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プロフ写真差し替えてみました

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甲府市徳行うなぎの竜田もろこ丼


皆様いつもご訪問ありがとう御座います
今日は午後から愚図ついたお天気の山梨県地方でした

毎日このブログにご訪問されている皆さんと、コメントを頂いている皆さん、
またコメントは残さずとも読んで頂いている皆さん、本当にありがとう御座います

今回はランチパスポート山梨記事をアップします
今回はちょっと変った淡水魚の丼を御紹介します



こちらが甲府市徳行うなぎの竜田さんです
アピオの通りを甲府方面(朗月堂書店方面)に向って左側にあります
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沢蟹が唐揚げされるメニューもあるんですね
昔川で取って家で飼った事があります
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ふしかわモロコを今回は食べに来ました
健康にも良さそうです
真イワシの13倍のカルシウムって凄いですね
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テツ&トモさんも来てますね
左側のサインは誰でしょう
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養殖の様子が写真で紹介されてます
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出されたお茶とおしぼりです
うなぎ屋さんという事で落ち着いた佇まいです
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メニューをみて見ます
ふじかわもろこのメニューは
唐揚げ\500
天麩羅\800
柳川風\600
とありました
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もろこを使ったどんぶりランチは800円です
今回は此方を540円で頂きます
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うなぎのメニューです
うなぎはお高いので流します
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うなぎ屋さんならではのメニューですね
骨から揚げなんていうのもあります
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マグロブツの下に若鹿のタタキもありました
変ったメニューもありますね
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今度はすっぽん?まであります
フルコースで21000円とはまた良いお値段です
普段あまり見ないメニューなので興味津々です
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うな太郎ランチならいいですね
うなぎが少しでもご飯が沢山!
大海老天重もいいかも、です
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地産地消のヘルシーメニューも割安になってます
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甲斐茜鱒というものもあります
ルイべのお刺身もあります
甲斐あかね鱒の忍沢養殖場 - 南アルプスのふもと山梨県富士川町の忍沢養殖場
のHPには・・・
甲斐あかね鱒』とは、忍沢養殖場オリジナルブランド魚です(商標登録済)。ニジマスの3倍体を、こだわりの養殖方法で3年もの年月をかけて育てました。日本で一番おいしい!といわれる、純粋な”ニジマス”にこだわって育てていきたいと思っております

山梨の夕焼け空を召し上がれ
体長60cm、重量2.5kg以上の大型魚。
身の色は、山梨の夕焼け空を想わせるあかね色です。
臭みがなく、さっぱりとした脂がのっていることが特徴。刺身はもちろん、しゃぶしゃぶ、スモークなど、料理のジャンルを問わず、美味しくお召し上がりいただけます。

こだわりの〆方
綺麗な水で大切に育てた『甲斐あかね鱒』。最大限美味しくお召し上がりいただきたい。そこで、だわった事が、〆方です。 色々と研究した結果、〆方を変える事で、魚の鮮度に影響を与える事が分かりました。 忍沢養殖場では、魚にダメージを与えない、優しい方法を取り入れ、鮮度を保ち出荷しております。

と紹介されてました
メニューを拝見すると山梨のものを使い、地産地消に拘ったメニューが多いのが
わかりました。
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カウンターに座っています
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とても元気な女性店員さんが運んできてくれたのがこのもろこ丼です
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うなぎ屋さんならではの秘伝のタレを使っているのでテカテカしています
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心太の小鉢
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曙大豆を使ったおいしい味噌汁です
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漬物も4種類
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ふふふ・・・
高級食材もろこアップ!
食べてみるとわかさぎの様な感じですが、しっかりとした独特の旨みもあって
鰻のタレとの調和もとれたおいしい魚だと思いました
唐揚げはどんな感じなんだろう・・・とも思います
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ランパスポート山梨もろこ丼のページです
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検索したら・・・

このもろこは京都の料亭などでも出されている高級な淡水魚という事ですし
幻の魚と言われる高級魚で満天☆青空レストランでも番組で紹介されていた様です

ランチパスポートには値段が安くなっているだけで無く、お店で特に紹介したい
メニューやもろこ丼の様な変ったメニューが用意されるのも特徴的でいいですね

いつもながら新規のお店開拓にもなり、おいしい丼を頂きました

関連する記事や動画も御興味がある方はどうぞ・・・
御馳走様でした



関連記事&動画一覧
2月27日放送  食べて!見て!ホンモロコ 〜山梨 富士川町〜
NHK甲府 古野 晶子
おはようございます!
富士川町でいま話題となっている釣堀にいます。
皆さんが釣っているのは何かといいますと・・・
釣れるかな? 釣れるかな? あれ・・・? 釣れてないですね。
朝は、気温が低いので魚もちょっと下の方にいるのかも・・・
皆さんが釣っているのは『ホンモロコ』という魚です。
 背中が黒くて、コイの仲間なんです。
このホンモロコというのは元々琵琶湖の固有種で、いま数が少なくなっているため、とても貴重な魚で、高いものでは、1キロあたり1万2,000円で取り引きされているほどの高級魚なんですよ。
そんな高級魚が、ここ、山梨県富士川町では釣堀で釣れちゃうんですね〜!
このホンモロコは、育てやすいということもあって、全国各地、町おこしにつなげたいと、養殖が盛んに行われるようになりました。
富士川町では、南アルプスから流れてくる伏流水を使って養殖しているところが多いんですよ。
しかも、こちらのように民家の直ぐ側にある釣堀で釣れちゃうんです。
養殖をしている深澤清さんです。
「おはようございます」
 皆さん真剣に釣っていますけれども、その理由はなんでしょうか?
 「おいしいからですよ!食べてみる?」
天ぷらが出てきました〜!
 揚げたて、いただいちゃいます!!
 「おいしい〜! そして、とっても柔らかいんですね〜 骨まで柔らかくて食べやすい!!」
深澤さんが育てているホンモロコは、これだけではありません。
 珍しいのもあります! お願いしま〜す!!
奥様のりえこさんが持ってきてくれました。
でも・・・ 見た目は、私が先ほど食べたホンモロコと同じですよね?
これ、見ただけでは分からない・・・食べてみないと分からない!!
ということで、いただきま〜す!
「ん〜〜〜〜・・・ ふわ〜〜〜って感じ!!」
ふわ〜の秘密は、富士川町の特産の “ゆず” なんです!
ゆずの香がする『ゆずホンモロコ』。
ただ天ぷらにゆずをかけただけじゃないですよ!
特産のゆずをミキサーにかけて、そのエキスを餌に混ぜてホンモロコに食べさせるんです。その結果、体の中からゆずの香りがフワッとするホンモロコになるんです。
深澤さん、なぜゆずを食べさせようと思ったんですか?
 「川魚のあゆは、コケを食べてコケの香がするということにヒントを得まして、ゆずを餌に混ぜて与えています」
今度の秋から、全国の市場JAを通じて流通するということなんですよ。
ごちそうさまでした。
深澤さんがつくっているホンモロコには、まだまだ珍しいものがあります。
 行ってみましょう!!
深澤さんは、40年にわたって錦鯉(にしきごい)の養殖をしていました。
ですから、池や養魚場などの設備が整っていたため、県の方から『ホンモロコを育ててみないか?』と稚魚を渡されて、養殖を始めたんです。
 今では、この周辺では5軒ほどがホンモロコを育てています。
 珍しいホンモロコを見てみましょう! 名づけて・・・
「『ゴールデン ホンモロコ』です」
上から見てみると・・・先ほど背中が黒かったホンモロコが、金色、ゴールデンでキラキラと輝いていて、きれいです!
“見るホンモロコ” も作っちゃったということなんですね。
 観賞用として、今ペットショップでは1匹600円で販売しているそうです。
 錦鯉を作った技術が生かされているということで、【見て楽しい・釣って楽しい・食べて楽しい】ホンモロコ。
まさにそんなところに目をつけたのが、目から・・・ウロコ、モロコ!!
 中継でお伝えしました〜!!

問い合わせ先
◇「深澤養魚場」
  山梨県南巨摩郡富士川町天神中條1121−3
  電話:0556−22−2005
  受付時間:平日9:00〜17:00
  ※食用ホンモロコについては個人への販売を行っていません。
   深澤養魚場のホンモロコは、県内の旅館・ホテル・飲食店などで
  食べることができます。
 <釣り堀について>
  営業時間:9:00〜17:00
  定休日:月曜日
  営業期間:4月から11月頃まで営業
  (冬期は、電話で問い合わせれば養魚場庭池で釣りをすることができます)
これまでに放送した内容  おはよう日本 関東甲信越  NHK@首都圏


ホンモロコ:釣り堀、富士川にオープン 親子連れに人気 

釣って面白く食べても美味 /山梨
毎日新聞 2013年06月11日 地方版

体長約10センチのコイ科の淡水魚で関西地方では高級魚の「ホンモロコ」の釣り堀が富士川町にオープンし、人気を集めている。鯉(こい)の養殖を長年手掛けた同町天神中条の深沢清さん(70)が今年、養魚用の池を改装した。「釣っても面白いし、揚げるなどして食べてもおいしい。初心者でもこつをつかめばたくさん釣れますよ」とPRしている。【屋代尚則】
釣り堀は今年4月オープン。約500平方メートルの池に約5000匹が放流されている。30人が座れ、週末には親子連れを中心に50人ほどが釣りを楽しんでいる。常連という近くの加賀美洋さん(70)は「家に持って帰って天ぷらにするのが楽しみです」とにこやかに話す。
ホンモロコは滋賀県・琵琶湖の固有種。ワカサギに似たクセがなく上品な味で、京都の料亭などでは高値で取引されている。
深沢さんは理髪店を営む傍ら、鯉の養殖をしていた。3年前に耕作放棄地対策を検討していたJAふじかわから「試験的に養殖して結果を知らせてほしい」と勧められて開始。インターネットで通信販売もしている。

富士川漁業協同組合(身延町)などによると、近隣の工事の影響で川の水が濁り、魚が減り続けているという。深沢さんは「釣り堀で子供が釣りや魚に親しむきっかけにしてくれれば」と話した。
営業時間は午前9時〜午後5時で不定休。1人1時間1000円(釣りざお、えさ代など込み)。問い合わせは電話0556・22・2005。
↑とにかく外に逃げない様にして下さい。


 ホンモロコ釣り堀、富士川にオープン 親子連れに人気 釣って面白く食べても美味 /山梨 外来魚問題関連情報-ウェブリブログ


琵琶湖の高級魚ホンモロコが山梨に!ふじかわもろこ(富士川町)
 山梨のなう 〜山梨情報ブログ〜
琵琶湖の高級魚ホンモロコが山梨に!ふじかわもろこ(富士川町)
ワタクシ的ポイント:
最近ワタクシの中でハマっている街、山梨県富士川町でまた新しい特産品が誕生したようです(^^) その特産品・地域ブランド名は「ふじかわもろこ」。
もともとは滋賀県の琵琶湖の名産品「ホンモロコ(本諸子)」と呼ばれる
幻の魚と言われる高級魚で、小魚の中でも一番の美味として珍重されていました。
しかし、琵琶湖の環境変化に伴い数が激減。
そこで、山梨県と富士川町が試験的に養殖を開始しました。
試行錯誤の結果、南アルプスの天然水を使って食材として利用できるまでになり、
今回初登場しました。
ふじかわもろこ(ホンモロコ)の料理方は今のところ天ぷらだけですが、
 今後、甘露煮・薫染・マリネ・塩焼き・柳川風等バリエーションが増える予定です。
▲ホンモロコ料理を提供しているお店には水槽があり、ここからすくって調理します。
小さいですが、コイ科だけあってコイのような形をしています。
富士川町の特産ゆずを絞っていただきます。
塩は同じく特産の鰍沢塩。。。だとよかったのですが、鰍沢塩はサラサラしていないので振って使うには不向きのようでした。
味は淡白ですが、旨みは十分に含んでいます。
頂く際に苦味が少しあると言われましたが、食べてもわずかに感じるくらいで
ほとんど気になりませんでした。むしろアクセントになっていいです(^^)
小魚と思って甘く見ていました。うまいです。マジで。
ご飯と一緒より、日本酒と一緒に酒の肴として食べたい一品です。



ホンモロコ育成活動がテレビで紹介されました。 - YouTube



20151109 ホンモロコ収穫 - YouTube



極旨ホンモロコの唐揚げ - YouTube


ホンモロコ本諸子、学名 Gnathopogon caerulescens)は、コイ科タモロコ属に属する淡水魚。別名はモロコ、ゴマモロコ、ヤナギモロコなど。
形態など
元々はニゴロブナハスなどとともに琵琶湖固有種とされているが、近年では福井県三方五湖をはじめ、山梨県山中湖長野県諏訪湖東京都奥多摩湖にも移植されている。普段は水深5 m以上の湖沼中層域に生息している。同じタモロコ属のタモロコと比較すると、体長がより細長く(大きな個体では約15cmに達する)、遊泳魚としての特徴を備えている。また口ヒゲはより短く、喉部が角張っており、体側の横帯がより淡いという点でもタモロコと区別される。主に動物プランクトン水生昆虫、小型甲殻類などを捕食している。

生態・繁殖
繁殖期は3 - 7月頃で、この時期になると大群で湖岸や水路に押し寄せ、1匹のメスを数匹のオスが追尾して、湖岸に生えている柳の根、草の根やヨシなどに産卵する[1]。産卵する水深は浅く、数cm で有るため水位変動の影響を受けやすい[2]。孵化後、半年から1年で繁殖能力を備える。寿命は2 - 3年程度だが、産卵直後に死んでしまう個体も多い。

水産資源としてのホンモロコ
埼玉県では養殖における生産量が年間約20トン(2010年1月10日現在)と日本一である[3]2009年より広島市佐伯区湯来町[4]2011年より岐阜県中津川市福岡(旧・恵那郡福岡町[5]においても、遊休水田を活用してホンモロコ養殖を始めた。

琵琶湖における資源
琵琶湖において1994年以前は150tから350tの安定した漁獲量を保っていたが[1]1996年以降では年間の漁獲量が最盛期の1/10未満(2004年 5t[2]、2008年 10t[1])という年が続き、価格が急騰。現在は高級食材の1つとなってしまった。
生息数激減の背景として下記に列挙する幾つかの説がある[2]
  1. 湖岸の改変により産卵場所が減少。
  2. 湖岸堤が建設され内湖と本湖(琵琶湖)間の移動が阻害された。
  3. 越冬場所となる沖合深層域の環境悪化。
  4. 冬季の表層水と深層水循環が起きにくくなり、深層水の酸素濃度低下[6][7]。また、深層域に貧酸素水塊が生じている可能性も指摘されている[8]
  5. 人工的な水位操作による変動量の増加。
  6. 琵琶湖総合開発事業により瀬田川洗堰の操作に伴う水位変動が原因で産卵床が露出した事やブラックバスオオクチバスコクチバス)やブルーギル等、肉食性外来魚による食害などが原因の1つとも言われている。この為、琵琶湖を擁する滋賀県や周辺の自治体は、産卵場所となる浅水域の確保・整備や外来魚の駆除、さらにはホンモロコの養殖放流を積極的に行うなど、水産資源の確保に努めている[9]
  7. 在来生物増加による捕食圧増加。
  8. カワウカワアイサによる捕食圧増加が指摘されている。
  9. 外来生物による影響。
  10. 過剰な漁獲圧。
  11. 交雑による遺伝的攪乱等。
食材
京都における高級食材としてのホンモロコ
本種は日本産コイ科の魚類の中でも特に美味と言われ、重要な水産資源となっている。琵琶湖では周年漁獲され、京都市内の料亭などへ高値で取引されている。特に冬に獲れる「子持ちモロコ」は琵琶湖の名物として珍重されている。

調理方法
関連項目



今まで行ったランパスのお店記事です

ランチパスポート山梨関連記事一覧(15記事目)
昭和町full moom チキンと旬野菜のスパイ...     2016/9/26(月) 午前 7:00 


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(o*≧ェ p[+゚。今晩は。゚+]q (;´・ω・)
何時も訪問・応援有難う御座います

お疲れさのです
モロコが未だ頂いた事が有りませんが
沢蟹の唐揚げは大好き〜〜

朝からの雨で寒く成って来ました
風邪にはお互いに気を付けましょうね

あ(^о^*り(^∇^*が(^Ο^*とっ(^◇^*))))

2016/10/28(金) 午後 6:32 げん

うふふ…
やはり行きましたね♪
高級食材のモロコがこの値段で食べれるなんてあり得ないですからね♪

美容にも健康にもいいし、で一石二鳥、いえいえ2石も3石ぐらいな感じです♪

2016/10/28(金) 午後 7:06 [ 流浪人 ]

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こんばんは。
鰻は高いですが、もろこ丼なら貧乏人の私でも食べに行けそうです。でも、同じお店には行けない…(T_T)/~

2016/10/28(金) 午後 10:03 あきちゃそ

> げんさん
今晩は
山梨もかなり寒いです
このもろこ、なかなかの味で高級魚といわれてる
そうです。
安く食べれて良かったです

2016/10/28(金) 午後 11:54 大室寅之祐

> 流浪人さん
今晩は
流浪人さんもいきましたか?
こういった地元の魚を提供するお店も貴重ですね
うなぎは食べれませんけど、これなら、です
メニューもみて他のメニューも色々参考になりました

2016/10/28(金) 午後 11:57 大室寅之祐

> あきちゃそさん
いえいえ、貧乏だなんて御冗談ですよ
あのおすしをたべているんですから・・・
僕は100円以上の皿は真剣に悩みます
このお魚はあちこちで養殖されているみたいです
わかさぎみたいな感じでおいしい魚でした

2016/10/29(土) 午前 0:00 大室寅之祐

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モロコって魚なのですね♪
甘辛くておいしそうです!

2016/10/29(土) 午前 7:22 うさぎぴょん♪

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大室さん、結構な数の写真撮られていますね。女性のようなまめさを感じました。大室さんはきっと時間に追いかけられていない、いい生活をお送りなのでしょう、とおもいました。
ところで、うなぎ屋さんって、何処に行っても店構えが大体同じですね。うなぎを食べたくなりました。

2016/10/29(土) 午後 5:18 [ あきら ]

> うさぎぴょん♪さん
こんばんは
このお魚、存在も知らなかったんですよ
このランパスのお陰で知った魚です
うなぎやさんの調理なのでたれも絡んで美味しい
どんぶりでした

2016/10/29(土) 午後 10:16 大室寅之祐

> あきらさん
こんばんは
先程帰宅しました
そうですね、写真はよく撮ってます
ちょっとしたことでも、料理とかでも撮るので
在庫写真が溜った上に、今年は夏の繁忙期とか
は2ヶ月以上ブログを放置もしていたので今の
写真投稿が5月頃になってます
時期によって追いかけられたりもしますよ
仕事の写真も偶にアップしてます
これから年末までもかなりタイトです
人生も後半戦になって来たので、出来るだけ好
きなことが出来たらなあ・・・とは思ってます
うなぎやさんの店構え、どこかに似てますよね
メニューも色んな県産食材を使っているので次
回いった時はまた違うものを頼みたいです

2016/10/29(土) 午後 10:27 大室寅之祐


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