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中国人の残虐性を示すサファリパーク
ディズニー・キャラやドラエモンが登場する中国のパクリ遊園地に続いて、今度は生きた動物をトラに与え、それを見せるサファリパーク(中国南部にある動物園「ハルビン東北虎林園」)が現れた。
テレビは生きている牛がトラの群れの中に投げ込まれて、無残にも食べられる姿と、遊覧バスの中で子供連れの親がそれを見て親子で大笑いして楽しんでいる様子を映していた。
トラに与える生きた小動物を観客は自分で買って、トラに投げ与えて、食べさせて喜んでいる。牛は小動物ではないが200USドル。
鹿に煎餅とか、鯉に麩とか、鳩に豆とかいう類ではない。
それを見てぞっとした。
とても日本人のDNAにはないものを中国人は持っている。
中国共産党政権が近隣諸国に侵略して残虐の限りを尽くしていることもむべなるかなと思う。
在日中国人のインタビューで否定的な意見もあるなかで、人間社会の弱肉強食を子供が学ぶことに意義があると発言する若い女性も居た。
日テレ「スッキリ!!」で勝谷誠彦が怒っていた。
テレビはこの残虐なシーンを見せて中国のことを悪く言っているが、それで中国の全部が悪いと決め付けるのは行き過ぎだと。
勝谷はこのシーンを見て何とも感じなかったのだろうか。
イルカに小魚を投げ与えるのとはワケが違うのではないか?
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akiraさん、トラバ有難うございました。中国の垂れ流す害毒には閉口します。日本人も心して掛からねば・・・
2007/5/29(火) 午後 2:25
正義さん、古館伊知郎は「昔の日本を見るようだ」と言ったそうですね。意味が分かりません。昔の日本人は古館のような今の日本人と違って、あのような残虐なシーンを親子で笑いながら楽しんでいることなどありません。あっ、そうか、古館はいわゆる「南京大虐殺」の幻を見ているのか!!
2007/5/29(火) 午後 2:29
liboさん、日本人の異質な残虐性って?
2007/5/29(火) 午後 2:31
MMさん、朝鮮人は犬を食しますから、食文化が違います。支那と朝鮮とどちらが残虐かというとゆやはり支那でしょうか。
2007/5/29(火) 午後 2:33
rennzannさん、DNAは争えませんね。日本人は良いDNAを大切にしたいものです。
2007/5/29(火) 午後 2:36
カナさん、ご愛読頂き有難うございます。やはり国民性というものがあると思います。しかし、日本人の国民性も最近怪しくなりました。グローバリズムとか称して国際化を進めすぎたのでしょうか。
2007/5/29(火) 午後 2:38
covrtoさん、中国国内のことだから何も言うな、その代わり日本の事も何も言わせるなというのはいいのですが、日本はいつも言われっぱなし、謝罪しっぱなしですよね。支那に何いってもムダという空しさに負けずに大いに発言しましょう!
2007/5/29(火) 午後 2:42
B78星雲さん、笑っていたというより親子で心から楽しんでおられる風情でございましたですよ、ハイ(笑)
2007/5/29(火) 午後 2:44
私、中国人は大嫌いですが、このサファリパークの件に関してはみんなちょっと騒ぎすぎでは?何が残虐かそうでないかはその国に住んでいる人たちの価値観によって色々なんで。
頭のいい鯨を食べる日本人は残虐じゃないのか、闘犬は残虐じゃないのかと逆に突っ込まれますよ。
逆に「残虐なシーンを見て楽しむ中国人」を見たがる「日本人」が
沢山いることは問題にならないので?
2007/5/30(水) 午後 7:21 [ - ]
歴史と伝統のある捕鯨や闘犬を否定することはスペインの闘牛を否定することと同じだけれど、一方、中国サファリパークは単に中国人の残虐性を示しているだけで、他のブログを見ても、ユツベの映像は二度と見られないというコメントが多数でした。私たちは「騒ぐ」というより、過去の中国人の恐ろしいし所業を思い出し、その矛先が現在日本に向いていることを忘れてはならないと「自戒」しています。
2007/5/30(水) 午後 10:29
食文化である捕鯨はさておき、闘犬、闘牛、これらは動物が無残に傷つけられるのを鑑賞するものであって、人間の娯楽の一環としてなされているものです。何百年、何千年続けば歴史と伝統性を認めるというのはちょっと違うのでは?誤解されては困るのは、私は闘犬や闘牛を否定するものではないし、中国人の日本国内での不道徳な行いにはいつもあきれ果てて見ている側の人間です。ただ、今回のことに関しては、私たちにとって残虐だと思えることであっても、中国人がそう思わないのであれば、中国人を今回のことで劣等民族の表れだとしてしまうのはちょっと違うような気がします。「ああ、やっぱり劣等民族だったね!」と見ている我々日本人の方が薄ら寒くて恥ずかしいです。
2007/5/31(木) 午前 1:33 [ - ]
私も上の方に同意です。
たとえわれわれが理解できないことでもそれが中国の人達にとって
普通のことであるならば、そのことについてわれわれが非難する権利はありません。私はスペインで闘牛を見ましたが、あれだって公開処刑と一緒です。あれが非難されずに今回のだけ非難するなんて、とても不自然だと思ってしまいます。
2007/5/31(木) 午後 5:25 [ おかしいよ ]
転載します。
2007/6/1(金) 午後 8:55 [ healsioax1000 ]
katatotonさん&おかしいよさん、まあ、率直にいってあの動画を見て何とも思わないのは日本人じゃない。残酷だと思う日本人は「おかしい」と思うのも日本人じゃないということです。
2007/6/5(火) 午後 10:32
僕は、闘牛は人間対牛の戦いで、闘犬は犬対犬でしょ、どっちが勝つかわからない勝負だと思いますが、トラの群れに牛はただの虐殺じゃないかと思います。
2007/6/6(水) 午前 0:37 [ 3 ]
pqrw355さん、なるほど!ポイントはそこですね。
2007/6/6(水) 午前 0:44
私の言いたい事が全く分かっていただけてない。私だってあの映像を見て残酷だって思いますよ。小学生の子供がいますがとてもあんなもの見せようとは到底思わない。
私が言いたいのは何が残酷かはその国の文化、歴史過程、その時代時代の国民の価値観によって様々なのであって、その事件によって自分たちが迷惑を被っている事情がないのであれば口を挟む余地は無いということです。ましてや血筋的な残酷性を断定するなんてもっての他です。
最近、漫画の影響を受けて母親の首を切断してしまった少年の事件がありましたが、あれだって彼が残酷な漫画を見て嫌悪感を抱かなかったのであればその家族ともども残酷な血が流れているということになってしまいますよ。日本にも残酷な刑罰を公開して見世物にしていた時代もあったわけですし、その時代は当然のことであっても、今となっては残酷だ、やってはいけないと我々現代日本人は思うのであって、その国の時代の体制の移り変わりによって価値観も変化していくのです。DNAとは何の関係もありません。
2007/6/6(水) 午前 10:54 [ - ]
pqrwf355さん、闘牛、闘犬も人間の手によって作為的に動物を傷つけているという本質は同じだと私はいいたいのです。闘牛・闘犬も、それが見たいと思う人を否定しようとは思わないけれど、私自身の感覚ではとてもじゃないが動物が血だらけになる姿なんて見れたものじゃない。これが我々現代日本人の普通の感覚ではないでしょうか。
むしろ「猛獣が動物を襲う姿は自然のあるべき姿でそれを再現したまでで、闘犬・闘牛よりこのほうがよっぽどマシじゃないか」、と中国人に言われれば私には反論できません。
もう馬鹿らしくなったので投稿はコレで終わりにします。
2007/6/6(水) 午前 10:55 [ - ]
はい、終わりにしてください。
「自然の姿の再現」だと?
まさしく中国残酷サファリパークの言い分そのものです。
人間がトラの群れに無力な牛を投げ込んで何が「自然の姿」ですか。
冗談もいい加減にして欲しい!
2007/6/6(水) 午後 6:47
僕は、闘牛や闘犬は格闘技と似たものだと思いますが、トラの群れに牛ってなに?集団暴行?リンチ?全然、自然じゃ無いと思う
2007/6/6(水) 午後 11:41 [ 3 ]