反日勢力を斬る

反日を国是とする特定アジア諸国と日本内部に潜む反日勢力を糾弾します。

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北京五輪支援議員全リスト公開

宝島からの9月新刊書「中国の黒い罠」に「北京五輪を支援する議員の会」の会員リストが載っているのでご紹介する。

中には意外な人物の氏名も載っており、先月末の参院選で落選した議員も載っている。
会長をはじめとしてたくさんの古参議員が役職について、その意気込みにはただならものを感じ、慄然とした。

これは単なるお付き合いの友好団体ではなくて、利権が裏にからんでいる組織体ではないかと疑念を抱いてしまう。

「安倍晋三」の名前がないのでホッとしたが、これはもう日本が完全に中国に乗っ取られているのではないかと被害妄想狂のPonkoは思うのであった。

しかし、見方を変えれば、あの人を幹事にしたからこの人も釣り合い上、幹事にしなければと役職の大安売りで船頭が一杯になってしまったのではないか。

「船頭多くして船山に至る」ではないけれど、この支援議員を乗せた船は一体どこに行くのだろう。

新鮮な空気と水と食糧を一杯積み込んで、北京に運びこんで支援しようというのか。

お手並み拝見というところだ。

同書では議員会館の部屋番号まで載っていて、抗議の電話を掛けるよう呼びかけている。

なおこのリストは宝島編集部が入手したが、「リストの公開は遠慮して欲しいと言われた」という。

「知られて困る議員活動何なのか、国民の血税で行う政治活動をオープンにできないのか。中国にはいい顔をするが、日本国民には情報公開の責任すら積極的に果たそうとしないのなら日本国民の代表の資格はない」


と著者も怒っている。
このブログも早晩削除されるかも知れない。
本書のご紹介は別途記事にするが、読みどころ満載の本書を是非お読み頂きたい。

《初公開資料》今すぐ抗議の電話を@部屋番号
北京五輪を支援する議員の会メンバーリスト
人権侵害国家、タカリ国家を喜んで応援する"恥ずかしい日本人"
(2007年5月30日現在)

衆議院[173名]
《自民党》
逢沢一郎(副幹事長)、愛知和男、あかま二郎、安次富修、麻生太郎、石田真敏、石原伸晃(副幹事長)、伊藤公介、伊藤信太郎(幹事)、伊藤忠彦、井上信治(幹事)、猪口邦子、今井宏、今津寛(幹事)、井脇ノブ子、江崎鏃麿、江渡聡徳、衛藤征士郎(副幹事長)、遠藤利明(幹事)、大島理森(幹事長代理)、大野松茂、大村秀章(幹事)、岡下信子、奥野信亮、小野寺五典(幹事)、小渕優子(幹事)、海部俊樹(顧問)、鍵田忠兵衛、加藤勝信、加藤紘一(副会長)、金子善次郎、上川陽子、亀井善太郎、亀岡偉民、河井克行、川崎二郎(副幹事長)、河村建夫(副幹事長)、岸田文雄(幹事)、北川知克(幹事)、北村茂男、北村誠吾、木原誠二、木村勉、木村義雄(幹事)、小泉純一郎(顧問)、
河野太郎
河野洋平(会長)、高村正彦(副会長)、古賀一成、古賀誠(副会長)、小坂憲次(事務総長)、後藤茂之、後藤田正純、斉藤斗志二(副幹事長)、桜井郁三、楼田義孝、佐田玄一郎、塩谷立、島村宜伸(副会長)、新藤義孝、菅原一秀、鈴木馨祐、鈴木恒夫(事務局長)、関芳弘、園田博之、平将明、高木毅、竹下亘(幹事)、武田良太、竹本直一、田中和徳、谷公一、谷垣禎−(副会長)、谷本龍哉(幹事)、中馬弘毅(副会長)、津島雄二(副会長)、土屋品子、土屋正忠、土井享、土井真樹、冨岡勉、中川秀直(会長代理)、中野清、中山成彬、並木正芳、二階俊博(副会長)、西村明宏(幹事)、西村康稔、西本勝子、丹羽秀樹、額賀福志郎(副会長)、野田聖子野田毅(幹事長)、萩生田光一、橋本岳、馳浩(事務局次長)、林幹雄、原田憲治、広津素子、福田康夫(副会長)、藤野真紀子、船田元(副幹事長)、保利耕輔(副幹事長)、牧原秀樹、町村信孝(副会長)、松島みどり、松浪健四郎、松本純、松本文明、三ツ林隆志、三原朝彦、森喜朗(顧問)森山真弓(副会長)、山口俊一、山崎拓(副会長)、山本明彦、山本幸三、吉川貴盛、渡辺具能。

《公明党》
赤羽一嘉(幹事)、池坊保子、石井啓一、石田祝稔、井上義久、漆原良夫(副会長)、江田康幸、太田昭宏(顧問)、北側一雄(副会長)、斉藤鉄夫、佐藤茂樹、高木美智代、田端正広(幹事)、東順治、福島豊、冬柴鐵三(?)。
冬柴鐵三が無役なのはミスプリか?

《民主党》
赤松広隆、泉健太、市村浩一郎、内山晃、岡田克也(副会長)、奥村廣三(幹事)、小沢一郎(顧問)、加藤公一、川端達夫(副幹事長)、楠田大蔵、近藤昭一(幹事)、神風英男、仙谷由人、高木義明、田名部匡代、長浜博行、長安豊(幹事)、羽田孜(顧問)、鳩山由紀夫(会長代理)、平岡秀夫、平野博文、藤村修(事務局次長)、細川律夫、前田雄吉、村井宗明、横路孝弘(顧問)、横光克彦、渡部恒三(顧問)

《共産党》
石井郁子、笠井亮、穀田恵二(幹事)、志位和夫(顧問)、

《社民党》
重野安正、照屋寛徳(幹事)

《国民新党》
糸川正晃(幹事)、綿貫民輔(顧問)

《無所属》
下地幹朗、鈴木宗男

参議院[76名]

《自民党》
青木幹雄(顧問)、秋元司、浅野勝人、有村治子、魚住汎英、岡田直樹、岡田広、荻原健司(幹事)、小野清子(副幹事長)、片山虎之助(副会長)、金田勝年、加納時男、岸宏一、木村仁、山東昭子、鈴木政二、武見敬三(幹事)、伊達忠一、谷川秀善、田村耕太郎、常田享詳、中曽根弘文(副幹事長)、橋本聖子(事務局次長)、林芳正(幹事)、保坂三蔵、松田岩夫、真鍋賢二(副幹事長)、山本一太(幹事)、山本順三、吉田博美、若林正俊。

《公明党》
荒木清寛、風間昶、加藤修一、木庭健太郎(副会長)、高野博師、遠山清彦、西田実仁、浜田昌良、浜四津敏子(副会長)弘友和夫、松あきら、山口那津男(幹事)、渡辺孝男、鰐淵洋子。

《民主党》
家西悟、池口修次、今泉昭(顧問)、江田五月、小川敏夫(事務局次長)、尾立源幸、北潭俊美(幹事)木俣佳丈、黒岩宇洋、郡司彰、輿石東(副会長)、鈴木寛、田名部匡省(副会長)、千葉景子、角田義一、広田一、福山哲朗、松下新平、梁瀬進、山下八洲夫、渡辺秀央。

《共産党》
市田忠義、井上哲士、緒方靖夫、紙智子、小池晃(幹事)、仁比聡平。

《社民党》
福島みずほ。

《国民新党》
亀井郁夫

《無所属》
荒井広幸、扇千景(顧問)。

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ヤフーへの質問と回答

ヤフーへの質問と回答

《質問》
8月8日の午後、私のブログ「反日勢力を斬る」が突然ランキング3位から消え、ランキング表そのものからも消えました。

ランキングからお訪ね頂いているお客様もあり、不便だ、どうして消えたのかというお問い合わせが多数寄せられています。

予告も警告も無しに突然ランキングから削除されることは理解できません。

なお、当日「写真や引用文が版権侵害だ」との悪意に満ちた嫌がらせの同文コメントが3種のHNを使って数分間で400件以上書き込みされました。

しかし、この程度の写真や引用文の掲載は他の人気ブログでも見られます。

このようなDoSまがいのコメント入力を許すブログのシステム上の欠陥も含めて、ヤフーの責任あるご回答を求めます。

***************************************************
《回答》

Yahoo!ブログカスタマーサービス市川です。

お問い合わせいただきました件について、ご案内いたします。

ランキングは、システムにて管理され、さまざまな要素からなる一定の基準に基づいて算出しています。

一定の基準に照らし合わせて不適切なブログにつきましては、ランキングから除外される場合がありますのでご了承ください。

なお、一定の基準の詳細については公表を控えさせていただいております。また、ランキングから除外されたかどうかなどは、個別にご案内いたしておりません。誠に恐れ入りますが、何卒ご理解のうえご了承くださいますようお願いいたします。

よろしくお願いします。

*****************************************************
ヤフーの回答を要約すると
●ランキングは一定の基準に基づいて「システム」が管理している。
●一定の基準は公表できない。
●ランクングから除外したとの連絡はしない。

の3つであり、DoSまがいのコメントの記入が可能なシステムの不備については一切解答がありません。

まあ早い話が、気に入らなければ説明もなく削除するぞ、ということです。
そのうち記事そのものも突然削除ということもありうるでしょう。

ランクングから消えて以来、ご来訪客も4000名から3000名弱に落ちてきました。

他のプロバイダへの引越しも検討しながら、もうしばらく書き続けることに致しますのでよろしくお願い致します。

《追記》
学術論文でも、出典を明らかにすれば、剽窃でもなければ著作権侵害でもありません。
ましてや、Ponkoの愚痴めいた時事ブログなど、著作権云々で攻撃するのは言いがかりで、意図はまったく別の所にあることは明々白々です。

********************************************************
「反日勢力を斬る」は8月8日突然ヤフーブログ第3位から消えました。
それ以来アクセス数は半減しています。
ランキングを上げる事が目的ではありませんが、日本の将来を憂える
皆様の声は広めて行きたいと思い、お勧めに従って日本ブログ村に
登録しました。
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英霊は泣いている

英霊は泣いている

「安倍首相は保守本流に戻れ」という記事を書きながら、iZaニュースを見たら、安倍首相は最初から8月15日に靖国に参拝することなど考えてもいなかったそうだ。

その上、全閣僚が靖国参拝しないという。

保守本流なんて夢のまた夢、支那と朝鮮半島は高笑いしながら手を打って喜んでいるであろう。

連日の暑さの中、もはや気力も消えうせた。

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iZaニュース(2007年8月10日13:48)
安倍首相が夏休み返上の“謹慎”
…靖国神社参拝も見送る方向

 安倍晋三首相(52)は、就任後初めて迎える終戦記念日の今月15日には、靖国神社参拝を「もともと8・15は念頭にない」(周辺)として見送る方向だ。
 また「お盆休み」に入る来週も夏休みを返上し、官邸などで内閣改造人事を練ったり、外国訪問の準備に当たる意向。参院選の自民党惨敗を受けた“謹慎”の意味合いも強く、例年のような山梨県・河口湖に近い別荘での避暑も“お預け”となる。
 お盆明けの19〜25日はインドネシア、インド、マレーシアを歴訪。帰国後の27日に内閣改造と、自民党役員人事を断行する。

iZaニュース(2007年8月10日17:28)
全閣僚、靖国参拝見送り 終戦記念日

安倍内閣の16閣僚全員が終戦記念日の15日に靖国神社に参拝しない意向を10日の記者会見などで表明した。

 終戦記念日の閣僚の大量参拝が始まった昭和30年ごろ以降、参拝ゼロの年は初めてになるとみられる。安倍晋三首相は昨年9月の就任以来、参拝していない。

 見送る理由として塩崎恭久官房長官は「私の信条でいつも決めていること」と説明。伊吹文明文部科学相は「宗務行政の所管大臣として、公平を期すため」と職務上の理由を挙げた。

 公明党の冬柴鉄三国土交通相は「宗旨が違うから」と明言した上で、他の閣僚の参拝について「信教の自由だが、枢要な地位にある人には隣人の気持ちをおもんばかる気持ちは必要」と述べ、首相、外相、官房長官の参拝は不適切との認識を示した。溝手顕正防災担当相は「行ったことがない」と述べた。

 山本有二金融担当相は「公的立場の参拝は歴史的経緯からアジアの政治的安定を害する」と語った。

 このほか、外遊など公務で参拝できないとしたのは麻生太郎外相、高市早苗沖縄北方担当相、柳沢伯夫厚生労働相ら。

 安倍首相は9日、記者団に対し「行く行かないについて明言する考えはない」と述べた。
********************************************************
安倍首相を守り切れなかった上に「靖国には参拝しない信条」の塩崎は官房長官の資格なし。即刻辞任してもらおう。

冬柴は新興宗教の信者だから「宗旨が違う」のは当然であり、英霊のためにも参拝して欲しくないが、「隣人(支那・朝鮮半島)に気兼ねせよ」とは大きなお世話だ。
今日の私たちが在るのは、国のために命を捧げた英霊のお陰だというのに、近隣国の内政干渉に迎合する者は日本人ではない。

今にして思えば、小泉前首相は偉かった!

《追記》
今年の終戦記念日は「異常事態」
全閣僚の靖国参拝見送り

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/75920/

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サヨクが年1回元気になる夏

また暑い夏がやってきた。
なぜこうも暑いのか?
それは、年に一回、サヨクが元気になる季節がやってきたからだ。

広島原爆忌に続く、長崎平和祈念式典。

NHKも「戦後62年の今"戦争と平和"をあらためて見つめ直すきっかけになる番組を集中放送しています」

と意気込んでいる。

●長崎平和祈念式典の実況放送
●鹿児島知覧・遺族の戦後
●日中戦争「兵士は戦場で何を見たのか」
吉永小百合「言葉で平和を紡ぎたい 思いを受け継ぐ子どもたちへ」
●その日 長崎が消えるまで
●原爆のせいじゃなかとですか
●今戦争を考える 平和な明日を築くために

8月15日の「日本のこれから・憲法9条」はいつものようにプロ市民と反日評論家を多数動員して一方的な方向付けをするであろう。

吉永小百合は反戦朗読を通して、井上ひさし、大江健三郎などとともに護憲派集団「9条の会」に深く関わっている。
2005年のNHK紅白歌合戦では原爆詩を朗読。
米国の女優ジェーン・フォンダも反戦運動の先頭に立っているが、平和は願っているだけではやって来てくれない。いくら言葉で紡いでも中国・北朝鮮からの核の脅威は取り除けない。

さて話しを元に戻すと・・・・

NHKのレポーターが報告していた。
長崎平和祈念式典にちなんで、北海道の有志が小さな鐘を造って、長崎に原爆が落ちた時間にチンと鳴らす運動を始めたという。
司会者がレポーターに「どうして広島ではやらないんですか?」と至極もっともな質問をすると

「長崎が、人類が原爆を落とした最後だからです」

と答えた。

えっ、と思った。

どうして、最後だというのか、あれが最後ならもう平和運動なんてする必要は無いではないか。

それなら、「最初に原爆を落とされたから広島」ともいえるでしょう。

レポーター
「米国にも広めようとしたが、長崎の原爆投下の時間はアメリカでは真夜中だから、米国の現地時間でも良いことにした」

サヨクの平和運動なんて所詮はこんなレベルなんだと思ったらおかしくて暑さも吹き飛んでしまった。

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北京五輪ヨイショのNHK

北京五輪をヨイショするNHK

NHKも民放も連日のように、北京五輪がちょうど1年後に迫ったとお祝儀報道している。
今朝のNHKニュースは北京では開催1年前の祝典に湧く北京市民の様子を伝えていた。

そんな中で、テレビ東京は女子マラソンの深刻な問題を取り上げていた。

北京のマラソンコースはほとんど坂が無く平坦な道なので、高記録が予想されている。
しかし、実際は、8月下旬の30度を越す温度、60%を超える湿度、そして何と言っても大気汚染。
浮遊塵粒は東京の4倍もあり(二酸化炭素は5倍)、選手は呼吸困難になる危険があるという。

中国政府は1兆円かけて北京市内の工場を郊外に移転させているというが、「移転先が汚染される」とクレームをつける老人など2名がインタビューで否定的な意見を述べていた。

オリンピック運営委員は「中国は努力している」と語っていたが、賄賂をつかまされてるんじゃないかと疑ってしまった。

元女子マラソン選手の増田明美が対策として「試合直前に北京入りするしかない」と語っていた。

世界の選ばれたアスリートが競う五輪で、食の安全、治安(試合に興奮した市民の暴動)、健康障害などが危惧されている開催地など、いままで聞いたこともない。

これだけでも、とても五輪を開催する資格のない中国は、ダルフールのジェノサイド(大量虐殺)など、政治的にも世界の関心を呼んでボイコット運動が進められている。

ジェノサイド五輪をボイコットしよう
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/49646276.html

北京五輪はジェノサイド五輪だ
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/48423396.html

マスメディアは北京五輪のヨイショ報道だけでなく、このような暗い闇の部分も視聴者に正しく伝えてこそ、ジャーナリズムというものであろう。

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