反日勢力を斬る

反日を国是とする特定アジア諸国と日本内部に潜む反日勢力を糾弾します。

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NHKは訂正記事も謝罪もしない朝日新聞に法的手段は取らないと言明する一方、受信料支払い拒否者に対しては法的手段を取ると威嚇した。

受信料不払い者数が予測を下回ったのは「新生プラン」を評価されたからだとは片腹痛い。
いまだ目が覚めやらぬNHK。

所詮は二大反日偏向勢力のNHK・朝日新聞の馴れ合いだ。
中立的なマスメディアの姿勢を求める日本国民は絶対に君たちを許さないぞ。


法廷に持ち込むつもりない 番組改編問題でNHK会長



 NHKの橋本元一(はしもと・げんいち)会長は6日の定例記者会見で、従軍慰安婦番組の改編問題をめぐり朝日新聞が自社の報道に「反省」を示したことについて「朝日の今後の報道姿勢に注目していきたい。報道機関としては法廷に持ち込むつもりはない」と述べ、提訴などの対応を取る意思のないことを明らかにした。

 しかし朝日が記事の訂正は不要と結論付けたことについては「NHKからすれば納得できない」と批判。今後、番組の取材対象となった市民団体がNHKに損害賠償を求めた継続中の訴訟の中で「NHKの主張を説明していきたい」とした。

 また橋本会長は、受信料の不払いが9月末で約126万6000件と、9月20日時点での推計130万件を下回ったと発表。改革指針となる「新生プラン」を策定したことなどから「徐々に視聴者の理解をいただいている」との見方を示した。

 同プランに盛り込んだ不払いへの法的措置に関しては、視聴者から反対意見が多いことを認めつつ「最後の最後の手段として民事手続きの活用を検討する方針は変えない」と強調。簡易裁判所による「支払督促」を念頭に、説得などの手続きを進めていると語った。(共同 10/06 20:13)

小泉圧勝とハリケーン

小泉圧勝とハリケーン

雑誌「諸君!」の巻頭を飾る時評「紳士と淑女」はいつもピリリと辛い。

ところで、いきなり、まったく関係ない話で、巨人ファンには申し訳ないけど、来季の原新監督って、目つきといい、生真面目さといい岡田前代表と似ていません? なぜか優等生っぽくて面白くないんだな。いっそのこと、不良っぽい江川の方が監督として巨人に新風を吹き込むような気がするけど・・・

「女であるのだけが取り柄のミーハーが大学教授から大使になり」当選した議員って、元国連軍縮意大使の猪口邦子のことでしょうか。
憲法改正反対、防衛庁の省への昇格に反対など自民党より民主党を通り越して社民党に近いスタンスです。こんな人が外務大臣になったら田中真紀子以来のビッグ・ミスキャストです。

ハリケーンに襲われたニューオーリンズ。あの黒人の略奪・暴動には目を背けたくなります。NHKはじめ多くのマスコミは暴動は悪政の犠牲者(弱者)という位置づけで、一言も批判しませんでしたね。

日本人は決してこんなことはできない。
特定アジア人でしたら・・・

関連記事:偏向マスコミのブッシュ叩き
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/11160614.html



「諸君!」11月号より一部をご紹介。

小泉圧勝

 小泉は喧嘩の仕方を知っていた、啖呵は短い方が効く。手にする武器は鋭く細く、先が尖った方がよく刺さる。簡潔、鋭利。彼はそれを握って突進した。郵政民営化。国家公務員を減らす。そういう喧嘩のコツを、彼は幼いころ一緒に風呂に入った背中一面倶利伽羅紋々のお祖父ちゃん(代議士だった)から習ったのだろう。
 それに比べ岡田の主張は、いかにも鈍かった。郵政改革は、すぐにはやらない。郵貯の上限を下げることから始める。年金のことも大事だ。

私は日本をあきらめない云々。言うことの大半が、否定形だった。突いてくる槍を、鍋蓋で受けるのに等しい。防げても勝てない。岡田が2党首の公開討論を申し入れたとき、小泉は一言「他の党に失礼でしょう」と拒絶した。岡田は沈黙し、統くセリフが出なかった。

 戦場を選び戦機をつかんだのも小泉の方だった。徒党を組んで郵政関連法案に反対した自民党37人の胸中には「まさか解散するまい」「まさか公認を外すまい」「まさか刺客など送って来るまい」と、緩んだヨミがあった。「独裁者」小泉にタテついた彼らは、一時ちょっとしたヒロイズムに浸り、自己に陶酔した。一瞬のスキが生じた。
(PONKOは小林興起が反対票を投じるとき、議場の歓声と拍手に応えて英雄気取りで青票を振りかざした姿を思い出す )」
同じ釜のメシ食ってきた自民党員を落とすため、小泉は刺客を送ったのではない。自分の下知に従って戦う軍兵を手に入れるのが最初から刺客を出す目的だった。軍勢の士気がピシッと締まり、自民全員が価値観を共有して戦うことが、解散の瞬間からの彼の狙いだった。
(中略)
 自民圧勝を評して「小泉マジック」と呼ぶ人がいる。そんなものではないだろう。数千万の有権者の選択を動かすのは、手品では無理。むしろ原野での大遭遇戦に似ている。そこでは地形を読んで戦場を決め、戦機をつかみ、黙って従う軍兵を指揮して鋭く衡く者が勝つ。

480議席のうち296も取った自民巨党の中には、いろいろヒドイ当選者がいる。女であるのだけが取り柄のミーハーが大学教授から大使になり、ついには選良。上ずった声で抱負など喋っている。

しかし民主党にも、かつてペバーダイン大学卒業と称するヒドイのがいて、それがよくぞ山崎拓を倒したと、小沢一郎は抱きついて祝福したのだ。入った者も落ちた者も、政治家はツラの皮が厚くなければつとまらない。

NHKラジオのアナウンサーが「新しい政治は国民にどんな幸せをくれるでしょうか」と言ったのでビックリした。幸せって、政治とは全く関係ないものだ。逆もまた真。NHKは近く1200人が切られて幸せを失うそうだが、それも政治のせいではないんだよ。



大型ハリケーン「カトリーナ」

(前文略)
 観光で食うようになると、町は客に媚ぴを売る術を覚え、倫理観が低下する。ニューオーリンズは水浸しになることにより、町としての倫理の低さを露呈した。アフリカ系住民すなわち黒人による略奪。テレピにも出たが、現地からの報道ではあれどころではないという。

 人間には二種類あって、それは被災地で嬉々として略奪できる人とできない人である。 孔孟の教えを宿すアジア人は、概して略奪できない。アフリカ系には、それができる。
ロス暴動でも警官の銃撃をかいくぐり、スーパーのカートに山と積んだ略奪品を運ぶ黒人の映像を見た。
 ニューオーリンズでは救援のヘリに向かって「俺はここで生まれたんだ!」と叫んで救出を断る黒人がいた。洪水にやられた町には疫病が流行る。居残るのは病害の伝播者になろうと志願するのと同じである。それが判らんのか? 

あのような連中の醜い姿を見ると、環境や歴史を責める学者が必ずいる。抑圧してきた者に責任があると言う。 社会主義の発想である。

 ニューオーリンズはフランス領だった。スペイン領でもあった。彼らの先祖はイギリス人の奴隷貿易船で西アフリカから来た。アメリカはルイジアナを購入(パーチャス)したにすぎない。それでもワシントンの政府が悪いと言うのか?ワシントンで三番目に偉い人は、国務長官で黒人の女である。



 

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靖国神社で殴られた男

8月15日の靖国神社で起きた参拝反対デモ学生の様子がわかった。
やはり、実際にあったらしい。
ワシントンポストからの回答は無かった。

「都政を革新する会」のスローガンは

戦争と民営化(労組破壊)に労働者民衆の国際的団結でたち向かおう!

と身元バレバレ。

靖国参拝反対、石原都政反対、扶桑社教科書反対、教育基本法・憲法改悪反対、共謀罪反対、破防法適用反対と反対ずくしでした。

「市民」「くらし」「平和」などという耳障りのいい言葉には要注意ですね。

かえって「革命」の血の臭いがします。



関連記事:
15日靖国神社で右翼に殴られた青年?
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/9590460.html

靖国神社で流血暴行事件を目撃
http://www.mynewsjapan.com/kobetsu.jsp?sn=323

全学連(大山委員長:中核派)の行動ですね
http://www.asyura2.com/0505/nihon17/msg/407.html

都政を革新する会(動画:靖国参拝を撃つ)
http://www.tokakushin.org/


このビデオを取ったのが赤いシャツの男だったのか?

公明党は今回の選挙で3議席減らしたものの、自民党に浸透して自民党を操ろうと懸命だ。

政策を争って勝者を一人に絞る小選挙区制よりも、創価学会の組織票を得て当選する確率の高い中選挙区制の復活を公明党は狙っている。

小選挙区制では「民意が反映しない」とする公明党は、今回の選挙結果は民意を反映していなかったとでもいうのであろうか。

圧勝小泉はいつもの調子で公明党の提言をはぐらかした。



産経新聞(2005年10月6日)朝刊より

中選挙区制復活論強まる

衆院選での自民党圧勝を受け、公明党や支持母体の創価学会の中に、大政党に有利な小選挙区比例代表並立制を見直し、中小規模の政党でも一定の議席が確保できる中選挙区割を復活させるべきだとの意見が再び強まっている。

同党は水面下で制度見直しを働きかけていく考えだか、衆院選圧勝で自民党側の勣きは鈍い。
 創価学会の原田光治中央社会協議会議長は5日の公明党・創価学会連絡協議会後の会見で、「中選挙区にし、もっと民意を.反映できる方が分かりやすい」と述べた。

公明党の魚住裕一郎選対委員長も4日の參・院予算委員会で、現行制度について
「得票数と議席数との乖離があり、比例復活も非常に評判がよくない。民意が反映できるような選挙制度にしていくべきだ」と訴えた。

 衆院選で公明党が確保した31議席のうち選挙区での当選は8議席にとどまり、中選挙区制復活は同党にとって「ぜひ実現したい悲願」(幹部)。
都市部の選挙区を中心に定数2-4の中選挙区を設ける案をまとめたこともある。
 ただ、自民党内での見直し論は衆院選の圧勝でなかなか高まらず、小泉純一郎首相も魚住氏の訴えを「選挙制度はどれも一長一短がある。将来、改善すべき点があるのなら衆参一体で考えるべきだ」とかわしている。

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