反日勢力を斬る

反日を国是とする特定アジア諸国と日本内部に潜む反日勢力を糾弾します。

中国問題

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金属も拉致される日本

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金属も拉致される日本

北朝鮮には国民を拉致されたと思ったら、今度は中国に金属を大量に拉致されている!

最近ブログ仲間のKさんから次のようなコメントを頂いた。

いつもお世話になりありがとうございます。
今度は是非「半鐘、側溝蓋、銅線ドロ」を取り上げて欲しいです。
日本人に、道路の側溝を盗んだり、半鐘を盗んだりするDNAは基本的に存在しません。
日本人は、自動販売機や無人ATMを見ても、何も思いません。
しかし、中国人は違います。「路上に現金が落ちている」と思うらしい。
それほど日本人と中国人のメンタリティは違うのです。
名古屋万博を機に中韓(台湾も)のビザ免除が行われました。
その悪い影響が出てきているのではないでしょうか?

対馬を乗っ取るかの韓国人問題、外国人犯罪の増加!
そして、今回の金属ドロ。。。
中韓ビザ免除を強力に推し進めた一部与党の責任は重いと思います。
PONKOさん、何とかならないものでしょうか?

金属ドロについての記事を纏めようとしているうちに、マスコミはここ数日で盛んに取り上げるようになった。

日本で集められた金属が中国に流れていっていることは間違いないようだ。

しかし、NHKニュースは昨年の金属盗難事件が5700件に急増したと伝えただけで、その原因はオリンピックを控えた中国だとは決して言わなかった。


テレ朝スパモニ(2007年3月5日)
止まらない金属窃盗
ついにすべり台まで
中国建設ラッシュ背景
昨年の被害総額は20億円。

《最近の被害》

2月24日 埼玉 ステンレス製支柱
  26日 川崎市 霊園のステンレス皿
  28日 小田原市、寺の屋根の銅板
3月1日 群馬、銅製電気ケーブル
  2日 栃木、テーマパークのアルミサッシ

さらに埼玉市では一昨日から昨日にかけて整備工場のアルミホイール付きの中古タイヤ19本が被害を受けた。
さらに近くの別の場所でもアルミホイール付きの中古タイヤ20本が盗まれた。

昨日は千葉県銚子市の霊園でステンレス製の線香台、花瓶150個(10万円相当)が盗まれた。
茨城県神栖市の漁港ではステンレス製の道具が盗難にあった。
愛知県大府の鉄鋼会社では鉄板16枚(25万円相当)が盗難。
岐阜県瑞穂市では銅線550Kg(33万円相当)を盗んだ男2人逮捕。

鳥越俊太郎

「この話で思い出すことがあるが、戦時中、金属製品は全部軍事用に供出させられて、身の回りから全部鉄製品がなくなたことがある。それと今回は違うが、やっぱりなんかの需要があるから無くなる。問題は中国の原料不足、鉄不足が(に)端を発していて、おそらくやってるのは日本人だけれども、誰かそれを仕切っている元締めが居て中国に売り渡している。
警察が裏ルートの組織を摘発しないことには止まらない」

(お寺の鐘とか日本刀の供出があったと聞くが、身の回りから全部鉄製品がなくなったというのは仰山でウソである。
戦時中の思い出話しをしてマイナスイメージを植えつけようとしてるのかもしれないが、「それと今回は違うが」と言うなら違う話を持ち出すな)

吉永みち子(作家)
「日本は中国のオリンピックの下支えをしてるみたいだ」

日本は反日近隣諸国にとっては泥棒天国、スパイ天国だ。

日本はブログ仲間のKさんの言うように、自販機やATMを盗もうとか、墓場のステンレス製品を盗むようなDNAは持っていない筈だ。

中国や朝鮮の反日無頼者国家との交流が深まるにつれて、日本の治安が危なくなってきているのは、日本の国民が肌で感じて居る事だ。

Kさんの言うとおり、公明党などの主張でノービザなどと無用なサービスをしたためにますます日本の治安が危うくなることは間違いない。

安倍さん、美しい日本を維持していくためにも仮想敵国に対する警察力の強化、スパイ防止法案の早期成立などお願いします。

SankeiWeb(2007年3月5日)
金属盗んでどうするの? 北京五輪特需で高騰続く中国へ
http://www.sankei.co.jp/shakai/wadai/070305/wdi070305001.htm

<金属盗難>高騰背景に各地で相次ぐ 中国で再処理か
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?b=20070305-00000053-mai-soci

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中国に新幹線走る

中国に新幹線走る

匿名希望のブログ仲間から29日に次のようなコメントを頂いた。

こんにちわ。とうとう中国でも日本の新幹線が導入されました。しかし、「新幹線」と呼ばせないそうです。「弾丸」だそうで、、、その上、(中国の)国産であると。。。日本の技術力を格安で手に入れたということでしょうね。日本人としては、日本文化と技術の粋をドブに捨てるようで、とても悔しい気持ちです。中国のことですから、新幹線のコピーをいっぱい作ることでしょう、そして勝ち誇ったように言うでしょう「日本を超えた」と。こんな奴らに、絶対負けたくないですね。

まったくその通りです。

中国への新幹線輸出には大反対でした。

中国に新幹線を輸出しても、どうせ技術を盗まれてコピーされて、中国製だと言われるに違いない。

そして寄り合い所帯の新幹線システムは、いったんトラブルが起これば日本側の責任でもない部分で責任を問われる。

賠償金を要求される。

中国はそんな国です。

案の定、中国は「弾丸」とネーミングして純国産品だと言ってのけた。

しかし、若い乗客は日本製だと素直に認めて歓迎してるのに対し、日本嫌いの年配者は屈折した感情を抱いているようだ。

政府の姿勢と乗客市民の受け止め方のギャップが面白い。


SankeWeb(2007/01/30 21:53)
中国版新幹線開業 「日本産」沈黙…乗客は歓迎

 東北新幹線「はやて」をベースにした中国版新幹線「CRH2」が28日から営業運転を開始した。上海の報道機関は日本の新幹線技術が導入されたことについて奇妙なほど沈黙を守った。しかし、中国人乗客の多くはインターネットで日本の技術が使われていることを知っていた。かつて新幹線技術の導入に対する強い反発が中国国内でたびたび報じられたが、“新幹線”の速さと快適さは歓迎されているようだ。(上海 前田徹)

 国営・中国中央電視台(中国中央テレビ)が14日と21日に日本の新幹線技術について環球時報を引用する形で「事故らしい事故を起こしていない」と好意的に報じた以外、まったくと言っていいほど日本の技術導入には触れられなかった。一般紙の解放日報と新聞晨報なども日本の影を消して営業運転を伝えた。

 今回、営業が開始された南京線と杭州線のうち、南京の方が反日感情は強いとされる。車内の座席の配置や設備は日本の新幹線とそっくり。だが、28日に上海発のCRH2の乗客にインタビューしていた南京電視台の記者は「弾丸列車は純国産です」と言い切った。

 しかし、記者が乗客に直接インタビューしてみると、杭州線の乗客の大半が「座席がゆったりしているし快適」「ついに(日本の)新幹線が来た」と喜んでいた。南京線の乗客も若い世代を中心に歓迎ムードだ。

 南京で装飾店を経営する女性(35)は「日本をよく思っていない」と前置きしながらも「日本の新幹線についてはさまざまな話を聞いており、イメージは良い。これからは上海と近くなる」と話した。上海で会計事務所に勤める女性(23)も「日本のテレビドラマをインターネットなどで見ていて新幹線はよく知っている。きれいで安全」と手放しで日本の技術をたたえた。

 男性客の多くは新幹線についてインターネットを通じて情報を入手しており、海運業者(34)は「日本であろうがなかろうが速くなりさえすればよい」と冷静に話した。

 年配の乗客はあまり話したがらなかった。無錫から来た男性(66)は「もちろん新幹線の評判は知っているが、それが中国に来たことに何も感じない」とぶっきらぼうに答えた。

 CRH2は日本のはやてなどに採用されているE2系1000が原型になっている。中国は技術力の差を埋めるためフランス、ドイツ、カナダとも技術移転契約を結んでいる。はやての最高速度時速270キロ。CRH2は当面、最高速度160キロで運行し、今年4月のダイヤ改正で200キロ台にまで上げる。

 日本の新幹線技術導入は2002〜03年にかけ中国鉄道部が在来線の高速化とともに北京−上海間の高速鉄道建設計画を明らかにしたことで浮かび上がった。技術導入の過程で、反対する署名運動が反日サイトで展開された。

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米民主党勝利で慌てた中国

ブッシュ政権の共和党が中間選挙で民主党に敗れたことは、日本の将来にとって暗雲を投げかけたと思ったが、意外なことに中国が慌てているという。

ジェンダー・フリーとフェミニズムの過激派極左翼のぺロシ女史(ペロンではない)が次期下院議長になる。

「辻元清美が衆議院議長になったような異常事態」というからその異常さは推して知るべし。

もっとも河野洋平が衆議院議長である異常さも似たようなものだが・・・

ところが、このぺロシ女史はヒューマニストであるからして、その信条から、中国に対して非人間的な臓器密輸、死刑などを厳しく批判するであろうという。

一般的には、民主党は中国に甘いという感が強いが、変なところで中国に厳しいおばさまも居たということか。

それにしても、台湾のマスメディア、与野党が揃って民主党勝利を歓迎しているという状況はちよっと理解に苦しむ。


「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
平成18年(2006年)11月24日(金曜日) 
通巻第1627号  

ブッシュ政権、民主党との政策協調へ転換。
もっとも慌てたのは中国だった
ちかく米国は対中国経済政策を大転換の可能性

 ヘンリー・ポールソン財務長官が、バーナンキFRB議長以下、多くの閣僚を伴い、来月北京を訪問するという緊急のスケジュールが浮上したが、これは、米国の対中政策転換の兆しと、『ヘラルド・トリビューン』紙(11月24日付け)が大きく伝えている。

 表向きの対中貿易交渉での要求は(1)貿易不均衡是正、(2)為替政策とくに人民元切り上げ要請、くわえて(3)海賊版、著作権の取り締まり強化とされる。

 ブッシュ政権は中間選挙敗北後、ただちにペロシ次期下院議長をホワイトハウスに呼んで昼飯をともにし、協調路線を訴える一方で、タカ派のラムズフェルド国防長官を更迭した。

これでイラク政策が転換するのは時間の問題になった。

 後任のゲイツ新国防長官は、CIA人脈。パパ・ブッシュに近く、その背後には共和党穏健派、というより親中派がひかえる。スコウクロフト、ベーカー等々。

 さてペロシ女史は、ジェンダー・フリーとフェミニズムの過激派。
 とびぬけて左翼的で、カリフォルニアの特定地域選出。したがってこういう左翼過激派が当選してくるのだが、日本でいえば辻元清美が衆議院議長になったような異常事態なのである。

ヒューマニズムの観点からペロシは、過去にも激しく中国の非民主的政治姿勢を問題視してきた。彼女が次期米国連邦議会下院を率いる以上、これまでのように大甘な中国政策は許されまい。
民主化、ヒューマニズム、臓器密輸、死刑などの問題で米議会と中国はより対決的になるだろう。

 中間選挙結果に慌てたのは日本ではなく、中国である。
 喜んだのは、じつは台湾。台湾のマスメディアや与野党を問わず、民主党の勝利に歓迎の論調だった。

(ちょうど筆者は中間選挙に日に台湾にいた)。

 こうした米国の政治潮流の変化をとらえ、ポールソンが経済使節団を組織化して北京へ向かう。
 これで大幅な北京からの譲歩がなかったならば、つぎに「シューマー・グラハム法案」の最上程もありうる(前掲ヘラルド紙)。
 
 実際にシューマー上院議員(NY選出、民主党)は「廃案となった前の法案(中国からの輸入品すべてに27・5%の報復関税をかける)にかわって、新しい法案を用意したい」と語っている。

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北京五輪はダイジョウブ?

日本には、その昔、お殿様の食される食べ物に毒が入っていないか調べるための「お毒味役」という制度があった。

中国では、それと同じ役目をハツカネズミを使って五輪選手が食べる食事を毒味させるという。

これって悪いジョークではないの?

ほんとうだとすれば、いかに中国の食品衛生管理がなっていないか、いかに食品メーカーのモラルが欠如しているかということの証左であり、日本では考えられないことだ。

こんなことでは、2年後何が起こるかわかったものではない。

北京五輪をボイコットできないものだろうか?


産経新聞(2006年11月21日付朝刊)より
北京五輪
選手の食事 ネズミが毒味

 選手の「食」の安全はネズミが守る・・・・。
2008年北京五輪を開催する北京市が大会期間中、選手村で提供される食材をハツカネズミに"毒味"させることになった。

 国営新華社通信(電子判)によると、選手村の食事はほとんどが「洋食」。食材の牛乳、アルコール、サラダ、米、油、調味料などを調理する24時間前にハツカネズミに食べさせる。
ハツカネズミは腐った食物に敏感で17時間以内に食中毒の症状を見せるという。北京市の衛生当局者は従来の細菌培養方式よりも時間が短縮されると説明している。

 選手の食事はすべて管理本部で監視・記録され、食材の保管場所には警報装置、監視カメラ、防火設備が設置される。
厨房は24時間態勢で警備される。食材の輸送にも衛星利用側位システム(GPS)機能を搭載した特別車両と、訓練を受けた専用スタッフが投入されるという。

 この大がかりな食の安全対策を、ロイター通信は「一連の大げさな警備対策の最新版」と揶揄しているが、中国では最近、吉林省長春の食食品加工会社が17年前の米を精米・販売していたことか判明したばかり。

 04年には安徽省で偽粉ミルクが原因で乳児13人が死亡。数年前には工業油で磨いた白米が見つかり当局が取り締まりに乗り出した。
中秋節(旧暦の8月15日)の名物「月餅」も1年前のあんを包み直して販売していた例があったという。(川越一)

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国を売る大江健三郎

国を売る大江健三郎

大江健三郎が如何に売国奴の発言を続けているかについては当ブログでもたびたび取り上げてきた。

国を守る自衛隊員を「同世代の恥」と侮蔑し、「沖縄ノート」(岩波書店)で自決命令があったと当時の軍を批判して、曽野綾子の著作「集団自決の真実」で事実でないことが判明しても訂正・謝罪しようとしない男だ。

主な記事:

国を売る人たち
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/37675407.html

沖縄をめぐる嘘
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/7774259.html

沖縄自決強制で大江・岩波を訴訟
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/7770136.html

雑誌WILL12月号では、石平氏が「大江健三郎 中国土下座の旅」と題して、大江が9月8日から15日まで文学者として訪中したが、媚中反日的な言動に終始したことを批判している。

南京の「侵華日軍南京大虐殺遭難同胞記念館」を訪問して、100回以上頭を下げ、講演会で日本の小泉前首相の靖国参拝を批判し、日本は過去に犯した罪を謝罪していないと糾弾した。

そもそも中国社会科学院外国文学研究所の招きで訪中したにも関わらず、政治家気取りの言動を取ったと石平氏は非難する。

北京の中学生を相手に「現在の日中関係はよくない。その責任は日本の政治家にある」と講演したのだそうだから開いた口がふさがらない。
これはもう北京政府の言っている言葉そのままだ。

さらに北京の要人と会ってその寛容さに感動し、「このような寛容さを日本に帰ったら若者に伝えたい。加害者が反省しなければ、寛容もその期待通りの目的を達成できない」と言ったという。

8日間にわたる中国の旅で、「靖国」とか「国家主義の台頭」とかの政治的発言を繰り返していた反面、「民主主義」や「人権」について一度も語ることは無かった大江健三郎を日本国内では民主主義を高らかに語るくせに、独裁国家では権力に平身低頭して媚を売る「進歩的文化人」の典型だと石氏は手厳しく批判している。

彼等たちにとって「民主主義」の理念は単なる商売道具にすぎないとまで断じている。

当ブログでご紹介した石平氏の本:

日中宿命
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/40186534.html

日中友好は日本を滅ぼす
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/20468184.html

10月に発刊された近著「私は『毛主席の小戦士』だった ある中国人哲学者の告白」(飛鳥新社)は、石平氏の自伝であり、転身の経緯を赤裸々に語っていて感動的だと評判が高い。

なお、雑誌Willの新聞広告で、毎日新聞は「反日施設で百回以上も頭を下げた」と掲載したが、産経新聞では、明確に「南京大虐殺記念館で百回以上も頭を下げた」と掲載した。

さらに「終始、平身低頭して媚びを売った」、と産経新聞の広告には表記されているが、毎日新聞では省略されている・・・
と博士の独り言さんがiZa!のブログで取り上げていることも興味深い。

http://grandbee.iza.ne.jp/blog/entry/64085/

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