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親日派のための弁明2 (金完燮 扶桑社)2004年11月 30万部売れた「親日派のための弁明」(草思社 2002年)の続編。 当時、日本では「韓国人の書いた韓国の誤った歴史認識の批判書」として反響を呼んだが、 韓国では発禁書となり、著者は身辺に危険が及んでいる。 彼の発言はすべてが肯定できるものではないが、日本人すら発言しなかった、あるいは 知ろうとしなかった歴史的事実を例証している。 米国映画「ザ・ラスト・サムライ」は日本の美しくも雄々しい武士魂を思い出させてくれたが
この本も同様である。 |
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続編が出てたんですね。さっそく読んでみたいと思います。
2005/3/31(木) 午前 11:02 [ - ]
ありがとう。この書物に気づいて、読んでみようという方が一人でも現れたことはブロガーとしては最高の喜びです。
2005/3/31(木) 午前 11:42
TBありがとうございました。私も続編には気付きませんでした。ぜひ、読んでみます。
2005/4/25(月) 午後 7:49