反日勢力を斬る

反日を国是とする特定アジア諸国と日本内部に潜む反日勢力を糾弾します。

妄言・暴言・失言集

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北朝鮮を刺激するな!?

フジテレビのニュースキャスター小倉智昭は北朝鮮のミサイルは怖くないと主張して、高まる北朝鮮への制裁の声を沈静化しようと躍起だ。

ゲスト・コメンテーターも過去の日本に対する批判を含めることを忘れてはいない。


フジテレビ とくダネ!(2006年7月14日)
小倉智昭
「まあ、いくら北朝鮮が跳ね上がり国家だとは言え、ミサイルの矛先を本当に日本やアメリカに向けるということは無いだろうと我々は考えるわけですよね、藤巻さん」

フジマキ健史(フジマキ・ジャパン代表)
「北朝鮮は中国の言うことをきかない、韓国に米を要求するなど国の体をなしていない。昔の日本の大日本陸軍帝国のように軍が力を持っていて暴発するのではないか。そんな時にいろいろやると窮鼠猫を噛むのではないかと心配だ

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バカ男第2号小倉智昭

バカ男第2号小倉智昭

リベラリスト気取りの小倉智昭は久米宏を信奉するニュースキャスターだ。

北朝鮮のミサイルはどこかの国を狙ったわけではないのに、日本政府の態度は強気すぎると中国の代弁をしていた。

これに対し、手嶋龍一氏(外交ジャーナリスト)は『弱者の恐喝』と北朝鮮を斬って捨て、日本の断固とした態度が抑止力になると明言。

武田圭吾氏(NewsWeek日本語版編集長)は隣国が核兵器を開発中でそれを載せるミサイルを飛ばしても防衛戦略を立てない国は世界にはないと発言した。

愚問賢答はつぎの通り。

なおバカ男1号の栄誉はデーブ・スペクターに与えました。
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/38808824.html

フジテレビ とくダネ(2006年7月11日)より

小倉
「今回の北朝鮮のミサイル発射は勿論どこかの国を狙ったわけではない、今そんな状況にはならないと分っているわけですが、一方では、日本も結構、防衛庁長官だとか外務大臣の発言は今までには考えられないような強気の発言をしてるじゃないですか。これは今の時期になんでだと思いますか?」

手嶋
「それは過去の失敗に学んでいるのだと思う。
今回の北朝鮮のミサイル発射は典型的ないわゆる『弱者の恫喝』という形でやる。
それに対してアメリカも日本も大きく妥協する。そしてまた核開発が進むということになるから今回はそういう『弱者の恐喝』に応じないんだということを示している。国連で淡々と正々堂々とこの決議案を進めるべきだ。
中国は進退きわまって苦しい。北朝鮮を動かすために毅然として行動すべきだと思う。」

小倉
「外交上というのは分るが、今この段階で、もしも日本にミサイルが向かってきたら、日本だって北朝鮮のミサイル基地を攻撃してもいいんだという発言が出たのは、あれっ、ちょっと早いのなかという気もしたのだが・・・」

武田
「核兵器を開発しいると公言していて、なおかつそれを載せるミサイルの発射実験を行った国が海を隔てた隣にある状況で、軍度的な面で防衛戦略を具体的に立てない方が世界全体から見たらちょっと不自然な感じだ。なんで何にもしないんだと。
日本には専守防衛とか非核三原則とかいろいろな事情をヨーロッパやアメリカに対してきちんと説明して納得してもらう理屈と外交が必要だ。」

手嶋
「日本としては第7章という強制力を持った条項は断固として入れる。昨日会った麻生外相もこの点については絶対降りないといっている。
このことが北朝鮮に新たな核開発をさせない抑止力になる。日本には覚悟があるという毅然とした態度が抑止力になる。

キューバ危機の時には海上封鎖をして戦いに至らなかったが、その時のケネディ大統領の一番の核になるところは、いざとなれば反撃する用意があるという強い意志を伝えつつ交渉でクレムリンを屈服させて核戦争に至らなかった。
外交は究極的には力を背景にしなければ解決しないという側面もある」。

小倉
「ただ、日本政府は中国が拒否権を発動した場合、断固として何々をするっていうのはきちっとは言えないのか?」

手嶋
「中国に妥協させるために、あんまり初期の段階から明確化すべきではないと思う」


また、日本が日米安保で守られていることについて、隣の高木美保の方を向きながら・・・・

小倉
「何故日本はそうなったのかということから考えないといけない。
何で日本は戦争を放棄したのか、その原因はどこにあったのかということから考えていかないとダメな問題もあるじゃないですか」


この後、水を向けられた高木美保の「プチナショナリズ論」が始まった。
明らかなデキレースだった。

早い話が、日本は先の大戦で悪いことをした、近隣諸国に迷惑を掛けた。だから戦争も放棄したという東京裁判史観の呪縛から逃れられない小倉智昭の限界が見える。

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バカ女シリーズ6

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バカ女シリーズ6

は〜い、6人目のオバカちゃんが出てきました。

女が政治に口を出すなといわれてしまう典型的なバカ女の発言をそのままに文書に起こしました。

やっぱり、女性は政治には向いてないんでしょうか(笑)

フジテレビ とくダネ!(2006年7月11日)

高木美保(女優 44歳)
(国連憲章第)7章の内容を新聞でしか知らないが、見ると『軍事的な』ってことが書いてあると、日本てそんなに世界に対して、法律的に憲法的に軍事力的にもやっていけるの?いけないでしょ、ってちょっと思っている。

そういう国があの7章を世界的にバァッって言った時に、まわりの国はその火の粉はウチに飛んでくるじゃないと考えると思う。

その辺が余りにも、もっと水面下で『どうですかねぇ』って日本の得意な『ちょっとどうよ?』というのをもうちょっとやっとけば良かったものを、正義感とか、アメリカとかヨーロッパとか拉致問題で結構最近盛り上がってきた感じがあるじゃないですか、人権と言うことで捉えてくれるとかね。

その辺で、余りにも日本が一番近くて被害に会っているという意識が高かったために、いい方に解釈してしまったかなという、そのへんの調整をやっていくことが、これからの日本の外交の力をつけるのはこれからだと思う」


バカ女シリーズに共通しているのは『水面下』という言葉がお好きな事。
外交は水面下でやれといいながら、あたかも水面下を見てきたように、日本は水面下の交渉をしていないという。

よく使われる『太いパイプ』という言葉と同じです。
女性はそんになはしたない事を口にしてはいけません。

また高木美保はこんなことも言っています。

「若い世代になると、プチナショナリズムという言葉が流行っているように、高校生からハガキを貰った事があるが、『平和ボケしている大人たちが』ということを平気で高校生が言ったりする。そういう子達に対して大人は責任を持って『今までの日本の姿勢は間違っていたと本当に思うの?』って問いただして行くことを私達はやっていないじゃないですか。簡単に折れてしまうというのが、もうひとつプライドが、ちょっと許せないところがある」


美保ちゃん、今までの日本の姿勢は間違っていたのですよ、平和ボケしていたのですよ。東京裁判史観に縛られてきたんですよ。
プライドが許せないってどういう意味か分かりませんが、若い高校生のしなやかな思考にPonkoはもろ手を挙げて賛成します。

国連憲章第7章
「平和に対する脅威、平和の破壊、侵略行為」を行ったと認めた国家などに経済制裁や軍事行動を起こすことができる。


1人目(山崎洋子)
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/38489706.html
2人目(吉永みち子)
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/38571215.html
3人目(加賀まりこ)
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/38649528.html
4人目(有賀さつき)
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/38662209.html
5人目(室井佑月)
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/38755799.html

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北制裁は日本のネオコンの仕業だ

デーブ・スペクターは首相の靖国参拝にも反対し、反日的な姿勢が目に余る。
政治に口出ししないで、面白くも無い駄洒落を飛ばしながら芸能人の尻でも追っていればよい。

裏目的って何よ?

日本が反日近隣諸国の脅威に対抗できるような軍事力を持つことなのか?
ネオコン、タカ派などという安易なレッテル貼りをして非難しないで、日本の置かれた現実を日本人の目で見るがいい。

日本のマスコミ界に巣食う反日害人め!

フジテレビ 得ダネ(2006年7月12日)

デーブ
「(北朝鮮制裁決議案は)今の自民党政権、ネオコン、タカ派たちがやっているということは、関係している国はみんな分かっている。
海外では日本のマスコミ報道を常にモニターしているから、日本に裏目的があることは読まれている。
北朝鮮への怒りとは別の思惑のあることは完全にミエミエだ。
そういうことで皆が引いているということは否定できない」

「世間が懸念しているのは軍備拡大のためにこの問題を使っているということだ。
石破さん、どんなに金正日がクレイジーでも撃ってくると思いますか?
それは完全な自殺行為だ。そんなことはあるわけはない」

石破茂(前防衛庁長官)
「100%確実だという自信はない。99%大丈夫でも1%違ったら・・・」

デーブ
「でも、それだけのために憲法変えてもいいわけですか?」

たとえ1%の確率でも、日本国が破滅しても憲法を死守せよというのか、デーブ君!!

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15万ヒット達成御礼!

15万ヒット達成の御礼

7月7日の七夕の日に15万ヒットを達成しました。

これもひとえにご来訪頂いた皆様のお陰です。

有難うございました。

気になることがひとつあります。

折角、ファン登録して頂いたのに、全員の方に御礼コメントを差し上げていないことです。

それと、あまり仲間のサイトを頻繁に訪問していないことです。

何か、自分の言いたいことだけ勝手に書いているようで申し訳ありません。

このブログが人の受け売りブログであること、論理的でなくて感性中心に書いていること、
それでも言わずに居られないことなどなど、
今までの節目々々のヒット達成御礼記事で言い訳していますので、よろしかったらご覧ください。

私がブログにはまったワケ(2005年4月23日)
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/1879445.html

10万ヒット達成御礼(2006年3月13日)
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/29373375.html

これからもよろしくお願いいたします。

2006年7月10日 いまだ梅雨の明けない夕暮れ時 Ponko

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