反日勢力を斬る

反日を国是とする特定アジア諸国と日本内部に潜む反日勢力を糾弾します。

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

イメージ 1

イメージ 2

再び「はだしのゲン」を斬る

「はだしのゲン」をドラマ化するする動きや、英訳して外国に配布することを推奨する麻生外相を批判したら、

「バカ女め!」とお叱りを受け、トラックバック頂きました。

「一部だけ見て、勝手に批判するな」 とのことでしたが、

でも、その方は小説は読んだけれど、マンガは見ていないそうです。

また

「『はだしのゲン』が反日かどうか、読んだ我々がどう受け止めるかだ」

というコメントも別の方から頂きましたので、

マンガの一部をご覧頂きましょう。

画像はクリックすれば拡大します。

その中のセリフから・・・

「男が勝手に戦争をやって泣かされるのは、弱い女のうちらじゃ」

「日本中の女が 身体を張って 反対したら 男の思うようにできず 戦争はふせげたはずよ」

(そんなバカな。女の力がそんなに強ければ、世界中で戦争は起こりません(笑))

「あの貧相な つらをした、じいさんの 天皇 今上裕仁を 神様として ありがたがり デタラメの 皇国史観を 信じきった女も大バカ なんよ・・・・」

「首を おもしろ半分に 切り落としたり」

「銃剣術の的にしたり」

「妊婦の腹を 切りさいて 中の赤ん坊を 引っ張り出したり」

「女性の性器の中に 一升ビンが どれだけ入るか たたきこんで 骨盤をくだいて 殺したり」

「わしゃ日本が 三光作戦という 殺しつくし 奪いつくし 焼きつくすで ありとあらゆる 残酷なことを 尾などアジア人に やっていた事実を 知ったときは ヘドが出たわい」

「その数千万人の 人間の命を 平気でとることを 許した 天皇を わしゃ許さんわい」

「いまだに 戦争責任をとらずに ふんぞりかえっとる 天皇を わしゃ許さんわい」

「君が代なんか だれが歌うもんか クソクラエじゃ 君が代なんかっ 国歌じゃないわいっ」

日本人には「光」という言葉のイメージは明るいものであり、三光作戦とは中国の言葉で、みずからがやった事を日本人のせいにしているのです。

支那や朝鮮のあちこちにある「抗日記念館」そのもののセリフです。

これがなんで反日でないと言えましょう。

イメージ 1

災害現地入り早かった安倍首相
(写真は産経新聞より)

3月の能登半島地震に続いて、昨日、中越地方に大型地震が発生し多大の災害もたらした。
被災者の皆様には心よりお見舞い申し上げるとともに、亡くなられた方々のご冥福をお祈りいたします。

安倍首相は長崎市内での遊説を中止し、即座に現地に飛びました。

阪神大震災の時にぼんやりしていた村山富市元首相とは大違いです。

しかし、野党はこれもパフォーマンスだと非難しています。

その心底には野党としてのヤッカミが伺えます。

「災害対策では政府・与党が前面に出るため、野党内には 『参院選で与党への追い風になるのではないか』(民主党若手衆院議員)との懸念も出ている(毎日新聞)」

TBS「みのもんたの朝スバッ!」(2007年7月14日)
政府初動
首相、迅速対応意識
初日に現地入り 
移動手段に課題も

《毎日新聞》
「・・・その後、すぐに陸上自衛隊のヘリコプターで現地入りした。
ただ、安倍総理が長崎空港入りしたのは午前11時前、搭乗までおよそ1時間10分の待ち時間があった。
総理周辺は自衛隊機で入間基地に行って官邸に向かうよりも民間機よりも早いと説明したが、今後の検討課題となった」

川戸恵子(TBSシニアコメンテーター)
「一刻も早く対応を取ってもらわないと困るから、そういう意味でもすぐに戻って対応したのはよかったと思う」

みのもんた
「今回、現地入りも早かった。専用のヘリコプターや飛行機をいつも用意して置かないといけないのかな?」

(みのもんたとしては、大出来のコメント)

川戸
「ただ、今回は内閣総理大臣という資格ではなくて、自民党総裁としての遊説だから、それに国のお金を使うのはいかがなものかというのが片方にあって、行けなかった」

安倍首相には総理・総裁のふたつの顔があるが、緊急時にはいくらでもスイッチできるはずだ。

それにしても自衛隊の初動は早かった。
泉田新潟県知事からの災害派遣要請は地震発生から36分後。
しかし、それより早く、22分後には群馬県内の基地から現地偵察用の陸自ヘリが飛び立った。

サマワでその実績を示した自衛隊の給水活動は、被災地でも大活躍して被災者に感謝されている。

安倍首相の現地入りを「もっと早くいけたのではないか」とか、あるいは全く無視した新聞があるなか、産経新聞は「首相のアッピール」としながらも事実をありのままに報道している。

産経新聞(2007年7月17日)
危機管理 対応アッピール
首相、電光石火の現地入り

 長崎市内での参院選遊説を中断し、混乱が続く新潟県中越沖地地震の災害現場に急遽入った安倍晋三首相。3月の能登半島地震の際の現地入りが、発生から19日後だったのとは対照的だ。
逆風が吹く参院選を強く意識し、素早い危機管理対応をアピールする狙いもあるようだ。

 長崎市入りしていた安倍首相が、随行の秘書官から地震の第一報を受けたのは、発生から4分後の午前10時17分。
折しも、市公会堂で金子原二郎長崎県知事から、台風4号の被害状況の説明を受けている最中だった。首相は直ちに関係閣僚に、関係機関、自治体と連携し被害状況を早急に確認し、人命確保を第一に救出に全力を挙げるよう指示した。

 長崎市内での演説では「新潟で震度6強の大きな地震があった。私は対策のためにすぐに東京に戻らなければならない」と釈明し、わずか1分ほどで切り上げた。佐世保、佐賀、熊本市での遊説もキャンセルした。
 東京へは自衛隊機の活用も検討されたが、「自衛隊機よりも早い」とキャンセル待ちで座席を確保した民間機で帰京。官邸に到着したのは地震発生から約4時間後の午後2時24分だった。

 首相は塩崎恭久官房長官、小池百合子防衛相らから状況報告を受けた後、防災服に着替え、午後3時5分には官邸屋上から自衛隊のヘリコプターで新潟県柏崎市へと飛び立った。官邸滞在は約40分間だった。
(中略)
首相は17日も引き続き対策の陣頭指揮を執るため、沖縄県遊説を取り止めた。

台風と地震という自然災害の報道で、マスコミの安倍首相叩きは一瞬お休みとなった。

マスコミに煽られて、熱に浮かれていた国民も、フト我に返ったのではないか。

サヨクの巣窟沖縄への安倍首相の遊説がなくなったことを惜しむ声が良識ある沖縄県民から上がっている。

開く トラックバック(8)

イメージ 1

サッカーはベトナムに負けた

今始まったばかりのサッカー ベトナム戦。

日本はベトナムに負けた。

国歌、君が代が演奏されているなか、イレブンのなかで口をもぐもぐさせていたのは僅か5名の選手。他の選手は全然歌う気もない。

GKの川口だけが口を開けて小さく歌っていた。

ホームのベトナム選手は全員、口を開けて歌っていた。

今スコアは2対1、せめてプレイで勝って欲しい。

《追記》
4対1で日本が勝った!よかった!

開く トラックバック(1)

金美齢さんの波乱万丈

イメージ 1

金美齢さんの波乱万丈

金美齢さんは、歯に衣を着せぬ発言でテレビのバラエティ討論会でも魑魅魍魎をバッバッタと斬り捨てている。
観ていて小気味良い。
日本人が失ってしまったものを持っている金美齢さんや李登輝さんはほんとうに尊敬に値する。

「日本ほど格差のない国はありません!」を書き、

「庶民感覚で政治を語るな」と喝破する。

テレビで評論家やコメンテーターが

「私たちは納税する時、1円から領収書を求められる。なんで政治家ができないのか」

とか、

「議員宿舎の家賃が世間相場に比べて安すぎる」

とか、政治資金や経費の透明性を要求するのはいいけれど、そんなちっぽけな話しをするより、国民の代表者である国会議員には庶民以上の議員の特権を認め、そのかわり庶民以上に責任のある仕事をしてもらうよう監視することのほうが大事だと思う。

(データディスクをお掃除している時に、2週間前の録画に気付きエントリーしました(^^ゞ)

【関連記事】
庶民感覚で政治を語るな
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/47387402.html

日本ほど格差のない国はありません!
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/46394790.html

日本テレビ「波乱万丈」(2007年7月1日)
日本敗戦後激動の台湾

福留アナ
「日本が戦争に負けた後の台湾、昭和20年8月以降はどういう状況だったか。何が一番変わったのか?」

金美齢
「公用語は日本語は全部ダメになった。統治する人間が日本人から中国に代わった。これは想像もつかないような激変だった。

統治者として威張っていた人も居たが、日本人は真面目だからルールを守り、秩序を守り、台湾をよくしようという基本はあった

ところが中国人はまったく違う。ほんとうにメチャクチャだった」

福留アナ
「しかも、本省人(戦前から台湾に住んでいた人々)にとっては外省人(戦後、中国から移住した人々)が勝手に入ってくるわけでしょう?」


「それにね、台湾の人は素直だ。南国の人はノーテンキだから、戦争に負けたと言って日本人と一緒に泣いた。最初は。自分達は日本人だと思ったいたから。
さめざめと泣いた一週間後に、誰かが『いや、負けたんじゃないよ。我々は戦勝国なんだ』と。「祖国の懐に戻るんだ』と誰かが言い出した。

そしたら『あっ、なるほどね』ということになって、中国人が入って来た時にほんとうに歓迎した。そこが台湾人のノーテンキでねえ」


この後、中国人が何をしたか話した思うがカットされたらしく、不良少女時代の話しに移ったのは残念だった。

敗戦後、朝鮮人が戦勝国だといって敗戦に打ちひしがれた日本人に対して乱暴狼藉を働いたことは決して忘れてはならない。

現在、朝鮮人はインフラを作って近代化した日本対して反日を唯一の国策とし、生甲斐としているが、台湾は近代化に尽くしてくれた日本人、八田與一氏その他の人たちに今でも感謝の念を忘れて居ない。

台湾と朝鮮で何故そうも違うのか考えされられる問題だ。

それともう一つ。

鬼畜米英と言って戦った日本人も、敗戦後アメリカ人を歓迎し、アメリカのウォー・ギルト・インフォメーション(WGI)戦術に洗脳されてしまって今日に至っている。

開く トラックバック(3)

『はだしのゲン』を斬る

「原爆の悲惨さを描いた名作マンガ」と評される『はだしのゲン』から・・・

 「だいたいこんな竹ヤリでアメリカ兵とたたかえると思っているのか。むかっていくまえに機関銃でみな殺しだ。アメリカと日本では資源がちがう。資源のない小さな国の日本は平和を守って世界中と仲よくして貿易で生きるしかないんだ。日本は戦争をしてはいけんのじゃ。軍部のやつらが金持ちにあやつられ武力で資源をとるためにかってに戦争をはじめてわしらをまきこんでしまったんだ。おまえらは戦争の熱病にかかりだまされているんだ。この戦争はまちがっている。」(汐文社版第1巻12-13頁)

 「軍部のやつらが金持ちにあやつられ武力で資源をとるためにかってに戦争をはじめてわしらをまきこんでしまったんだ。(国民は)戦争の熱病にかかりだまされているんだ。この戦争はまちがっている」


戦後に湧き上がった戦争否定思想を、戦中から持ちあわせていたという、しかもそれを広言して回ったという立派なゲンの父親像は非現実的で、わざとらしい設定だ。当時、人心を撹乱しようとしていたのはスパイのゾルゲや尾崎秀実のサヨクたちだった。

反戦思想を持つこの父親は特高に引っ張られて、取調べを受けて帰宅する。
そこへ親切な朝鮮人が米を持ってきてくれる感動的な場面。

朴「すくないですが…たべてください」
母「朴さん、どうしてこんなにお米を?」
朴「中岡さんが警察からかえってこられたんだ。めでたいですよ。非国民だとののしられても戦争に反対している中岡さんをわしは尊敬しているんです。うれしいんです。」
父「朴さん……」
朴「日本の植民地にされたわしら朝鮮人はむりやりに日本につれてこられて、はたらかされたり戦場へ兵士としてかりだされています・・・戦争のためにどんなに朝鮮人がいためつけられ苦しんでいるか・・・はやく戦争をおわらせて朝鮮にいる女房とかわいい子どものところへかえりたいです」(同1巻69-70頁)

クサッ ! 臭いのである。思い切り臭いのである。
判断力のない幼い子供達の脳にストレートに入っていくお涙頂戴シーンだ。

当時はお米を持っている百姓が威張っていて、街の人は箪笥から着物を持ち出して農家を回って米と物々交換して飢えをしのいだ。
そんな時代に差別されていたと主張する朝鮮人がよく米を持っていたものだ。
強制連行されたという朝鮮人の主張は間違いであり、慰安婦と同じ発想だ。

戦争犯罪人だとして、天皇を侮蔑するシーン

先生「えー明日は天皇陛下さまがこの広島にきてくださることになり、広島県民にとってたいへんよろこばしい日だ。みんな日の丸の旗をふってご歓迎するため旗をつくってくることをわすれるな。わかったな」

児童たち「はーい」

ゲン「なにがよろこばしいのだ。わしらの先生はバカじゃのう。天皇は戦争を起こし日本中の街やこの広島や長崎をピカで焼け野原にし、わしのとうちゃんや数えきれない人を殺し、いまも苦しめている戦争の責任者じゃないか。なんでありがたがって歓迎しないといけんのじゃ。おかしいわい。日本人は戦争の反省がたりんのう。わしあ先生をみそこなったわい。あしたは学校サボったるわい。ばかぱかしい。だけど天皇はよくこの広島へのこのこやってこれるのう。いまも多くの死体が埋まっているこの広島へ。わしだったらはずかしくて苦しくてとても人前に出れんわい。あ〜腹がへったのう。なにか食うものはないかのう。天皇はおわびに米でもわしにもってきやがれバーカ」(同5巻39-40頁)

「ぼくらの核武装論」*で岩田温氏(日本保守主義研究会代表・早稲田大学大学院政治学研究科修士課程一年)が全学校の図書館からこの有害極まる「はだしのゲン」を撤去せよと主張している。
* http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/49807829.html

『はだしのゲン』を斬る
岩田 温

「この極左プロパガンダの書は「反核」のみを主張する漫画ではない。

「反天皇制」、「反戦」、「侵略戦争史観」、「在日擁護」、「日本人の残虐性」など、戦後左翼勢力が吹聴したプロパガンダが全て内包された恐るべき漫画である。


(反戦思想を主張するゲンの父親について)
「この父親のような存在は、戦後左翼の教育を真に受けた人がタイムマシーンに乗って戦前に戻らない限り、ありえないだろう」

(天皇を侮辱するシーンについて)
「天皇は戦争を起こした張本人で、多くの国民を「殺し」た。それをありがたがる国民は「馬鹿」だという。自らにわびろとまで主張する。ここまでくるともはや馬鹿らしくて論評する気もしない。日本から出て北朝鮮にでも行くことを勧告するしかない」

このマンガを学校の図書館に置いたのは日教組だった。

(図書館司書のシンポジウムでの発言)

「この漫画を単行本化する動きが起きました。実はその運動にかかわった、私自身がその一人ですが、単行本化と同時に、当時、日本教職員組合にその本の普及活動への協力を求めて、日教組さんがそれに応えて、学校図書館や学級文庫にそれを置くという運動を展開したことがあります。そこから実は漫画が公共図書館へと広がるきっかけになったのです(日本図書館協会図書館の自由に関する調査委員会編『表現の自由から図書館を考える』日本図書館協会 34〜35頁)


 この愚劣極まりない漫画は、日本人を憎悪し、社会主義革命を夢見る狂信集団、日教組によって組織的に買い支えを受けていたのだ。日教組はこの漫画を通じて未来の日本を担うべき子供たちに「反天皇制」、「反戦」、「侵略戦争史観」、「在日擁護」、「日本人の残虐性」といった信念を形成させている。年端もいかない純粋な子供たちに批判力を求めるには無理がある。若い感性で虚偽を真実として受け止め、知らず知らずのうちに左傾化しているのだ。こうして視覚効果を伴って子供の正常な精神は破壊され、不気味な反日イデオロギーの虜となってしまうのだ。子供を洗脳し、過去との断絶を図るのは、ポル・ポトや毛沢東を見ても容易に理解できるように、共産主義者の常套手段である。
 日教組の解体撲滅と同時に全学校の図書館からこの有害極まる「はだしのゲン」を撤去しなければならない。これこそが真の教育再生への一歩である。


.

ブログバナー

blo*g*r2*05jp
blo*g*r2*05jp
女性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

標準グループ

登録されていません

過去の記事一覧

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
検索 検索

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事