ニューライフカタクラ石和店の山野草コーナー皆様いつもご訪問ありがとう御座います
いつも食い気の話が多いブログですが、今回は園芸の秋という事で・・・
これも昨年の写真ですが、石和にあるニューライフカタクラさんの
園芸コーナーに行った時の写真がありました。
昔から園芸品が好きなので、このお店にも何度も通ってますが
写真を撮ってみました。
観葉植物とか、綺麗なお花も沢山ありますが、このお店はショッピング
センターの中では特に山野草が多く売られています。
以前は山に入り、色々な山野草を楽しんでいたので、気持ちが休まります
山野草がお好きな方がどれ位いるのかはわかりませんが・・・
天気が悪く雨が降っていました
山野草を見にきました
苔が色々あります
心が休まりますね
庭園に苔があると、素晴らしい〜と思います
菊葉フジバカマです
大文字草です
山の奥まった場所にも群生しているところがありますね
種類豊富で、集め始めると大変です(笑)
一際大きい花がありました
これも珍しいですね
紫式部も苗で売ってました
実生でした
畑に鉢で置いてあった紫式部が根付いてます(爆)
盆栽市となってました
小品盆栽が沢山置いてあります
松も色々あります
石化檜です
昔はもっとした様な・・・
こうして見ると壮観ですね
盆栽の秋でしょうか・・・
水遣りが楽になってますね
綺麗ですね
岩松も好きです
可愛いですね
色んなものがあります
小品なので、置き場所にも困りません
杉苔も綺麗ですね
この苔は水が好きですね
岩松をこんな風にアレンジしています
岩松の品種も沢山ありますね
黄金錦です
これもよく見ますね
津山檜です
実物盆栽
どれも小さいながら盆栽になりかけてます
これも山に行くと群生しています
かなり奥ですね
割とどこにでも自生しているホトトギスです
清楚という感じです
金華山不如帰です
丹頂草もありました
園芸コーナーには各種鉢が沢山あります
色々な曲げ方があるものですね〜
園芸店では滅多に見れないトリカブトです
独特のこの紫に魅せられますね
苔パックです
山苔パックも・・・
この苔はすべすべして触ると気持ちいいですね
欅もあります
まだ若木ですね
ネぺンテスがありました
菊も綺麗です
キャットテールも触ると気持ちいいいですね
野菜苗1
野菜苗2
野菜苗3
という事で、簡単にニューライフカタクラ石和店の山野草コーナーを
ご紹介致しました。
ブログでは食べ物系の写真が中心になってますが、政治経済とか歴史・音楽や
こういった植物・花・古典園芸植物も取り上げてみたいと思ってます。
どうしても関心が横に反れてしまい(笑)片倉工業の動画まで貼り付けて
仕舞いましたが、御興味のある方はどうぞ・・・
【片倉工業(1)】シルクの大量生産を実現した
140年以上の歴史を持つパイオニア企業 - YouTube
【片倉工業(2)】「シルクのカタクラ」が多角経営に舵を切った理由 - YouTube
富岡製糸場
片倉が守り通した世界遺産 1872 年明治政府が近代化政策のもと、主要輸出品である生糸の品質向上と増産を目指して設立した日本で最初の官営模範器械製糸工場です。 明治政府が雇ったフランス人技師ポール・ブリュナの指導のもと、西欧技術と在来技術を結集した建物が作られ、繰糸器などはフランスから輸入されました。現在、明治政府が作った官営工場の中で、ほぼ完全な形で残っているのは富岡製糸場だけとなっています。 富岡製糸場は1893 年に三井家に払い下げられ、その後、1902 年に原合名会社に譲渡、1939 年に片倉工業株式会社に合併されました。第二次世界大戦後は全面的に自動繰糸機を導入し、生産効率を大きく向上させ、高品質な生糸を大量に生産。1987 年まで操業を続けました。その後も片倉の「売らない、貸さない、壊さない」の3 原則のもと管理維持され、2005 年富岡市に建物等を寄贈、2014 年(平成26)には田島弥平旧宅、高山社跡、荒船風穴とともに「富岡製糸場と絹産業遺産群」として世界遺産に登録されました。 片倉工業㈱ 1873年長野県諏訪郡川岸村(現在の岡谷市)で創業。初代片倉兼太郎が洋式器械製糸場を開設するなど事業を拡大し、シルクエンペラーと呼ばれた二代片倉兼太郎の手により急成長し、日本一の製糸会社となり片倉財閥を構築します。その後、ニューヨーク出張所を開設するなど生糸の直輸出を本格的に開始し、大正後期の生糸出荷量は横浜港の25%を占めていました。 昭和に入ってからも、高級生糸“片倉ミノリカワ・ローシルク”が世界的評価を得るなど発展を続け、現在は、繊維事業、医薬品事業、機械関連事業、不動産事業の4つの柱を中心とした事業を展開しています。
先週の記事一覧(16記事目)
イオンのコク旨メンチ138円 2018年9月3日(月)17:00
お赤飯の素を使って炊きました 2018年9月4日(火)17:00
新宿アカシアのロールキャベツシチュー2貫とご飯 9月5日(水)17:00
新宿歌舞伎町で中華食堂一番館で五目中華丼 2018年9月6日(木)5:00
かぐら味噌めん&富士桜ポークの焼肉丼 2018年9月7日(木)17:00
上野から新宿駅経由で山梨へ帰りました 2018年9月7日(金)5:00
森永パルム抹茶ティラミス 2018年9月7日(金)17:00
Color Me Badd - I Wanna Sex You Up 2018年9月7日(金)21:00
ちょっと贅沢な珈琲店エクストラブレンド 2018年9月8日(土) 5:00
S&Bフォン・ド・ボーディナーカレーを作りました 9月8日(土)17:00
蓮根入り牛あらびきミンチハンバーグ 2018年9月9日(日) 5:00
大坂なおみ選手本当におめでとう! 2018年9月9日(日) 9:00
マクドナルドのソーセージマフィン 2018年9月9日(日) 17:00
今週の記事一覧(4記事目)
葡萄オリエンタルスター 2018年9月10日(月) 5:00
ごはん処華膳でもつ煮メンチカツ定食 2018年9月10日(月) 17:00
自民総裁選 安倍氏と石破氏が共同記者会見 2018年9月10日(月) 21:00
ニューライフカタクラ石和店の山野草コーナー 2018年9月10日(月) 5:00 |
山梨の花や植物
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鉢植えの福寿草が満開気味です皆様こんばんは
いつもご訪問ありがとう御座います
オリンピック観戦、楽しまれているでしょうか?
やはりテレビの視聴時間が増えブログをする時間が少なくなってきてます。
今週はこの記事でやっと6記事目なので、いつもの事ですが週末までは
記事を連投できたらやってみたいと思ってます。
最近の写真ですが、時間か経過すると季節感も無くなるので在庫写真は
飛ばして玄関先に飾る鉢植えにしてある福寿草をアップします。
昔買い求めた福寿草は小さい鉢でしたがかなり大きい鉢に植え替えたら増えました
この福寿草の根は特徴がありますね
庭にも半分下ろしてます
暖かくなっていると咲いてくれますが、寒くなると花を閉じます
満開になっているのもありますね
最近沢山咲き始めてていて、玄関に回りこんで見ています
長い冬から春の訪れを告げてくれている様です。
今は宿根草が好きですが、更に言うと山野草とか古典園芸植物が好きです。
今のブログでは料理とか食べ歩きの話題が中心の記事が多くなってますが
もう少し前だったら花とか山野草のブログにしているかも知れません
枯らしてしまうのも名人級ですが(笑)可愛がるとちゃんと応えてくれる
そんな生命力と植物の神秘さも好きなんだと思います。
成長の過程を観察していると環境の変化にいつも対応しようとしますし
また種を残す為の植物の知恵みたいなものも興味深いです。
皆さんはお花や植物はお好きでしょうか?
今週の記事一覧(6記箏目)
畑から望む鋸の刃みたいな富士山頂上付近2018年2月13日 (火)午前5:00
生蕎麦いろり庵きらく朝食セット明太子 2018年2月13日 (火)午前5:00
おやつにセブンイレブンの春巻き 2018年2月14日 (水)午前5:00
昭和レトロな総理屋で刺身定食 2018年2月14日 (水)午後5:00
鰻が食べたいのに鰻パン! 2018年2月15日 (木)午後5:00
鉢植えの福寿草が満開です 2018年2月16日 (金)午後5:00
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畑で咲いた紫式部の花皆様こんにちは
今日はこんな時間に更新する事になりました。
週末になりましたが今週は予定外の雪が降り、何かと予定が進みませんでした
ブログの更新も捗らず、これでやっと5記事目となってます。
まあ気を取り直して、日曜の夜まで出来るだけ更新したいとは思ってます
さていつもの様に通常業務として在庫整理になります。
畑で撮った写真ですが、鉢植えの紫式部が畑で根付いて仕舞い大きくなってます
紫色をした粒々はご存知だと思いますが、花はこんな花が咲いてくれます
百日紅にも似てますね
この蕾が花になって、あの粒々になってくれます
食べ物の話が中心のこのブログですが、植物全般・花や野菜・果樹等にも
興味を持ち続けています。
紫式部関連話題の動画も3つ程選びました
盆栽家の山田香織さんにも今回登場して貰いました!
2015 6 29 紫式部盆栽 Japanese beautyberry Bonsai - YouTube
How to Make Your Own Bonsai #3 - 盆栽講座 山田香織 - YouTube
ムラサキシキブ(コムラサキシキブ)の育て方・日常管理 - YouTube
紫式部
特徴
高さ3m程度に成長する。小枝はやや水平に伸びる。
葉は対生で長楕円形、鋭尖頭(先端が少し突き出すこと)、長さ6-13cm。細かい鋸歯がある。葉は黄緑で洋紙質、薄くて表面につやはない。初めは表側に細かい毛があることもある。 名前の由来は平安時代の女性作家「紫式部」だが、この植物にこの名が付けられたのはもともと「ムラサキシキミ」と呼ばれていたためと思われる。「シキミ」とは重る実=実がたくさんなるという意味。
スウェーデンの植物学者のカール・ツンベルクが学名を命名した[1]。 分布など
北海道から九州、琉球列島まで広く見られ、国外では朝鮮半島と台湾に分布する。低山の森林にごく普通に見られ、特に崩壊地などにはよく育っている。ムラサキシキブ(コムラサキ、シロシキブ)の名所として、京都・嵯峨野の正覚寺が有名である。
変異
非常に変異の幅が広い植物で、栽培もされるため、園芸品種もある。特に果実が白いものはシロシキブと呼ばれ、よく栽培される。その他に果実の小さいコミムラサキシキブ、葉の小さいコバノムラサキシキブなどの名称で呼ばれるものもある。ただし栽培品には下記のコムラサキもあるのでその点には注意されたい。
オオムラサキシキブ
より大きな変異としては変種として扱われるものにオオムラサキシキブ var. luxurians Rehd. がある。岩手県の準絶滅危惧の種に指定されている[2]。基本変種に比べて葉は厚く大きく、長さ20cmにも達する。枝や花序も一回り大きい。本州以南に見られるとされ、やや南よりの分布を持つ。『琉球植物誌』では琉球列島のものはすべてこれであると判断している。しかし、この二者は典型的なものでは一目で全くの別物と思えるほどに異なるのに、中間的なものが結構あり、明確な判断が難しい例も多い。
近似種など
コムラサキ
コムラサキ(C. dichotoma)も、全体に小型だが果実の数が多くて美しいのでよく栽培される。別名コシキブ。ムラサキシキブとは別種であるが混同されやすく、コムラサキをムラサキシキブといって栽培していることが大半である。全体によく似ているが、コムラサキの方がこぢんまりとしている。個々の特徴では、葉はコムラサキは葉の先端半分にだけ鋸歯があるが、ムラサキシキブは葉全体に鋸歯があることで区別できる。また、花序ではムラサキシキブのそれが腋生であるのに対して、コムラサキは腋上生で、葉の付け根から数mm離れた上につく。岩手県で絶滅、その他多数の都道府県でレッドリストの絶滅寸前・絶滅危惧種・危急種・準絶滅危惧の種に指定されている[3]。
ウラジロコムラサキ
絶滅危惧IA類 (CR)(環境省レッドリスト)
その他
○○ムラサキシキブと言う名は、ムラサキシキブの品種または、変種に付けられている。ムラサキシキブ以外のムラサキシキブ属の植物には、○○ムラサキと言う名が付けられている。
利用[
その花と、むしろ果実を愛でる目的で栽培されることがある。ただし、上記のように、この名で栽培されているものは往々にしてコムラサキである。
関連画像
脚注
関連項目
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今週の記事一覧(5記事目)
幸楽後屋店でやわらかサイコロステーキ定食 1月22日(月)午前5:00
木村屋總本店ジャンボ蒸むしケーキクリーミーチーズ1月22日(月)17:00
バカボンドJr昭和店チキン南蛮&ドリンク 2018年1月23日(火)午前5:00
吉野家でサラシア牛丼並盛480円 2018年1月25日(木)午前8:00
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