反日勢力を斬る

反日を国是とする特定アジア諸国と日本内部に潜む反日勢力を糾弾します。

中国問題

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山拓・加藤紘一訪中の狙い

関西テレビでの青山繁晴氏のぶったま発言がYoutubeで紹介されている。

いつも青山繁晴氏の話しを聞くと、マスコミでは伝えられない国際関係や、政界と実業界のカラクリが垣間見えてくる。

関西テレビは「あるある大辞典」で非難を浴びたが、もしかして、このような大胆発言を封じ込めようとする狙いがあるのではないかと勘繰ってしまう。

「たかじんのそこまで言って委員会」にしろこの番組にしろ、関西がいま熱い。


関西テレビ「ぶったま」(2007年4月14日)

青山繁晴
「北朝鮮が(制裁解除で)どんどん何でも許してもらえるなかで、安倍政権だけが日本独自の制裁は止めないと半年間延長した。

それに対して足を引っ張っているのが山崎拓加藤紘一だ。
北朝鮮にメッセージを伝えに中国と韓国に行く。

それに最近、谷垣禎一も仲間に入った。
(古賀誠も)


山崎拓は非常にシタタカな人だから、安倍さんがコケたら総理になりたい谷垣禎一と、まだ欲を捨て切れていない加藤紘一の欲を巧みに使いながら、北朝鮮から受け取ったメッセージを中韓に伝うようとしている。

温家宝がニコニコして帰って、よかったよかったという話だけになっている。

しかし、温家宝の微笑の裏にあるものは、とにかく日本の資金、日本の企業を使って中国で開発したい。

北朝鮮になんで山崎拓が行くかというと、最終的には、北朝鮮と日本が拉致問題なんかを横に置いて国交を結んだら、今北朝鮮にある橋から学校からいったん全部壊して、私達の税金・ODAで新しいものを作る山のような利権があって、だから温家宝の訪日と山崎拓の訪中韓は全部、裏でつながっている」

http://www.youtube.com/watch?v=hjOr16yxAIM

無能なヒル国務次官とアジアから居なくなったアメリカについての考察はこちら。

http://www.youtube.com/watch?v=k9b4u-u1Ie8
http://www.youtube.com/watch?v=KVW8Go-hgGs
http://www.youtube.com/watch?v=6jYw7KcRXi0

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温家宝に翻弄された国会議員

温家宝の国会演説の模様は見逃したが、産経新聞(2007年4月13日)で酒井充氏が「老獪な中国外交 国会議員を翻弄」という見出しで克明に報告している。

稲田朋美議員が「『実際の行動で示せ』と靖国参拝の自粛を求めたところで、みんなが拍手をするのはおかしい。遺憾だ」と述べたように、仮想敵国の首相が居丈高に日本に注文をつけた場面で拍手をする国会議員は一体何者なのだ。

私たちが選んで、私達の税金で国政を担っている議員なのに・・・と絶望感を抱かざるを得ない。

各紙はこぞって日中友好の熱に浮かされたようにはしゃいでいるが、産経新聞だけはしっかりと中国の外交攻勢を見据えている。

老獪な中国外交 国会議員を翻弄

大きく手を振りながら衆院本会議場に登壇する中国の温家宝首相。割れるような拍手・・・。
国会演説する恩首相を迎えた衆院本会議場は、人民大会堂と見まがう盛況ぶりだった。
温首相は穏やかな口調ながら、歴史問題などで随所に皮肉をちりばめ、安倍首相の靖国神社参拝を牽制した。
硬軟織り交ぜた中国外交の老獪さに日本の国会議員たちがまたも翻弄された印象が強い。

 「前回来日した15年前も桜満開の4月でした」。こう切り出した温首相は、笑顔を絶やさず約40分間の演説を続け、時に自ら拍手してみせた。

だが、自らの来日を「氷をとかす旅」と表現した割には、歴史認識をめぐる日本批判に多くの時間を割いた。
先の大戦を「中国侵路戦争」と断じ、「中国人民の心に言葉では言い表せないほどの傷と苦痛を残した」と強調した。

その上で「その責任は少数の軍国主義者が負うべきで一般の日本国民も戦争の被害者だ」と強調した。日中国交正常化(1972年)以来の中国指導部の常套句だが、靖国神社の「A級戦犯」の分祀を求める際のフレーズでもある。

ハプニングもあった。温首相が演説原稿にあった「戦後日本の平和発展の道を中国人民が支持する」という部分を読み飛ばしたのだ。
出席議員には事前に演説原稿が配られなかったため、ほとんど誰も気づかなかったが、後になって「安倍首相がよく使うフレーズだけに意図的に外したのではないか」 (自民中堅)との見方も広がった。

(Ponko: テレビで中国にも生中継されたから、国民に「腰抜け」と非難されることを怖れて読み飛ばしたに違いない)

 出席議員のほとんどはヤジ一つ飛ばさず、神妙な顔つきで演説を傾聴した。
演説の随所で拍手を送り、恩首相が「村山談話を実際の行動で示すことを希望する」と述べた場面でも拍手喝采。

 温首相は小泉純一郎前首相の座右の銘「信なくば立たず」も引用し、「国と国との往来はなおさら誠実と信義を本とすべきだ」と述べだ。前政権での日中関係の冷え込みを当てこすったようだ。
小泉氏は最後まで姿を見せなかった。(酒井充)

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温家宝演説の評価で分かる反日度

温家宝が12日国会演説を行った。

その反応を見ると誰が愛国政治家であり、誰が媚中反日政治家であるかが一目瞭然だ。

産経新聞(2007年4月13日)より

二階俊博
「日中の良い関係を持続していく跳躍台にしたいとの気持ちが表れた歴史的な演説だ。ほとばしる情熱があった。
立ち見が出るほど超満員で温首相も何度も手を振って応えた。ああいうことが一歩一歩氷をとかすのではないか。
『歴史問題を忘れないでください』というのは当然で、われわれは忘れてはならない。
凝り固まった考えではいつまでも交わることはない。


何をもって凝り固まっているというのか、毒饅頭イーターの二階よ。

加藤紘一
「注意深く、ピシッと歴史問題を話したな。
先の戦争は侵略行為だという認識を述べ、それは一部の軍国主義指導者によるものだったと。
ある意味では安倍晋三首相が就任前に語っていた歴史観と正反対のことを遠慮なく述べた。
今の安倍首相は方針変更してだいぶ良くなったが、まだ固まっていないので念を入れた感じだ。練りに練った演説だ」


一部軍指導者による侵略戦争だから国民は無罪だとする分断戦略で愛国心を削ぐ中国の意図を大便、いや代弁。
臭くてかなわぬ。
はやく中国に亡命しなはれ。

山崎拓
「名前のとおり温かい論調で『風は吹けども山は動かず』と述べた。
過去に不幸な歴史があったが、子々孫々にわたる日中友好は山のごとく動かないという趣旨だ。
村山談話を引用し、『行動で示せ』と言ったことは、靖国問題への中国の考え方を示したと受け止めるべきだ」

「・・・・」 子々孫々にわたる日中友好などありはしない。

鳩山由紀夫
「日中関係がより良い方向に進んでいくことが期待できる。
歴史問題でかなり長い話をし、実際の行動を求めたことを政府はきちんと受けとめる度量をもつべきだ」

仮想敵国の首相の世迷言を利用して政府を攻撃する鳩山哀れ。

古屋圭司
「国会演説で演説原稿が配られないのは異例だ。
一部を読み飛ばしたのも意図的ではないか。
軍事費を毎年増やし、人工衛星を打ち落としながら発展途上国だから援助しろとはあまりにご都合主義だ」

意図的に決まってる。中国にもテレビ中継が流れたからね。

稲田朋美
「『実際の行動で示せ』と靖国参拝自粛を求めたところで、みんなが拍手するのはおかしい。遺憾だ」

誰と誰が拍手したのか知りたいものです。

中川昭一
「実務的で外交交渉みたいだな」

皮肉たっぷり、中川昭一さん大好き!

町村信孝
 「東シナ海の問題など懸案を1つ2つ前進させなければ、真の日中友好ではない」

その通り!

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中国の微笑外交に騙されるな

温家宝首相が来日し、微笑外交を展開した。
迎え撃つ安倍晋三首相は、中国の軍事力拡大について透明性を要求し、拉致問題解決の協力を求める一方、台湾の独立に関しては日中共同声明を踏襲するとし、歴史認識問題では平和国家として歩むのが歴史認識だとかわした。

真性保守派としては安倍首相の対応にはいささか歯がゆさを感じるが、獅子身中の虫、加藤紘一、河野洋平、山崎拓、二階俊博その他の親中・反安倍派が「ギクシャクした日中関係」を表看板に反日活動を活発化すことを封じたというメリットは認めよう。

しかし、過去、日中友好のイベントのたびに日本は中国に押し込まれ、煮え湯を飲まされてきたことを忘れてはならない。
今朝の産経新聞で櫻井よしこさんは、過去の日中関係の事例から、今回も決して気を許してはならぬ、安倍首相は中曽根元首相の轍を踏んではならぬと警告を発している。

日本が「歴史を鑑に」しなければならないとはこのようなことであろう。

*『中国は日本を奪い尽くす』平松茂雄
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/47464791.html


産経新聞(2007年4月12日付朝刊)より
安倍首相に申す
中国の理不尽な壁打ち破れ
櫻井よしこ

 いま北京には希望的観測が満ちている。安倍政権になって両国関係は劇的に改善され、日本の経済的、技術的援助で中国の直面する問題も解決されていくとの見方だ。そのような状況を作り出すのが「氷を溶かす」温家宝首相の来日である。

 中国政府は訪日成功のために全力を挙げて取り組んできた。
意気込みはまず、強力なメディア規制に見られる。米国議会下院に提出された慰安婦問題に関する決議案の件は中国ではほとんど報道されていない。従来ならば、格好の日本非難の材料となったであろう同件についての抑制された報道は、明らかに中央宣伝部の指示によるとみられる。
温首相訪日の成功を願う中国政府の措置は、日本が誇る省エネ技術の供与などの成果に着実に結びつきつつある。

 他方、温首相は、従来の最重要の懸案であった首相の靖国神社参拝問題について、出発前、在北京の日本報道各社と会見し、「目にしたくないものだ。このようなことが二度とないよう希望する」と述べ、牽制した。
だが、クギを刺しながらも、日本国首相が靖国神社参拝を行わないと明言しなければ、日中首脳会談は行わないとかつて公言した中国政府は、不参拝を約束したわけでもない安倍政権と、いま、密な関係を築こうとする。
なぜか。日本側が立ち止まって冷静に分析すべき点だ。

 日中関係の歴史には現状と似たケースが幾つかある。
一例が中曽根康弘内閣から竹下登内閣への過渡期の状況ではないか。

 中曽根氏は日中関係の光と影を体験したはずだ。首相就任前の80年4月末、訪中した氏が、中国人民解放軍の伍修権副参謀総長からGNP1%以下の日本の軍事費を2%に倍増してもよいではないかと告げられたのは周知のとおりだ。
首相就任後の中曽根氏は胡耀邦総書記の対日友好政策でつかの間、楽しむ。
しかし、84年1月には、『人民日報』が中曽根内閣の下で軍事費が1%枠を突破する可能性に関連して、「日本は軍事国家の道に第一歩を踏み出した」と批判。85年には、それまで問題にもされなかった首相の靖国神社参拝が突然非難され始めた。

 中国はさらに「FSX戦闘機からイージス艦まで」 「巨大な資金を惜しげもなく投じて、新装備を更新する傾向」が1%枠突破の原因だとして「日本は軍拡の道を歩んでいる」と批判を強めた(*『中国は日本を奪い尽くす』平松茂雄、PHP研究所)。

 平松氏は、当時の中国は日本の″軍事大国化″を公然と批判する一方で、日本の経済、技術援助を得るために友好関係を損なわないよう配慮する巧みな戦術を用いたと指摘する。

 中曽根氏は参拝をとりやめ、軍事費も1%を突破したわけではなかったが、日中関係は悪化。それが劇的に好転したのは次の竹下内閣のときだった。88年夏に中国を訪問した竹下首相はかつてない8100億円の大規模円借款を差し出したのだ。

 しかし、それは一体何の役に立ったのか。中国共産党政権は翌89年、天安門事件で学生らを武力弾圧した。92年には日本固有の領土の尖閣諸島を中国領と定めた。94年、江沢民政権は徹底した反日教育を開始した。95年以降、たて続けに核実験も行った。

 竹下首相の差し出した大型円借款は90〜95年にかけて実施されたが、中国は日本の援助でインフラ整備を進める一方、一連の反日的行為を国家挙げて推進したわけだ。日本を軍国主義だと非難しながら、自らは核実験もいとわなかったわけだ。

 それでも日本は中国の主張に ″従い″、援助を続けた。靖国参拝と軍拡路線の批判で中国は日本を心理的に呪縛し、日本支配を達成したといえる。中国が非難した軍拡、他国に脅威を与える軍拡など、日本には存在しなかった。

しかし、いったん言い出したら中国は引っこめはしない。強く執拗に言い続ければ、必ず日本が屈服することを彼らは中曽根首相の対応から学んだと言える。日本屈服の兆候が見えたら、彼らはタイミングをはかって友好の手を差し伸べる。日本は感激してその手を握り返し、ODAや技術援助を大盤振る舞いしてきたのではないか。 
   
 いま中国側は、靖国参拝問題で譲らぬ姿勢を見せながら安倍政権を呪縛しようとする。
安倍首相は第二の中曽根氏になって中国に精神的に隷属してはならないのである。あるいは、第二の竹下氏になって、日本のためにならない大盤振る舞いに及んではならないのである。真の日中友好関係のためにも、日本呪縛のメカニズムとして中国政府がこだわり続ける靖国神社参拝と、歴史認識問題についての理不尽な壁を、日本の未来のために、信念をもって決然と打ち破らなければならない。

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省エネ技術を盗まれるな

微笑外交に転じた中国が11日、温家宝首相を送り込んでくる。

その際に、日本の省エネ技術を中国に取り込むための仕掛けを早くも日本政府と作ろうとしている。

中国は日本の省エネ技術を喉から手が出るほど欲しがっている。

いいかえれば、これは日本側にとっては中国に対する絶好のカードである。

それを、やすやすと中国に売り渡そうとしている。

いや高く売れればいいが、どうせ騙されて損をするのは日本の企業であり、失うのは国益だ。

新幹線の中国への輸出に葛西敬之氏(JR東海会長)が反対したように、技術の流失を懸念するケースが多いので日中両政府が委員会を作って後押しをするという。

どうせ金に目の眩んだ国家観も持たない日本の実業家は、渡りに船とばかり中国の省エネの技術援助をするに違いない。

かくして日本は次第に中国に絡めとられていく。

「彼ら(温家宝、胡錦涛)は微笑とともにやってくる。
1998年の江沢民国家主席訪日の大失態、傲岸無礼な立ち居振る舞いによって、日本国民の顰蹙と憤懣を買ったあのような過ちを、彼らは絶対に繰り返さない。

両国の将来にわたる友好と平和を説き、多くの日本国民に中国への親しみ、江沢民時代とは変わったという好印象を植えつけていくだろう。そして小泉純一郎首相時代の確執の終わりを宣言し、安倍首相後の新しい日中関係の構築を訴えることだろう。

この柔和な微笑に対して、戦略なき日本政府や国家意識のない財界人は、たちどころに組み伏されるだろう。
かの江沢民の傲岸無礼に憤りながらも、3,900億円もの円借款をお土産に持たせたのである。

友好と平和と柔和な微笑の前に、日本は中国に奪い尽くされる。
東シナ海は「協調の海」として共同開発に合意するかもしれない。中国の海は中国のもの、けれども日本の海は仲良く半分に、と。
いまや日本の中国に対する最後の外交カードともなった環境や省エネの技術を、多額な資金援助とともに差し出すことにもなるだろう。
靖国神社の参拝は将来を見据えた両国の友好という美名の下に、日本を縛るものとして決着するのではないだろうか。
(「中国は日本を奪い尽くす」平松茂雄 まえがきより)

「中国の巧みな対日工作は常に機能し、機能し続けている。
私たちはより強固な心構え、知的武装をしていかなければならない。
対峙するは中国の「日本弱体化戦略」、キーワードは「分断」である。(同書)

産経新聞(2007年4月2日付朝刊)1面より
中国の省エネ後押し
企業進出、合同委で調整

 中国の温家宝首相が11日に来日するのを機に、日中両政府が、中国国内で実施するビジネスべースの省エネ事業を推進する委員会の設置で合意することが1日、分かった。

中国の発電所や工場が日本の省エネ技術を導入すればエネルギー効率が大幅に改善し、数年で投資コストを回収できるケースが多いとされる。技術流出などの懸念から、進出に躊躇する日本企業も多いため、委員会がトラブル解消の役割を果たして進出を後押しする。

 温首相の来日には、日本の閣僚にあたるエネルー担当の馬凱・国家発展改革委員会主任のほか、電力やガス、石油会社トップらも同行する。

初のエネルギー閣僚対話として、甘利明経済産業相と馬主任が会談するほか、12日には都内のホテルで日本の電力会社、発電機器メーカーのトップらも参加して、ビジネスセミナーが開かれる。

 中国は急激な経済成長に伴ってエネルギー消費が大幅に拡大。原油価格の高止まりもあって省エネは最重要課題の一つとなっており、中国の省エネ5ヵ年計画では、一定の国内総生産(GDP)を生み出すのに必要なエネルギー量を、2010年に05年比で20%削減する目標を立てている。

 一方、日本はこれまで中国を含めた海外で、新エネルギー産業技術総合開発機構(NEDO)を通じた省エネ事業を、国の特別会計予算を使って展開してきたが、最近は民間のビジネスベースでの広がりも出てきた。
しかし、中国は技術流出の懸念などがネックとなり、進出に二の足を踏む企業が多かった。

 このため、経産省と中国の国家発展改革委員会が合同で「省エネ事業推進委員会」 (仮称)を設置。同委員会が認めた事業でトラブルが発生した場合は、日本政府が委員会を通じてトラブルの解消に乗り出す。

 中国では石炭火力発電所の需要が急増していることから、世界一の効率を誇る日本の石炭火力発電システムそのものの導入なども考えられ、一事業で数億円から数百値円の規模が見込める。

 経産省にはすでに、プラントメーカーなどが30件前後の省エネ事業を持ち込んでおり、今後も増える見込み。12日のビジスセミナーでは日中双方の企業が商談にあたる予定で、経産省は複数の事業が合意に達するとみている。

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