|
韓国支援団体と扶桑社教科書を妨害
栃木県大田原市の扶桑社教科書採択で危機感をつのらせた反日勢力が妨害工作で必死の巻き返し図っている。
なんと韓国から送り込まれた支援団体と共闘しているのだ。
「教科書ネット」の檄文をご紹介しよう。
関連記事(子どもと教科書全国ネット21)
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/1366842.html
クライン孝子のメルマガ(2005年7月15日)より
(前文略)
そこで、知人の浅田均氏より
既にご存じかも知れませんが、似非日本人が熊本地区でつくる会の教科書採択を阻止する為妨害行動を行っています。
詳細は下記をご覧下さい。
支那人や朝鮮人が国外で何を言っても勝手ですが、許せないのは支那や朝鮮の思想にかぶれたこれ等の似非日本人どもです。
我々の可愛い子供達を守る為に、日本人の誇りを胸に秘めこれ等の似非日本人に対し、鉄槌を下す心意気で対抗しようではありませんか!!
我が国内の獅子身中の虫どもを我が国から追い出しましょう!!
我が国の本当の敵は支那人や朝鮮人ではなく、このような輩で「敵は本能寺にあり」です。
●■熊本からの緊急の呼びかけ
自民党議員が露骨な圧力!熊本県人吉球磨地域が危ない!
全国から「つくる会」教科書不採択の声を!
各位様
教科書ネット・くまもとの田中です。
熊本では、先月20日から23日にかけて、
友 好姉妹関係にある韓国忠清南道から教科書訪問団16名が来熊され、県内11採択区、15市町村を訪問して、要請行動を展開されました。
歓迎実行委が組織され、訪問団の受け入れを行いました。
韓国民団や日本キリスト教団九州教区熊本地区社会部の方も一緒に回られ、要請文を渡されました。
また実行委からは「未来を開く歴史」を各教委へ贈呈して、「共通の歴史認識は可能」「歴史認識の共有化を通じて、東アジアの未来を開こう」という働きかけを行いました。
各教委の反応については、人吉球磨地域を除いて、冷静な対応をしてくれました。
中には「安心して下さい、皆さんの要望に反するような教科書は使いませんから」
とか「今まで通りの教科書を使います」などと「つくる会」教科書を使わないことを表明した市町村もいくつかありました。
訪問団来熊の効果は大きく、熊本の側が逆に勇気をいただきました。そこで、一番危険な人吉球磨地域に不採択運動を集中することにしました。
人吉球磨地域の「新しい教科書を憂える会」からも報告を受けて、「熊 本県教科書問題キャラバン隊」を発足させました。
7月中旬に人吉球磨地域に入り、10市町村を回るキャンペーンを行うことが決まりました。
なぜ人吉球磨地域が危ないのかについて少し整理すると、自民党の政治構造が直接反映しているためです。
自民党本部の青年局長の金子恭之がこの選挙区の出身であり、安倍晋三の影響下にあると言われます。
その下に、県議の松田(自民県連青年局長)溝口(自民県連青年部長)という若手二人がいて、5月21日のあさぎり町での「つくる会」代表を招いた自民党主催の講演会などを組織しました。
彼らは教育委員会や、現場の教師に直接圧力をかける荒っぽいやり方で、「つくる会」教科書の採択を強行しようとしてます。
溝口県議は6月議会の一般質問で3月議会に彼らが提出し、採択した請願(学習指導要領の目標を最もふまえた中学校用歴史・公民教科書の採択を求める請願)について、県教委にどのように現場に周知徹底しているかを質問し、県教委も各市町村教委に配布し周知徹底していることを認める驚くべき答弁をしています。
ただ自民党県連の古参議員たちは彼らのやり方に不満を持っているとも伝えられています。
このような構造ですので、地元だけでは力不足の感は否めません。
そこで、全国の皆様へ人吉球磨地域の教育委員会へ要請をお願いすることにしました。
以下各教育委員会の連絡先をお知らせしますので、どしどし要請書を送って下さいませ。
要請文の中身はどのような内容でも結構ですが、人吉球磨地域で政権与党からの違法な政治介 入が行われていることを強調していただいてもかまいません。
なおこのメールにつきましては転送していただいて結構です。全国へ広げて下さい。
よろしくお願いします。
教育委員会の連絡先(略)
|
「朝鮮と組んで・・」? いまさら何言ってんですか? あの人たちはもともと<擬似日本人>でも<似非日本人>でもなく、<非日本人>なのですから、彼等が朝鮮の方々や中国の方々と行動を共にするのではなく、彼等の行為は朝鮮や中国の行動そのものなのです。これ雨が降れば田畑が濡れるという因果関係ではなく、雨が降っているのだから晴れではない、という論理関係です。実に、すべてこの世は事もなし♪
2005/7/18(月) 午前 7:45 [ KABU ]