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サワリ魔は今日も行く。
正論のサワリをダイジェストしてご紹介しましょう。
日本人が自信をもつように教科書に採用してほしいような内容です。
中国に言われたからといって靖国神社を参拝する小泉首相を批判したり、中国に飛んでペコペコご機嫌伺いしている日本の政治家は一体何なんでしょうね。
まあ、日本企業との橋渡しをして利権を得ようとしているか、中国に弱みを握られた政治家たちとしか思えませんね。
「あばかれた反日感情」より
中韓の反日は劣等感のなせる業
ファイブ・ドラゴンと一昔前に言われたのは、竜が天に昇るような勢いで伸びた韓国、台湾、香港、シンガポール、タイの5ヶ国である。
最近では、マレーシア、台湾、中国の経済成長が著しい。
これらの諸国が急激に経済成長したのは日本の貢献が大きい。
安価な労働力を求めて日本から技術や資本、設備、ノウハウが大量に流れ込んだ。
日本がもし南米の沖に存在していたならば、アジアの国々、特に東アジアの国々はどうなったか考えるが良い。
すべての始まりは日本である。
東アジア諸国は日本の技術を模倣したにすぎない。
日本人の技術者の中には、週末、会社には秘密で韓国に飛んで技術やノウハウを売っていた者も多く居た。
日本人も西洋人の真似をしたが、製品の改善能力、品質管理など多くの付加価値をつけ、世界経済に多大の貢献をした。
今でこそ西洋諸国は、東アジアの国に注目しているが、日本のお陰で東アジアの国々が急成長したからである。
日本のアジアにおける巨大な貢献については、韓国人や中国人たちはまったく触れない。
マレーシアのマハティール元首相とシンガポールのリー・クウァン・ユー元首相は日本を賞賛する書を著している。
中国の工業化は完全に外国資本、特に日本の資本のお陰だ。中国人の付け加えたものは皆無である。
日本の企業が、極端に安い労働力を求めて、中国に大量に進出したとしても不思議ではない。
中国の貿易輸出高が世界第三位まで増大したのは、その不当に人民元の為替政策と日本人の力なくしては考えられない。日本人が中国の膨大な外貨を稼ぎ出したのである。他国の発展にこれほど直接的に貢献した例は、世界でも珍しい。
しかし、中国政府や中国人は、絶対に日本には感謝しない。
その理由は簡単で、彼らはあまりの才能差に圧倒され、巨大な嫉妬心に苛まれている。そして劣等感から日本人を貶めることばかりを考え出した。
韓国と中国を反日に駆り立てるのは彼らの劣等感のなせる業だ。
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韓国にとって、自分は中国(世界の中心)でしたからね。李氏朝鮮時代。ところが、イルボンが入ってきて自分達より進んだ技術をいっぱい使ってる、今も、流行は日本のほうが早い。そりゃ劣等感持つって。中国?どうでもいいじゃない。共産党の最後の足掻きなんだから・・・
2006/3/11(土) 午後 11:13 [ ぬくぬく ]
う〜ん、自分もこの記事の内容には賛成です。全面的に(笑) でも、自虐教育をやめたら日本人、今度は本当にいい気になってしまうような気も…?自分も含め、このような記事に反応するということは中韓に劣らず日本人もプライドが高い訳で…。まぁ、実際誇るべきものが日本にはありますから、それでもいいと言う意見もあるかもしれませんが。
2006/3/13(月) 午前 1:56 [ AbeCo ]