反日勢力を斬る

反日を国是とする特定アジア諸国と日本内部に潜む反日勢力を糾弾します。

くたばれNHK!

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北京五輪ヨイショのNHK

北京五輪をヨイショするNHK

NHKも民放も連日のように、北京五輪がちょうど1年後に迫ったとお祝儀報道している。
今朝のNHKニュースは北京では開催1年前の祝典に湧く北京市民の様子を伝えていた。

そんな中で、テレビ東京は女子マラソンの深刻な問題を取り上げていた。

北京のマラソンコースはほとんど坂が無く平坦な道なので、高記録が予想されている。
しかし、実際は、8月下旬の30度を越す温度、60%を超える湿度、そして何と言っても大気汚染。
浮遊塵粒は東京の4倍もあり(二酸化炭素は5倍)、選手は呼吸困難になる危険があるという。

中国政府は1兆円かけて北京市内の工場を郊外に移転させているというが、「移転先が汚染される」とクレームをつける老人など2名がインタビューで否定的な意見を述べていた。

オリンピック運営委員は「中国は努力している」と語っていたが、賄賂をつかまされてるんじゃないかと疑ってしまった。

元女子マラソン選手の増田明美が対策として「試合直前に北京入りするしかない」と語っていた。

世界の選ばれたアスリートが競う五輪で、食の安全、治安(試合に興奮した市民の暴動)、健康障害などが危惧されている開催地など、いままで聞いたこともない。

これだけでも、とても五輪を開催する資格のない中国は、ダルフールのジェノサイド(大量虐殺)など、政治的にも世界の関心を呼んでボイコット運動が進められている。

ジェノサイド五輪をボイコットしよう
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/49646276.html

北京五輪はジェノサイド五輪だ
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/48423396.html

マスメディアは北京五輪のヨイショ報道だけでなく、このような暗い闇の部分も視聴者に正しく伝えてこそ、ジャーナリズムというものであろう。

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共産党に1票!?

共産党に1票!?

NHK「クローズアップ現代」(2007年7月25日)
新藤兼人監督・95歳の"映画道"

「日本最高齢の映画監督新藤兼人さん95歳。今月末に軍隊経験を初めて脚本化した映画が公開。新作の準備も進めている。今も精力的な創作を続ける新藤さんの日々を見つめる」

95歳にしてこの若さは敬服に値します。

新しい映画は戦争の馬鹿せしさを二等兵の目から描くそうです。

敵に見立てた木製の戦車に木製の爆弾を投げつける練習をしている日本の兵隊さん、お尻に年下の上官(上等兵)から精神棒を受けるシーンを指導している新藤監督。

「上からではなくて2等兵の目から見た軍隊を描いた映画はこれが始めて」(新藤氏)だそうですが、戦後、野間宏の「真空地帯」とか大岡昇平の「野火」とか戦争体験を題材にした小説はたくさんありました。

インタビューしてるのが国谷裕子
「クローズアップ現代」の顔です。
学校で「日の丸」や「君が代」を強制するのはいけないとインタビューで食い下がる左巻きの女性アナです。

今回も新藤監督に国谷裕子がインタビューしてました。

その背後には1952年の作品「原爆の子」のポスターが張られていて。「ピカドン」「世界平和」などの文字が踊っていました。

参院選を数日前に控えて、いま何故戦争映画の宣伝かと思うのですが、そこはNHKの巧妙なところ、決してダイレクトにはもの申しません。

新藤兼人の映画作りをテーマにしながら、巧みに反戦を訴えているのです。

で、PonkoもNHKの魔法に掛かったのか、「戦場に子供を送るな!」「9条を守れ」「いつか来た道」「軍靴の音」のキャッチフレーズに魅せられて、共産党に1票入れようかなどと思っています(笑)。

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NHKのネット潰しが暴走

反日偏向放送局NHKが、今度はインターネット言論を批判した。
2ちゃんねるの暴走で迷惑を受けている人たちがたくさんいる事、
このまま暴走が続けばネット規制も在りうると言論の封殺とも受け取れる番組であった。

さて、2ちゃねらーのNHKに対する祭りはもう始まっているだろうか?

公共放送に名を借りて偏向報道を続けるNHKにトドメを刺して欲しい。

動画が削除されないうちに要旨の文字起こしをご紹介します。

NHK「特報首都圏」(2007年7月6日)
ネットの"祭り"が暴走する

ネット上で不特定多数が参加し匿名で意見交換して盛り上がる“祭り”。特定の個人や団体を誹謗中傷し被害を与えるケースもある。ネットの“祭り”とどう向き合うか考える。

野村優夫(NHKアナ)
「こんばんは。インターネット上で不特定多数の人が意見交換してるうちに一気に盛り上がる。そして、次第に歯止めがかからなくなって行って、現実社会に大きな影響を与えていく。そうした事態があちらこちらで起こっています」

ナレーション
「ある有名な裁判に関わっている弁護士に送りつけられた脅迫状。なかには殺害を予告するもまであります」

脅迫状、カッターナイフの刃、懲戒請求書の画像

「この弁護士を辞めさせろ、弁護士には裁判とは全く関係ない人たちから1000通を越える懲戒請求書が届きました。
異例の事態に全国508人の弁護士たちが緊急アピール。
暴力や脅迫をもって弁護活動の封殺を計ることは許せないと訴えました。
いったい、なぜこうしたことが起きたのか。


(暴力や脅迫はいけないが、「ドラエモンが何とかしてもらえると思った」とか「母親に甘える気持ちで」とか「死者を復活させる儀式として」とか精神異常者のフリをする犯人を擁護する「死刑反対」の弁護団の強弁に唖然としたのはPonkoだけだろうか?)

ナレーション
「実はインターネット上で、死刑にしてやれなどと、寄ってたかって弁護団を吊るし上げるような書き込みが行われ、"祭り"といわれる状態になっているのです」

温泉施設爆発は朝鮮総連の仕業だとネット上で祭りになりました。

ナレーション
「突如はじまり、予想も付かない方向にエスカレートしていくネットの"祭り"、一体何が起こっているのか、取材しました」

アナ
「インターネット上の"祭り"が現実会への攻撃とエスカレートして行く。その主な例をこちらに纏めてみました。

この2年でも様々な職種の人が攻撃を受けています。

2006年6月 大学准教授 「東京裁判の論文」
     7月 俳優  「在日韓国人擁護の発言」
     8月 タレント 「護憲の書籍出版」
     9月 スポーツライター 「皇室に関する発言」

2007年1月 フリースクール 「教育方針」
     6月 裁判の弁護方針
 
(2ちゃんねるは月に1回覗くか覗かないぐらいのPonkoにとっても、上記の人たちは攻撃に値する人たちだと思う。
攻撃されたこれらの人達を擁護するNHKにはやはり反日偏向放送局であると言わざるを得ない)


アナ
「インターネット上の祭りが必ずも攻撃的なものになるとは限りません、場合によっては社会貢献の大きな力になる場合もあります。
ところが、祭りの盛り上がりの方向によっては、時に現実社会への攻撃とつながってきます。それが大きな圧力になって言論がゆがめられてしまうんではないかという危険が指摘されているんです。
こちら、掲示板の書き込みは基本的に匿名になっています。
だれが書いているのか分かりません。

(ここで、ネットで祭りを起こしているという6人の書き込み人とインタビューする。都内在住の20-43歳の会社員。6人全員が転職の経験者)


ナレーション
「彼等の行うネットでの攻撃は書き込みは妬みやヤッカミから起こることが多いといいます」

会社員1
「だいたいあんまり世間で認められない人がネツトでたくさん時間を使うんですよ」

会社員2
「有名人とか権力者が嫌いで多々したい、とにかくちょっとでも有名だとたたきたい、それは何でかと言うと、ねたみや恨みとか、いつもテレビに映ってうぜえと内心思ってるから、そういう奴が実はこんな悪いことをしていたってなったら、ほれ見ろと」

(秋葉原によく行く2ちゃんねるの住人が祭りに参加する青年の密着取材)


前田祐司(弁護士)
「従来の弁護団批判と対比しても突出している。刑事弁護を担う人が より一層少なくなってしまうということになれば非常に危機的状況だ」

(それは当然だと思う。あの弁護団の非常識な記者会見にみんな呆れたはずだ)

アナ
「祭りを楽しむのはいいですが、一方で祭りを受けた側は衝撃を受けている。このギャップに非常に驚くのですが」

井上トシユキ(ジャーナリスト)
「祭りを起こしているインターネット・ユーザーは、自分たちは世直し一揆をしているのだ、あるいは悪い奴をあぶり出す探偵ごっこをやっているのに近い。単純化されたカッコつきの正義で自分達は新しいことをやっているのだと言う事だから、対象になっている人達の気持ちまでは気が回らない」

アナ
「正義の中身はなんでもいいわけですか?」

井上
「そうですね。単純化されていればいるだけいい。悪い奴をなぜ断罪しないのだ。言わなければ俺たちが言うぞという部分がある」

アナ
「高揚感というが、なぜネットにそれを求めていくのか?」

井上
「現実の世界に一体化する場がない。幻想だと思っていたネットの中では場がある」

アナ
「攻撃する対象はマスメディアとか識者がなりうると言う事ですね、最後には」

井上
「そうですね、自分達が悪だと思っているなぜマスコミが断罪しないのだ。捻じ曲げて伝えている、隠している事が(マスメディアには)あるはずだ。インターネットの中には真実があるとどんどん盛り上がっていくのではないか」

アナ
マスコミの報道はすでに偏向していると思っていると言う事ですか?」

井上
そういう思い込みがある

アナ
「それが新たな言説を生んで、だからマスコミはウソをついていると言う事になり、マスゴミといったりする」

(「思い込み」ではなくて、NHKは堂々と反日偏向報道をしているではないか!)

ナレーション
「マンガ嫌韓流は主人公が日本の歴史認識や文化の違いについて考え、日本が正しくて韓国が間違っていると主張していく物語です」

(「嫌韓流」が出版社に出版を断られてインターネットに作品を発表したちまちベストセラーになっていく過程を紹介する。しかし、ベストセラーになってもマンガだからと(小林よしのりもマンガだ)ランキングから外されたことには触れない)


ナレーション
「丹下(出版社編集担当)さんは、ネット上で韓国を嫌う書き込みが盛り上がって居る事に目をつけ、かれらの心を上手く掴めば10万部は売れると考えました」

(ブログや掲示板での商品のステルス・マーケティングについて解説)


アナ
「ある言説を誘導していくという方法も今後は可能になっていくと思いますか」

井上
「そうですね。インターネットを選挙の広報とか投票に利用することを検討しているが、たとえば選挙で自分達の気に入らない候補がいると潰してしまえと、選挙前にみんなで集団的な、ヒステリックなイジメをしていまうことも考えられるので、運用は十分気を付けなければならない」

アナ
「そうすると規制の方向に向かって行くのですか?」

井上
「そうですね。韓国では今月から『インターネット実名性』が導入されたが、日本でももっとキツイ形で法的刑罰を加えるということが起こりえないとは限らない。ユーザーがよくよく心得て、考えて使わないと健全に育たない」

アナ
「自分達の言説がネットの中だけでなくて現実の世界にも影響を与えていくのだというモラルが必要なんでしょうか?」

井上
「うですね、自分達が言いたいことを堂々と言うのはいいが、ヤンチャが過ぎてしまうとお灸が据えられるよということはちゃんと分かっていないとダメですね」

アナ
「はい、有難うございました」

情報通の「くさなぎ」さんから教えて頂いたリンク先:
http://www.nicovideo.jp/watch/sm568130
この記事を書いた直後、下のようになっていました。
「この動画は権利者からの申請により配信を停止しました」

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NHKもがっかり冬季五輪開催地

2014年冬季五輪の開催都市がソチ(ロシア)に決定した。

決選投票で敗れたのは平昌(韓国)

ドラマ「冬のソナタ」の舞台だそうだ。

ロシアはプーチン大統領が最終招致演説で英語とフランス語でスピーチをした。

盧武鉉も演説していたが、韓国は招致活動費は約42億円。
ロシアは36億円。

民放では、敗れた韓国の人たちの傷心の姿、泣き出す姿、直情的な国民性を表す姿を放映していたが、NHKは狂喜するロシアの人たちの映像だけを流した。

「自主自律のみなさまのNHK」
なら公平に各国の反応を伝えるべきだ。

NHKが電通と組んで仕掛けた「冬のソナタ」の土地だけに、もし韓国が勝ったら、NKは大騒ぎしてニュースにしたに違いない。

反日NHKはさぞ悔しかったろう。ご同情申し上げる。

聞くところによると、16年の夏季五輪に名乗りをあげた東京にとっては、同じアジアの韓国が敗れたことで有利になった。

共同開催国に無理やりさせられたサッカーでの韓国の振舞いで、日本の若者たちの間に健全なナショナリズムが生まれたことを今更のように思いだした。

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多すぎるNHKの中国ヨイショ番組

今朝NHKテレビにチラとチャネルを回して驚いた。

最後の数分だけしか観なかったが、中国のどこかの都市の自然環境が復活して、水もきれいになり、鴇も飛んでいると、公害にまみれた中国を隠蔽するかのような中国プロパガンダ番組を流していた。

NHKニュース おはよう日本
ワールド・レポート(2007年 6月20日)

清流を泳ぐ魚、空を飛ぶ鴇の映像を流しながら・・

松尾剛アナ
「温家宝さんが来日したとき、鴇を二羽贈られました」

首藤奈知子アナ
「日本でも自然の空に舞う鴇の姿、早く見たいですよね」

松尾剛アナ
「はい」

そこまでやるかNHK!!

だいたい、NHKは中国ヨイショ番組が多すぎる。

「正論」7月号で「NHKウオッチグ」を連載している中村粲氏(元獨協大学教授、昭和史研究所代表)もNHKの中国番組が多すぎると苦言を呈している。

多過ぎないか中国関連番組

 近頃NHK放送に中共や韓国の提灯持ち番組が多過ぎて辟易するといふ声や使りに接することが屡々だが、その実態を正確に把握すべく、四月上旬の数日間を選んでNHKの放送番組を調べてみて驚いた。十一日に温家宝が来日する予定もあったためか、中共関連番組が目白押しなのだ。

 
(ここで調査結果を発表する。温の来日した4月8日は一日で13本と凄まじい)。

日本国民から徴収した受信料をこんなにも中共政府のPR番組制作につぎ込むNHKとは一体どこの国の放送局のつもりか。
これがNHK橋本元一会長、永井多恵子副会長一つ覚えの「自主自律」の番組編成の結果なのか。
受信料は義務化する、番組編成は自分の好きなやうにやる・・・こんなNHKの我儘勝手が許されていい筈がない。番組編成に公共放送としての規制がないのであれば、受信料(公金)支払を義務化してはならない。これは常識だ
(以下略)


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