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北朝鮮の走狗は誰か
次の方達は親朝反日の言動であまりにも有名。
「日本を貶める人々」より
小田 実(作家)
「私と朝鮮」(筑摩書房)で 北朝鮮に好意的な言説。金正日が日本人拉致を認めた翌日の毎日新聞(2002年9月18日付)に「1963年に日本が韓国との国交正常化に歩み始めた時から北朝鮮とも国交を回復していれば拉致はなかった」と談話を寄せた。朝日新聞と同じ拉致といわゆる「植民地支配」との相殺論で拉致を正当化。
木村伊量(ただかず 朝日新聞政治部長)
同日付の朝日新聞の一面で「いかなる意味でも拉致は正当化できないが、そもそも日朝の不正常な関係は、 北朝鮮ができる前、戦前、戦中の35年間にわたる日本による朝鮮半島の植民地支配に始まる」と拉致を全面否定しながら、その正当化をはかる自己矛盾に気がつかない。
朝日新聞の社説もみんな同じ論調ですね(笑)
和田春樹(東大名誉教授)
拉致事件は日韓の北朝鮮に対する謀略のごとき議論を展開(「世界」2001年2月号)。
拉致が事実だと分かると・・・
「拉致はないとは言ってはいない。拉致問題がすべてで、植民地支配のことも忘れてしまい、北朝鮮は対話不能だと考えているから解決も進まない」「世界」(2004年1月号)
「従軍慰安婦」問題で国家補償を唱える。
「アジア女性基金」の委員長、理事となり、村山富市を担ぎ出して理事長に据え、自分が実権を握ったが、集まった「アジア女性基金」は4億8000万円、天下りを含むスタッフの給与や事務所経費などに5年間で20億円の国費が使われた。
姜 尚中(東大教授)
和田春樹を師と仰ぐ在日朝鮮人。 北朝鮮の拉致と日本が戦前したとされる「強制連行」を同列視。
もってまわった喋り方で反日発言をする「朝ナマ」の常連。司会の田原総一郎にさえ、「もういいよ」と発言をさえぎられて、出席者の顰蹙をかっている
坂本義和(東大名誉教授)
朝鮮新報(2000年8月14日付)のインタビューで「先日、横田めぐみさんの両親が外務省に行って、まず、この事件(拉致問題)の解決が先決で、それまでは食糧支援をするべきでないと申し入れた。これに私は怒りを覚えた。
自分の子どものことが気になるなら、食料が不足している 北朝鮮の子どもたちの苦境に心を痛め、援助を送るのが当然だ。それが人道的ということだ」と答えた。
吉田康彦(大阪法科経済大学教授、元NHK国際局報道部長)
「大韓航空機爆破事件はきわめて政治的色合いが濃い仕掛け爆弾、政治工作と考えられる」(朝鮮時報1997年5月27日付)
「拉致疑惑事件は勧告公安機関の安全企画部による謀略ないしデッチあげと信じる」(AERA1997年7月5日号)
「金正日の全面肯定と謝罪は意外。『親朝派』ならぬ『反朝派』非知識人どもが、まるで鬼の首を取ったように魔女狩り裁判をしている。私にしろ和田教授にしろ『拉致は捏造』とは言っていない」(「噂の真相」2002年11月号)
さすが元NHK。あなたのような汚い鬼の首は取りたくない。
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吉田ってNHKだったの?なるほどね。そんなNHKを皆様の公共放送と信じて疑わない無垢な人達もまだ存在する。
2005/5/27(金) 午後 11:37 [ jul*a*y5* ]