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売国政治家は誰だ
「日本を貶める人々」より要約
●小沢一郎
朝鮮総連への手入れをしないよう捜査当局に圧力を掛けた故金丸信を尊敬し、戦勝国連合にすぎない国連を中心に考える国連至上主義者。田中政治の継承者。
●菅 直人
大阪の原敕晁さんを拉致し、その後韓国で逮捕された 北朝鮮の工作員、辛光洙元死刑囚の釈放を求める嘆願書(「在日韓国人政治反の釈放に関する要望書」)に署名した。
この嘆願書には菅のほか、土井たか子、村山富市、青島幸男など122名の国会議員が署名した。
●田中真紀子
「帰国した拉致家族5名の国籍は北朝鮮で、(日本への)帰国は難しい」と発言。国籍法の初歩も知らない。
金正日の長男も金正男が不法入国が発覚したとき、拘留せずに丁重に送り返した。
●野中広務
倒産した朝銀(朝鮮信用組合)に数千億円の国税を投入した。
拉致事件が明らかになっても北朝鮮へのコメ支援に奔走した。人民に届いたのか不明で、金正日の独裁体制の延命に手をかしただけ。
従軍慰安婦、植民地支配、強制連行を主張。靖国参拝反対。外国人への参政権付与を推進。人権擁護法案を支援。
櫻井よしこ氏によれば、野中の政治手法は"私情"から来ている。(生い立ちからくる)私情は「弱者」をバックにした恫喝である。歪んだ人権感覚、人道意識が彼の中で恫喝を正当化させてしまっている(八木)
●加藤紘一
村山内閣が30万トンのコメ支援を打ち出したとき、党内の反対を押し切って支援を実施。
政府与党訪朝団に、日本に帰化した朝鮮人を父に持ち、北朝鮮の対日工作の責任者といわれた金容淳氏と太いパイプを持つ、まさに、" 北朝鮮のエージェント"と目される人物に「加藤紘一事務所吉田猛」という名刺を持たせて参加させていた。
●河野洋平
「万死に値する」言動を繰りした(渡部)
拉致家族の反対を押し切ってコメ支援を続け、北朝鮮に裏切られた。
責任を取って政界から引退すべきものを、衆議院議長に就任。
平成五年、いわゆる従軍慰安婦問題で、慰安婦の強制連行を示す証拠もないまま韓国に対して謝罪と反省を表明した。
李登輝台湾前総統が心臓病の治療で日本に来たときもビザ発給に抵抗。
バンコクの国際会議に向かう途中、台風で台湾に緊急着陸したが、一歩も外にでず機内に留まる。バンコクで中国の銭其琛に会い、台湾の土を踏まなかったとゴマをする。
●橋本龍太郎
中国の公安当局に属していたことのある朱連平と言う女性と懇ろになった上に日本国民の血税を用いて(一説には女の夫の事業に)多額の援助をした疑惑は未解明。
●中山正暉
「北朝鮮拉致議連」の会長にありながら訪朝後変節し拉致被害を否定したため、拉致被害者の家族や「救う会」の信頼を失って会長職を辞退。
●田 英夫
拉致問題に関する数多くの否定的言動。
野中・中山・田は勲一等を受章。日本国を貶めてきた政治家が、その日本国によって最高の栄誉を授与される。
「木の葉が沈んで石が流れる」とはこのこと(新田)
日中友好30周年で中国を訪れた政治家:
橋本龍太郎、野中広務、古賀誠、山崎拓、冬柴鉄三、二階堂俊博ら100人以上。
日中友好30周年などという節目はどうだっていい。日本はそれ以前にシナを代表する蒋介石(国民党政府)と講和条約を結んでいる。北京の毛沢東共産党政府は国連安保理の常任理事国の地位を国民党政府の得ているだけ。
日本の政治家が訪中に熱心なのは、中国ビジネスの利権が大きく関わっている。
中国はまだまだ人治の国で、法治国家ではない。顔が利く人物にビジネスの仲介をさせ、政治家はキックバックで資金源を得る。(渡部)
日本国の政治家でありながら、日本国の主権や利益よりも相手国の立場や利益を優先させるような言動をする政治家には、疑念の目を向ける必要がある。(八木)
まだまだ続く・・・
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これは参考になります。有難うございます。
2005/5/26(木) 午前 4:25
売国奴だらけじゃないの?人権擁護法案の抗議電話を自民党にしたら、「あちら系の方が多いので、複雑です。」って言っていました。前から思っていたんだけど、その時に、国を売っているのは帰化系だと確信しました。明治の時代にそんな人いました?いても共産党ぐらいでしょ?
2005/5/26(木) 午前 7:45 [ jul*a*y5* ]
こういうのはとても大事ですね。政治家は言動および結果責任ですから。何を言って、何をやってきたのか。裁かれるべきでしょう。特に議員暦の長い方はその内容によってはさらに断罪されるべきでしょうね。傑作です。
2005/5/26(木) 午前 9:48
あー、名前見てたら腹立ってきた。
2005/5/26(木) 午後 11:40
くさっとるな〜・・・・・悲しいの通り越して、石みたいに固まるよ。 これを絶望というのだろうか。
2005/6/5(日) 午後 2:54 [ 憂鬱 ]