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雑誌「WILL」5月号から・・・・ の論旨の一部を紹介します。 ●明治維新後、日本は朝鮮と国交回復をしようとしたが、朝鮮は国書の受取りを拒否した。 理由は「皇」「勅」「朝廷」といった言葉があったため。 大中華シナには「皇帝」があり、小中華の朝鮮には皇帝の部下の「王」しか許されておらず、 朝鮮半島から東の日本は「東夷」(蔑称)に過ぎない。 盧武鉉は日本の天皇を「天皇」を最近「日王」と呼んだ。中国から独立している日本の「皇」には朝鮮も悔しかっただろう。 その後、軽蔑していた日本の豊臣秀吉に攻められ、併合されてしまった韓国のトラウマが、 今の反日感情を形成している。 中国には物ひとつ言えぬ韓国の態度もこれで理解できる。 ●韓国は傷つきやすいエゴを持っている国。 「プライドが高い国」ではなくて、プライドが無いからピリピリしている。 イギリス人は悪口を言われてもあまり怒らない。イギリスを莫迦にする国が莫迦だという意識が あるからだ。 ●朝鮮戦争で韓国は100万人の中共軍に侵略され荒廃したが、中国に謝罪は要求していない。 日本は韓国を併合してインフラを整備したが、謝罪を要求している。 ●日清戦争で韓国は清国から独立した。 ●ハングル文字を普及させたのは日本人。韓国政府の公文書は漢文であり、一握りの人間が漢文を 使える程度。日本の万葉集や源氏物語のようなハングルの文学も無かった。 それを日本が学校を作ったとき、朝鮮にも日本の[かな文字」のようなものがあると進言した者が 居て全国的に義務教育で使うことにした。そうして初等教科書にハングルが採用され、朝鮮史上 はじめて全土に普及していった。 ●創始改名 何千年ものあいだ、中国に頭を押さえつけられていた(朝鮮人は)満州事変後、満州に行って中国人 に合ったとき、日本名を名乗ると威張ることができた。それが創始改名のもと。朝鮮人から要求 とれて許可したもの。朝鮮人は喜んで日本名を名乗りたがった。
創始改名には異論もあるだろうが、これも一面の事実だ。
●日韓併合は日本にとっても不幸なことであった。 日韓基本条約を結ぶ時、外務省の試算では韓国に残した資産が賠償要求額を上回っていた。 韓国人は「日帝36年の支配」というが「日帝36年寄付のし通し」だ。 ●日韓基本条約締結から今年は40年にあたるが、日本の謝罪外交は続いている。 河野洋平はいわゆる「従軍慰安婦問題」、宮沢喜一は[教科書問題」で日本を世界の恥さらしにした。 それが首相になれたり、衆議院議長になれる日本の政界は不思議だ。 橋本龍太郎が失脚したのは「シナ人女性スパイ問題」ではなくて「日歯連経理不正事件」だ。 問題の大きさや影響力の大きさを履き違えている。 ●日本の政治家、外務官僚は歴史の知識を身に付け、ゆすりの習慣をもつ隣国に対しては毅然と 対処せよ。 |
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(´・ω・`)一国の大統領を、ゆすり・たかりよばわりも、凄いとおもう。ある意味、本当にこの国は、韓国を舐めてるな。wwww
2005/4/10(日) 午後 5:38
盧武鉉って一国の大統領なのに…整形手術などを受けてどうかなぁ?と思っていたけど、今回の件で明らかに馬鹿をしていると思っております。だから…今回は突き放すという意味で、韓国との関係を見直す意味でいい年になるんではないですか?いっそうの事…距離を置くとか!
2005/4/10(日) 午後 6:25 [ 陽炎 ]
朝鮮人って本質的にヤクザなんですよ。民族的に。こんな奴らが隣国だということに、日本の不幸がある。
2005/4/10(日) 午後 9:33 [ - ]
終戦直後、日本のヤクザとピストルを持った在日韓国人が毎日抗争していたと聞いたことがあります。当時、敗戦のショックで虚脱して無抵抗の日本人に対し、在日朝鮮人は戦勝国のように振る舞い乱暴を極めました。日本のヤクザがそれと闘ったそうです。
2005/4/10(日) 午後 9:56
三代目の伝記に書いていますね。
2005/4/11(月) 午前 2:03