レファレンス協同データベース皆様こんばんは
いつもご訪問ありがとう御座います
さてネットを閲覧する時間の中でブログ以外にアクセスするものが
色々あると思いますが皆さんはどうでしょうか?
多くのSNSがあり、ブログは自分が生きた証になるのか、ならないのかも
このネット環境の激変では怪しいものかも知れません。
新聞・雑誌・本・テレビなど今まで多くの情報を得られた媒体や業界でさえ
この先、将来どうなるのか、全く予想も出来ません。
無限に広がる情報社会なので、漂流するが如くですが(笑)
レファレンス協同データベースというサイトがあります
ご存知の方も多いかも知れませんが、図書館に寄せられる質問を
紹介しているサイトです。
多くの方の質問を読むと、質問からでもとても参考になる事が多く
最近気に入っているサイトです。
少し武田信玄に関する質問を検索してコピペしました、
大室のネット徘徊書庫に入れておこうと思います
レファレンス協同データベース
レファレンス協同データベース(レファレンスきょうどうデータベース、略称:レファ協)は、国立国会図書館が全国の図書館等と協同で構築している、レファレンスサービス支援のためのデータベースである。2016年の時点で約700館が参加している[1]。
概要
公共図書館、大学図書館、専門図書館等におけるレファレンス事例、調べ方マニュアル、特別コレクション及び参加館プロファイルに係るデータを蓄積し、並びにデータをインターネットを通じて提供することにより、図書館等におけるレファレンスサービス及び一般利用者の調査研究活動を支援することを目的とする[2]。実験を経て、2009年4月に本格事業化された[3]。
参加機関
本データベースに参加し、利用できるのは以下の機関に限られる。なお参加は無料である[4]。
データベースの公開レベル
武田信玄に関する質問
レファレンスサービス(reference service)とは、図書館利用者が学習・研究・調査を目的として必要な情報・資料などを求めた際に、図書館員が情報そのものあるいはそのために必要とされる資料を検索・提供・回答することによってこれを助ける業務である。また需要の多い質問に対してあらかじめ、書誌・索引などの必要な資料を準備・作成する作業もこれに付随した作業であると言える。
日本語においては参考調査(さんこうちょうさ)・参考業務(さんこうぎょうむ)・参考奉仕(さんこうほうし)などの和訳が与えられているが、定訳がないために図書館学においてはこれらの訳語とともに「レファレンスサービス」の語が併用されて用いられている。
ただし、アメリカ図書館協会では1990年以後、データベースを用いた情報検索・提供業務などを念頭においてinformation service(日本語では「情報サービス」)という呼称に統一する方針を採っており、日本でも1996年より司書講習において従来の「参考調査法及びその演習」から「情報サービス概説」と「レファレンスサービス演習」に分割改称された。今後、図書館学から図書館情報学への移行と並んで今後の図書館のあり方に影響を与えるものと考えられている。
内容
レファレンスサービスにはさまざまな活動内容が存在し、これを簡単に説明するのは困難であるが、斎藤文雄が提唱した「調べもの、探しもの、お手伝いします」という説明がもっともわかりやすい解説であるとされている。
レファレンスサービスには大きくわけると「直接的業務(直接的サービス)」と「間接的業務(間接的サービス)」にわけることが可能である。
直接的業務の場合、さらに大きくわけて、図書館そのものの利用方法あるいは図書館にある文献・情報の探し方を指導・援助する活動と情報そのもの、あるいはそれが収められている文献の紹介・提供が挙げられる。
例えば、「ジミー・ウェールズ」について知りたいと考えている図書館の利用者が図書館員に対して質問を行ったと仮定する。図書館員は利用者より、「インターネットに関する書籍の場所はどこか?」、「ジミー・ウェールズに関する文献を探している」と尋ねられた場合、インターネット関連資料の配架場所の案内やジミー・ウェールズについて調べるのに適した参考図書の紹介とその利用法の案内を行うのが前者である。
これに対して、「ジミー・ウェールズはアメリカ人なのか、それともイギリス人なのか?」、「ジミー・ウェールズが創設したウィキペディアを扱った雑誌記事はないか?」とたずねられた場合、ただちに人名事典などを用いてジミー・ウェールズがアメリカ人であると即答したり、雑誌記事索引などをもちいてウィキペディアについての記事が載せられた雑誌を紹介したり、当該図書館にない場合にはその雑誌を所蔵している図書館を紹介したりするのが後者である[注釈 1]。
いっぽう、間接的業務とはあらかじめ質問に対して適切な回答を行うための情報源を準備するものである。例えば、パスファインダーの作成や、辞書・事典・目録・索引類を備えてレファレンスコレクションとして組織化しておくことや、クリッピング資料や文献リストなどの自館作成ツール(レファレンスツール)を作成・整備して需要が予想される質問に備えたり、各種団体のパンフレット・リーフレットをファイリングしてインフォメーションファイルとして、あるいはリストの形式にして蓄積することで、レフェラルサービスへの展開に備えることが挙げられる。また資料の複写サービスや資料の相互貸借はレファレンスサービスではないものの、関連性の強いサービスであると言える。
ただし技術的もしくは規約上の問題から、すべての質問に対して適切な回答を利用者に提供することが不可能な場合もある。前者であれば、記録文献などにまったく残っていないできごとや未知の事項などがこれにあたり、後者の場合には国家機密や個人的なプライバシー、人生相談や法律相談などが挙げられる[1]。
これだけの活動では受動的であり、図書館利用者の需要にじゅうぶん応じられていないとする批判もあり、より能動的な情報提供を中心においた「情報サービス」の概念が登場するようになった。
レファレンスプロセス
今週の記事一覧(7記事目)
王記厨房で回鍋肉丼白飯大盛り 2018年9月24日(月)5:00
ヤマザキランチパック苺ジャム&マーガリン 2018年9月25日(火)5:00
宮城県産めひかりの天麩羅 2018年9月26日(水)5:00
あみ印食品炒飯の素で作った炒飯 2018年9月26日(水)17:00
自家製黒酢入り半熟卵サンドイッチ 2018年9月27日(木) 5:00
セラミックコーティングフライパンセラルス(28センチ) 9月27日(木)
レファレンス協同データベース 2018年9月27日(木) 21:00 |
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大室のネット徘徊
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国民生活センター全国の商品テスト皆様こんばんは〜
いつもご訪問ありがとう御座います
さてブログ以外にも色々なサイトがあるので、情報収集の為にもあちこち
徘徊していますが(爆)国民生活センターというサイトがあります。
皆さんもニュース等で名前をご存知だと思いますが、その中に国民生活
センター全国の商品テストというものが公表されています
古いものだと携帯トイレ (2014年6月)から始まり凡そ100種類以上
の商品テストがありました。
生活する上で、日々色々な商品を購入する訳ですがより良いものを購入
する為にも、研究成果を還元する為にも、有効利用したいですね
ネットでは瞬時に便利な情報を得られますが、何かしらのフィルターも
かかっていて検索上位表示も正しいかどうかは不明です。
ネット商法も、ネット情報も便利で使い勝手はいいのですが、怪しい
ものも多く、こういったサイトも参考になるのではないでしょうか?
新たに大室のネット徘徊を書庫に作りました
大丈夫かなあ〜こんなの作って(爆)
情報一覧
今週の記事一覧(11記事目)
葡萄オリエンタルスター 2018年9月10日(月) 5:00
ごはん処華膳でもつ煮メンチカツ定食 2018年9月10日(月) 17:00
自民総裁選 安倍氏と石破氏が共同記者会見 2018年9月10日(月) 21:00
ニューライフカタクラ石和店の山野草コーナー 2018年9月11日(火) 5:00
グリジャイアントコーン大人の白いチョコミント 9月11日(火) 17:00
自民党総裁選に関連した政治動画(国家非常事態対策委員会)9月11日(火)
山梨県立博物館秋期企画展甲府徳川家 2018年9月12日(水) 5:00
青竹食堂のホルモン炒め定食 2018年9月12日(水)17:00
やり烏賊入りお好み焼き3枚焼きました 2018年9月13日(木) 5:00
葡萄マスカットオブアレキサンドリア 2018年9月13日(木)17:00 国民生活センター全国の商品テスト 2018年9月13日(木)21 :00 |
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