反日勢力を斬る

反日を国是とする特定アジア諸国と日本内部に潜む反日勢力を糾弾します。

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

新党日本、解党か、田中康夫怒る

新党日本が分裂し解党に動いた。

新党日本から参院選に出馬予定の田中康夫は当然ながら解党を拒否。

新党日本から出馬予定のジャーナリストの有田芳生も宙に浮く。

解党の理由は田中康夫の公約に「憲法9条第1項、第2項の堅持」があったからと。

これは面白い。

民主党も「憲法9条第1項、第2項の堅持」かどうか明らかにしたらどうだろう。(明らかにしてるのかな?)

寄り合い所帯の民主党では、それを不服として離脱する議員が出てくるかもしれない。

解党を宣言した荒井氏らは自民党への復党も視野に入れているという。

これは政界再編への小さな前触れかもしれない。

「憲法改正」を踏み絵にしてガラガラポンをして欲しい。

今日の安倍晋三首相の記者会見の模様は立派だった。

心ある選挙民ならば、安倍自民党に一票入れるのではないかとさえ思えた。

真摯な態度で年金問題、外交問題、教育問題その他を国民に訴えた。

さあ、説明不十分だと非難していた反日マスメディアは何とする。

iZaニュース(2007年7月5日)
新党日本分裂! 
荒井、滝両議員が「解党宣言」、田中康夫氏と決別

 新党日本の荒井広幸参院議員と滝実衆院議員は5日、国会内で記者会見し、同党の解党を宣言し、今後は無所属で活動すると発表した。田中康夫代表は解党を拒否しているが、意見対立は決定的で党は分裂した。

 会見で荒井氏らは、田中氏が6月27日、党内手続きを経ないまま参院選の公約に「憲法9条第1項、第2項の堅持」を盛り込み、発表したことを批判。この内容は容認できないとし、修正を含め対応を協議してきたが、話し合いがつかず「信頼関係を欠いている」(滝氏)と、事実上の離党に踏み切った。

 これに対し、党本部で記者会見した田中代表は「解党は有権者への冒涜(ぼうとく)で、断じて受け入れられない」と荒井氏らを批判し、参院選はあくまで新党日本で戦う考えを表明した。

 荒井氏らは平成17年9月、郵政民営化に反対した「造反組」議員を中心に新党日本を結成。解党宣言は、参院選後の与党との連携を視野に入れたものとみられている。

イメージ 1

ジェノサイド五輪をボイコットしよう

中国から輸出される食品、日用雑貨、薬品、玩具その他の多くの製品から有毒・有害な物質が検出され問題になっている。

【関連記事】中国製品が危ない
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/49356239.html

最近でも、米国が輸入したスナック菓子がサルモネラ菌に汚染されていることが分かり、17州で54人も感染者が見つかった。

一方では、二酸化炭素(CO2)の排出量が米国を抜いて世界一になった。
日本にも中国の黄砂が舞い降り、大気汚染が日本にも及んでいる。

【関連記事】
中国は公害世界一
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/49353553.html

このように中国が他国に及ぼす迷惑は計り知れない。

しかしなんといっても、ダルフール虐殺を支援する非人権国家・中国の姿を私たちは見逃してはならない。

中国はそれらの問題から世界の目をそらせようと、米議会にロビー活動を強化し、米国のエセ日本人を焚き付けて60数年前のありもしない、いわゆる「従軍慰安婦」を謝罪せよと言い募っている。

60数年前のありもしない人権問題より、こんにちただいま起きているダルフールでのジェノサイド(自由20万人の大量虐殺)に中国が加担していることを問題にすべきであろう。

【関連記事】北京五輪はジェノサイド五輪だ
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/48423396.html

最近選出されたフランスのサルコジ大統領も北京五輪のボイコットを示唆している。

しかるに、日本では「北京五輪を支援する議員の会」が発足し、衆参両院の議員225人が参加して3月26日東京で設立総会を開き、王毅駐日大使も出席し設立を祝福した。

会長・河野洋平、幹事長・野田毅のほか、古賀誠、二階俊博、中川(秀)、加藤紘一、山崎拓、青木幹雄、鳩山由紀夫らがメンバーだ。

このメンバーをみれば、その意図することは明らかであろう。

rsf(reporters sans frontieres:国境なきレポーター)は、フランスを本拠地とするジャーナリストの投獄や検閲制度に抗議し、財政援助をする団体で上図のような五輪マークを手錠に置き換えて北京五輪の開催に抗議している。
http://www.rsf.org/

開く トラックバック(4)

NHKもがっかり冬季五輪開催地

2014年冬季五輪の開催都市がソチ(ロシア)に決定した。

決選投票で敗れたのは平昌(韓国)

ドラマ「冬のソナタ」の舞台だそうだ。

ロシアはプーチン大統領が最終招致演説で英語とフランス語でスピーチをした。

盧武鉉も演説していたが、韓国は招致活動費は約42億円。
ロシアは36億円。

民放では、敗れた韓国の人たちの傷心の姿、泣き出す姿、直情的な国民性を表す姿を放映していたが、NHKは狂喜するロシアの人たちの映像だけを流した。

「自主自律のみなさまのNHK」
なら公平に各国の反応を伝えるべきだ。

NHKが電通と組んで仕掛けた「冬のソナタ」の土地だけに、もし韓国が勝ったら、NKは大騒ぎしてニュースにしたに違いない。

反日NHKはさぞ悔しかったろう。ご同情申し上げる。

聞くところによると、16年の夏季五輪に名乗りをあげた東京にとっては、同じアジアの韓国が敗れたことで有利になった。

共同開催国に無理やりさせられたサッカーでの韓国の振舞いで、日本の若者たちの間に健全なナショナリズムが生まれたことを今更のように思いだした。

開く トラックバック(3)

全1ページ

[1]


.

ブログバナー

blo*g*r2*05jp
blo*g*r2*05jp
女性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

標準グループ

登録されていません

過去の記事一覧

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
検索 検索

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事