<font size=3>◆大江健三郎氏が訪中、南京大虐殺記念館も訪問
ノーベル文学賞受賞作家、大江健三郎氏が9月8日〜15日にわたり、北京、南京などの地を訪問する。7日の情報では、大江氏は今回の訪中期間中に3度の講演会(9日、10日、14日)を予定している。このほか、9日の午後2時半か
2006/10/28(土) 午後 6:59 [
徒然日記
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<font size=3>大江健三郎氏、南京大虐殺記念館を訪問
ノーベル文学賞受賞作家、大江健三郎氏は12日午後、侵華日本軍南京大屠殺遇難同胞記念館(南京大虐殺記念館)を訪問した。参観後には事件の生存者2人と対談を行い、体験談に耳を傾けた。大江氏は記念館へ送った題辞の中で、「2人の体験
2006/10/28(土) 午後 6:59 [
徒然日記
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日本よ、こんな中国とつきあえるか? 台湾人医師の直言 林 建良 (著, 原著) 並木書房 (ISBN:4-89063-201-8) 発行年月 2006年07月 サイズ 277P 19cm 価格 1,680円(税込) ---------- 本の概要 日本は中国と国交を回復し
2006/10/29(日) 午前 10:54 [
博士の独り言
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日本を取り戻すべき時 虐待の末に死亡した拓夢ちゃんの冥福を祈る人たち(京都新聞)---------- かつて日本は、世界一の安全と治安を誇る国であった。少なくとも、筆者の少年時代はそうであったと記憶している。 しかし
2006/10/29(日) 午後 4:23 [
博士の独り言
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<font size=3>鶴岡 言論の自由、加藤氏ら討論
加藤紘一・元自民党幹事長の実家と事務所を、「終戦の日」に右翼団体幹部が放火したとされる事件を受け、「言論の自由を考える」と題した討論会が27日、鶴岡市内であった。市民有志の実行委員会が主催、約500人が参加した
2006/10/29(日) 午後 5:42 [
徒然日記
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=== 「軍命令は創作」初証言 渡嘉敷島集団自決 元琉球政府の照屋昇雄さん ===
[http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/16661/TrackBack/ 記事リンク]
{{{第二次大戦末期(昭和20年)の沖縄戦の際、渡嘉敷島で起きた住民の集団自決について、戦後の琉球政府で軍人・軍属や遺族の援護業
2006/10/29(日) 午後 6:11 [
風土と大和言葉そして大御心と大和心/台湾にて
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この物語は「坂の上」に浮かんだ「雲」を目指してか、雲にひかれてか、登っていく若者たち
群像を描いている。それは、明治という日本の一つの青春時代でもある。
'''◆開戦(日露戦争)の判断'''
{{{
私は「坂の上の雲」を読むまで明治政府あるいは軍部
2006/10/30(月) 午前 3:27 [
根っこ(続)
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深刻な大気汚染が失業問題を招く - 香港 スモッグに覆われた香港の風景(AFP) ---------- 懸念される大気汚染による健康被害 本年の5月16日に発表された駐中の米国商工会議所による白書「中国の米企業」では、中共で稼動中の1000社以上の米
2006/10/30(月) 午前 10:25 [
博士の独り言
]
延々と続く中共のブラフ 中共は、今現在、40万人もの自国民を強制拘束し、強制労働を強いている(強制労働収容所) 中共は中国共産党であり、国家ではない。人口比わずか5%ほどの共産党員が軍圧と統制によって支那を支配し、
2006/10/30(月) 午後 4:22 [
博士の独り言
]
ええと、日中友好の井戸はどこに?
ない。あぁ、、そう。
墓穴(ぼけつ)ならあるわけですね。
墓穴の国だよ、支那ってとこは!
ーーーーーー> たまにはクリックしてね !
2006/10/30(月) 午後 5:29 [
昼休みの替歌
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http://ameblo.jp/zainichikaere/entry-10123907608.html
2008/8/5(火) 午後 6:14 [
g's SNS diary/gのSNS日記
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何百回も支那で頭を下げるのなら、その内一回でも赤松・梅澤両隊長に頭を下げてもらいたい。 次回、「沖縄集団自決冤罪訴訟」は十一月十日午後一時より大阪地裁で開かれます。
2006/10/28(土) 午後 9:17 [ - ]
SANさん、ハニートラップの線は十分ありますよ。彼は必ずしも幸せではないので心に隙間風が吹いていると思います。
2006/10/28(土) 午後 9:30
maa9infさん、裁判情報ありがとう。必ず勝つと思います。
2006/10/28(土) 午後 9:36
多くの日本国民の支持を得ていない行動で、自己満足の域をでていない。日本は言論の自由があり、大江健三郎のような頑固一筋で融通が利かない変わった人がいてもこれを内包する度量を持ち中国、韓国のガス抜きのになるならそれはそれで役割を得ていると思います。要は同氏に同調する我々日本国民が少なければ、中国、韓国政府もその利用価値がないことに気づきその内相手にしなくなるでしょう。我々国民が冷静に本質を見極める目を養い同氏の行動に過剰反応しないことが肝要でしょう。
2006/10/28(土) 午後 9:58 [ ich**ooo200* ]
こんばんは こんな人物が、大物作家と言われている今の日本の言論界は異常です。maaさんが仰るとおり赤松・梅沢両隊長に頭を下げるべきです。いや誤ったって許してはもらえないかもしれません。
2006/10/28(土) 午後 10:12 [ zep*_71*5 ]
左傾の歴史情報を読んでいると大江氏みたいになるのもわかる気がするが、例え真実日本が悪かったとしても愛国心があれば自国の不利に、恥になることはできないはず、日本人はバカであると相手国に恥をさらすな! 真実を知らずバカをさらしている大江氏の行動は・・左傾は美辞麗句で頭が良さそうに見えるが内容はバカかもしれないと近頃おもうようになった。
2006/10/28(土) 午後 10:42
大江が売国と知ったのは、覚醒してからです。数ある売国奴の中ではナンバー1じゃないでしょうか?特定アジアが素晴らしくて日本が良くないと言うのならこの人こそあちらに住んでみればいい。もっとも高待遇で扱われれば真実を見ることは出来ないかもしれない。日本人とは思いたくないです。
2006/10/29(日) 午前 8:48 [ jul*a*y5* ]
大江健三郎のノーベル賞は、中国の1個にカウントしたほうがいいのではないでしょうか。韓国が「ウリにくれェーー」と泣いて頼んできたら、ポイと投げ与えればいいと思います(笑)。
2006/10/29(日) 午前 9:09
このノーベル賞は大国の策略なんじゃないですか?このノーベル賞をマスゴミが持ち上げることで、左傾止めを10年遅らせることに成功しました。 文化勲章を拒絶したところにこの男の正体が透けて見えます。曽野綾子に論破されたって話で思い出しましたが今月10日に発売されたヴォイス(PHP)には櫻井さんの寄稿がありました。屋山さんとの対談ではめずらしく民主党を皮肉抜きで褒めてますw興味がおありならご覧あれ http://www.php.co.jp/magazine/detail.php?code=12347
2006/10/29(日) 午前 10:12 [ hy4**05 ]
あの男の文章と言葉は、私どもの世界では絶対やってはいけない、という教訓満載です:事実を無視・曲解する、曲解内容を状況に応じてコロコロ変える、下手な翻訳調で得体の知れないひねくれ形容・修辞法を多用(突っ込まれたときの韜晦用か)て相当なナルチスト、意味・論旨をそのままとれたらお慰み。あれを英訳した人は余程にエライ、想像を絶する。実は英訳という名の合作で某賞だったりして(英訳本を読んでみたいが、所詮時間と金の無駄・・と未実行)。そんな男が言っていることですぜ・・。
2006/10/29(日) 午前 10:38 [ 理系人間 ]
大江が「防衛大学校生を同世代の恥辱」と言い放った当時、まさに防衛大学校生であった柿谷勲夫氏という軍事評論家の方が私の高校の先輩であって、同氏の母校での講演を聴いたのですが、大江に対する憤りは並大抵ではなかったですね。祖国防衛に身体を張るべく意気に燃えた学生を、「恥辱」呼ばわりとは人間の口から出る言葉ではありませんよ。
2006/10/29(日) 午後 3:56 [ 加賀もん ]
ノーベル賞も地に落ちたもんですね、金大中といい大江といい・・・「坂の上の雲」でも読んでスッキリしましょう。当時の日本の政治家やトップリーダー達の感情に流されない緻密な戦略や一つ一つ戦果を積み上げていくプロセスを見るとき、鳥肌が立ちます。TBしときます。
2006/10/30(月) 午前 3:24 [ zgenech ]
このような人にノーベル賞を送る政治的な意図とはどんなものでしょうか。私の周りで大江健三郎の小説を最後まで読んだ事がある人はほとんどいないでしょうし、私は図書館で最初の1ページでやめました。読売新聞に子ども向けに連載していた時もなんと無駄なことをするものだと1回も見ていません。おそらく英訳されたものは日本語の分かりにくいところをだいぶ修正してあるんじゃないでしょうか?そうであればノーベル賞は訳者に贈らねばならないでしょう。(笑)
2006/10/30(月) 午前 4:32 [ 太郎ともも ]
そんなに謝罪したいなら、バカ息子に金をかけてないで、ノーベル賞の賞金で補償してあげたらいいじゃない、といつも思っております(藁)。氏のノーベル賞受賞は日本の汚点としか思えませんがね。
2006/10/30(月) 午前 9:08 [ eco*ish*r ]
たくさんのコメント、リンク情報、トラバありがとうございます。大江の「死者の驕り」の文体は当時としては新鮮だったでしょうが、その後の作品は晦渋を極め駄作でした。彼の頭は全共闘時代から進歩していないのでしょう。哀れな男ですが、反日勢力の一人として断固として指弾したいと思います。
2006/10/30(月) 午前 10:51
そんなにアカい国が好きならば、国籍を移してから発言すればよい。
2006/11/2(木) 午後 4:27 [ 震電改 ]
大江健三郎・・・嫌らしい男だ。文化人面して。ノーベル賞を貰って、文化勲章を辞退、何天皇陛下から貰うのが云々で・・・いいじゃないか、俺たちの血税で大江健三郎に文化勲章の年金なんかやりたくにわい!俺は、この男だけは生理的に受け付けない。
2006/12/28(木) 午後 7:02 [ ポンタ ]
この男の話題が出るたびに気分が悪くなります。
2006/12/29(金) 午後 1:46
大江好きで中国嫌いの僕としては複雑な気分です。本当に100回も頭を下げたらな恥ずかしいですね。でも彼のノーベル賞を取った実績は誰にも批判されるべきではないと思います。ここで批判されている人の中、何人が彼の作品をきちんと読んでいるのか・・・ほとんど読んでないのではないでしょうか?
2007/2/12(月) 午前 6:50 [ qazu ]
changeさん、ponkoもかつて大江ファンでした。「死者の奢り」などの初期の作品は大好きでした。あの粘着力のある文体が。しかし、文学者が政治的発言をする時はその作品を離れて政治的評価を下さなければなりません。
2007/2/12(月) 午前 8:04