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朝日新聞の大研究(古森義久・井沢元彦・稲垣 武 扶桑社 2002年4月) 日本の良識を示す三人の鼎談。 第1部 朝日新聞の戦後責任 ●親共産主義と反米体質 ●誤れる教育観 ●公共をかえりみない人権至上主義 第2部 朝日新聞の「巧みな」報道手法 ●日和見主義が特徴 (中略) ●中国・韓国にご注進して事を大きくする (管理人注:靖国参拝、歴史教科書・・・) ●大衆迎合路線 第3部 朝日新聞が描く日本に未来はあるか ●紙面を左派系論者に貸す体質 (注:加藤周一 小田実 大江健三郎など) ●記事の誤報・捏造の背景 -自らを疑うことをしない結果 ●誤報をなかなか認めない体質 (注:今回のNHK圧力記事捏造事件はまさしくこれにあたる) 結語 朝日新聞は変わりうるのか とあれば、これはもう「研究」というより「批判」書だ。
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左翼とかレッッテルを貼る前に自分の考えが矛盾がないか問い返してみたら?浅薄な自分にきずかないないなら馬鹿。
2005/4/7(木) 午後 4:51 [ komaaki ]
ASAHI.COMの国際欄には、CNNとならんで人民日報のリンクがあります。 http://www.asahi.com/international/index.html
2005/6/23(木) 午後 10:24 [ mak*ngo*b*og ]