|
小泉首相は8月15日に公約どおりの靖国神社参拝で最後の花を咲かせて安部晋三氏に禅譲せよ。
日本に潜む中国共産党の工作員の活動を注視せよ。
*宦官・・去勢されてしまった官吏のこと
河野洋平はチョン切られた宦官だ!
(雑誌 WILL 8月号より)
西村眞悟衆議院議員・勝谷誠彦コラムニスト対談
小泉首相の死に場所は靖国
・
・
・
勝谷
政治家っていうのは、維新のときもそうでしたが、どこかで死ぬために生きているんです。
死んで名を残す。維新のころも、正直に言って、生き残ったヤツにロクなのはいませんよ。
もうこうなったら小泉さんの死に場所は靖国しかない。これまでいろんなしょーもないことをやってきたけど、それは全部チャラにしてあげるから、靖国で死になさいということですよ。
西村
「狂を発する」という言葉がありますな。高杉晋作の『東行遺稿』に収められた漢詩にも出てきますが、小泉さんには、ここで「狂を発して」もらいたい。「郵政」が終ったら、小泉政権は末期に入る。ほんとはもっと重大な国益で狂を発してもらわなきゃならんのだけど、死に場所は、8月15日の靖国神社ということですね。
勝谷
実際、狂を発するべきときに、狂を発すると、朝鮮人は引きます。支那人はもっと引く。これは経験的によくわかっています。文句を言い出したら、意識的に「狂」を発して、言い返すと、ある時点でさーっと引くんですね。
西村
靖国に限らずですが、朝鮮人の性質ややり方を知らないヤツが多すぎますよ。
・
・
・
西村
このところ、急に声をそろえ「日本は東京裁判の判決をサンフランシスコ講和条約で認めたではないか」と言い出した奴らがいるが、よく見てみると、結局中国人が言い始めているんです。
特に、日本の私大で教授になっている中国人。こういう連中がもやたらにこのセリフを言います。
中でも東海大学の葉千栄氏、これはとんでもないヤツです。
勝谷
日本にいる支那人の一番卑怯なところは。「ワタシ中国共産党の味方ではありませんョ、人民の味方ですョ、日本人の気持ちよくわかりますョ」なんて言っているところです。
ところが、こういうのこそ、典型的な中共の工作員の手法なんです。A級戦犯は悪かった、日本人は悪くない、という「分断工作」。
|