反日勢力を斬る

反日を国是とする特定アジア諸国と日本内部に潜む反日勢力を糾弾します。

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筑紫哲也の通信簿


筑紫哲也批判はそれだけで一冊の本ができるくらい。

筑紫哲也の妄言:http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/896220.html
安倍晋三 筑紫哲也に異議:http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/1938873.html



●「アメリカは敵がなければやっていけない国」→ 自称アメリカ通の事実誤認

●「特攻隊とテロは同じ」 → 戦争中の軍事行動と平時の無差別な民間大量殺戮は違う。

●死語になりつつある「リベラル」を看板にしてマイケル・ムーアに肩入れ。
日本のメディアはマイケル・ムーアに踊らされたが、実際はムーアの民主党候補応援活動のために、逆にジョン・ケリー候補は大敗した。

●イラク派兵反対。

●イラク人質の日本人の「自己責任」を否定。

●「JR新大久保駅転落事故」で韓国人だけをヨイショ!

●「SARS騒ぎは過度な反応」と中国をかばう。

●阪神大震災直後の神戸の現場取材で「まるで温泉のようです」とレポート。

●「平和ボケは人を殺しませんが、戦争は人を殺します。どちらのボケがより問題なのかは明らかなはずであります」(2003年1月28日 多事争論)

その他、枚挙にいとまがない。


政・官・財・言論界に流れ込んだ丸山真男門下生


容共左派の丸山真男の残党のような人たちが今どこに流れ込んでいるかというと、反米、ジェンダーフリー、護憲、教育基本法改正反対、環境問題、福祉問題、人の生命に関する問題、人権問題、こういう運動をする人たちの間にじわーっと流れて拡散しているのです(田久保忠衛)


丸山真男は「ナショナリズム」を著したが、真摯に今日の日本を憂う言論を「偏狭なナショナリズム」として否定するサヨクはその一派である。


特攻隊を「自爆テロ」と同一視した田原総一朗・筑紫哲也など、およそ軍事目標に対する攻撃、戦争と自衛の手段を持たない一般民衆に対する無差別攻撃、テロとの区別もつかない脳足りんのテレビキャスターもはびこっている。
こやつらこそテロリストのシンパであり、厳しく糾弾しなければならない。
(正論2005年9月号「マスコミ照魔鏡」稲垣武より)


「文化人の通信簿」(扶桑社)より


筑紫哲也の通信簿


 科目   国益度
媚中感覚  −5
対米歪曲  −5
靖国問題  −5
イラク派遣 −4
大衆洗脳度 −5

総合点   −24点

通信欄

アメリカがほんとは結構好きで、家族を住まわせたりしているくせに反米のポーズを取る典型的なサヨク・コンプレックス。根っこは丸山真男あたりの孫引き。朝日、TBSの悪しき偏向ジャーナリズムを支配して自分勝手な番組を制作できるのも限界か。自己顕示欲だけが強い一方、口跡悪化で論調不明瞭なのも今やあわれを誘う。


郵政民営化に反対する理由がわからない。
過疎地の郵便局が消える、弱者に冷たい、程度の反論しかない。

そんななか、本音は「小泉内閣打倒」だと小泉首相に喝破された。
亀井は「そんなことはひと言も言っていない」と弁解する。

その亀井をヨイショする政治評論家の森田実の夢は亀井静香政権の誕生だという。


「森田に言わせると、この世の中で真に日本を託せる政治家は、
野中広務亀井静香の両人とのことである。
骨の髄まで染み込んだ小泉憎しの感情が、反小泉の極地にいる両名へのシンパシーに変換したのだと察せられる。
「小泉を殺したいほど憎い」
ブントで覚えた暴力革命の興奮が、小泉というターゲットを得て老いを忘れて覚醒するのである」(クライン孝子の日記 7月29日)

今日のテレビでは、福岡正行・白鳳大學教授が参議院では大差で反対派の勝ちになると予言したことを忘れまい。

もし予言が当たらなければ、何らかの謝罪をしなければ済むまい。
イラク戦争の予想もブッシュ落選の予想もすべて外れた福岡教授はいまだにテレビでご健在である。


クライン孝子の日記より(2005/08/03)

小泉首相は実に不思議な政治家だ

亀井派の永岡代議士自殺の一件ですが、そのコメントが面白い。

政府側は「憶測でものを言ってはならない」
一方亀井派では、早速自殺直後に、その原因を
「政府側にあるのではないか」とする

さてその勝負はいかに?

そこで冷泉文恵氏からのメールの一部をご紹介いたします。

(敬称略)
>松野頼三はこう言った。
小泉という北極星がぶれないから、自民党の航海に支障が生じないのだと。
たしかに小泉はぶれない。
その頑なさが変人奇人と呼ばれる所以でもある。

小泉というのは実に不思議な政治家だ。
YKK遊びをやっていた頃は、単なるキワモノ政治家に過ぎなかった。
マスコミの扱いも加藤紘一の腰巾着程度であったのである。
橋龍に負け、小渕に負けた総裁戦でもピエロ扱いに変わりはない。
郵政大臣、厚生大臣時代も、役人とは齟齬を反発の繰り返しで、奇人大臣の異名ばかりが高まったのである。
おそらく、衆院議員480人の中で、閣僚職をやらせたら小泉以上の手腕保持者は過半数を超すだろう。

しかし、宰相の座がこれほど似合う政治家は古今無双と言っていい。
宰相職しか出来ない政治家と言っても過言ではないのである。
これほどの人物だったのかの思いは全政治家共通だ。
小泉の前に小泉無く、小泉の後に小泉なしが現在の政界模様。
他の政治家とは、納まり具合に天と地ほどの差があるのである。

その小泉に喧嘩を売ったのが、綿貫・亀井連合隊。
郵政法案否決で小泉内閣を一挙に転覆しようの腹づもりであったのである。
が、この程度の連合隊に転覆される器量の内閣ならとっくの昔に消えている。
綿貫・亀井の連合隊構想は余りに陳腐なものであったと言えよう。
結局、返す刀の切っ先を喉仏に突きつけられたのが亀井静香である。
公認なしの選挙では万に一つの勝ち目のないことが理解できたのだろう。
助けてくれのSOSが森喜郎後見役に届けられたのである。

小泉の後見ではあっても、亀井と共に甘水をたっぷり吸った過去を
持つのが、森喜郎の不徳の至り。
亀井の救助信号を受け、早速と反応を見せた。
『解散になったら派閥会長を辞任する』と、言ってみたのである。
もとより、こんな脅し文句が屁の突っ張りにもならないことくらい森喜郎でも分かっている。
分かってはいるが、言わなければならいほどに、亀井事情の逼迫を感じとったのであろう。

いずれにせよ、小泉の一人勝ち状態は当分続く。

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