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また、日本の首相が謝罪してしまった。 ジャカルタで開催されたAA首脳会議で小泉首相は わが国は、かつて植民地支配と侵略によって、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して
と1995年の村山談話を踏襲して謝罪した。多大の損害と苦痛を与えた。こうした歴史の事実を謙虚に受け止め、痛切なる反省と心からの お詫びの気持ちを常に心に刻む」 「日本は謝罪外交の限界を知るべきだ」という産経新聞 「正論」欄の 西部 邁 のコメントを このブログで紹介したばかりだったのに・・・ もう、これを知ったからには、小泉首相には靖国神社を参拝してもらいたくない。 このような気持ちで、参拝してもらったら、日本のために死んでいった英霊に対して申し訳ない。 止めてくれ ! シナと韓国は「もう口先だの謝罪は要らない。行動で示せ。靖国参拝を止めろ」と言っている。 止めたらどうか。 そうして、シナと韓国が次にどのような難癖をつけてくるか見届けようではないか。 首相の靖国参拝の中止を主張する日本内部の反日勢力は、このとき何というか聞こうではないか。
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今日も反日なひとたち
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4月21日 TBS 「みのもんたの朝スバッ」でハマコーが出演し、 「めくら判」なる放送禁止用語を口にして、局員からイエローカードを出された。 ハマコーは ● 失礼しました。目の不自由な方のハンコウです。 といったかどうか知らない。 この表現の是非はべつとしても、マスコミは言葉を変えれば差別がなくなるとでも思っているのか。 平和を唱えれば平和がやって来ると信じている人たちと同じ思考回路である。 郵政民営化問題では、若手の女流漫画家が自分の書いた漫画のボードを示しながら ● 私達には、民営化がいいのかわるいのか分からないのです。というと、すかさずハマコーは ● 分からないフリしないで自分で勉強しなきゃだめだよと喝破して局側のシナリオを完全に破壊。 しかし、ハマコーはすぐシナリオに気づいて方向修正。 それにしても、健全な市民の代表という局側のシナリオか、素人時事評論家が多すぎる。 映画監督、おかま(差別用語だったら失礼)、漫画家・・・枚挙にいとまが無い。 ひとりだけ違ってまっとうな発言を続けるのは女流漫画家の さかもと未明 ぐらいだろう。
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4月21日 日テレの朝番組「ズームイン!! SUPER」で中国の教書問題を取り上げた。 つっこみは弱く、説明不足だったが、辛坊治郎の最後のまとめがそれを救った。 テレビ討論で時間切れ寸前に発言した内容がそれまでの討論の全てを印象付けてしまう という視聴覚情報の恐ろしさをいつも感じている私は 辛坊治郎にエール を送る。
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4月21日 読売新聞 都立校新教科に「伝統・文化」…能や狂言、茶道と華道 東京都教育委員会が都立高校の全201校を対象に、新教科として「日本の伝統・文化(仮称)」 の導入を検討していることが、20日わかった。 「真の国際人となるためには、自国の文化に習熟することが重要」との考えのもと、 新教科を「芸術・芸能」「生活」「精神」などの科目に分類する案も出ており 2007年度からの実施を目指す。 全国の自治体でも初の試みで、都教委では今春にも、教材開発や学習方法の研究に乗り出す。 このニュースを取り上げたTBSの「みのもんたの朝ズバッ!」で 蔦 信彦の発言 ●「石原さんがやると思想が見えてしまって、気になるんですよね」日本の伝統や文化を若者が勉強して何が悪いのか! 蔦 信彦よ 「あんたが喋ると、思想が見えてしまって、気になるんですよね」 残念!
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4月20日 TBS みのもんたの「朝ズバッ!」 最近よく顔を出すようになった威勢のいい中国人コメンテーターが変な日本語で、 ●暴動を起こした人たちを逮捕しましたが、みんな日雇い労働者と無職のひとたちでしたよ。テレビで映された破壊活動者たちには青少年が多かったんでないの? なかには笑いながら石を投げていた。 まあ、確かに学生は無職かもしれないけど(苦笑) どうしてこう白々しい嘘をつくのでしょう。 どうして出演者の誰も、それを咎めようとしないんでしょう。 ●日本も中国の国民感情を考えるべきだ。番組に流れていたムードは「喧嘩両成敗」。 これは明らかに、意図的な情報操作である。
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