甲府市「こうふはっこうマルシェ」に行きました |
山梨のイベント
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JAグループ山梨「第42回農業機械自動車大展示会」開催その4ハンバーガーとお茶の詰め放題編皆様いつもご訪問ありがとう御座います
今日から弥生3月という事で、いよいよ春本番を迎えます
今月も出来るだけ記事更新したいと考えているので宜しくお願い致します
さて写真が多くその4まで続いた「第42回農業展示会」シリーズも最後になります
残りの写真もこの3月初めに一気大放出しておこうと思います
ラウンドアップさん等農薬や除草剤メーカーさんも来ています
若い女性スタッフさんがいるのでついフラフラ寄っていったら販促資料を頂きました
此方では鎌や鉋などを売っています
こういった道具は女性の方も大勢触っていました
農作業で使う鍬等も展示販売しています
入札コーナーというブースもあります
中古品ですが、まだまだ使えるものが色々あります
電動鋏もあります
定価は24万ですが、最低入札価格は104000円でした
マキタ電動工具ですね
赤いこの電動鋏はフランス製だったかな?
他にチェーンソーなどもありました
農作業には欠かせない軽トラコーナーもあります
特にススキの車が気になりました
ススキキャリィには過去数台乗っています
凡そ全体を見て回れたので、今度は食い気モードにシフトチェンジしました
県産食材を使ったチャリティもつ煮会場というのがあるので寄りました
100円を渡し割り箸を貰い、もつ煮をよそって貰いました
置いてあるタッパにあまり葱が無いのでちょびっと入れ一味は2振り入れました
椅子に座って頂きました
県産食材という事で使っている素材も良く温まって美味しかったです
物販コーナーにも色んなお店がありますが、甲州牛カレーというものがありました
迷いましたが、この前もレトルトカレー買ったばかりなので、次回に。
JΔship Cafe’ というお洒落な建物がありなにやらメニューが貼り出されています
これは入りたくなりますね
どちらかというと若者向けのカフェという感じです
メニューはこのイベント用に変更された感じです
安さもあるので珈琲とハンバーガーにしました
女子高校生がお店を切り盛りしている感じです
日本航空高等学校の進路先が貼られていて、かなり幅広いですね
会場内は高齢者が多くこのお店にはあまり入ってきていませんでした
お蕎麦とか天麩羅うどんとかのお店だったら混むかもです(笑)
折角なのでテラス席に珈琲を運んできました
ハンバーガーは女子高校生が一生懸命作っています(なんか嬉しいなあ〜)
素晴らしいビジュアルです!
丁寧に焼き上げた感じのするハンバーガーで少しだけ待っ理由が分かりましたr
インスタ映えするなあ〜
大きいのでハンバーグがずるん〜と飛び出してきました
焦げ目も手作り感満載で良いですね〜
ふふふ・・・
リアル画像でスミマセン・・・
インスタ映えする写真も撮ったので安心して食べ始めてます
うまい〜と満天☆青空レストランの宮川大輔のあの叫びが出そうでした(笑)
揚げたてポテトはちょっと塩気が強いけど(笑)
美味しかったよ〜と伝えて建物を出ました
今度は無料で配られていた米麹の甘酒です
玉葱の詰め放題もやってますが・・・
お茶の詰め放題は見逃せません
ハウス桃を作っているという方が2袋頼んでいたので僕も2袋頼みました
沢山入る様に袋を押したり工夫して山盛り入れて貰えました
真空パックになっている在庫をこのお茶の箱にまた入れていたので真空になって
いるのが欲しいと無茶振りをしたら、並んでいる奥様方も同調しています(笑)
「甲斐のみどり」をこのお茶の袋、目一杯に詰め込んだのを2つ頂きました
美味しいお茶なのでこれからが楽しみです
とまあ、こんな感じで新しい技術や製品・女子高生の作った美味しいハンバーガー
そして実益を兼ねたお買い物等、充実したイベントでした。
都合4度目の更新となったJAの展示会光景をご紹介してきましたが長々とした
記事で間延び感は否めませんが、本当にお付き合いありがとう御座いました。
南部茶
歴史
山梨県南部にあたる南部地域は山梨県内では温暖な気候に恵まれ、また降水量も多く茶の栽培に適していることから茶の栽培が行なわれている。茶は薬用植物として大陸から伝来し、中世には仏教の喫茶風習と関係して栽培が普及するが、甲斐国においては甲州市の向嶽寺や身延町の南松院に茶畑を記した文書が見られ、考古学的にも茶壺や天目茶碗が出土していることから、この頃には栽培が広まっていたと考えられている。南部茶は戦国期に河内領主穴山氏の文書に贈答用として用いられていたことが記されており[1]、少なくとも室町時代には既に茶の栽培が行なわれていたことが伺える。
第二次世界大戦前は主に自家用がほとんどで流通されることは非常にまれであったが、1936年(昭和11年)に刊行された「南巨摩郡誌」によると明治時代にわずかながら富士川舟運を利用した茶の出荷も行なわれており、1892年(明治25年)に二百貫(約750kg)の出荷があったことが記されている。また、1913年(大正2年)には富士身延鉄道線(現在の身延線)が続伸された場合を想定し、栄村(現在の同町富士川東岸一帯)が独自に予測を立てたものによると販売見込数量は二千貫(約7.5トン)としており、既に販売を目的とした予測を立てている。
第二次世界大戦後の1954年(昭和29年)に栄村寄畑在住の個人が静岡県庵原郡小島村宍原(現在の静岡市清水区宍原)から登録されたばかりのやぶきたの品種を購入し、翌年周辺の山畑と山林を切り開き茶畑を造成し、本格的な販売用茶栽培を開始した[2]。1959年(昭和34年)に農林省(現在の農林水産省)茶業試験場長を招き入れて調査の結果茶栽培に適していたことから農協や行政が支援を開始、苗木の斡旋などを行ない事業の拡大を行なった。1964年(昭和39年)には南部町茶業組合が結成され、桑畑や水田から茶園への転換や製茶工場、試験場の建設など町を挙げての茶業拡大が行なわれている[2]。南部茶の出荷量は約270トン(2011年現在)であり、山梨県最大規模となっている[3]。
特徴
日本茶として主流となっているやぶきた種を使用していることや気象環境も静岡市北部とほぼ同一であることから品種・品質としては静岡茶と大差ない。但し煎茶の工程は異なり、静岡茶は深蒸しが多い一方で南部茶は普通蒸しが多い。そのため静岡茶と比べやや薄い感じがする。
南部茶は大半をJAふじかわが管理しており、「甲斐のみどり」ブランドとして販売している。JAふじかわでは茶葉真空パック詰のほか茶葉缶入りおよびペットボトル入りの清涼飲料としても提供されている。また、南部町内では自家販売を行なっているところや県内の茶販売所でも取り扱っている。桔梗屋では「風林火山」ブランドのペットボトル入り飲料として、春木屋では「かいじ」ブランドで真空パック詰茶葉を販売している。
脚注
外部リンク
ラウンドアップ
有効成分名はグリホサートイソプロピルアミン塩。グリシンの窒素原子上にホスホノメチル基が置換した構造を持つ。イソプロピルアンモニウム塩ではないグリホサート自体の分子量は169.07で、CAS登録番号は1071-83-6である。
5-エノールピルビルシキミ酸-3-リン酸合成酵素(EPSPS)阻害剤で[1]、植物体内での5-エノールピルビルシキミ酸-3-リン酸の合成を阻害し、ひいては芳香族アミノ酸(トリプトファン、フェニルアラニン、チロシン)やこれらのアミノ酸を含むタンパク質や代謝産物の合成を阻害する(シキミ酸経路参照)。接触した植物の全体を枯らす(茎葉)吸収移行型で、ほとんどの植物にダメージを与える非選択型。
日本での商標権(登録商標第1334582号ほか)と生産・販売権は、2002年に日本モンサントから日産化学工業へ譲渡され、保有している(ただし2013年5月現在、日本で販売されているラウンドアップはモンサントのベルギーにあるアントワープ工場で生産されたものを輸入している)。
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※TOMAS では、継続的に正規授業を3 か月または50 時間以上受講した生徒のみを合格実績としています。 大学入試合格実績
●国立大学●
東京12名合格 京都 5名合格
東京工業 9名合格 一橋 9名合格 北海道 4名合格 東北 2名合格 千葉 7名合格 お茶の水女子 5名合格 横浜国立 1名合格 東京外国語 2名合格 筑波 8名合格 その他国立大学 45名合格 ●公立大学●
首都大学東京 8名合格 横浜市立 4名合格
その他公立大学 8名合格 ●私立大学●
早稲田 132名合格 慶應義塾 105名合格
上智 63名合格 国際基督教 5名合格 東京理科 82名合格 明治 130名合格 青山学院 74名合格 立教 78名合格 中央 77名合格 法政 70名合格 学習院 37名合格 ●医学部医学科(国公立)●
東京 1名合格 東京医科歯科 1名合格
千葉 3名合格 横浜市立 1名合格 筑波 2名合格 その他国公立大医学部医学科 12名合格 ●医学部医学科(私立)●
慶應義塾 6名合格 東京慈恵会医科 3名合格 順天堂 8名合格 日本医科 3名合格 昭和 11名合格 東邦 9名合格 日本 2名合格 東京医科 7名合格 杏林 6名合格 北里 9名合格 東海 2名合格 東京女子医科 2名合格 聖マリアンナ医科 2名合格 獨協医科 3名合格 埼玉医科 7名合格 金沢医科 1名合格 藤田保健衛生 2名合格 . 「第42回農業機械自動車大展示会」関連記事一覧
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JAグループ山梨「第42回農業機械自動車大展示会」開催その3新甲州式低コスト果樹棚編皆様こんばんは
今日は春を思わせる暖かい一日となりました
花粉の飛散も相当あったと思いますが、暖かくなるのは嬉しいですね
何せ灯油が馬鹿に出来ないのもありますし・・・
さて最近の写真をご紹介していますが農業機械自動車大展示会の続編として
今回も移動しながら、撮った写真を順にご紹介致します
時間が過ぎるに従がって来場者がどんどん増えてきています
働く車、トラクターはいいですいね
大型機種から小型機種まで揃っています
精悍なフロントマスクがかっこいいす
この赤い車もヤンマーさんのコーナーにあるSSですね
足回りも独特です
乗用草狩り機です
チェーンソーと草狩り機のコーナーも大勢の農家さんが見に来ています
剪定に使う鋸です
ある種見上げる大きさのコンバインは並ぶと迫力がありますね〜
三菱のトラクターのフロントマスクもカッコいいです
田植えの機械ですね
大型過ぎてよく分りません・・・
中には何に使う機械なのか分らないものもあります
いったいどれ位のメーカーさんが来ているのでしょうか?
緑の草狩り機は初めてみました
薪割り機もあります
電気式の薪割りの他にエンジン式の薪割りもありました
太い幹部分でも簡単に割れそうな力強さがありますね
各メーカーさんのブースもですがJA推奨の農機具も展示してあります
共立さんのSSですね
クボタさんのトラクター
JA推奨のコンバインです
ヤンマーさん
JAさんが推奨される機種は、使いやすさ、操作性、価格面等もあるんだと思います
新甲州式低コスト果樹棚という大きな文字が棚に吊るしてあります
パイプの繋ぎ目が機になって写真を撮りました
こんな風に繋いであるんですね
低コストというのはなかなか魅力的です
しげしげと繋ぎ目を見ながら・・・
近くに説明もされてあるので見ました
オリジナル商品一般資材です
棚と一口で言ってもその用途は様々です
低コスト葡萄ハウスは10a210万とありました
低コスト葡萄ハウスの主な特徴です
葡萄作業効率向上と施工が楽でコスト削減の長寿棚とあります
明快かつぐぐっと来るなかなかの説明ですね
単管パイプと支線で強度を作り最小限の資材で設計したブドウ棚ですとあります
ただ単に売るのを目的とせず、コスト抑制を提案している感じがしました
サンテーラのグリーンデートとあります
観光農園さんの暑さ対策ですね
此方はトマト栽培システムの低価格を実現とあります
きのこ栽培のハウス等も紹介されてます
価格の一例です
明友機工株式会社さんのコーナーでした
という事でJAグループ山梨「第42回農業機械自動車大展示会」開催
その3新甲州式低コスト果樹棚編はここまでとします。
少し専門的分野なので、ご訪問者の皆さんには少し分り難かったかも知れませんが
農業分野でも新しい生産技術と改善があり知見を少し広められたのは有意義でした。
仕事に係わる分野なので、深堀りはしませんが、何かを求めこういった展示会
に出向くのはなかなか楽しいものです。
皆さんの仕事の分野でこういった企画・展示会・研究会等には参加されたり
するでしょうか・・・
甲州式低コスト果樹棚
平成27年度新甲州式低コスト果樹棚開発事業果樹棚開発業務委託に係る企画提案の募集について
山梨県では、農業者の初期投資の軽減などのため、現在県下で使われている「甲州式果樹棚」と比較し、低コストで耐久性が高く本県果樹産地の特性に合った新たな果樹棚「新甲州式低コスト果樹棚」を開発することとし、これらに係る開発業務について企画提案を募集します。
参加希望者は、「平成27年度新甲州式低コスト果樹棚開発事業果樹棚開発業務委託企画提案公募要領」等をお読み頂き、手続きを行って下さい。 関連資料
2016.3.29 07:01更新
「新甲州式低コスト果樹棚」誕生 帆柱にブドウ棚つり下げ設置 山梨
県が民間企業と開発を進めていたブドウ栽培用「新甲州式低コスト果樹棚」が甲州市塩山下塩後に完成し、現地で28日、JA関係者を集めた展示会が開かれた。
新甲州式は既存のブドウ棚に比べて建設費が安く、支柱間隔が広いのが特徴。主要構造材に2種類の鉄鋼パイプを使い、棚を帆柱とワイヤでつる方法を取り入れた。
県などによると、今回は10アールの果樹棚を建設し、費用は148万円。構造材費用は新甲州式の方がかかるものの、工期が短く、工賃が安く抑えられる。結果的に、従来の構造でつくるよりも、建設費が約30万円安くなる。
また、従来の果樹棚の支柱間隔は約2・2メートルと狭いが、帆柱でつる方法では約4・5メートルと間隔が広くなり、棚下の雑草を刈る際、草刈り機の操作がしやすく、作業効率がアップする。
従来の果樹棚は外周のコンクリート柱がブドウづるの絡まるワイヤを張る構造で、傾斜地や不整形な畑に適応し、耐久性も高い。だが、昭和37年の台風でブドウ棚が倒壊した際に多くの農家が導入。半世紀以上が経過し、更新時期を迎えている、さらに、ワイヤにかかる荷重を考慮したコンクリート柱の張力計算など、建設に必要な専門知識を持った技術者が減り、工賃もかさむことが課題だった。
県では、新甲州式低コスト果樹棚が、仕様変更でキウイフルーツなどにも利用できるとして、今後普及に力を入れていく。
明友機工株式会社
新卒者就職応援企業ナビ/明友機工株式会社
事業内容
【車輌事業部】
自動車部品や電機関連部品等の開発・設計・製造を行っております。特に大型トラック部品の機械加工・パイプ加工・溶接・熱処理を中心に、品質・納期・コストでお客様のご要望にお応えしております。また、プレス 部品や塗装、メッキについてもグループの中で対応して一貫生産をしております。 【農器事業部】 農業用の施設資材を開発・製作・施工まで行い、果樹・野菜・花卉・きのこ 等の栽培やすべての農業のお役にたてる施設資材・生産資材を提供しております。 明友機工(株)は、地球環境の保全が人類共通の最重要課題であることを認識し、企業活動のすべてから発生する環境に関する課題を解決すべく、国際規格ISO14001に適合した環境マネジメントシステムを構築し、全社員が実践し、実行を挙げ、さらに継続的改善を行い社会的責任を果たす。
製品又はサービス
農業分野では、お客様の所有する様々な田畑の地形、また高齢化に伴う作業負荷の軽減に対する提案などお客様の一人ひとりのニーズに耳を傾け、お客様の目線で商品の提案と販売をさせて頂きます。 また、自動車部品については、グローバル化により現地生産が進む中、日本が得意とする確かな品質、多品種少量生産、迅速な機動力、これまで培った技術とお客様との信頼関係を活かし、更に新たな市場を開拓し、広く社会に貢献して行きます。 ↓↓↓(こちらを参照ください) 【農業分野】 http://www.e-meiyu.com/nouki/framepage1.html 【自動車部品】 http://www.e-meiyu.com/Manufacturing/framepage1.html 人事担当者からのメッセージ
当社はお客様との信頼関係が第一だと考えております。お客様一人ひとりのニーズに耳を傾け、お客様の目線で接することが肝心です。 私たちのスタンスに興味を持った方、ご応募ください。 . 先輩社員の声 ( 2012 年採用 男性 ) 大学卒業後に研修期間を経て、農器事業部で営業に配属されました。現在、異常気象やTPP、燃油高騰などの問題が有りお客様への影響が懸念されている中、できるだけお客様が高品質の作物を生産できるよう、農業施設の提案を行っています。また、その営業活動の中で生まれるお客様の笑顔を見られることがやりがいでもあります。明友機工は車両事業部と農器事業部で分かれてはいますが、部署に関係なく皆が協力し合って仕事をしているため、非常に雰囲気が良い会社だと感じています。 なんでもホワイトボード
グローバル化を迎え、環境保護が高まり環境汚染や省資源、食の安全・安心への対策が急がれています。 明友機工は工業分野では自動車、電機業界への機械加工、プレス加工、溶接加工品等のメーカーとして地球にやさしい製品つくりに積極的に取り組んでいます。 また、農業分野では食の安全・安心と生産者に優しい施設の企画製造施工や、省エネルギー型へのご提案を行い、日本の農業を下から支える為、日々取り組んでおります。そうした工業、農業と2つの分野に立ち、活動を通じて人と環境に優しいものつくり企業を目指したいと考えています。 創業以来40年以上にわたって育んできた技術で、時代を先取りして進化を続けています。 私たちは情熱や使命感、誇りを持ち続け、環境と安全・安心を主要テーマとして一人ひとりの想像力とチームワークを発揮し、広く社会に貢献していきます。 今週の記事一覧(6記事目)
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7プレミアム抹茶練乳氷 2018年2月27日(火)午後5:00 旬菜しゃぶ重で三元豚バラ食べ放題 2018年2月28日(水)午前5:00
JAグループ山梨「第42回農業機械自動車大展示会」開催その3新甲州式低コスト果樹棚編 2018年2月28日(水)午後5:00 |
JAグループ山梨「第42回農業機械自動車大展示会」開催その2トラクター展示と山梨県発動機愛好会編皆様おはよう御座います
今月もあと2日となりました。
普段日々過ぎ行く時間を短く感じますが、2月は尚更ですね
オリンピックも終わり、またいつもの日常がやってきた感じがしています
さて今回もJAグループ山梨「第42回農業機械自動車大展示会」の
続編をご紹介していきたいと思います
農業用トラクターです
各メーカーさんのコーナーがありますが、ここはイセキさんのコーナーです
こちらはクボタさんのコーナーです
田んぼで使う農機具ですね
一番奥の方に山梨県発動機愛好会という旗を見つけました
石油をいれて動く発動機ですね
ずらり〜と並んでいます
全部ではありませんが動いているのも沢山あります
音が渋いですよ〜
蒸気が立ち上がっています
これは比較的新しい感じですね
この2台は特に大きな発動機でした
まるで蒸気機関車の雰囲気です
2台とも重低音の音がどどど・・・ってしてます
懐かしいテーラーもあります
ロビン四輪駆動ティラーです
4躯のティラーなんて初めてみました
確かに前輪と後輪が同時に回ってました
特別大きな発動機は人と比較すると大きさが分ります
なにやら人だかりがあるので近ずくと・・・
三菱のオート三輪車でした
こういうエンブレムいいですね
説明もプレーになって貼ってありました
なんともいえないレトロな雰囲気が人気です
ハンドルを持ってみました
反対側にも発動機が並んでました
ヤンマーディーゼルH10とありました
こちらの発動機もでかいです
来場者の皆さんもこういったものが懐かしそうです
音をお聞かせ出来ないのが残念ですね〜
湯気?が出る度、働いているぞ〜って言っている様です(笑)
クボタ!
大きい発動機を調整しています
ヤンマーとありますが、山岡撃内燃機株式会社ともあります
この大きい2台は特にお客さんが多く集まってました
夫々のパーツがうまく連動していて、みていて飽きません
この発動機の場所に30分位はいて、動く様子や音、石油の匂い等を
感じながら、見入ってました。
今はなかなかどこにでもあるものではありませんし、あったとしても
博物館に展示してあるものだと思います
you tubeに山梨発動機愛好会の動画があったので発動機の動く映像も
ご覧いただければと思います
昔の人が考えたこういった複雑な農業用機械の伝統が、今の高額農機具にも
受け継がれている・・・というのを実感致しました。
発動機博物館 第1展示室 山梨発動機愛好会編 - YouTube
石油発動機
概説
基本構造はガソリンエンジンとほぼ共通するものであるが、主たる燃料を異にすることや、用途の相違があるため、両者は区別される事が多い。一方、グローエンジン(または焼玉エンジン)とは点火方式において別種のものであるが、用途・使用された時代の共通性や名称の紛らわしさなどが原因で、往々にして混同される。石油発動機は、焼玉エンジンよりは取り扱いが容易である。ガソリンエンジンと比較して低圧縮・低回転での使用が前提で、構成部品に高い工作精度を要求されないため、点火用マグネトー[1]を除けば全般に製作が容易で、地方の零細企業などで広く製造された。1930年代から1950年代の最盛期には、日本国内でも地方の小規模メーカーに至るまで100近いメーカーが存在したと伝えられる。
かつては農業や漁業に広く用いられたが、効率が悪く、1950年代以降、効率が良い小型ディーゼル発動機の発達(その中には灯油を燃料として使用可能な物もある)、および小型軽量で高性能、かつ取り扱い容易な小型ガソリン機関の性能向上と低価格化が進み、それらに取って代わられたことで、廃れた。現在では、実用目的では主に発展途上国向けに竪型強制空冷の汎用機関が少数製造されているに過ぎない。一方、現役を引退したものに関しては、近年、各地の熱心な愛好家の間で復元されており、発動機を修理する業者[2]も存在する。また、当時、製造していたメーカーから模型が販売されている[3]。
構造
灯油を主たる燃料とするレシプロエンジンである。ガソリンエンジンと同様にキャブレターで燃料を霧化し、圧縮した混合気をマグネトーと点火プラグによって電気着火する。軽便な用途を目的とすることから、その全盛期には一般に低出力・簡易な単気筒型がほとんどであり、生産性と強度確保の面から鋳造部品を多用して製造されていた。また安定の良い水平シリンダ型として、木製ないし形鋼製の土台(台枠)に固定され、可搬性を良くしてあるものが多かった。冷却装置はシリンダーのウォータージャケット上部にホッパーを持つのみで、冷却水の沸騰蒸発により冷却を図るホッパー水冷式が大半である。
原理はガソリン機関と変わりないが、気化しにくい灯油燃料でも作動する一方で、灯油の発火点はガソリンより低くノッキング対策のため圧縮比をあまり上げられず、回転も高くできないため効率は低い。気化を促進させる為に吸気を予熱する設計としたものもあった。比較的初期の製品の吸気弁は、気筒内の負圧に伴って自動的に開かれる自動吸気弁であることが多く、この点でも高速回転には向かない。自動吸気弁型は、プッシュロッドは排気用の1本のみを備える。第二次世界大戦後になってからは石油発動機でも1,500 - 1,800 rpmの高速型が増え、吸気側もカム駆動となり、プッシュロッドも2本となる。その外観から、現在では愛好家内ではそれぞれを「一本棒」、「二本棒」と呼称されているようである。
灯油は気化性が悪いため始動には適さず、発動機始動時のみ補助的にガソリンを利用する。キャブレターのフロート室にガソリンを入れてから、手動による弁開放操作(「デコンプ」と呼ばれる)でシリンダー圧縮を機能させないようにしつつ、ピストンを上死点付近に移動させて始動準備をする。始動はフライホイールの手回し、もしくは出力軸のロープ牽引(一種のリコイルスターター)により、勢いを付けてクランクシャフトに初動の回転を与える。この手動始動自体は、低圧縮比とガソリンの着火性の良さから、予備作業が済んでいればさほど困難ではない。始動後はしばらく暖機運転させ、回転が安定してから、灯油燃料に切り替える。機関回転数はガバナーによってほぼ一定に制御することができた。
かつての石油発動機の多くは燃料タンクが灯油用のみで、始動用ガソリンは別容器を携行する必要があったが、現在製造されている石油発動機は、始動用ガソリンと運転用灯油の両方が入れられる、内部が分割された燃料タンクを備えており、タンクにキャップが2個ついていることで、他のエンジンと容易に区別できる。また、戦中戦後には代用燃料化する為に木炭ガス発生器を別に取り付け、ガスエンジンとする改造も多かったようである。木炭ガス発生装置については木炭自動車を参照。
関連項目
外部リンク
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