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児童虐殺写真の真相
中国の抗日記念館、南京虐殺記念館その他中国の各地の記念館で展示されている写真がニセモノ、捏造モノであることは良く知られている。
東中野修道氏は4万枚にものぼる写真を検証しそのうち、143枚の検証結果を明らかにしている。
(残虐な写真は管理人がぼかしてあります)
いわゆる「百人斬り競争」裁判は近く結論が出る。
勝訴にきまっているから、直ちに日本の外務省は中国に抗議し、関連展示物の撤去を求めるべきである。
関連記事:http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/2024740.html?p=2&pm=l
「南京事件『証拠写真』を検証する」
(東中野修道ほか 草思社)より
●児童の虐殺
中国南京市に南京大虐殺記念館が建設され、本書で検証した写真も含めて多くの写真を展示している。写真G97は早乙女勝元『母と子でみる南京からの手紙』が掲載する南京大虐殺記念館の展示物のひとつである。
これを拡大して検証してみたいと思う。
多くの死体が写し出されている。南京大虐殺記念館の説明は
「日本軍は南京で中国の児童を虐殺した」
となっている。
何応欽『(日)軍侵華八年抗戦史』も巻頭グラビア頁で
「日本軍は南京で我が無辜の児童を集めて屠殺した」
と説明している。
ところが写真Hをご覧いただきたい。
これは朴慶植『朝鮮人強制連行の記録』(巻頭グラビア頁。初版)に載っていた写真で、写真の最上部には「土匪のために惨殺されたる鮮人の幼児」という説明文が焼き込まれている。
さまりこれは満州地方の匪賊によって虐殺された朝鮮人の幼児の写真と考えられるのである。
南京大虐殺記念館は「満州地方の匪賊」を「南京の日本軍」に、「朝鮮人の幼児」を「中国の児童」にすり替えて使用しているのである。
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中国の歴史教科書では731部隊の生体実験の写真を載せているようですが、これも1928年済南事件で中国国民党に虐殺された日本人の女性被害者の写真ですよね。捏造もここまで来るとあきれて物も言えない。中国の文化レベルはこの程度なんでしょう。今回のサミットで中国が招待ではなく、正式参加できなかったのも欧米が国際ルールを無視した中国の最近の外交を看過できなかった為だそうですね。自分の首を自分で絞めているアホな国ですよ。
2005/7/9(土) 午後 11:37 [ fxq**845 ]
こういう話は尽きることはありませんね。偽写真の多くは支那人自身の虐殺行為だったことが証明されています。国際社会も中国を胡散臭い国として認識し始めたようですね。
2005/7/18(月) 午後 6:18