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西村幸祐「反日の構造」より 拉致被害者を北に帰すかどうかの判断で、安部晋三副官房長官(当時)と中山恭子内閣官房参与(当時)は 返すことに反対し、返さなかった。 日本と朝鮮との連携で仕掛けられた反日運動破れ、反日サヨクの情報戦に勝った。 「当時、日本のジャーナリズムは五人を北に帰すべきだという大キャンペーンを行っていたことを 忘れてはならない。それらの人間がいまも平気な顔をしてテレビのキャスターを務めたり、 原稿を雑誌に寄稿しているのだ。鳥越俊太郎氏、久米 宏氏などもその中に入る。」 久米 宏はまたぞろテレビに復活しようとしている。 静岡県立大学の伊豆見 元教授もNHKの番組でたびたび反対した。 今回は北朝鮮に対する経済制裁にも効果がないと反対している。 NHKはサヨクの巣窟であり、反米反日の評論家を多用していることは許せない。 「何しろ朝日新聞の社説やコラム、テレビ朝日の報道ステーション、
TBSの筑紫哲也などが考えられ得るもっとも悪辣な報道公害を起こしていた・・・」 |
今日も反日なひとたち
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