反日勢力を斬る

反日を国是とする特定アジア諸国と日本内部に潜む反日勢力を糾弾します。

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麻生さん日本語忘れないで

フジテレビ「サンデープロジェクト」(2007年2月10日)の録画をチェックしていたら、敬愛する麻生外相が変なこと言ってました。

「あの〜、この少なくとも、この〜 abduction、アブダクションってなんだっけ、拉致、拉致の話が国連でキチンとなり、テロ組織国家として北朝鮮が・・・」

外務大臣ですから外国人と英語で話す機会が多いと思います。

Ponkoも外国人の中で生活していた経験が少しあるので、頭の中に英語がいっぱい詰まった状態は理解できますが、ちょっとこれ酷すぎます。

というのは、いつだったか、NHKのプロ市民参加番組で、このブログでも紹介したと思いますが、麻生外相が登場して、盛んに英語を口走ってしまい、今回のように慌てて日本語に言い換える場面をたびたびみかけました。

麻生さんのことですから、ワザとだと思いませんが、日本人ですから、正確な日本語で喋って頂きたい。

外人相手に英語を喋ってるときは、頭の中は横文字の英語が詰まっているはずですが(つまり、英語で考えているはずですが)、日本国内で日本人相手に喋ってる時は、縦文字(最近は横並びが多いですが)、の日本語で考えて頂きたい。

ついでに、安倍首相もやたら英語が多すぎることに苦言を呈したいと思います。

中には英語の方がいい場合がありますが、日本人なんですから、そして英語アレルギーの人たちも居るのですから、なるべく日本語でお願いしたいと思います。

まだ懲りないのかTBS

まだ懲りないのかTBS

「TBSは北朝鮮の宣伝機関として悪名高くてもはや使えないので、北朝鮮は今度は日本テレビを利用した」(WILL3月号「安倍総理に仕掛けられた二重、三重の罠」西村幸祐氏)どころではない、TBSはまだまだ反日テレビ局として利用されている。

TBS「報道テロ」全記録
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/45433414.ht

でもご紹介したようにTBSの報道テロはまだまだ続いている。

今度は、柳沢発言(失言とは言わない)の「子供は2人以上が健全」発言のニュースを捏造してあたかも柳沢大臣が謝罪しているかのような編集をした。

<TBS>柳沢厚労相発言で不適切編集、謝罪 情報番組
2月14日22時8分配信 毎日新聞

 TBSは14日、情報バラエティー番組「サンデー・ジャポン」の11日放送分で、「女性は産む機械」との発言について柳沢伯夫厚生労働相が国会で謝罪したシーンを、別の発言に関する答弁として放送していたと発表した。同社は「不適切な編集による放送を行ったことは大変遺憾」とし、厚労相に謝罪した。
 TBS広報部によると、問題の放送は7日の衆院予算委員会でのやりとり。厚労相の「若い人たちは子供を2人以上持ちたいという極めて健全な状況にいる」との発言について、小宮山洋子氏(民主党)が「2人以上持つことがなぜ極めて健全なのか」と質問した場面の後に、厚労相が「産む機械」発言を謝罪する答弁をつないで放送した。
 厚労相は「健全」発言では謝罪していないが、プロデューサーらが両方の発言について謝罪したと勘違いしたのが原因という。【木村健二】
最終更新:2月14日22時25分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070214-00000154-mai-soci

これはもう間違いでしたなどということで済まされる問題ではない。

あきらかに意図的に操作したものだ。

柳沢発言の言葉尻を捕らえて執拗に問題にした野党と反日マスコミは明らかに、安倍首相おろしの陰謀であることがこれでますます明らかになった。

総務省はすみやかにTBSの放送免許を剥奪すべきである。

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バラエティになった政治

といっても政治がバラエティに富んできたというのでありせん。

昔は、政治の事はテレビではニュースくらいであんまり扱われませんでした。

いつしか、テレビのバラエティ番組が政治を語るようになり、そのままお茶の間に持ち込まれました。

政治の事なんてあんまり興味のなかった人たち(Ponkoも含めて)が政治に興味を持ち始めたのはいいことです。

しかし、最近のバラエティ番組の政治の取り扱い方はおかしいと思いませんか?

「小泉劇場」なんてマスコミが自らネーミングしましたが、マスコミ自身が賢い小泉さんに利用されたのです。

タケシくらいは許せるものの、今や芸人(特に太田光)などの政治のシロートが、あれこれ浅薄な知識から政治を語るのは見ていて腹が立ちます。

もちろん「腹に一物、手に荷物」の学者、政治評論家、自称文化人、在日映画監督になどは「ある意図」を持って発言しているのですが・・・。

それに比べたら、吉永さゆりとか故林家三平の奥さんみたいに無邪気な平和論者は許してしまいますが・・・

みんながガヤガヤ政治を語る。

とてもいいことで、おかげさまでPonkoもガヤガヤ語っているうちの一人ですが、マスコミが煽るポピュリズムと言うんですか、大衆扇動の機械は怖いと思います。

「女は子供を産む機械」が悪いならば、「マスコミは反日を産む機械」です。

そこでお願い。

テレビはもっと正論を吐く人たちを沢山出してください。

櫻井よしこさん、金美齢さんたちだけでなく、あっ、今名前が出ない。

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NHKの巧みな安倍おろし

NHKの巧みな安倍おろし

最近、TBSはバレバレの反日報道を流すので、効果がないと悟った反日近隣諸国は方針を変えて日本テレビの工作員を動員し始めたという(西村幸祐氏WILL3月号)。

民放より更に狡猾なNHKは極めて高度の印象操作をすることにお気づきだろうか。

NHKニュース((2007年2月13日)
六カ国協議まとまる

正延知行(政治部)
「日本は拉致問題に具体的な進展がなければエネルギー支援はしないという方針です。
このため出来れば支援の規模を文書に盛り込むことを避けたいとしていましたが、各国と足並みを揃えざるを得ず、文書に明記されました。

このため、直接的な支援を行わないことについては、各国が支援を実行する段階で、日本だけが際だった存在に立たされる可能性があります。

すでに韓国のチョン・ヨンウ(千英宇)代表は『日本が非核化の恩恵だけ受けて、それに対する費用を出さないという態度を取ることはないだろう』と述べて牽制とも受け取れる発言をしています」

北朝鮮への経済支援を実施する段階で日本だけが孤立化するといいたいが「際立った存在」と言葉を変えて主張する。

これがNHKの巧みな世論誘導である。

韓国代表のコメントも「牽制」といいながらも、実はなぜ日本だけが協力しないのかと暗に思わせる印象操作を巧みにしている。

この後、NHKは
安倍政権の支持率が落ちて支持しない(43%)が支持する(41%)を初めて上回ったと報道。
安倍政権がレイムダックであるかのような印象操作でに追い討ちをかけた。

支持する理由は「人柄が信頼できる」「他より良さそう」
支持しない理由は「「政策が期待できない」「実行力がない」

これでは、安倍首相は人柄はいいが、政治家としてはダメだといっているようなものだ。

このあとたびたび見て辟易した(こうとしか謝罪できないという意味で辟易した)柳沢大臣の謝罪の映像を流して、

辞任すべきただ  43%
辞任すべきでない 32%

安倍首相は柳沢大臣を

辞めさせるべきだ 38%
妥当な対応    26%

今の国会で議論して欲しいこと
年金などの社会保障問題  44%
教育    17%
格差     13%
政治とカネ  13%
憲法改正   8%

と、憲法改正を大きな柱とする安倍首相の構想に国民がまったく無関心であるということを強調した。  

同日、日本テレビの「スッキリ」でも同様なNNN世論調査で安倍首相の支持率が急落したと報道。

司会の加藤浩次
「しかし、支持率が42%ならまだあるじゃないと思うけど」と水を向けると

宮崎哲弥
「いやこんなに短期間で30ポイント落ちたことは問題だ」


もともと、最初の支持率が72.4%だなんてこと自体が異常で、ムードで期待した愚衆の方がおかしいという論評が出てこない。

香山リカ

「人柄がいいと、直接知ってるわけでもないのに、安倍さんの人柄を見込んであげるって、ずいぶん好意的な人が多いなあって感じで・・・」

では論評にもならない。

夏の参院選であえて欲しい議席は
与党 35.9%
野党 37.3%

四面楚歌の安倍首相よ、反日マスメディアの世論調査の支持率など気にしないで堂々とわが道を往け!

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