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宮沢野垂れ死に発言
石原慎太郎が特攻隊を主題にした映画を製作した。
「俺は、きみのためにこそ死にに行く」だ。
http://www.chiran1945.jp/
サヨクが聞いた腰を負抜かして憤慨するに違いない。
案の定、在日のパッチギ監督井筒和幸が戦争賛美だと食いついた。
主演の窪塚洋介が「観る前に言うヤツはアホ」と反撃して話題になった。
http://www.daily.co.jp/gossip/2007/04/19/0000307749.shtml
さらに、石原都知事は宮沢元首相を「政治的に野垂れ死にした」と批判し話題を呼んだ。
慎太郎節サク裂!
宮沢元首相に「特攻隊員の罰が当たった」
石原慎太郎・東京都知事(74)が24日、東京・丸の内の東京国際フォーラムで映画「俺は、君のためにこそ死にに行く」(5月12日公開)の完成披露試写会に出席した。
同映画は、実在した女性・鳥濱トメさんと太平洋戦争下を生きた特攻兵たちとの交流を描いたもの。
製作総指揮・脚本を手がけた石原都知事は、宮沢喜一元首相(87)に「トメさんに国民栄誉賞を与えてほしい」と進言したそうだが「にべなく断られた。この人は、、のたれ死にするだろうと思ったが、政治家として、のたれ死にしましたな。特攻隊員の罰が当たったと思う」と“慎太郎節”をさく裂させた。「これほど本気になって、あの戦いの中で若者を、愛し、尽くし、惜しみ。命ある限り、語り続けた人はいない」とトメさんへの思いを話した。
(2007年4月25日06時02分 スポーツ報知)
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20070425-OHT1T00070.htm
今朝のテレビ朝日が、どこかのスポーツ紙の記事をもとにコメンテーターが論評していていたのを途中から見た。
テレ朝「やじうまプラス」(2007年4月25日)
石原都知事がまた
国民栄誉賞めぐり発言
石原知事「宮沢元首相は政治的に野垂れ死に」
「特攻の母」「国民栄誉賞めぐり暴言」
司会
「宮沢さんというと政界では大先輩に当たる人ですよね」
三反園訓
「そうですよ。石原さん以外にはこういう言葉は言えない。こういう言葉、言っていいのかなあと言うときに、ちよっと良い過ぎじゃないかなと思いますね。とめさんは尊敬してるし個人的には国民栄誉賞はいいとおもいますが」
と、いつもの通り逃げ道を用意したのらりくらり発言。
大谷昭宏
「とめさんという方がほんとうに素晴らしいという方だと石原さんも思っている。多くの特攻隊の人たちもそういう思いを抱いて亡くなったと思う。
そういう人の功績を讃える時に、かたやご高齢の政界を引退した方を『野垂れ死に』と言う事自体が、このとめさん特攻隊員が喜ぶかと。
あんたそんなことも分からないのかと」
と激高していたが、そりゃあ、あんたの思い違いだ。
間違いなく、とめさんも特攻員の方も喜んで居る事でしょう。
あんたこそ、「そんなこともわからないか」と。
大谷昭宏は激高する直前、チラと目線をカメラサイドに転じたので、もしかしたら「ここで怒る!」なんてカンペが出ていたのかも(笑)
宮沢喜一はいまでも時々、TBSの早朝の「時事放談」に出て、加藤紘一、野中広務などの亡国政治屋と一緒に時代錯誤な世迷言を言っている。
日本の教科書が「侵略」を「進出」書き換えたという誤報を朝日新聞をはじめ一斉にマスコミが流し中韓だ大反発して、日本政府は平謝りに謝った。
ところがそれはまったく誤報であることが分かった。
そして、誤報であることを知りながら、1982(昭和57)年8月26日「宮沢談話」を発表して、教科書の修正を国際公約し、教科用図書検定の基準の改正をおこなった。
教科書作成、検定に当たっては:
「近隣のアジア諸国との間の近現代の歴史的事象の扱いに国際理解と国際協調の見地から必要な配慮がされていること」
という「近隣諸国条項」がつくられたのだ。
自国の歴史教育に、特定近隣アジア諸国のさらなる内政干渉を招く契機となったのだ。
河野談話が発表されたのも宮沢政権の時代だ。
ちなみに、「進出」の誤報を正式に謝罪したのは産経新聞だけで、その他のマスコミは頬かむりしてしまった。
これは誰でも知っている話だ。
それを知りつつ宮沢喜一を擁護するコメンテーターは反日勢力のひとりであろう。
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宮沢が江の傭兵などと一緒になって,日本を貶めてきたことは確か。昔なら「天誅」が下ったでしょうな。宮沢(87才)は,戦時中同年代の若者たちが徴兵され或いは自ら進んで国難に立ち向かい戦死して行ったのに,親戚に偉い人がいたとかで,徴兵もされずに大蔵省の役人をやっていたという。こんな軟弱男が戦後総理大臣にまでなった事を,特攻隊の英霊達を思えば,慎太郎は断じて許せなかったのだろう。同映画は私も観に行こうと思っています。
2007/4/26(木) 午前 8:37 [ 参謀次長 ]
嘘吐き井筒が反対しているということは、日本人にとって、すばらしい映画ということですな。
2007/4/26(木) 午前 9:29 [ とよさ ]
井筒なんて三流クズ映画量産監督で、学芸会並み。映画人として論外、かつてロケ地から猛反発を食らったようにも思います。とよささんの言う通り。それと本を読んで知りましたが、回天特別攻撃隊の方にも、同じような女性がいたそうですよ
2007/4/26(木) 午前 9:59 [ 朧 ]
総連広告塔の井筒が戦争賛美だなどと言っているが無視して、この映画は日本にとっては良い映画で間違いないですね。
2007/4/26(木) 午後 2:49
井筒は自分が噛み付くことによって「逆宣伝」になることが気づかなかったのかな?もしかすると「いいひと」なのかも♪
2007/4/26(木) 午後 8:20 [ hy4**05 ]
鳥濱トメさんは確かに素晴らしい人です、しかし彼女に国民栄誉賞を与えるとするならば、ほかにも与えなければならない人はいっぱいいます。慎太郎が映画宣伝のためマスコミを踊らせるための計算された発言でしょう。
2007/4/26(木) 午後 10:52 [ sinnosuke_kurepasu ]
試写会で見てきましたが、映画としての完成度はかなり低くて残念でした。あまり期待せずに見に行ったほうがいいですよ。「硫黄島からの手紙」に遠く及ばず、「男たちの大和」にも負けているかも。
2007/4/26(木) 午後 11:23 [ eiganotomo ]
宮沢さんは、人材が消耗した時代だったから政治の中枢に入れたのです。せいぜい政治家の第2秘書的な人物でしかありません。小澤に面接試験されてにやにやしていた姿が思い出されます。井筒監督って何者?。最近見たTVのコメントでも非常識極まりない人物のようだった。
2007/4/26(木) 午後 11:44 [ 琵琶湖研究室 ]
やじうまは左派のコメンテーターしか出ないからショウガナイ。韓国に土下座した宮沢は野垂れ死んでよい
2007/4/27(金) 午前 0:32 [ ユーリー ]
同じ左よりの人でも、有田芳生氏は映画を賞賛すると同時に、戦争美化だと断言した某映画評論家を徹底的に批判していました。以下に彼の言葉を引用します。『映画評論家である山田和夫氏は、この映画を戦争美化と断言した。それは岸惠子さんをはじめとする多くの関係者の営為を冒涜するだけでない。わたしは試写を見て何度も涙をとどめることができなかった。そして戦争は絶対にいけないと強く思った。このわたしの涙を“戦争美化の涙”と山田氏はいうのだろう。それはスクリーンを見つめて涙する多くの観客に対する最大の侮辱でもある』
2007/4/27(金) 午前 9:53 [ nim**d149 ]
自分の父も特攻の生き残りです。四年前に亡くなるまで戦友の写真を眺めていました。生き残ったことに相当後悔していたようです。北海道で開拓農家をしながら寡黙の人生をおくりました。この映画はぜひ観たいです。
2007/4/27(金) 午前 10:57 [ キタキツネ ]
なんで井筒なんて奴、やたらとテレビに出てくるんだ?目障りだ。パッチギなんて、意味知らん。
2007/4/28(土) 午前 0:38
waterstoneさん 訪中されたのは昭和天皇ではなく今上天皇です。
2007/4/28(土) 午前 9:17 [ 真実 ]
ぜひ見に行きたいですし、今後こういった映画がもっと製作されていくことを願います。
2007/4/29(日) 午前 11:17 [ - ]
882000さん。昭和天皇は、1989年1月7日に崩御されました。だから1992年に中国へ行く事は、絶対に行けません。何か勘違いされているのでは。
2007/4/30(月) 午後 11:13 [ koguma ]
敗戦20年余後に生まれた者ですが、学校で近代史を学んだことは皆無。 当時の教師には全共闘世代が多く、今思えば、本当に気持ちの悪い人達でした。 彼、彼女らは、一言で言えば、”天皇は気持ちが悪い”とでもいう様な考え方を、子供に叩き込もうとしていた気がします。 私に言わせれば、彼、彼女らこそ、本当に気持ちが悪い。 日本は、陛下のお国ですし、国旗は日の丸、国歌は君が代です。
2007/5/6(日) 午後 4:11 [ 徴兵ですか?行きますよ。 ]
国内にいる売国奴政治家は、国籍放棄して北朝鮮に行けばいいのに そういえば、土居たかこさんは拉致被害者に謝罪したのかな?
2007/5/8(火) 午後 5:54 [ ゆういちろう ]
パッチギにしろ俺は君のためにこそ死ににいく にせよちゃんと見てから批判しましょう。批判する頭もないひとは、政治討論にみせかけたくだらない悪口の言い合いだけしていましょう。
2007/5/18(金) 午後 10:54 [ あや ]
50年後の日本はどうなってるかな?経済だけで立場を保ってる日本だけど感情むきだしの韓国と人権なんかへったくれの中国の、でもそこに住んでる若い奴らのガリ勉や猪突猛進はこっちにはないから経済でも負けてるかもなー。やっぱ富国は無理そだから強兵しかないかもね。今度は中国と組んでアメリカに勝っちゃおぜ。ちなみに北朝鮮はもうなくなってんのとちゃうかー
2007/5/23(水) 午後 10:32 [ うすのろ ]
ゆういちろうさん>
おたかさんは形だけの謝罪しかしてませんよ。心の中では
「なんでこんなやつらに頭下げなければいけないんだ?」
と思っていることでしょう・・・。
2007/9/7(金) 午後 6:31 [ mit**wo_ple*su*e ]