反日勢力を斬る

反日を国是とする特定アジア諸国と日本内部に潜む反日勢力を糾弾します。

北朝鮮問題

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山崎拓、骨まで拉致させるのか

山崎拓が訪朝し、めぐみさんの遺骨を返せと北朝鮮に言われて帰ってきた。

この遺骨は日本ではニセモノだとされている。

仮に本物だとしても、なぜ拉致された北朝鮮に返さなければならないのだ。

二度目の拉致に山拓は加担するのか!

そんなことを言われるために政府の警告を無視して山拓は訪朝したのか?

帰国した山拓は羽田空港で

山拓
「政府と一線を画して訪朝しました」

と報告。

宋日昊(ソン・イルホ)日朝国交正常化交渉担当と計5回15時間も会談したという。

記者会見で山拓は

山拓
「ソン大使と私は朝鮮半島の非核化が北東アジアの平和と安定のために不可欠の課題であると言う事で意見が一致した。

2回目の核実験は断じて行うべきでないと私から主張した。

この点についてソン大使は『今後の米側の出方次第だ』と述べた。

さらに『国交正常化のための平壌宣言は今も有効だ』と述べた。

しかし、『政府間交渉は断絶しており、再開する意思はない』と強調した。

拉致問題については『解決済み』と主張し、
『まず遺骨の返還を強く求める』と回答した。

『近い将来には、情勢の大きな変化があり、勇気を持って努力すれば、近い将来、必ず道が開かれる』と言われた。

そんな予言師のようなご宣託を頂きに山拓は訪朝したのか?

今朝のフジテレビ「報道2001」では、青山繁晴氏が山拓訪朝の前に裏取引があったのではないかとかなりの確信をもって山拓に迫っていた。

この模様は次の記事でご紹介します・・・

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加藤紘一、山拓の訪朝を評価

山崎拓の訪朝を加藤紘一が評価した。

類は友を呼ぶ。

たいへん分かりやすくていいね。

「今後、日米の対北朝鮮政策が違ってくる」と加藤紘一は言う。

日本は今北朝鮮への圧力に重点を置いているから、いずれ米国が北朝鮮に対して軟化した時、安倍政権が窮地に追い込まれるという見立てだ。

安倍首相はいま欧州を訪問して北朝鮮の核保有問題、拉致問題に対する圧力で協力を要請し、成功しつつある。

そんな中、政権に楯突き北朝鮮を利するような発言をする加藤紘一は売国政治家であり、反日勢力は自民党を離脱すべきである。

いや、安倍氏はそろそろ加藤粛清の大鉈を振るうべきである。

加藤によれば、半年後に山拓の訪朝が評価されるそうだから、忘れずに半年後の政局を見届けよう。


iZaニュース(2007/01/12)
山崎氏訪朝、加藤氏が評価
「理解される時期が来る」

 自民党の加藤紘一元幹事長は11日夜、都内での講演で、山崎拓元副総裁の北朝鮮訪問に関連し

「これから日米の北朝鮮政策の路線の違いに安倍政権は非常に苦しむことになるだろう」

と指摘した。その上で

「その時、少なくとも日米のギャップを埋めるぐらいのチャンネルがないといけない。今、山崎氏は非難を受けているが、半年ぐらいで意味があったなと理解される時期がくる」

と訪朝を評価した。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/diplomacy/34683/

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山拓・訪朝の愚

山拓・訪朝の愚

今日、山拓が訪朝した。

山拓は北京の国際空港で記者団に対し、訪朝の目的について「(朝鮮半島の)非核化に向けて前進させたい。拉致問題を含めて日朝平壌宣言の有効性を確認し、それを進めさせたい。対話のパイプを閉ざしては解決しない」と述べた。

本人は「議員外交だ」と言っているが、議員外交ってなんだ。

六カ国協議では日本の出席は不要だと日本を侮辱し、米中の大国ですら手古摺っている北朝鮮を日本の無力な一議員がノコノコ出掛けて行って一体何が出来るのだ。

金正日にいいようにあしらわれて、賠償金のコミットでもしてくるのが関の山だ。

それなのに、反日マスコミには賛成し期待するものがいる。
たとえば、テレ朝の川村晃司は山拓に大きな期待をしている。
平沢勝栄は「山崎さんの訪朝は小泉さんの第3次訪朝の地ならしだ」という。

テレビ朝日「やじうまプラス」(2007/01/09)

川村晃司
「3年前は小泉内閣でこの時も二元外交といわれていたが、小泉さんは知らない振りをしていて事実上、小泉首相の特使だった。
今回は阿部さんとの調整は出来ていない。
北朝鮮との太いハイプを持つ山崎拓さんの調整力に中国やアメリカも期待している。
核問題という大きなテーマでどうやって北朝鮮との外交を進めていくかを突き詰めてくるということだから、二元外交とか、多角外交とか、民間外交という次元ではなくて、山崎さんがいることによって進めばそれでいいと思う。
ただ問題なのは、具体的に拉致問題で成果が得られないと、日本の世論が騒ぐとか、そういうことになると、これはなんか北朝鮮を倒さなければ解決しないという変な方向に行くのがちょっと心配だ。 
姜錫柱第一外務次官と会えれば、かなり大きな進展が今後期待できる」

安倍首相をはじめ政府が不快感を示しているのに、同盟国の米国がエロ拓に北朝鮮の核問題解決を期待しているなんて荒唐無稽である。

そのうえ、日本の世論が沸騰して北朝鮮を倒されては困るような言い方をしている。

あのお調子物の平沢までもが米中から山拓に働きかけがあったと断言している。

TBS(みのもんたの朝ズバッ)では

みのもんた
「(山拓は)まだまだ存在感のある方だから、自分がこういう動きをすればどうなるかは分かっているもんねえ」

とゴマをする。
何が存在感のあるものか。
存在感がゼロになったから、それを見せようと訪朝のスタンドプレーをしているに過ぎない。

テレ朝「スーパーモーニング」(2007/01/09)

大下英治(作家)談
「(元秘書の飯島勲氏に電話して)『こんな騒ぎになっているけど、本気で小泉さんやるの』と言ったら、『とんでもない。100%、うそでなく100%小泉さんは噛んでません。北朝鮮には一切現在のところ触る気もありません。いま会いに行っても何のメリットもない、意味がない。山崎さんが訪朝から帰ってきても山崎さんと会う気もない』と。

淺川博忠(政治評論家)談
「北朝鮮に関しては前回の訪朝も含めてスタンドプレーであり、ただ単純に自分の存在感を売りたいと、ポスト安倍に再浮上しようという野望が見え隠れしている。小泉さんは突き放して見ていて、今回の事で山崎さんが自滅するならそれはそれでしょうがないだろうと」

このあたりがほんとうの所だろう。
ところが・・・

山拓(地元の講演で)
「三度目の訪朝をして、あなた(小泉前首相)の手で日朝関係を打開し、われわれの念願とする朝鮮半島の非核化を実現するために一肌脱いだらどうかと私から言った」

平沢勝栄
「今回の訪朝ルートは前回と違ってアメリカ・ルートだ。金正日はお土産を持っていかないと会わないから今回は会えない。

官邸周辺コメント
「山崎さんがメッセンジャーになるだけで成果はないだろう」

外務省コメント
「やめるように説得したが、聞かなかった」

平沢
「今回は外務省ルートではないから、そう言わざるを得ない。山崎さんの狙いは圧力だけでなく対話をしようというこだから」

鳥越俊太郎
「安倍さんも『圧力と対話』と言ってたけど、対話がなかったね。そういえば」

渡辺宜嗣
「山崎さんは今年の1月5日の地元の講演で『アメリカや中国から自前で努力したらどうか、乗り込んで行ったらどうかと言われる』と言っていた」

平沢
「山崎さんはアメリカと中国のかなりの高官からその話を受けたと言っていた。アメリカも中国も北朝鮮に手を焼いている。それを山崎さんがなんとかしようと・・・」

鳥越
「火中の栗を拾う・・・」

平沢
「山崎さんの言葉を借りれば『虎穴にいらずんば虎子を得ず」ということなんです」

渡辺
「批判覚悟でいったということですねえ」

平沢
「そういうことです」


そういうことですか。
それでは米中から期待される山崎さん、栗のない火中に飛び込み、虎子の居ない虎穴に入って手ブラで帰ってきていただきましょう。

そして今回の訪朝失敗で墓穴を掘り、完全に政治生命を絶たれることを願っております。


SankeiWeb(2007/01/09 11:03)

官房長官、山崎氏訪朝に不快感

 塩崎恭久官房長官は9日午前の記者会見で、自民党の山崎拓元副総裁から同日朝に訪朝する旨の電話連絡があったことを明らかにしたうえで、「6カ国協議が難航を極めているうえ、日本政府は国民に北朝鮮への渡航自粛を要請している。国会議員が渡航するのは望ましくない」と強い不快感を示した。

 山崎氏は滞在先の北京から「北朝鮮行きの飛行機に乗る。議員外交を行い、日朝平壌宣言の履行について話し合う」と塩崎氏に伝えた。首相官邸側に対する訪朝の連絡はこれが初めてで、塩崎氏が自粛を求めても耳を貸さなかったという。

 政府内では山崎氏の訪朝について「何で訪朝するのかよく分からない」といった批判が噴出しており、塩崎長官は「山崎氏個人の行動」と政府とは無関係であることを重ねて強調した。

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北への点滴薬輸出は人道支援だ

今朝の産経新聞の一面トップに出た「(北へ)点滴薬大量輸出図る」の記事について、テレ朝の川村晃司がコメントしていた。

川村
「日本は他国に先駆けて北朝鮮への経済制裁を加えたが、国連では人道支援の輸出は認められている」


と国連を引き合いに出して、人道支援を強調していた。

軍の幹部の栄養補給や生物兵器に転用可能な点滴薬の輸出がなんで人道支援なのだ。

「歪曲報道」で著者の高山正之氏は

「テレ朝でいえば、川村某など、何も知らないで語っているのと違って、清水(Ponko注:朝日新聞編集委員清水建宇は意図的に嘘をついて視聴者を騙した。悪意が過ぎる」

と言っているが、どうしてどうして、川村某も知っていながら嘘をつく確信犯いや故意犯ですよ。

「日本当局の不当弾圧」とプラカードを掲げ、「帰れ!帰れ!」とシュプレヒコールを叫んで警察官に襲い掛かる在日の諸君よ、
君達こそ「朝鮮に帰れ!」


産経新聞(2006年11月27日付朝刊)より

総連「科協」幹部親族
点滴薬大量輸出図る 生物兵器転用可能
薬事法違反で捜査

 朝鮮総違の関係団体「在日本朝鮮人科学技術協会」 (科協)幹部の親族が、万景峰号で北朝鮮に大量の点滴薬を不正に持ち出そうとしていたことが26日、警察当局の調べで分かった。
点滴薬は生物兵器に必須の細菌培養に転用が可能で、朝鮮人民軍では栄養補給用として不足しているとされる。
北朝鮮当局が日本の医薬品を送るよう関係組織に指示していた疑いもあり、警察当局は「軍用物資」調達の一環とみて、薬事法違反容疑で捜査に乗り出し、背後関係の解明を進める。
(以下略)

SankeiWebより
http://www.sankei.co.jp/news/061127/sha012.htm

朝鮮総連を強制捜査 
点滴薬不正入手 介在組織解明急ぐ

 在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の関係団体「在日本朝鮮人科学技術協会」(科協)幹部の親族の女性(74)が点滴薬を不正に入手した事件で、警視庁公安部は27日、薬事法違反(医薬品無許可授与)容疑で、総連東京都本部(文京区)など6カ所を一斉捜索した。万景峰号は総連の祖国訪問事業として往来しており、警察当局は全容解明には総連施設の強制捜査が必要と判断。親族に点滴薬を譲渡したのは耳鼻咽喉科の医師(59)で、公安部は北で需要の多い点滴薬の調達をめぐる指示系統や介在組織の捜査も進める。
(以下略)

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青山繁晴・姜尚中と激突

「朝ナマ」で、案の定と言うべきか、青山繁晴氏が姜尚中の暴言に噛み付いた。
姜尚中の書生論をとくとごろうじろ。

テレ朝「朝まで生テレビ!」
「ニッポンの核武装」

《導入部》

山口豊(進行係)
「いずれにしても、なぜ核を持ってはいけないのかを論理的に整理することが大切ですね」

長野智子(進行係)
「若い世代に伝えるチャンスでもありますね」

山口
「はい」

(なんだこれじゃあ最初から結論は出ているじゃないか。
核を持ってはいけない理由を3時間にもわたって議論しようというのか。
さすがアサヒ系局の番組、ご立派!)

《ここで、50名の学生に聞く》

長野
「日本で核論議をすべきか?手を上げてください」

山口
「おー、結構多い。3分の2くらい?」

長野
「では、日本は核武装をすべきか?」

山口
「あー居ない!ゼロですねえ!」

(なんだ出来レースじゃんか!

さて、青山・姜バトルの一部始終は・・・・)

姜尚中
「六カ国会議は前進する可能性はある。ヒルはオーストリアかオーストラリアかに居て、ライスとブッシュが急遽彼を北京に出した。」


(オーストラリアかオーストリアかも分からないでよく言うよ)

青山繁晴
「そこは姜さんの言ってることは正しいと思う。ライスは一箇所でも査察をさせろと言った。これはライスの失言に近い。思わず本音が出た。
国連の世界食料計画で北朝鮮に監査つきで食糧支援をしているが、42箇所について北朝鮮は査察を断っている。それを核(査察)に応用すれば、1箇所だけの査察で済むなら合意が出来るかもしれない。北は核実験で核所有国であることを証明したからこそ6カ国協議に復帰するのだから、これは日本にとっては大変な事態が進行しているということだ。
アメリカは中国の核実験後8年で中国の核を認めたし、インド、パキスタンの核実験も8年後の今年に認めた。北朝鮮はそれに学んで今回6カ国協議に復帰するわけだ。

もうひとつは、7月5日のミサイル連射を日本国民はもう一度よく見るべきだ。
テポドン2号はどうでもいい。燃料を一部しか入れていないから。日本をターゲットにしたノドンの大量型(?)の成功が大事だ。核実験はノドンに核弾頭を乗せるためにやった。長いと3年短いと1年、6カ国協議があと1年続けば、来年の今頃には日本の主要都市をターゲットにしたノドンミサイルは配備されているかもしれないということを考えなければいけない」

田原
「じゃあ日本はどうすればいい?」

青山
「日本は独自制裁を進めるしかない。日本は六カ国協議に依存しすぎだ」

田原
「独自制裁とは?」

青山
「金正日政府の転覆をはかるしかない」

(「日本だけじゃ出来ない」と反論の声がたくさん上がる)

河野
「これ以上日本の制裁はやりようが無いじゃないですか」

青山
「日本にはまだ裏口座が300以上ある」

(田原の「金正日を殺すのか」という問いに青山氏は「亡命させる」と答える)

森本敏
「6カ国協議は北朝鮮の核開発計画を廃棄に追い込むのが目的に始まった。普通なら北朝鮮は謝罪してから復帰すべきだ。約束を破った北朝鮮の復帰を許すアメリカはだらしがない。アメリカは常にダブルスタンダードだ」

姜尚中
「そんな事は最初から分かっている。青山さんの議論の前半だけはボクと合うが、後半はまったくの暴論だ」

田原
「いやいや、暴論でもいいの」

(かまわず続ける)
「いやいや、核放棄という戦略的な目的を達成するために何をやるのかということと、金正日体制のレジュームチェンジをするということとは全く別個の話だ。一番大切なことは・・・」

青山
「いや、別個じゃない。じゃあ金正日体制が核を放棄するんですか」


「しますよ」

青山
「しませんよ。どうやって放棄させるの。姜さんの言ってることは韓国の盧武鉉の太陽政策と何処が変わる(違う)んですか」


「何をいってるんだ、あんた」

青山
「金正日体制に核を放棄させる方法を聞きましょうよ」


「放棄させるために今6者協議でやってて・・・」

青山
「あなたの言うのは6者協議で合意が出来るということだが、94年の合意は今日の核実験に至る道筋を作っただけじゃないですか。僕の言うことをあえて暴論と言ったんだから・・・」


「暴論だよ」

青山
「暴論と言うのはいいが、その代わり金正日に核を放棄させる方策は何ですか」


「だから言ってるじゃない」

青山
「どうぞ」


「金正日体制がいま続いているということと、核を放棄させるということの戦略的目的を混同してはならないと。それを前提として言えば、金正日体制が核を持って存続して米朝が国交正常化できると考えているのか、されともあくまで核はカードであって体制の安全保障が完全にアメリカによってた保証されるならば、それを放棄するのか、その見極めを今つけなきゃいけない。その見極めを付けることが6者協議にとって非常に大切なことじゃない。あなたねえ・・・」

青山
「『あなたねえ』と仰るけど、いま姜さんが言ったことを普通の国民が聞いて、『ああ姜さんの言うことを聞いたら金正日さんに対して核を放棄させる方法が分かった』と思いますか?思えないよ」

田原
「わかった! ちょっと切ります。潮さん、いまの二人の議論を聞いてどうですか?」

潮匡人
「いや私は青山さんの仰ってることを決して暴論だとは思いませんよ。青山さんの仰ってるとおりで、もし暴論だと言うのであれば、繰り返し青山さんの仰るとおり、どうすれば問題が解決できるのか、されを提示せずに暴論とレッテルを貼るのはそれこそ暴論だと思います。ちなみにですねえ・・・」

出席者が同時に発言して騒然としたところで原口、山本の国会議員がらがつまらないチャチを入れて、最後は村田晃嗣が「二人の議論はアメリカ国内でもある」と話を一般化して議論は流れてしまった。

なおピースボートの櫛渕万里姜尚中に賛成だと述べた。
やっぱりね。
姜尚中は櫛渕万里の言葉に満足げに笑み(薄ら笑い)を浮かべて椅子の背もたれにもたれかかった。
やれやれ助かったという仕草が笑えた。

金正日体制を存続させながら核を廃棄させるというのが彼等の意見である。

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