反日勢力を斬る

反日を国是とする特定アジア諸国と日本内部に潜む反日勢力を糾弾します。

妄言・暴言・失言集

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「中日友好」と呼ぼう!

反日偏向テレビ局のTBSは「みのもんたの朝ズバッ!」で相変わらず安倍首相政権批判に余念が無い。

今朝は「安倍首相一転強気で幹事長とギクシャク」というどこぞの新聞記事をネタに安倍政権がガタガタだと騒いでいた。

アンカーマンの嶌信彦は「訪中・訪韓の成功で5年の長期政権かと言われてきたが、憲法改正の5年まで持たない。党内ではポスト安倍の動きが活発になって来ている」と安倍政権の脆弱性を強調。

これにみのもんたが悪乗りして、

「今年は中日友好○十周年記念の年だからね。ボクは日中とは言わないで中日友好と言うんだ。そうすれば向こうも日中と言うかもしれない」

と言う。

中日友好って中日ドラゴンズじゃあるまいし・・・

竹島を独島と呼び、日本海を東海と言えば、韓国は竹島を竹島と呼び、日本海を日本海と呼ぶのか?

中国は南京大虐殺をあったと言えば、無かったといってくれるのか、韓国は慰安婦強制連行があったと言えば、無かったといってくれるのか?

韓国は「あった」と日本が事実誤認して謝罪しても、なおかつ謝罪を執拗に求める国ではないか!

ふと気付いたが、これって日本憲法の精神とおんなじじゃん !

「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して・・・・」

サブっ!

ところで、TBSの27日の番組表では朝スバの「アンカーマン浅野史郎」となってる。

http://www.tbs.co.jp/tv/

これって悪い冗談?

みなもんたの失言その2



少し前の話しだが、朝ズバでみのもんたが自分の家の桜鉢が二輪咲いたと言ってから

「桜折る馬鹿、折らぬ馬鹿」

と言っていたが、これは

「桜切る馬鹿、梅切らぬ馬鹿」

の間違いじゃない?

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バカ女シリーズ9
室井佑月さん再登場

参院予算委員会議で米議会の「従軍慰安婦問題」決議案について取り上げられた。

フジテレビ「とくダネ!」(2007年3月6日)
慰安婦問題 参院で攻防
安倍首相が強気発言

ナレーション
安倍首相は究極の発言を・・・

安倍首相
「戦後60年、日本は自由と民主主義、基本的な人権を守って歩んできた。
小川議員はことさら日本の歩みを貶めようとしいのではないかと感じる」

小川敏夫(民主党参院幹事長)
「米国の下院で議決がで出るということは大変な事じゃないですか?そのことを憂いて私は質問しているわけだ。それを『貶める』とは何ですか!」

これに対する安倍首相の発言は放映されなかった。

しかし、ニューヨークタイムズは6日(米国時間)、「Toshio Ogawaが『謝罪しなければ世界中の信用を失う』と安倍答弁を批判した」と引用して早くも日本を非難した。これが日本を貶める行為でなくてなんだというのだ。


小倉智昭
「室井さん、やはり従軍慰安婦の問題は大変デリケートですからね」

室井佑月
「デリケート、でも一番考えなきゃいけないのは、慰安婦にされた人たちの気持ちだと思うんですよう。たとえば国が直接関与してなくて、悪い商人達が騙して連れて行ったとしても、彼女たちは強制でそういうことをさせられたと感じているかもしれないし、やっぱり国がそういう施設を管理していたのは事実なんですもん。慰安婦の人に国がやったって証明しろって、弱者の人達に言うっていうのも酷な話だと思うんですよ」

情緒的なPonkoもここまでは情緒的にはなれない。

物事には常に2面性があって、やむなく売春を強要された可哀想な人達が居る一方で、積極的に商売に励んで、中には将校より高い収入を得て、何十軒もの長屋を持てるような財力を蓄えた人も居たとも聞いている。

ましてや強制連行に国が関与したなどという荒唐無稽な作り話で日本政府に謝罪を要求する米議会には反論せねばならない。

そして何より、その根拠が河野談話であるのだから、河野洋平氏は自ら弁明または謝罪し、談話を撤回し、身の処理を講ずるべきである。

1人目(山崎洋子)
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/38489706.html
2人目(吉永みち子)
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/38571215.html
3人目(加賀まりこ)
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/38649528.html
4人目(有賀さつき)
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/38662209.html
5人目(室井佑月)
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/38755799.html
6人目(高木美保)
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/38811159.html
7人目(江川紹子)
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/38933868.html
8人目(瀬戸内晴美)
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/38968648.html

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拉致問題は後回しだ

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拉致問題は後回しだ

テリー伊藤
ごとき、ゴロツキ芸能評論家の言葉をいちいちあげつらう積りはないが、彼の発言を利用しようとする反日テレビ局の存在を知って頂くためにあえて、言及する。

米朝間が歩み寄った末の6者会談は続行中だが、早くも日本は「拉致問題」を後回しにして「核問題」を取り上げろという意見が出てきた。

日本は取り残されると騒ぎ立てる政治家や政治評論家、マスコミが今後増えていくだろう。

その陰で、加藤紘一、山崎拓そのたの反日政治家はさぞかしほくそ笑んでいることだろう。

だまされてはならない。

日本テレビ「すっきり」((2007年2月9日)
どうなる6カ国協議…拉致問題かやの外?

安倍首相のコメント
「拉致問題に進展がなければ支援するわけにはいかない」

テリー伊藤(机を叩いて)
「核で何百万人も死ぬかもしれない。それと何十人の拉致家族の問題、どっちが大切なんだということが問われるわけですよ。
日本人は勿論拉致の方が大切だといいますよ。
それも大事かも分かんないけども、核問題を先に解決してから次に拉致と言う選択肢もあると思う」

(メンバー騒然)

加藤浩次(司会)
「やっぱり拉致問題プラス核で行かないとダメでしょう!」

コメンテータ(氏名不明)
「核廃止するのに2年はかかる。いままで核を廃止したのは南アフリカだけだ。北朝鮮がするとはとても思えない。核は大量殺戮兵器であることは間違いないけども、日本としては両輪で行かないと・・・」

テリー
「両輪ってすごくきれいな言葉だ。両輪だって同時じゃない」

(同時に走らない両輪を持った日本は転覆するしかないじゃん)

テリー
「僕だってこれ(「拉致問題を後回しにする勇気があるか」のフリップ)を出せばテレビ見てる人から多分批判が来ますよ。そんなことは覚悟の上でこれを出している。核ってものすごいことですよ、悪いけども。大量の人が亡くなる可能性だってあるわけ。これをやっぱり日本は言うべきだ。勿論拉致も大事だけど」

さかもと未明
「でも私は日本の政府にゴネて欲しいですね」

テリー
「ゴネてその先何があるの!それじゃあ!」

さかもと
「やつぱり間違ったことをしてる国に対して・・・・」

テリー
「ゴネてて何があるの?」

さかもと
「いや北朝鮮という国を・・・」

テリー
「ゴネてて、じゃあアメリカ達が向こうでやってる時、日本はどうするの?
まだゴネてるの?」

さかもと
「そりゃそうですよ。だって、日本は国民を守るってことをキチンと出来ない国だって世界は評価すると思う」

テリー
「核を廃棄することで、国民を守るという論理もあるじゃないですか」

さかもと
「同時にやってかなきゃダメですよ」

テリー
「その同時って言葉はボクは嫌いなんですよ。同時という言葉でずーっとここんとこ来てるわけ。
結局、結論でないじゃないですか!」

司会
「安倍さんは、だけど拉致問題も含めてといっている」

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辞めるな柳沢大臣

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辞めるな柳沢大臣

柳沢伯夫厚生労働相が「女性は子供を生む機械」だと失言したことで、野党だけでなく自民党でも女性議員が中心になって批判の嵐だ。

この言葉じりだけを捕らえて云々すれば明らかに暴言であり、批判されて当然だ。

しかし、柳沢氏は謝罪した上で、

「極めて次術的な人口推計の説明をするときに、できるだけ分かりやすくしたい一念でついこういう言葉を使用してしまった。一般的にそういう考え方を持っていることは一切無いと説明して理解を求めていきたい」

と弁明している。

この発言から柳沢氏がまるで女性蔑視の悪玉であるかのように反対勢力は騒いでいるが、柳沢氏の高校時代からの親友であるPonkoの叔父は彼が愛妻家であり、見識をもった人物であるという。

共産党を除く民主・社民・国民新党の野党3党は、柳沢大臣を罷免または辞任させなければ補正予算案の審議に応じないとしているが、バカげた話である。

そんなことで国会を空転させて私たちの税金を無駄遣いしないで欲しい。

柳沢氏の失言が罷免・辞任につながるなら、久間章夫防衛相の失言の方がもっと日本の国益にとって重要であり、罷免・辞任せよ騒ぐべきであろう。

失言の重さという点で、日本の政界、マスコミの騒ぎ方はバランスを著しく欠いている。

高市早苗氏の「子供が産めない自分は不良品か」とか福島みずほの「国際的な恥」の発言は感情的な反応としか思えない。

女性としての性にこだわり過ぎ感情に走るようでは、いつまでも女性の地位は向上しない。

(追記)イタリアの外相が鳩山由紀夫に「スキャンダル追求だけでは政権交代は難しい」とアドバイスしたという。職場放棄して一切の審議に応じないという野党にむしろ批判の目が行くことに気づかない愚かな幹事長ではある。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070201-00000121-jij-pol

加藤紘一は民主党に行け!

安倍首相は説明不足で理解できないと反日マスコミは批判するが、今までの首相の中で一番はっきりとその政治目標を発信しているのではないかと思う。

今回の所信演説でも「戦後レジームからの脱却」を謳い、憲法改正を大きな政治目標に据えている。

ほんとうは「レジーム」なんてカタカナ使わないで「体制」と言って欲しかったけれど。

一方、「憲法改正」に焦点を当てると、党内左派や社民党などの反対に合って収拾が付かなくなる民主党は「格差社会」に焦点を当てて逃げている現状だ。

そのまんま東を当選させた「無党派層」とかいう流動的な層がどう動くか分からないが、憲法改正は日本再生にとって最重要課題であり、安倍首相の選択は正しい。

その足を引っ張り、民主党の策に嵌まった加藤紘一は直ちに自民党を離党し、民主党に行くべきである。

IZAニュース(2007/01/28)
加藤氏「憲法争点では参院選負ける」 
安倍首相を批判

 自民党の加藤紘一元幹事長は28日、名古屋市内で街頭演説し、夏の参院選について「憲法では選挙に負ける」と述べ、安倍晋三首相が主要な争点として憲法改正を掲げようとしていることを批判した。
 加藤氏は、国民は年金や医療、少子化対策など生活にかかわる問題に関心を持っていると指摘した上で「それを堂々と安倍政権が議論しないと、国民はどこかではぐらかされたという気持ちを持つのではないか」と強調した。

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