反日勢力を斬る

反日を国是とする特定アジア諸国と日本内部に潜む反日勢力を糾弾します。

妄言・暴言・失言集

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お魚ちゃんは大丈夫?

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お魚ちゃんは大丈夫かな?

はーい4人目のオバカちゃんをご紹介します。

有賀さつき(フリーアナウンサー)の北朝鮮のミサイル発射に関する感想です。

ところでフリーアナウンサーってどんな職業?

元アナウンサーのフリーターのこと?

なおTBSはサンデージャポンを「ニュース・バラエティ」と銘打ってますからバラエティ番組として聞き流せばいいのでしょうが・・・

TBSサンデージャポン(2006年7月9日)

「怖いですねぇ。私、すごく気になるのは、落ちたトコ海ですよねえ。海だからお魚とかいっぱ住んでますよねえ。大丈夫なのかしら?。海洋生物とかの、みんな自然の・・・大丈夫ですか?」

お魚ちゃんの心配をするこのような年増の女性のことを可愛いぶったカマトトと言うんでしょうね(笑)

関連記事:
一人目の女性(山崎洋子)
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/38489706.html
二人目の女性(吉永みち子)
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/38571215.html
三人目の女性(加賀まりこ)
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/38649528.html

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軍備の強化怖い!

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軍備の強化怖い

三人目のバカ女が登場しました。

テレ朝SmaSTATION5(2006年7月8日)から

加賀まりこ(63歳)の北朝鮮のミサイル乱射事件についてのコメント

「ミサイル攻撃を防ぐためにと言って、軍備を強化する。それも怖いですね」


「それも怖いですね」の表現を除いては、必ずしもこの言葉通りではないが、要するに、北朝鮮のミサイル攻撃を理由に軍事力を強化することは怖いということであった。

これを聞いたとなりの香取慎吾は大きく頷いていた。

関連記事:
一人目の女性(山崎洋子)
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/38489706.html
二人目の女性(吉永みち子)
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/38571215.html

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不完全燃焼

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不完全燃焼

日本テレビ番組 スッキリ!(2006年6月26日9時20分)

ジョンベネちゃんの母親(41歳)が癌で亡くなったニュースを芸能レポーターの井上公造が伝えていた。

「アメリカでも迷宮入りってあるんですね。「不完全燃焼」って感じです」

こんなときに「不完全燃焼」っていうのかな?

謝罪求めるアナン総長

不勉強なアナン総長

盧武鉉と会談してすっかり洗脳されたアナン総長は、日本にたいして「ドイツのように謝罪」することを求めた。

Ponkoの経験からも、西洋人は言葉巧みにつけこむ特定アジア諸国の言葉を信じやすい。

今も忘れない心の傷
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/1257299.html

しかし、アナン氏は政治音痴のビジネスマンではなく、国連の最高責任者であり国際政治の専門家(?)である。

正しい歴史認識を持って頂くよう、今まで「ご進講」してこなかった日本の政治家の責任でもある。

ユダヤ民族を抹殺しようとしたドイツと日本を比較することに間違い、ドイツは責任をナチに転嫁して本当は謝罪していないという事実(日本は戦争責任をA級戦犯に転嫁してなおかつ懺悔している変な国)などなど、「ドイツのように」の提言の間違いはあちこちで訂正されているので、あえてここでは書かない。


産経新聞(2006年5月18日付朝刊)より
アナン総長「中韓と関係改善を」
首相「いつでも会談用意」
 
小泉一郎首相は17日午後、首相官邸で来日中のアナン国連事務総長と会談した。
アナン氏は先に行われた韓国の盧武鉉大統領との会談に触れながら、日中、日韓関係の改善を求めたのに対して、首相は靖国神社参拝を理由に首脳会談を拒否すべきではないとの考えを強調、両国との関係はかつてないほど良好だとの認識を示した。
 
 アナン氏は首相との会談に先立って公明党の神崎武法代表と会談し、日本が第二次世界大戦の敗戦国、ドイツと同じように反省や遺憾の意を表明すれば関係改善ができるとの考えを示した。一連の発言が事務総長として妥当なものなのかをめぐって論議を呼びそうだ。

 アナン氏は盧大統領との会談について「北朝鮮の拉致問題、北朝鮮の核開発問題、日韓関係の三つの重要な点があることが改めて分かった」と指摘。歴史問題や竹島問題を抱える日韓関係について「地域にとどまらず、世界にとって重要な関係だと思っている。韓国側も決して扉を閉ざしているわけではない。両国間で議論してほしい」と述べ、関係改善を促した。

 これに対して、首相は「日中、日韓関係をともに楽観している。自分が就任してからの5年間で経済、文化、スポーツも格段に交流は増している」と指摘。
「首脳会談の用意はいつでもある。一つの問題にこだわるべきではない」と述べ、靖国神社参拝を理由に首脳会談を拒否すべきではないとの考えを改めて示した。

(中略)

 一方、麻生太郎外相はアナン氏との会談で、竹島問題について「領土問題であり、歴史問題ではない」と指摘し、韓国が昭和29年から不法占拠していると説明した。


追記(産経新聞2006年5月19日社説より)

アナン氏は小泉首相との会談で、日中、日韓関係の改善を求め、公明党の神崎武法代表との会談では、日本がドイツのように反省や遺憾の意を表明すれば日中、日韓の関係改善ができると述べたという。
 しかし、これらの発言は、歴史や事実に対する誤解に基づくものといわざるを得ず、中韓の側だけを利する恐れが強い。中立・公正であるべき事務総長の発言としては不適切だ。

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国家観なき宮沢喜一

国家観なき宮沢喜一
「老害あって一利なし」

今朝の産経新聞の「憲法を聞く」シリーズで宮沢喜一元首相(86)のインタビューが載っていた。

このなかでの宮沢の発言は、彼が如何に国家観を持たない男であったか、そのために中国や韓国との外交においてどれほど大きな禍根を残したかを示すものであった。


小泉純一郎首相の靖国参拝をどう考えるか

宮沢
「よその国がこれだけ『やめてくれ』というなら、やめたらいい」


他国から言われると、よかえってやめられないとの意見もある

宮沢
「向こうから『付き合う上で具合が悪いから、なんとか考え直してくださいよ』といわれたら、考え直してもいいでしょう」



国益を守るために自国の権益を主張し、策謀や駆け引きが常套手段の外交を、仲良しのお隣さんとの個人的なお付き合いと同等に論じる宮沢喜一に国家観はまったく無いものと見た。

もはやこのような老人をメディアに露出させてはいけない。

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