反日勢力を斬る

反日を国是とする特定アジア諸国と日本内部に潜む反日勢力を糾弾します。

くたばれNHK!

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NHK「日本のこれから」第2部(1)

第1部と第2部との間の75分間で1部の映像を編集して見せる。
それにしても、発言者の名札は全員しっかり見せてほしい。意図的にカットしている部分が多い)

山本(主婦)
「総理大臣の参拝は当然だと思います」

岡本(27歳 元国際ボランティア)
「そういう国(中韓)から反発が出て関係が良くならないのはほんとに残念だと思います」

柄澤(自営業、和服の美人)
「中国・韓国以外の国から同様な反発は起きていないように思っています」

井上(男性62歳 会社員)
「マレーシアにしても、シンガポールにしても反対という人は多いですよ」

麻生外相
「国家のために命をささげた人達を如何に祀るかということは、かかって国内問題です。それが基本です」

シム(韓国 日本留学生)
「日本自らの声を出して、それを内省的(内政的?)に深く考えるべきだと思います」(意味不明)

井上(男性 会社員)
「私の叔母も従兄弟も防空壕の中で蒸し焼きですよ!」(感情的に叫ぶ)

(中立を装いながら、NHKの意図を感じませんか?
たとえば、柄澤さんの発言の前半『靖国参拝は当然のことだと思っています』をカットし、靖国参拝に反対しているのは中・韓だけだという発言に他国も反対している人が多いうという井上さんの反対意見で終わらせていることもその一つです。中韓のほかに正式に反対したのはPonkoの知るところではシンガポールだけですがだれも言わない)

ここで、アシスタントが相反するふたつのアンケートを読む。

男性(東京 39歳)
「日本は独立国です。そして61年間戦争もしていません。それなのになぜ中・韓から内政干渉ともとれる指摘ばかりされるのでしょうか?今の日本はそんなに悪い国ですか?

70歳代の夫婦の意見
「首相参拝を支持する若い人が多数であったことに驚いた。いわば戦争を知らない世代に戦争の悲惨さを伝えてこなかった私達の世代の責任を痛感している」

(戦争の悲惨さを知れば知るほど、平和を守るためにしなければならない事が分かるはずなのに)

アシスタントの前振り
「日本は中国、韓国、北朝鮮、ロシアとどう付き合っていくかということが大変重要です。」

(この言い方からして「冷え込んだアジア外交」をいたずらに叫ぶ勢力に加担している)

《北朝鮮のミイル発射に強い姿勢を示した日本政府について》

反対
澤田(NPO 65歳)
「強固な態度というが、互いの信頼関係があるのだろうか。自分は満州からの引揚者だ。北朝鮮は以前の日本の「いつか来た道」を思い起こさせる。自分の住んでいる北区の朝鮮中等学級の学校の子供達が本当にいわれのないイジメを受けている。強固な態度を取るのは過去の日本の反省がないからだ。信頼を積み重ねていく努力がまだまだ必要だ」


(65歳では満州に居た頃は幼児だったはずだ。ご両親は満州からの引き上げの時の苦労を娘に話さなかったのだろうか?)

三宅(司会)
「強硬策というか、一歩踏み込むことで事態が動くという考えと、踏み込むと追い込んでしまう、もっと信頼関係をという意見のふたつに分かれていますが、姜尚中さんどうお考えですか?」


「強硬か強硬でないのかということはあまり意味がないと思います」


(相変わらず、はぐらかして、お人が悪いカンさん。これじゃあ三宅司会の顔が丸つぶれじゃないか!
姜はこれ(強硬な態度)で国内で溜飲を下げましたではなんら外交的に意味がない。6者協議に北朝鮮が復帰できるかどうかが問題だと主張。

森本
「今回の日本とアメリカの取った共同決議案は強硬だとは決して思わない。北朝鮮のミサイル発射そのものが蛮行であり、東アジアの安定にきわめて脅威を与えたのだからそれに安保理が対応策を取るのは当然のことだ。
中国がここまで反対したのは、決して制裁案で北朝鮮が不安定になるからではなくて、むしろ日本が(に)安保理で外交上のイニシアティブを取らせたくないという強い意図があった」

(それは違うとカンが反論。「米中のパイプで落としどころを図ったからだ」とか延々と自説を展開するが、どうもこの先生、知ったかぶりが鼻につくだけで説得力が無い。


(「パイプ」とか「おとし所」という言葉はPonkoは生理的に嫌いです。カンの発言中、うすら笑いを続ける麻生さんのアップが印象的)

朱建栄(東洋学園大学教授)
「拉致問題の怒りを制裁決議にもって行っているのではないか」

森本
「日本が拉致問題を絡めて制裁案を出したとは到底思えない。北朝鮮のミサイル発射は国際社会全体にとって脅威だ思って日本は決議案を出した。それに対して中国とロシアがこの種の反対をするというのは私は最後まで納得しない」


「日本が正しく、中国が悪いことをしたとは私は思わない。ちょっと一方的だ」

麻生外相
「朱先生、93年にノドン、98年にテポデン、あの時国連はどんな対応をしました?何もしなかったんですよね93年は。98年には制裁ではなくて議長声明で終わった。今回も何にもしないんですか? 93年、98年の事に学習するのが世界だと私は基本的に思いました」


さらに麻生氏は「午前3時半というのは暗くて見えないから実験ではなくて訓練だ。しかも連続6発とは訓練だ」と解説。
「決議案も6者協議も目的ではなくて手段である。問題を整理しないと、一番被害を蒙っているのは日本だから立場をはっきりさせた」
と続けた。みんなうなずいて「その点はまったく賛成」と朱も認める。

ここで司会者が指名して韓国女性が発言。

シム(女性 韓国)
「経済制裁が最善の手段だとは思わない。北朝鮮の国民から見るとミサイル攻撃に匹敵する、すごい痛いところがある。韓国に居たときは反共教育を受けた反共少女だつたが、今は国の外にいて冷静になれる。日本のみなさんが考えている脅威とは格差がある。私が習った国際政治における『脅威』の定義とは・・・」


(『クンジテキナ(軍事的な)手段ではない』など日本語が完全でないので麻生氏も笑いながら首を傾げて聞いている。語学力が十分でないと主張も不明確になる点では同情するが・・・
NHKが仕込んだと思われる韓国女性の内容のない発言はとりとめもなく続くので、さすがに司会者が止める)

マイケル(アメリカ 29歳)
「強硬ではない。100何人も拉致されて、その国がすぐ隣で核兵器の実験をしているそんな状態に対して。
イスラエルは一人兵隊を拉致されただけでも空爆だ。これはちょっと強硬すぎだけど」

(スタジオが失笑)

姜尚中
「ニューヨークタイムズは『これは国際法違反ではない。しかし実態的には信頼を裏切る行為だ』と言っている。中国と韓国の協力もなしに経済制裁をすることが国民にとっていいとは必ずしも言えない。実効性も無いのに意味があるのか」


(NYTを引用するだけで「カン違い」で、この時点で自爆。これはいつもの経済制裁反対派のレトリック。ここで実効性があると誰も反論しなかったのは残念!)
以下つづく・・・

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小泉首相参拝は「負の遺産」

NHKは今日の小泉首相の公式参拝という歴史的快挙を貶めて、今後も支那・朝鮮の反発を招き『負の遺産』を次の政権に引き継いだと放映した。

これは、民主党の意見とまったく同じであり、不偏不党の公共放送としてあるまじき行為である。

こんな反日偏向放送局に受信料を払ってはいけない。


NHKニュースウォッチ9(2006年8月15日)

山下 毅(NHK官邸キャップ)

「(今日の小泉首相の靖国参拝は)中国や韓国との関係改善に影を落とすとになる。

(中略)

いずれにしても冷え込んでいる中国・韓国との関係という、小泉政権の外交上の『負の遺産』というものは次の政権に引き継がれるわけで、重い課題になりそうです」

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NHKが7時半から反日偏向番組「日本のこれから」の放映を始めました。

NHKは前回同様、プロ市民をたくさん忍ばせています。

彼らの発言時間が異常に長いのも前回と同じです。

しかし、今のところ、「首相の靖国参拝に賛成」が「反対」の2倍になっています。

携帯アンケートの結果が映らなくなりました。

NHKは思う方向に行かないのであせりが見られます。

冒頭、麻生外相に「NHKが偏向している」(正確な表現ではないが)という意味合いの指摘をされ、
司会の三宅氏がたじろいでいます。

もっと整理して尋ねてくれないと1分では答えられないと麻生外相に言われて、三宅氏は司会者としてまつたく無能であることを露呈してしまいました。

みなさん、携帯で、メールで、FAXで皆さんの意見を反映させましょう。

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子供使って反戦運動するNHK

よい子のみなさん戦争だけはやめましょうねえ。
人殺しはいけません。

日本は中国に侵略しましたね。
中国人の土地を奪ってたくさんの日本人が流れ込んで行きましたねえ。
それにもかかわらず、満州から敗戦で逃げ帰るとき、助けてくれた親切な中国がいました。
人と人の友情を深めれば、戦争は無くなります。

人類みな兄弟、仲良くして世界平和を実現しましょう。

なおこれは、NHK教育テレビの子供番組ではなくて、れっきとした総合テレビの終戦記念日前日の大人向け特別番組です。


NHK総合(2006年8月14日)
いま考える 2006夏「どうして人は戦争をするの?」

【番組内容】
今、同じ地球上で子どもたちが戦争やテロのただ中にいる。戦争がいかにたくさんの悲しみをもたらすものなのか、子どもたちとともに学び考える。

石田衣良, 本上まなみ
【司会】小野文惠, 【出演】篠田拓馬, 坂本優太, 永井杏

(米軍のイラク攻撃で死んだり傷つく哀れな子供達の映像が続く)


米軍のイラク攻撃で傷ついたイラク少年ムスタハ君が足の手術をする。

石田衣良
「ムスタハ君の目が澄んでいて印象的でしたねえ。家にも8歳の子供が居るんでああいうのを見るとたまらないですねえ。」

少年が広島で被爆した野球の張本選手のインタビューをする。
今でも原爆症が出ないか心配である。

9.11で息子を失った父親がイラク戦争は正しい戦争だとして、息子の名前を刻んだ爆弾を米軍に作ってもらいイラクに落としてもらった。

その後、テロとイラクとは関係なかったことが分かった。

イラクから帰還した米兵ジェフリーが23歳で自殺した。

アメリカ軍の調査ではイラクから帰還した5人に1人が何らかの精神的問題を抱えているという。

アメリカ国民間4割が正しいとしているイラク戦争。
しかし、兵士の受ける心の傷はアメリカ社会に影を落としている。

ジェフェリーさんは泣きながら「お前の兄さんは人殺しなんだぞ」と叫んで認識票を妹に投げつけた。
ジェフェリーさんは無抵抗のイラク兵を射殺したといったが、アメリカ軍は調査でそうした事実はなかったとしている。

正しいと言われた戦争から戻って悩み続けた息子。

「生きることの痛みに絶えられない」と遺書を残して死んだ。

(司会者の石田衣良は子供に問いかける)


「重たいVTRでしたねえ」
「暴力って、使った人も傷つけるもんねえ。不思議な力だよねえ」
「戦争はだれも幸せにしないもんねえ」

(こんな事を言って何になるの?)


石田衣良
「自分の子供の名前を書いた爆弾を落としてくれという父親。その爆弾でもしかしたらムスタハ君の足を砕いてしまった可能性もあるという。うーん、重たいですねぇ」

少年サカモト君
「相手にやられて悔しいからといって、やり返すことは絶対にいけないと思います」

小野文惠
「じゃあ、サカモト君は一番大切な人が銃で撃たれても我慢するの?」

サカモト君
「うーん。むつかしい」

(Ponko: サカモト君、大人に騙されては駄目だよ。大人の期待するような答え方をしても、意地悪な大人はそうやって梯子をはずして意地悪な質問をするんだから)

石田衣良
「アメリカの人たちは正しい戦争、グッド・ウォーといって、この戦争をすればよい目的が達成されるから良い戦争だというけれども、そういうことを言ったら戦争は自分たちよりも相手を多く殺すという事だからねぇ」

司会のナレーション
「正しい戦争。日本もかつて正しい戦争と信じて戦争をしていました」

(日本が「坂道を転げるように戦争に突入した」過去を懺悔するかのように記録映画が続く)

【どうしたら人は平和を作り出せるの】

「平和を作り出すのは人と人とのつながりである」という漫画家のチバ・テツヤさんにサカモト君がインタビューする。

サカモト君の朗読:
「日本の傀儡政権が満州に作られ、中国の人達が耕していた農地を不当に安い価格で買い上げるなどして、そこにたくさんの日本人が移り住んで行きました」

チバ・テツヤが満州で敗戦を迎えたが中国人に助けられ話を聞き出す。
敗戦と同時に中国人と朝鮮人が押し寄せてきたが、チバ一家を中国人の除さが屋根裏に隠したという。

石田衣良
「それがなかったら日本は『明日のジョー』を永遠に失ったかも知れない」???!!!

杏ちゃん
「私的に考えたんだけど、友情を深めていって世界中が仲良くなれば平和になると思います」

最後のまとめ。

石田衣良
「大事なことは未来のことだと思う。これからどんなことをしたらいいかと考えることが戦争を防ぐ手立てになるのかもしれない」

本上まなみ
「そして、昔、何があったかをよく知ることですね」


このNHKの番組でわかったこと。

●戦争はいけないことだからやめましょう。

●国と国が戦争しそうになっても、友達同士が仲良くすれば戦争を食い止めることができるかもしれない。

●イラク戦争を正しい戦争と言った米国は間違っているのだ。

●昔何があったかNHKの偏向番組を通してよく勉強し、これから何をしたらいいいかよく考えよう。そうすれば世界は平和になるかもしれない。

今回の番組で言っていないこと。

●中国は軍事力を強化し、世界制覇を狙っています。
先の大戦後も自国民を大量に殺害し、他国民も殺害し、侵略しています。
イラクに戦争を仕掛けたアメリカとどちらが悪いでしょう。

●張本選手の母国は日本をミサイルで狙っています。

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公共放送のNHKはエイリアンの味方?

NHK「時論公論」(2006年7月26日)
「戦闘拡大の中東情勢」 出川展恒・解説

ヒズボラは民主的に選出され政府であり、それをイスラエルが武力で攻撃を加えることはケシカランといってイスラエル、引いてはアメリカを非難した解説をしていた。

中東問題は複雑でPonkoの手に負えるものではないが、公共放送たるNHKが紛争国の一方をあからさまに支持して他方を非難する解説はいかがなものかといぶかしく思った。

録画しなかったので詳細がご紹介できないのが残念だが、要はヒズボラを武力攻撃するイスラエルとその背後にあるアメリカを一方的に非難していた。

やっぱりヒズボラの市民を巻き込んだイスラエルの攻撃はよくないかもとなかば思ってしまった。

ところが、「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」によれば、ヒズボラはエイリアンのようなものだというではないか。

「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
平成18年(2006年)7月28日(金曜日)より

『エイリアン』という映画の何本目だったか、異星人の化け物が人間の身体に入り込み、食い荒らし、その人間になりすまし、或る日、身体を食い破って醜い本性を現す。
殆ど映画をみない小生でもこのシーンは見た。
多くの読者も、きっとこの場面をご記憶だろう。

レバノンのおける“ヒズボラ”という存在は、このエイリアンそっくりなのである。
「国中国」がヒズボラだが、その軍は正規のレバノン国軍をとうに凌駕し、なんといってもミサイルを一万基も保有して独自の行動をとる。
主権の主体者ではないのに、外交を主導する。戦争も勝手におっぱじめる。

つまり主権国家レバノンの「主権」を越えて、ヒズボラが勝手な軍事行動をとるのに、レバノン政府は為す術がないのである。レバノンは「主権国家」の体をとうになしていないばかりか、テロリストに完全に乗っ取られている。
レバノンではなく、ヒズボラ共和国?

このヒズボラという化け物を背後から協力に支援してきたのがシリアとイランである。
シリアは、そもそもレバノンを「国家」とは認めていないから大使館を置かないし、これまでは勝手にシリア軍をレバノンに駐留させてきた。自分の領土のつもりであり、いまもそれに近い認識である。

 イランがヒズボラを支援してきた理由は、中東におけるシーア派拡大、ペルシア的なイランのナショナリズム拡大などが原因であり、イラク南部のシーア派への梃子入れはサダム・フセインの時代から続いてきた。

 「ヒズボラ」はイランの傀儡から、一歩踏み出した。
レバノンという国を食い荒らし、食いちぎり、ついにイスラエルにゲリラ戦争、爆弾闘争を仕掛けるまでの軍事的実力を蓄積するに至った。

この化け物の殲滅を企図して開始したイスラエル軍による爆撃と地上侵攻も、EU軍か、NATO軍の介入がありそうで、またまた中途半端で終わるだろう。
ヒズボラが棲息できる地下要塞とありの巣のような拠点をレバノン南部に確保しており、退却が必要になればNATOを介入させて勢力の温存に入り、毛沢東と同じ戦術を行使する。

ヒズボラは暫く息をついたのちに、再び傲然と甦り、かつてのPLO以上の力量を溜め込んで、もっと大規模なテロをやらかすであろう。
 むろんイスラエルは生存をかけて闘うだろう。


「自論公論」はいいが、反日偏向NHKの勝手な「自論」を「公論」だといってもらっては困る。

出川展恒をぐぐてみたら、「小泉首相 4流記者 NHK バクダット 出川展恒を批判か?」とある。
イラクの現地報道記者だった出川展恒は自衛隊のイラク人道援助を批判したらしい。

やっぱり、NHK記者の出川展恒はサヨクか。

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