反日勢力を斬る

反日を国是とする特定アジア諸国と日本内部に潜む反日勢力を糾弾します。

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「百人斬り」訴訟棄却


信じられない判決だった。
とりあえずコメントなしで引用する。



SANKEI WEBより

http://www.sankei.co.jp/news/evening/24nat002.htm

「事実なき報道、許すのか」 「百人斬り」訴訟棄却
遺族、父の無念晴らしたい


 「いくら表現の自由があるといっても、あり得ない事実を報道することがジャーナリストとして許されるのか」。
「百人斬り」の責任を問われて処刑された向井敏明少尉の二女、田所千恵子さん(64)=千葉県成田市=は二十三日、謝罪広告掲載などの請求が棄却された判決後の会見で、憤りを語った。

 田所さんは会見で「『百人斬り』はなかったと確信している。明確にされなかったことが残念」と苦渋の表情。
ただ「多くの激励でここまできた。感謝です」と前向きな姿勢をみせた。

 田所さんは、父の遺言状を持参して判決に臨んだ。「私の事は世界も正しく見てくれる日も来ます。世間様にも正しく知らせて下さい」−。
中国の獄中から家族にあてられたもので、B4判のわら半紙に十五枚、家族への思いがつづられている。
「父の願いを果たすことができず残念です」と唇をかんだ。

 田所さんは中学時代に「戦犯の子」と呼ばれるなど、苦痛を受けてきた。
ただ、「百人斬り」もいつかは忘れ去られるだろうという淡い期待があった。

 だが昭和四十六年、本多勝一氏が朝日新聞の連載で紹介すると、定期的にメディアなどで取り上げられるように。
百人斬りを事実とする出版物も刊行され、「史実」として授業に取り上げる学校も出てきたという。

 消え去るどころか、ますますクローズアップされる父の汚名。「職場でも、みんな腫れ物に触るように私に接するようになった」。

そんな中、無念を晴らすのが娘の使命だと思い、今回の訴訟に踏み切った。

 判決では主張が認められなかったが、「まだ先がある」と気を取り直す。「日本が戦時中に中国で行ったとされる“蛮行”がどれほど間違いなのか、明らかにしなくては」。訴訟でも控訴する方針で、父の汚名をはらすつもりだ。

≪同僚カメラマン「作り話」を証言 疑問残る事実認定≫

 南京攻略の際に二人の旧日本陸軍将校が「百人斬り」を競ったとする報道が争われた訴訟で、東京地裁の判決は、「当時の記述が明白に虚偽とはいえない」としたが、「百人斬り」が極めて疑わしいことは多くの識者が指摘してきた。

 南京攻略戦は銃撃戦が主で、日本刀による“殺人ゲーム”は起こり得なかったとされる。また、野田毅少尉は大隊副官、向井敏明少尉は歩兵砲小隊長で、白兵戦に参加することはあり得ず、日本刀で百人斬ることも不可能とされている。

 両少尉は戦後の南京軍事法廷にかけられ、一貫して無実を訴えた。両少尉の弁護を行った中国人弁護士は、東京日日新聞記者が「この記事は、記者が実際に目撃したものではない」と明言していることや、その他の目撃者、遺体などの証拠が皆無であることを主張したが、法廷は新聞記事を唯一の証拠に銃殺刑を言い渡した。

 これに疑問を持ったノンフィクション作家の鈴木明氏は「『南京大虐殺』のまぼろし」で克明な検証の結果、冤罪(えんざい)を指摘し、大宅壮一ノンフィクション賞を受賞した。

 記事を書いた東京日日新聞の記者は死去したが、同僚カメラマンは産経新聞の取材などに「あれは戦意高揚のための作り話だった」と明らかにし、今回の訴訟でも高齢をおして同様の証言を行っている。

ホリエモンはアカン

ホリエモンはアカン

昨日今日の堀江貴文の発言に失望した。

昨日は北朝鮮への経済制裁に反対し、太陽政策を主張。
今朝の産経新聞では、小泉首相がなせ靖国参拝にこだわるのか分からないと言っている。
やはり国家観なき宇宙人か!

造反亀井に送った刺客だったが、返り討ちも致し方ない。



22日のテレビ朝日ワイドスクランブル

三宅久雄(政治評論家)

●単なる目立ちたがり屋

●落下傘なんてうまくいかない。解散してから飛び降りて、ちょろちょろとやって当選するくらいなら、誰も苦労しませんよ。

●つかの間の恍惚だ。亀井が勝つ。

●亀井は背水の陣、落選したらおしまいだから意気込みが違う。堀江は社長業を止めようとしない。

●彼はこれで終わりだ。彼自身も終わればいい。

なかにし礼(作家、作詞家)

●政治に対する志が感じられない。

河村晃司(テレ朝コメンテーター)
左翼の嫌味な男だ(独り言)
●郵政法案を読んでいるのか?

●内容を有権者に説明せよ

●政治に出るなら社長を止めろ。

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愛媛県扶桑社採択!

愛媛県・扶桑社採択

大田原市や杉並区に続いて、愛媛県が扶桑社の「新しい歴史教科書」を採択した。
喜ばしいことだが、まだまだ数が少ない。
これからも応援しよう。


産経新聞(2005年8月22日付朝刊)より
愛媛県教委
扶桑社採択へ
中学歴史教科書 中高一貫校3校など

愛媛県教委が県立の中高一貫校3校と擁護学校など特殊学校の一部で来春から四年間使用する中学歴史教科書として、新しい歴史教科書をつくる会のメンバーらが執筆した扶桑社の教科書を採択する公算が大きいことが22日分かった。
26日の定例教育委員会で決定する見通し。
県教委の判断は県内市町教委の採択にも影響を与えそうだ。

関係者などによると、県教委の諮問機関「教科用図書選定審議会」が作成した選定資料で歴史教科書8社のうち扶桑社を最も高く評価。
また、複数の教育委員が扶桑社の採択に前向きの姿勢を示しており、12日に開かれた臨時教育委員会でも扶桑社を評価する意見が多く出されたという。

同県教委は平成13年に特殊学校で、14年には中高一貫校で扶桑社の歴史教科書(現行版)を採択しており、継続性も重視されるとみられる。

県立中高一貫校3校で来年度に歴史を学ぶ一年生は約480人。
特殊学校8校の使用該当生徒は約70名の見込み。

今年度の教科書採択では、栃木県大田原市や東京都杉並区、都立の中高一貫4校、ろう・養護学校21校や私立の多摩川学園中(東京都町田市)などが扶桑社の教科書を採択している。

恐ろしい人権擁護法案

巷は衆院選挙で盛り上がっているところに済みません。m(_ _)m

今回も衆院に危うく提出されそうになった人権擁護法案についての復習です。


「日本を蝕む人々」より
参考記事:http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/9339626.html

この法案の仕掛け人は部落解放同盟だ。
(東京新聞2005年2月13日付「核心」欄)参照

広島県では教職員組合と解放同盟が県知事や県教育長を脅して「同和教師に協力する」と約束させてしまった。
この結果、教育とは直接関係のない解放同盟が『差別』という言葉を頼りに教育の現場に入り込み、コントロールすることになった。

この法案が成立すれば、全国二万人の人権擁護委員が部落解放同盟の影響下に置かれ、そのことで人権行政全体が部落解放同盟の完全なるコントロールの下に置かれることになる。

公明党も学会会員を人権擁護委員として多数投入する。

しかし、自由党の古賀誠がこの法案を成立させようとごり押しした。

部落出身の元幹事長も裏で動いている。

いまどき、部落などという差別は誰もしていないのに、「部落の特権」を主張するのは「逆差別」だ。

この法案に真っ向から反対し、議会への提出を阻止したのは郵政改革反対で造反議員になってしまった平沼赳夫だ。


八木秀次(「日本を蝕む人々」より)

「この法案の狙いは近年勢いづぎつつある保守的言論の封じ込めだ。

この法案が成立すれば、吹っ飛んでしまう運動:

●拉致被害者救出運動

●教科書改善運動

●ジェンダーフリー、過激な性教育への反対運動

●憲法改正、教育基本法改正運動

●国歌・国旗をはじめとする教育正常化運動

●外国人への参政権付与反対運動

わが国の「保守化・右傾化」を阻止しようとする勢力は、手を替え、品を替えて、保守派への意趣返しを狙っている。

この人権擁護法案も、その一つの仕掛けだ。

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民主党に日本を任せられるか?

民主党の基本的スタンス:

●郵政改革に反対

●人権擁護法案に賛成

●イラクの自衛隊は今年末に撤退

●国家・国旗・靖国参拝否定

●扶桑社の『新しい歴史教科書』否定

●北朝鮮への経済制裁反対

このような主張がどうして出てくるかは下記の一部議員の顔ぶれを見れば一目瞭然である。

左翼労組、農協、部落解放同盟などの合言葉は「平和」「人権」。
耳に心地良い言葉で、大衆を騙し、実は逆に無防備の日本を戦争に巻き込み、一部の人間の「特権」を容認・保護し、一般国民の人権を蹂躙しようとしている人たちである。

あなたはこのような政党に一票を投じますか?



2ちゃんねるより。
名前をあたえないでください :2005/08/22(月) 18:54:52 ID:DVjGiiqp
民主党議員一覧

赤松 広隆  【運輸労連】運輸労連顧問(日本通運社員)
伊藤 忠治  【情報労連】(三重県社会文化協理事長 全電通三重県委員長)
大畠 章宏  【電機連合】(日立労組)
金田 誠一  【自治労】(自治労函館市職労組書記長)
小林 守   【自治労】(自治労県特別執行委員)
田並 胤明  【全逓】(全逓組織内候補 郵便局員)
中沢 健次  【自治労】(自治労北海道副委員長 自治労道特執 夕張市職労役員)
平野 博文  【電機連合】電機連合顧問(松下労組)
山元 勉   【日教組】(滋賀県教組委長)
佐藤 泰介  【日教組】(愛知県教員組合委員長)
朝日 俊弘  【自治労】精神科医(自治労特別中執委)
伊藤 基隆  【全逓】(連合副会長 全逓委員長、同書記長)
神本 美恵子 【日教組】(日教組教育文化局長 連合福岡女性委員長)
輿石 東   【日教組】(教育研究所長 山梨県教組委員長)
齋藤 勁   【自治労】(自治労横浜市従労組中央執行委員)
高嶋 良充  【自治労】(自治労書記長 自治労大阪府書記長 枚方市職員)
峰崎 直樹  【自治労】(自治労北海道本部勤務)
本岡 昭次  【日教組】(兵庫県評議長 兵庫県教職員組合委員長)
山下 八洲夫 【JR連合】(国労組織内候補)
若林 秀樹  【電機連合】(電機連合総合研究センター副所長)
藁科 滿治  【電機連合】電機連合顧問(連合会長代行 電機労連会長)
前川 忠夫  【JAM】(連合副会長 金属機械委員長)
内藤 正光  【情報労連】(情報労連産業政策副委員長)
鉢呂 吉雄  【農協】(農協参事)
堀込 征雄  【農団連】(長野県評副議長 長野県農団労委長)
松本 龍   【解放同盟】(部落解放同盟中央委員)
山花 郁夫  【全逓】
横路 孝弘  【自治労】
葉山 峻   【自治労】 

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