく新章だ。それを考える最も簡単な方法は拡張か顕現だ。ジェイソン・ボーンはこの映画には登場しないが、彼は確かに生きている。最初の3作でおこったことは『ボーン・レガシー』のトリガーであり、それらについた誰しもが注目して報われるだろう。私は伝説と環境と壮大な陰謀を築いている。我々はあなたに大きな絵、大きなキャンパスを見せるつもりだ(中略)我々が作った世界はやがてどこかでジェイソン・ボーンの再来を強化し、進化させ、そして呼び出すだろう[14]。」
『ボーン・レガシー』は2012年8月10日に米国で公開され[15]ジェレミー・レナーが主人公のアーロン・クロスを演じた。
『レガシー』への批評家の反応は賛否両論に終わったが、ユニバーサルはロサンゼルスでの会見で更なる続編の計画を明かした[16]。2012年12月デイモンはインタビューで自身とグリーングラスがジェイソン・ボーン役と監督復帰に関心があることを明かした[17]。2013年11月8日、『Deadline.com』は5作目ではレナーのクロスが登場し、ジャスティン・リンが監督する予定であると報じた[18]。脚本はアンドリュー・ボールドウィンが執筆し、2016年7月16日公開の予定が組まれた[19]
2014年9月15日、デイモンとグリーングラスが次回の『ボーン』に復帰し、レナーはそれとは別の映画でクロス役を続投すると発表された[20]。2014年11月、デイモンは自身とグリーングラスは編集技師のクリストファー・ラウズと共同で執筆した脚本により復帰することを明かした[21][22]。2015年5月23日、『Deadline.com』はアリシア・ヴィキャンデルが5作目でのデイモンとの共演交渉中であると報じた[23]。2015年6月19日、『Deadline』は初期3作品でニッキー・パーソンズを演じたジュリア・スタイルズが同役で出演することを報じた[24]。またヴィゴ・モーテンセンへの悪役での出演交渉が行われた[25]。2015年6月23日、ヴィキャンデルは同じく交渉中であった『Assassin's Creed』を断って『ボーン』への出演を決めたことが報じられた[26]。2015年7月28日、トミー・リー・ジョーンズがCIA高官を演じるためにキャストに加わった[27]。2015年9月1日、ヴァンサン・カッセルがボーンを追跡する悪役の暗殺者を演じるためにキャストに加わった[28]。2015年9月15日、『ハリウッド・リポーター』はアトー・エッサンドー英語版が役名不詳のキャラクターでキャストに加わったことを報じた[29]。2015年10月20日、スコット・シェパード英語版がCIA副長官役でキャストに加わった[30]。2015年11月4日、『バラエティ』はリズ・アーメッドがCIAの技術専門家役で契約したことを報じた[31]

2015年8月、製作者たちはネバダ州クラーク郡当局と会談し、ストリップで撮影するために7日ないし10日のあいだ1日につき数時間のラスベガス・ブルバード英語版封鎖を求めた。この件に関して製作側が許可を得たのかは定かでは無い。デイモンは映画が9月に製作が始まり、物語がギリシャ(実際にはカナリア諸島に属するテネリフェ島で撮影)で始まってラスベガスで終わり[32]、「スノーデン後の世界」のボーンになることを明かした[33][34]
主要撮影英語版は2015年9月8日に始まった[35]。11月上旬にはイングランドロンドンパディントン駅の外で撮影された[36]。11月末、ベルリンクロイツベルク英語版で撮影が行われた[37]。12月上旬、ワシントンD.C.での撮影が始まり、コンスティテューション・ガーデンズ英語版で撮られた[38]。2016年1月14日から1月21日まではネバダ州ラスベガスの撮影が予定された[39]。制作は2016年2月1日に終了した[40]

公開
2015年1月6日、ユニバーサルは公開日を2週間遅れの2016年7月29日に変更した[41]
1本目の予告編は2016年2月7日に第50回スーパーボウルの際に最初にタイトルと併せて公開された[2]


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(o*≧ェ p[+゚。こんにちは。゚+]q (;´・ω・)
何時も応援有難う御座います(o^―^o)ニコ

良いですね又後から拝見します(⌒∇⌒)
お世話様です
あ(^о^*り(^∇^*が(^Ο^*とっ(^◇^*))))

2016/10/5(水) 午後 4:49 げん 返信する

ジェイソン・ボーンの記事にもありがとう御座います
映画は好きですが、最近(半年辺りは)映画館では
観ていません。
40代とは思えない肉体美のマット・デイモン・・・
あやかりたい(笑)です

2016/10/6(木) 午前 0:02 大室寅之祐 返信する

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こんばんは。

『ジェイソン・ボーン』このシリーズは何度観たことか好きですね。
ハラハラドキドキと物語の展開が素晴らしいです。
007のダニエル・クレイグも好きですがマット・デイモンも良いですね。楽しみにしています。

2016/10/6(木) 午後 11:49 [ いけごん ] 返信する

> いけごんさん
この映画昨日日本公開日だったので行ってきました
最後のシーンがまた良くて、印象に残りました
マット・デイモンも映画人生を変えたとインタビュー
で子答えてましたが、その通りですね

2016/10/8(土) 午前 9:21 大室寅之祐 返信する

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