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安倍さんはヤッパ駄目だわ
いま安倍首相降ろしをしている勢力とは全く逆の意味で・・・・
「参拝した・しなかった、する・しないは外交問題になっている以上、そのことを申し上げる考えはございません」
外交問題になっているから、靖国神社を参拝するかしないかは言わないとは情けない。
靖国参拝は小泉前首相の時も中国の外交カードであったことを知っているはずなのに・・・
全国戦没者追悼式に出席しているからいいじゃないかとか、春秋の例大祭の方がふさわしいと言う人もいるが、やはり8月15日の靖国参拝には特別の意味があることは否定できない。
追悼式で安倍首相は
「また、わが国は、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えました。国民を代表して、深い反省とともに、犠牲となった方々に謹んで哀悼の意を表します」
と述べた。
自虐史観の戦後体制からの脱却を提唱した筈ではなかったのか。
別途ご紹介する予定の青木直人氏の近著「中国の黒いワナ」にもあるように、小泉前首相の時の中国に対する毅然とした態度(どこまで国家観に裏付けられたものかどうかは別として)で日本の金が回ってこなくなった中国は安倍政権になって息を吹き返し、日本の財界とグルになって日本の金をまた巻き上げようとしている。
安倍首相は長期政権による憲法改正を目指して財界の協力を受けるために中国に飛び、「戦略的互恵関係」を結んだ。
売国奴河野洋平も反日勢力の一人であることを今日また証明した。
iZaニュース(2007年8月15日21:01)
河野衆院議長ら、日本の加害責任を強調
15日に開かれた全国戦没者追悼式では、衆参両院議長から、先の大戦における日本の加害責任を強調する発言が相次いだ。
河野洋平衆院議長は「日本軍の一部による非人道的な行為によって人権を侵害され、今もなお苦しんでいる方々に、心からなる謝罪とお見舞いの気持ちを申しあげたい」と述べた。慰安婦問題が念頭にあるとみられる。また、「(私たちは)海外での武力行使を自ら禁じた、日本国憲法に象徴される新しいレジームを選択し今日まで歩んできた」と指摘。「戦後レジームからの脱却」を掲げる安倍晋三首相を皮肉った。
一方、江田五月参院議長は「先の大戦では、わが国の侵略行為と植民地支配により、アジア諸国をはじめとする多くの人々に多大な苦しみを与えた」とあいさつした。
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