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中国とは とてもお友達になれません。 今日はもうブログは中止します。 中国の犬猫皮市場の実態 http://www.youtube.com/watch.php?v=6HZeefT0X20
Juliaさん今晩は、これを見た時真っ先にJuliaさんのことを思い浮かべました。トラバしようと考えましたが、卒倒されるのではと控えました。ところがJuliaさんはとっくにご存知だったんですね。知らなかったのはPONKOばかりでした(^^ゞ
2005/11/30(水) 午後 11:11
実際に見ると引きますね。
2005/11/30(水) 午後 11:17 [ - ]
犬猫だから抵抗がありますが、これが牛馬だったらどうかなあ、と思うと、複雑です。今もどこかの屠殺所で、オートメーションで食肉用の家畜が処理されてるのでしょう…。まあ問題は、中国人の生命に対する価値観なのでしょうけども。人間ですら皆さんの知る通りのところですから、いわんや動物をや、ですね。中国人も、ものを食べる前に、イタダキマスを言うのだろうか…。
2005/12/1(木) 午前 8:28
酷すぎます。しかもこれ、殺してから皮を剥ぐのではなく生きたまま剥ぐそうです。生きているほうが筋肉反応があり剥がしやすいらしいです。日本で売られている中国産ラビットファーやフォックスファー使用の衣類は100%うさぎや狐の毛じゃなく犬や猫の毛も混ざっているそうですね。犬・猫毛使用って書いたらみんな嫌がって売れないのでラビットやフォックスってタグには書かれています。
2005/12/1(木) 午後 0:32 [ rieru ]
中国毛皮養殖場の内側http://www.fur-free.com/ 左上でムビーが見れます。勇気があれば見てください。
2005/12/1(木) 午後 0:35 [ rieru ]
これは獣の行状です。こんな国でオリンピックを本当に開催するのでしょうか。北京オリンピックは中止すべきだと思います。
2005/12/1(木) 午後 8:18
私のブログで一部紹介しましたが日本でも40年程前までは犬・猫は皮を剥がれていました。それは一部の虐げられた人々が食うためにやってたことです。中国でのこの仕事をしている労働者たちがどのような立場なのかは知らないですが。このご時世では単純にムゴク思えてしまいますね。
2005/12/1(木) 午後 8:30 [ - ]
ペットを飼っている人にはショックな映像でしょう。私もショックですが英語が分からないのでどのように説明されているかです。ただミンクや狐はどうなんでしょうか。毛皮を着ています。ガチョウに無理矢理食べさせて肥大化した肝臓を珍味として食べるのとどう違うのでしょうか。このような西洋人の動物虐待の行為と犬猫の皮を剥ぐのとどう違うのでしょうか。三味線も日本の文化でした。
2005/12/1(木) 午後 11:18 [ まさ ]
りえるさんご紹介のリンクは体調のいい時に見ることにします。多分見ないと思います。他の動物と違ってネコや犬はペットとして身近なのでショックです。韓国では黒い犬が美味しいとか、日本でも三味線の皮はネコだと知っていますし、その従事者たちのことも知っていますが・・・生きたまま皮を剥がれる小動物の鳴き声は哀れでした。
2005/12/1(木) 午後 11:36
例えば肉食獣がきつねや狸を襲って食べる映像を見るとき、首などに噛み付いて、命を奪ってから肉を食べるように思います。より大きい牛とか馬をライオンが襲う様子を見ると、牙を脊椎に立てて体の自由を奪い、次に命を奪うはず。生きたまま内臓を食べるような光景も見たことがありますが、苦しんでいる時間は恐らく違うだろう。この『行為』をどう表現するか迷いますが・・・獣の行状と言うのはあたらないと思えます。命に対して、全く敬意が払われていない様子なのが、残念です。
2005/12/2(金) 午前 0:03
もっとも、『同じ命である』という観点から立てば『魚の活け造りと何が違う?』という論法も成り立ちますね。魚の活け造りを出されて『グロテスクだ!』と言った外人を目の前にして会食した事もありますし・・・まあ、精一杯好意的に見ても、『文化の違い』という事になりますか・・・
2005/12/2(金) 午前 0:19
彼らを残酷だと言って非難するのは彼らからすると受け入れられないかも知れません・・・しかし、百歩ゆずって、皮を剥ぐ時に生きていたほうが良いとしても、それが終わったら、とどめをさして上げるのがせめてもの『命に対する敬意』では無いのか?そう思います。食肉用の牛などは、苦痛の無い方法で命を絶たれると聞きますが、まさか中国の牛革用は・・・あまり考えたくありません
2005/12/2(金) 午前 0:21
驚きました。映像を最後まで見る事が出来ませんでした。ゲホゲホ・・。 こんな国民だから日本でも残忍な殺人が出来るのでしょう。 生活の為と思うが、余りにもひどすぎる(怒り)!!!!
2005/12/2(金) 午前 11:31 [ - ]
文化の違い、感覚の違い、教育、民度の違い。。。としか、納得できません。なにせ、違う国、違う人種ですから。。。。
2005/12/2(金) 午前 11:46
中国では、三国志などを見ても、お客に自分の妻の肉を振舞う話とかがでてきますよね。それ以外にも春秋期には、敵に自分の子供が捕らえられ、その子の肉で作ったスープを平然と飲むとかの話が出てきます。人間ですら食材になるのですから犬猫などはいうまでもないでしょう。ただし、権力者の犬猫は下手したら貧乏人以上かもしれませんが。
2005/12/2(金) 午後 9:35 [ 太郎ともも ]
あまりにもひどい映像ですね。ぼくのブログでも紹介させてください。
2005/12/3(土) 午前 1:05 [ fxq**845 ]
どうぞご利用ください。PONKOは早く忘れることにします。
2005/12/3(土) 午前 8:38
俺もこの行いは獣の行状というか為せる業だと思うよ。日本語の慣用ではそう言うよ。いずれにしても許せない。このサイトは友達にも紹介しておきます。
2005/12/3(土) 午前 10:31 [ mak*u*n789 ]
御無沙汰してます。噂には聞いてましたが私はポール・マッカートニー氏の中国演奏拒否ニュースだけで確認してます。やはり正視できませんのでした。
2005/12/10(土) 午後 5:51 [ akira062363 ]
akiraさん、お久振りです。ポールの件は、Juliaminさんからコメントもらうまで知りませんでした。下記のトラバも参考になります。
2005/12/10(土) 午後 10:36
= 私は残虐な中国を批判する人間です。世界の知識層と呼ばれる方々も残虐な中国を批判してます。 = ''' マッカートニー、毛皮狙い動物虐殺の中国ボイコットと ''' CNNより引用 http://cnn.co.jp/showbiz/CNN200512010007.html {{{ ロンドン──動物
2005/12/10(土) 午後 5:52 [ 色々言いたいことあります ]
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Juliaさん今晩は、これを見た時真っ先にJuliaさんのことを思い浮かべました。トラバしようと考えましたが、卒倒されるのではと控えました。ところがJuliaさんはとっくにご存知だったんですね。知らなかったのはPONKOばかりでした(^^ゞ
2005/11/30(水) 午後 11:11
実際に見ると引きますね。
2005/11/30(水) 午後 11:17 [ - ]
犬猫だから抵抗がありますが、これが牛馬だったらどうかなあ、と思うと、複雑です。今もどこかの屠殺所で、オートメーションで食肉用の家畜が処理されてるのでしょう…。まあ問題は、中国人の生命に対する価値観なのでしょうけども。人間ですら皆さんの知る通りのところですから、いわんや動物をや、ですね。中国人も、ものを食べる前に、イタダキマスを言うのだろうか…。
2005/12/1(木) 午前 8:28
酷すぎます。しかもこれ、殺してから皮を剥ぐのではなく生きたまま剥ぐそうです。生きているほうが筋肉反応があり剥がしやすいらしいです。日本で売られている中国産ラビットファーやフォックスファー使用の衣類は100%うさぎや狐の毛じゃなく犬や猫の毛も混ざっているそうですね。犬・猫毛使用って書いたらみんな嫌がって売れないのでラビットやフォックスってタグには書かれています。
2005/12/1(木) 午後 0:32 [ rieru ]
中国毛皮養殖場の内側http://www.fur-free.com/ 左上でムビーが見れます。勇気があれば見てください。
2005/12/1(木) 午後 0:35 [ rieru ]
これは獣の行状です。こんな国でオリンピックを本当に開催するのでしょうか。北京オリンピックは中止すべきだと思います。
2005/12/1(木) 午後 8:18
私のブログで一部紹介しましたが日本でも40年程前までは犬・猫は皮を剥がれていました。それは一部の虐げられた人々が食うためにやってたことです。中国でのこの仕事をしている労働者たちがどのような立場なのかは知らないですが。このご時世では単純にムゴク思えてしまいますね。
2005/12/1(木) 午後 8:30 [ - ]
ペットを飼っている人にはショックな映像でしょう。私もショックですが英語が分からないのでどのように説明されているかです。ただミンクや狐はどうなんでしょうか。毛皮を着ています。ガチョウに無理矢理食べさせて肥大化した肝臓を珍味として食べるのとどう違うのでしょうか。このような西洋人の動物虐待の行為と犬猫の皮を剥ぐのとどう違うのでしょうか。三味線も日本の文化でした。
2005/12/1(木) 午後 11:18 [ まさ ]
りえるさんご紹介のリンクは体調のいい時に見ることにします。多分見ないと思います。他の動物と違ってネコや犬はペットとして身近なのでショックです。韓国では黒い犬が美味しいとか、日本でも三味線の皮はネコだと知っていますし、その従事者たちのことも知っていますが・・・生きたまま皮を剥がれる小動物の鳴き声は哀れでした。
2005/12/1(木) 午後 11:36
例えば肉食獣がきつねや狸を襲って食べる映像を見るとき、首などに噛み付いて、命を奪ってから肉を食べるように思います。より大きい牛とか馬をライオンが襲う様子を見ると、牙を脊椎に立てて体の自由を奪い、次に命を奪うはず。生きたまま内臓を食べるような光景も見たことがありますが、苦しんでいる時間は恐らく違うだろう。この『行為』をどう表現するか迷いますが・・・獣の行状と言うのはあたらないと思えます。命に対して、全く敬意が払われていない様子なのが、残念です。
2005/12/2(金) 午前 0:03
もっとも、『同じ命である』という観点から立てば『魚の活け造りと何が違う?』という論法も成り立ちますね。魚の活け造りを出されて『グロテスクだ!』と言った外人を目の前にして会食した事もありますし・・・まあ、精一杯好意的に見ても、『文化の違い』という事になりますか・・・
2005/12/2(金) 午前 0:19
彼らを残酷だと言って非難するのは彼らからすると受け入れられないかも知れません・・・しかし、百歩ゆずって、皮を剥ぐ時に生きていたほうが良いとしても、それが終わったら、とどめをさして上げるのがせめてもの『命に対する敬意』では無いのか?そう思います。食肉用の牛などは、苦痛の無い方法で命を絶たれると聞きますが、まさか中国の牛革用は・・・あまり考えたくありません
2005/12/2(金) 午前 0:21
驚きました。映像を最後まで見る事が出来ませんでした。ゲホゲホ・・。 こんな国民だから日本でも残忍な殺人が出来るのでしょう。 生活の為と思うが、余りにもひどすぎる(怒り)!!!!
2005/12/2(金) 午前 11:31 [ - ]
文化の違い、感覚の違い、教育、民度の違い。。。としか、納得できません。なにせ、違う国、違う人種ですから。。。。
2005/12/2(金) 午前 11:46
中国では、三国志などを見ても、お客に自分の妻の肉を振舞う話とかがでてきますよね。それ以外にも春秋期には、敵に自分の子供が捕らえられ、その子の肉で作ったスープを平然と飲むとかの話が出てきます。人間ですら食材になるのですから犬猫などはいうまでもないでしょう。ただし、権力者の犬猫は下手したら貧乏人以上かもしれませんが。
2005/12/2(金) 午後 9:35 [ 太郎ともも ]
あまりにもひどい映像ですね。ぼくのブログでも紹介させてください。
2005/12/3(土) 午前 1:05 [ fxq**845 ]
どうぞご利用ください。PONKOは早く忘れることにします。
2005/12/3(土) 午前 8:38
俺もこの行いは獣の行状というか為せる業だと思うよ。日本語の慣用ではそう言うよ。いずれにしても許せない。このサイトは友達にも紹介しておきます。
2005/12/3(土) 午前 10:31 [ mak*u*n789 ]
御無沙汰してます。噂には聞いてましたが私はポール・マッカートニー氏の中国演奏拒否ニュースだけで確認してます。やはり正視できませんのでした。
2005/12/10(土) 午後 5:51 [ akira062363 ]
akiraさん、お久振りです。ポールの件は、Juliaminさんからコメントもらうまで知りませんでした。下記のトラバも参考になります。
2005/12/10(土) 午後 10:36