反日勢力を斬る

反日を国是とする特定アジア諸国と日本内部に潜む反日勢力を糾弾します。

靖国参拝問題

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アッパレ高市早苗さん

アッパレ高市早苗さん

安倍首相以下全閣僚が靖国を参拝しないと思われていたなか、高市早苗沖縄担当相がお参りをした。

高市さんは以前、テレ朝の「サンデー・プロジェクト」で、司会の田原総一朗に人格を否定したような罵倒を受けてもじっとこらえ、精一杯の反論をしていた。

番組終了後、見かねて高市さんに激励のEメールを送った記憶がある。

その後、再び当選された時はお祝いメールを送った。

秘書が書いたものとは思うが、その都度お返事を頂いた。

「芸者遊びの金」と失言した旦那さんはオバカさんだが、高市さんは筋を通した。

櫻井よしこさんといい、金美齢さんといい、上坂冬子さんといい、日本は女性が支えているのではないかとさえ思ってしまう。

《追記》田原総一朗、高市さん罵倒の内容
「先の大戦はセキュリティの戦いであった」という高市発言に対し、
●「下品で無知な人にバッチをつけて靖国のことを語ってもらいたくない」
●「こういう幼稚な人が下品な言葉で靖国、靖国っていう」
●「靖国神社に行ったら、下品な人間の、憎たらしい顔をしたのが集まっている」

応援メールはこちら
http://rep.sanae.gr.jp/index_goiken.html

iZaニュース(2007年8月15日14:35)
靖国神社、閣僚では高市少子化担当相だけ参拝

 終戦記念日の15日、東京・九段北の靖国神社には午前6時の開門直後から、大勢の参拝客が訪れた。
だが、安倍晋三首相と閣僚の姿は一人もなかった。

高市早苗少子化担当相だけが午後に参拝した。他の閣僚は、政治信条や日程上の都合を参拝見送りの理由に挙げているが、中国や韓国への過剰な配慮を懸念する声も出ている。

 高市氏は午前の記者会見で「私は1人の日本人として国会議員として、現在は閣僚だが、折に触れてたった1つの大切な命を国家のためにささげられた方々に感謝の思いをささげたいし、その御霊が安らかであるようお祈りしたいと思っている」と参拝の理由を説明。さらに、「閣僚が靖国神社に行くことを外交問題にしてしまう勢力があることを残念に思う」と強調した。

 安倍首相はこれまで、「(靖国参拝が)外交、政治問題化しているなかで、参拝したか、しないかについて申し上げるつもりはない」と繰り返し述べており、同日の参拝は見送る見通し。

 同日午前、靖国神社を参拝した日本遺族会会長の古賀誠元自民党幹事長は、「すべての国民がわだかまりなく、心静かにお参り頂ける靖国神社であってほしい」と記者団に語った。


「わだかまり」があるのは代替追悼施設を目論む古賀さんだけでしょう。
そろそろ「人権擁護法案」を持ち出す季節となりましたでしょうか、古賀さん?

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英霊は泣いている

英霊は泣いている

「安倍首相は保守本流に戻れ」という記事を書きながら、iZaニュースを見たら、安倍首相は最初から8月15日に靖国に参拝することなど考えてもいなかったそうだ。

その上、全閣僚が靖国参拝しないという。

保守本流なんて夢のまた夢、支那と朝鮮半島は高笑いしながら手を打って喜んでいるであろう。

連日の暑さの中、もはや気力も消えうせた。

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iZaニュース(2007年8月10日13:48)
安倍首相が夏休み返上の“謹慎”
…靖国神社参拝も見送る方向

 安倍晋三首相(52)は、就任後初めて迎える終戦記念日の今月15日には、靖国神社参拝を「もともと8・15は念頭にない」(周辺)として見送る方向だ。
 また「お盆休み」に入る来週も夏休みを返上し、官邸などで内閣改造人事を練ったり、外国訪問の準備に当たる意向。参院選の自民党惨敗を受けた“謹慎”の意味合いも強く、例年のような山梨県・河口湖に近い別荘での避暑も“お預け”となる。
 お盆明けの19〜25日はインドネシア、インド、マレーシアを歴訪。帰国後の27日に内閣改造と、自民党役員人事を断行する。

iZaニュース(2007年8月10日17:28)
全閣僚、靖国参拝見送り 終戦記念日

安倍内閣の16閣僚全員が終戦記念日の15日に靖国神社に参拝しない意向を10日の記者会見などで表明した。

 終戦記念日の閣僚の大量参拝が始まった昭和30年ごろ以降、参拝ゼロの年は初めてになるとみられる。安倍晋三首相は昨年9月の就任以来、参拝していない。

 見送る理由として塩崎恭久官房長官は「私の信条でいつも決めていること」と説明。伊吹文明文部科学相は「宗務行政の所管大臣として、公平を期すため」と職務上の理由を挙げた。

 公明党の冬柴鉄三国土交通相は「宗旨が違うから」と明言した上で、他の閣僚の参拝について「信教の自由だが、枢要な地位にある人には隣人の気持ちをおもんばかる気持ちは必要」と述べ、首相、外相、官房長官の参拝は不適切との認識を示した。溝手顕正防災担当相は「行ったことがない」と述べた。

 山本有二金融担当相は「公的立場の参拝は歴史的経緯からアジアの政治的安定を害する」と語った。

 このほか、外遊など公務で参拝できないとしたのは麻生太郎外相、高市早苗沖縄北方担当相、柳沢伯夫厚生労働相ら。

 安倍首相は9日、記者団に対し「行く行かないについて明言する考えはない」と述べた。
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安倍首相を守り切れなかった上に「靖国には参拝しない信条」の塩崎は官房長官の資格なし。即刻辞任してもらおう。

冬柴は新興宗教の信者だから「宗旨が違う」のは当然であり、英霊のためにも参拝して欲しくないが、「隣人(支那・朝鮮半島)に気兼ねせよ」とは大きなお世話だ。
今日の私たちが在るのは、国のために命を捧げた英霊のお陰だというのに、近隣国の内政干渉に迎合する者は日本人ではない。

今にして思えば、小泉前首相は偉かった!

《追記》
今年の終戦記念日は「異常事態」
全閣僚の靖国参拝見送り

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/75920/

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李登輝さん、靖国参拝

イメージ 1

李登輝さん、靖国参拝
(写真はSankeiWeb)

来日した李登輝さんが靖国神社を参拝し、祀られているお兄様と62年振りに対面した。
李登輝さんの頭にどのような思いが駆け巡ったであろうか。

「政治的な意図はない」とする李登輝さんに対して、中国政府は公式に靖国参拝を非難した。

どこまでしつこい頭の上の蝿だ。

中国政府の人民に対するポーズだという人もいるが、13億人のうち、そのニュースを知る人は一握りの人間に過ぎない。

いわゆる「A級戦犯」を分祀せよとかいう政治屋、学者、評論家、3流芸能人、それを総動員する反日マスコミよ、李登輝さんの爪の垢を煎じて飲むがいい。

日本の武士道を身をもって示す李登輝さんは、そのような日本人以上に日本人的である。

産経新聞(2007年6月8日)2面より
「62年ぶり兄に会え涙」
李登輝氏、靖国神社を参拝

 来日中の台湾の李登輝前総統は7日午前10時すぎ、亡兄の李登欽氏が「岩里武則」の日本名で合祀される靖国神社を初参拝した。クリスチャンである李登輝氏は、政治や歴史を切り難し、戦死した兄を持つ私人として、実兄の英霊に一礼した。

 李氏は到着殿から曾文恵夫人らを伴って入り、遺族として本殿で「昇殿参拝」した。同行した作家の曽野綾子さんによると、李氏は靖国側の指示に従い、おはらいを受けた後に本殿で一礼した。
参拝には、日本側から曽野さんのほか夫の三浦朱門さんらが同行。台湾側からは台湾独立建国連盟の黄昭堂主席らが付き添った。

 李氏は参拝後、「62年ぶりに兄に会えて、涙が出ます。温かい気持ちになりました」と語り、神社側から進呈された落雁は「台湾に持ち帰り、亡父の遺灰の前にささげたい」と話した。李氏は参拝前の記者会見で、「うちには遺灰もなければ遺髪も残されていません」といって言葉を詰まらせ、夫人とともに涙を浮かべていた。

 李氏はこの後、2000年12月に名誉博士号を授与された東京都文京区にある拓殖大学を訪問し、夕刻からは都内のホテルで「2007年とその後の世界情勢」をテーマに講演。増大する中国の影響力を学術的見地から分析し、東アジアにおける日本の指導力に強い期待感を表明した。

産経新聞(2007年6月8日)14面より
李登輝善総統、参拝の談話
「兄への尊敬の念を示したい」

 靖国神社に参ります。
62年間も会ったことのない私の兄を靖国神社で合祀し、遺霊を守ってくれ、私は感謝の意を表してきます。
これは個人的な私の立場であって、政治的にも歴史的にも(間連づけて)考えないでください。
これは私の望みです。

 私と兄は、2人兄弟で非常に仲がよかった。その兄と62年前に(台湾南部の)高雄で別れて以来、私のうちには兄の遺髪もなければ、遺骨もないし、遺灰もありません。位牌は靖国神社にのみ残されています。それを私が家族のひとりとして訪問するということは、私は兄に対する尊敬の念を示すためにもやらなければなりません。

 私のおやじは10年前に亡くなるまで、兄が死んだことを信じておりませんでした。兄が亡くなったときには、彼の魂が、彼の遺言が、うちに現れたという事実は存在します。亡くなったその瞬間に帰ってきているはずですけれども、おやじの関係でうちでは
何もしておりません。私が60年ぶりに靖国神社に参りまして、頭を下げて遺霊を祀ってくるということは、私たちとしては当然のことと思います。全く個人的な家庭の事情であります。みなさんにはよろしくお願いしまして、政治的には何も、歴史的には何

も考えてくださらないようお願い申し上げます。
ありがとうございました。

産経新聞(2007年6月8日)社説より
李氏靖国参拝 日本文化表敬とも映った

 訪日中の台湾の前総統、李登輝氏が靖国神社を参拝した。先の大戦で日本兵として戦死し、靖国神社に祭られている

亡兄をしのぶためで、「政治的、歴史的には考えないで」と語った。

 靖国神社をめぐっては、中国、韓国が首相参拝を政治問題化し、台湾にも靖国神社=悪として批判する勢力がある。

来春の台湾総統選挙も控え、李氏には政治的リスクもあった。

 それでもあえて参拝に踏み切ったのは、まずは李登輝氏が記者会見で語ったように、亡兄への肉親の情からだろう。李氏夫妻が会見の中で見せた涙がそれを物語ってもいた。

 靖国神社には約250万人の軍人、軍属が祭られ、そのうち約2万8000人が台湾出身者という。李氏の胸のうちには、台湾同胞への追悼の気持ちもあったにちがいない。

 台湾は当時、日本であり、台湾出身者は日本国民として犠牲になったのだから、靖国神社は当然のこととして慰霊、感謝の対象としたのである。

 台湾には台湾出身者の靖国神社合祀(ごうし)に反対して訴訟まで起こしているグループ(Ponko:注1)がある。しかし、靖国神社を参拝する台湾人の方がむしろ多い。李登輝氏と同じ心情からであろう。

 多くの日本人にとって、靖国神社は国のために犠牲になってくれた人々に対する追悼と感謝の場であり、日本人の伝統的な心、日本文化に根ざした大切な場所である。

 その靖国神社に李氏が困難を押して参拝してくれたことに、多くの人が素直に感謝の気持ちを抱いたのではないか。李氏の靖国参拝は、日本文化への表敬とも映ったのである。

 この李氏の靖国参拝に対し、中国は早速、「日本は李の目的が何かを知っているはずだ。中日関係に(悪い)影響を及ぼさないように望む」(外務省)と批判した。しかし、そうした不当な批判こそが、日中関係に「悪い影響」を及ぼすと知るべきである。

 「奥の細道」をたどった今回の訪日で、李氏は3回の講演を行い、日本文化の大切さ、日本の国際社会での役割などを語った。学術、文化的に価値の高い内容であった。

 李氏の比較的自由な訪日が実現したのは、関係者の努力に加え、
安倍晋三内閣の良識にもよる。評価したい。


(注1)
このグループの代表的なものが金素梅の支援する台湾の先住民族、高砂族の一部のグルーブだ。
なお、訴訟はことごとく敗訴している。

台湾先住民族、靖国神社に祖先の合祀取り下げ要求(人民網)
http://j.peopledaily.com.cn/2005/06/15/jp20050615_50953.html

高金素梅の正体
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/5051349.html

とても分かりやすい高金素梅さん
http://plaza.rakuten.co.jp/mcneill/diary/200506140000/

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「富田メモ」の一家は中核派一家?

クライン孝子のメルマガから・・・

(前文略)
・・・以下、彼女からのメールの一部、ご紹介いたします。

お陰さまで、今週木曜日、「富田家の奇怪な真実」が記載されるようです。

世間の人々は、日経新聞の選ばれた検証委員らが11回も富田メモの真贋論争を重ねた結果、
「本物であった」とマスコミに堂々たる謳い文句で掲載されれば、
「そうか」と納得するでしょう。

しかし、その11回もの議事録は公開されないまま、一体どんな
論争を重ねたのか、さっぱり分からないままなのが気に喰わない私です。

はてさて、それでは守秘義務を守る側だった富田家の人々とは、
どのような暮らしをされているのか、どこも報じないのは何故でしょうか?

知る人ぞ知る、中核派一家なのは明白なのに。

新潮では彼らそれぞれのインタビューも掲載されるそうですから、
楽しみです」

週間新潮のサイトをみると

「富田メモ」元宮内庁長官の孫は「基地反対闘争」のヒーロー

とある。

特集記事でもないので、詳しいことはわからないだろうが

明日発売の「週間新潮」は是非買おう。

敬愛する高山正之氏の「変見自在」のコラムを読むのも楽しみだし・・・

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旧厚生省の合祀関与問題ない

旧厚生省が戦犯刑死者の合祀について靖国神社と相談したという国会図書館が公表した資料について、反日勢力はここぞとばかりに声を上げてA級戦犯合祀に反対を唱えている。

安倍首相が「問題ない」とする一方で、自民党内の反安倍・反日政治家は「A級戦犯」を分祀しろとまた騒ぎ始めた。

●国のために戦ったひとたちに、戦勝国の定義したAもBもCもヘチマもないこと。

●中国は日本国内の世論を分断し混乱に陥れる目的で靖国問題を取り上げているのは周知の事実であり、その策略に乗って分祀だのなんだのと騒ぐ政治家は売国政治家であり、中国の手先であるということ。

この記事を読んでその思いをあらたにした。

産経新聞(2007年3月30日付朝刊)14面より
合祀関与「問題ない」

安倍晋三首相は29日、「A級戦犯」を含む戦没者、戦犯刑死者の靖国神社への合祀に旧厚生省が関与したことが国立国会図書館の資剽で明らかになったことについて「問題ない。合祀を行ったのは神社で、情報を求められ、旧厚生省は提供したということではないか」と述べた、首相官邸で記者団の質問に答えた。

 これに対し、自民党の山崎拓元副総裁は同日の山崎派総会で「(合祀への)政府の責任は確かにある。『A級戦犯』の分祀ができれば、首相|も信念に従って堂々と参拝できる。今後も引き続き(分祀を)求めていきたい」と述べ、政府に「A級戦犯」の分祀に取り組むよう求めた。

また、日本遺族会会長の古賀誠元幹事長は記者団に「分祀を含め議論を進めていくべきだとの気持ちを強く持った」と語った。

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