反日勢力を斬る

反日を国是とする特定アジア諸国と日本内部に潜む反日勢力を糾弾します。

靖国参拝問題

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靖国参拝、外国マスコミの反応

欧米の記者は小泉首相の靖国参拝をどのように伝えただろうか?

ざっと見ると、小泉首相が任期の最後に公約を実行した様子と、参拝後の記者会見の一部、中韓が即座に抗議した事実をそのまま伝えている。

しかし、おおむね日本に対して好意的な記事ではない。

日本の右傾化を指摘する記事もある。

日本の国民の大部分と同様に、外国でも靖国神社の知識がほとんどない。

靖国論争はもう終結すべきだが、各紙の要点だけをご紹介する。


《フィナンシャル・タイムズ》

http://www.ft.com/cms/s/bfb9f0fa-2c05-11db-a7e1-0000779e2340.html

Alexander Downer, the Australian foreign minister, joined China, as well as South Korea, in condemning Mr Koizumi’s actions. Mr Downer said it was understandable that Japan wanted to pay homage to its war dead, but “what makes us uncomfortable about this issue is the presence of the Class A war criminals.”

オーストラリアのAlexander Downer外相は中国・韓国に同調し、小泉首相の行動を非難した。
Downer氏は日本が戦没者に敬意を表したいのは理解できるが、「この問題で不快に思うのは、A級戦犯が合祀されていることだ」と語った。


Mr Koizumi, who steps down as prime minister next month, is likely to be succeeded by Shinzo Abe, chief cabinet secretary. Although Mr Abe is a regular visitor to the shrine, there are tentative signs that he may refrain from going as prime minister in the interests of better relations with neighbours.

小泉首相は来月首相の座を降りるが、安倍晋三官房長官が後を継ぐ模様だ。
阿部氏は靖国神社にいつも参拝しているが、首相になった場合は近隣諸国との関係改善のために靖国参拝を中止するのではないかという節(ふし)もある。

(阿部さん、必ず行ってくださいよ。心配になってきた)


《USA TODAY》

Ignoring protests at home and abroad, Prime Minister Junichiro Koizumi visited a shrine memorializing Japan's war dead Tuesday, and a few hours later a possible arson fire burned down the home and office of a lawmaker who has criticized the leader's pilgrimages.

日本の国内外の抗議を無視して、小泉純一郎首相は戦没者を祭った(靖国)神社に参拝した。
そして数時間後に首相の参拝を批判した議員の家とオフィスが放火で全焼した。
(犯人の模様などかなり詳しく報じている)

Koizumi went to Yasukuni Shrine on the anniversary of Japan's World War II surrender to fulfill a 2001 campaign promise, shrugging off several days of demonstrations in Tokyo by those who feel the shrine glorifies Japanese militarism and complaints from China and South Korea.

靖国神社は軍国主義を美化するものだとして抗議する人達の数日間に渡る東京でのデモ行進や中韓の抗議を無視して、小泉首相は2001年の公約を果たすために、終戦記念日に靖国神社に参拝した。


"It was a self-righteous decision," said Yoshinori Murai, a political scientist at Tokyo's Sophia University. "Japan will be isolated if it shows it doesn't care about criticisms from home and abroad."

「独善的な決定だ」と Yoshinori Murai 上智大学教授(政治学)は言う。
「日本国内、国外の批判を無視すれば日本は孤立するだろう」

But while Japan's military and diplomatic ties with its top ally, the United States, have prospered, its relations with Asian neighbors have deteriorated. Anti-Japanese protests flared up last year in several Chinese cities.

日本の最大の同盟国である米国との軍事的・外交的な連帯が成功する一方、アジアの隣人諸国との関係は悪化した。 昨年、反日の抗議が中国のいくつかの都市で広がった。

《ワシントン・ポスト》

http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2006/08/14/AR2006081401425.html

"I don't go there for the war criminals," Koizumi said. "I go there to mourn the many who made sacrifices."

「私は戦争犯罪人のために行くのではない」と小泉首相は言った。
「私は犠牲になった多くの方々を哀悼するために行くのだ」

U.S. officials have shown growing concern over rising tensions between Japan and China and South Korea, but they have been careful not to criticize Koizumi's Yasukuni visits.
The prime minister is a friend of President Bush and is widely considered his closest ally in Asia.

米国の当局者は日本と中国・韓国間に増大する緊張を心配している。いままでは小泉首相の靖国訪問を批判しないように気を使ってきた。
小泉首相はブッシュ大統領の友人であり、アジアでの最も親密な同盟国であると広く思われている。

Opinion polls have shown that the Japanese public remains split on the issue.

日本国内の靖国問題の世論調査では意見が分かれている。

(今朝の朝刊では、各紙小泉首相の靖国参拝の支持者が反対者を上回った)

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NYTの大西記者が靖国参拝批判

案の定、ニューヨークタイムズの東京支社の反日記者NORIMITSU ONISHIが小泉首相の靖国神社公式参拝の批判記事を載せた。

靖国神社は「悔い改めない日本の軍国主義のシンボル」と位置づけ、中韓の抗議、日本国内の反対、米国の反対にもかかわらず靖国参拝を強行した小泉首相を批判した。

参拝後の記者会見での小泉首相の発言の一部だけを取り上げて、中韓の感情を傷つけても参拝するという狂信的なイメージを作り上げている。

「私は日中・日韓友好論者だ。一つの意見で違いがあり、不愉快なことがあると首脳会談を行わないことがいいことか」という小泉首相の発言は無視している。

(誤訳・拙訳はご容赦ください)


Koizumi Further Deepens Debate Over Shrine
By NORIMITSU ONISHI
Published: August 15, 2006

TOKYO, Tuesday, Aug. 15 ・Prime Minister Junichiro Koizumi prayed at the Yasukuni Shrine on Tuesday morning, choosing the most politically sensitive and diplomatically explosive day, the anniversary of the end of World War II, for his last visit in office to the war memorial.

東京8月15日
小泉純一郎首相は15日、政治的に最も微妙で外交上の危機を孕む日である第2次世界大戦の終戦記念日を選んで、戦争記念館である靖国神社を訪れ、就任中最後の参拝を行った。


In keeping with a defiance that has earned him political victories at home but also left Japan increasingly isolated in East Asia, Mr. Koizumi visited the shrine despite warnings from Asian neighbors, influential groups inside Japan and American officials worried that the annual visits were needlessly straining Japan's relations with China.

その反抗的な態度で国内政治では成功を収めたが、東アジアでの孤立化を深めた小泉純一郎首相は、アジアの近隣諸国、靖国参拝は不必要に中国との緊張を高めると憂慮する日本国内の有力団体、アメリカ当局者からの警告にもかかわらず靖国神社を参拝した。


(ブッシュ大統領はこの問題に介入しないとの考えを明確にしており、米政府は静観の構えで、当局者が反対したというのは事実ではない)


(中略)

He also said that he was honoring the war dead, not the war criminals enshrined in Yasukuni. He dismissed criticism that his visits had harmed relations with China and South Korea, which have suspended summit meetings over the visits.

彼はまた、靖国に安置された戦争犯罪人ではなく、戦没者に敬意を表しているのだと語った。


(「私は特定の人に対し参拝しているのではなく、戦没者全体に対して哀悼の念を表するために参拝している。A級戦犯のために行っているのではない。(A級戦犯は戦争の責任を取って、戦犯として刑を受けている。それとこれ(参拝)は別だ」と小泉首相は発言している。

文脈の中の一部を切り取って歪曲するのはohnishiの得意技だが、小泉首相がA級戦犯について曖昧な態度をとるからこの様に突っ込まれるのだ。「A級戦犯など存在しない」と言い切ればいいのだ。)


(中略)

"People say not to do anything that annoys China or anything that annoys South Korea so Asian diplomacy will be in good shape, but I don't think that's the case,・he said, adding that he would have even rejected a request by President Bush not to visit the shrine.

「『中国や韓国に不快な思いをさせてはいけない。そうすればアジア外交はうまくいく』と人は言うが、私はそうは思わない、たとえブッシュ大統領に参拝するなと言われても行く」とつけ加えた。


(「もっとも大統領はそんな大人気ないことは言わない」と付け加えた部分が抜けている)


In addition to praying for the 2.5 million soldiers enshrined in Yasukuni, Mr. Koizumi has said that he visits to pray for peace. But to many critics in and outside Japan, Yasukuni is not only an inappropriate place to pray for peace, but the symbol of unrepentant Japanese militarism.

The focal point of the criticism against Yasukuni has been the 14 top war criminals who were secretly enshrined there in 1978.

小泉首相は靖国に安置された250万人の軍人のために祈り、平和を祈願するために参拝すると語った。 しかし日本内外の批判者にとっては、靖国は平和を祈願するには不適当な場所だけではなく、悔い改めない日本の軍国主義のシンボルでもある。
靖国に対する批判の中心は、1978にひそかに安置された14人のトップの戦争犯罪人であった。


(靖国神社の250万人は軍人だけではない。また「ひそかに」A級戦犯が合祀されたわけではない)

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河野洋平、追悼式典で暴言

「江の傭兵」と揶揄されるほどの媚中議員、河野洋平がいわゆる「A級戦犯」も含む戦没者追悼会の席上、遺族の前で「A級戦犯」を侮辱した。

もうこの男には我慢できない。
どうしてこのような男が衆院議長におさまっているのか。

河野洋平の媚中反日ぶり、亡国政治家の悪行の数々はこのブログでもだびたび取り上げて来た。

河野洋平は江の傭兵か(2005年9月)
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/12159971.html

河野洋平機内閉じこもり事件(2005年5月)
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/2527363.html

●首相経験者5人を集めて靖国神社はするなと意見をまとめて小泉首相に具申。

●反対を押し切って北朝鮮に60億円分の日本米を贈った。

●アジア閣僚会議に出席の途中、悪天候で台湾に着陸したが、数時間機内に引きこもり、会議で中国の外相に台湾に上陸しなかったと報告してゴマをすった。

●いわゆる「従軍慰安婦」の「強制連行」を認めて謝罪。

●拉致家族を冷遇。

●憲法を改正してまで常任理事国になる必要はないと発言。

●中国の情報収集艦(スパイ船)の日本領土侵犯に対して咎めもせず、「事前調査制」を提案。
以後、中国は自由に侵入し、日本海の全域の調査を完了。


そのほか、河野洋平の売国的言動は枚挙にいとまがない。

なお、産経新聞とSANKEIWEBの記事の微妙な違いを見ていただきたい。


産経新聞(2006年8月16日付朝刊)より
河野衆院議長
戦没者追悼式で戦争責任追及
「不謹慎」の声

河野洋平衆院議長は15日、東京・北の丸公園の日本武道館で行われた全国戦没者追悼式のあいさつで、「新生日本の目覚めを信じ、犠牲を受け入れた有為な人材たちに思いをはせるとき、戦争を主導した当時の指導者たちの責任をあいまいにしてはならない」と述べ、いわゆるA級戦犯らの戦争貢任を追及した。

式典はA、B、C級戦犯も追悼の対象で、遺族も多数参列していただけに、参列者から「不謹慎かつ無礼極まりない」と憤りの声があがった。

 河野氏は故吉田満氏の著書「戦艦大和ノ最期」の若い将校の対話を紹介。「敗れて目覚めるそれ以外にどうして日本か救われるか」との言葉を引用して、戦後貨任に言及した。


SANKEI WEB
「戦争指導者の責任明確に」 
河野衆院議長、追悼の辞

 河野洋平衆院議長は15日、全国戦没者追悼式の追悼の辞で、「新生日本の『目覚め』を信じ、犠牲を受け入れた若い有為な人材たちに思いを馳せるときに、戦争を主導した当時の指導者たちの責任をあいまいにしてはならない」と述べ、いわゆる「A級戦犯」など戦争指導者の責任を追及する姿勢を示した。

 A級戦犯が合祀(ごうし)されている靖国神社を参拝した小泉純一郎首相を暗に批判したものだ。

 河野氏は追悼の辞で「軍民の別を問わず、内外の別を問わず、戦火に倒れたすべての方々の御霊に哀悼の言葉を申し上げる」と述べ、国内の戦没者のみならず他国の犠牲者も追悼する姿勢を強調した(08/15 12:51)。


http://www.sankei.co.jp/news/060815/sei051.htm

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中国「靖国カード」の失敗

中国が首相の靖国参拝を問題にしたために、
そして小泉首相がそれを無視して5年間靖国参拝を決行したために、
そしてマスコミが国益を損なうと大騒ぎしたために、
かえって、日本の若者のナショナリズムに火をつけたという皮肉な、しかし、歓迎すべき結果となった。

その意味で中国が靖国問題を外交カードにしたことはまったくの失敗であった。

靖国カードを失敗に至らしめた今日の小泉首相の公式参拝は見事であった。

後は次期総理の安倍さんがそのバトンを受け継いで欲しい。


フジテレビ「得だね」(2006年8月15日)
(途中から・・・)

中嶋嶺雄(国際教養大学学長)
「中国は日本の総理が参拝しても、いままで何にも言わなかった時期がある。
にもかかわらず、中曽根さんが公式参拝を宣言して中国の反対に出会って翌年やめてしまった。靖国問題が外交問題化したきっかけがそこにあるわけで、それ以来、日本は平和な国であり、中国は国内に問題を抱えており、韓国もまさに盧武鉉政権と北朝鮮との関係ひとつ考えても、果たして日本がそれらの批判に対していちいち対応すべきかどうか。
むしろ靖国問題は日本人の問題であるから日本の中で議論するのはいい。しかし外交ターゲットにするような課題ではない。
欧米でも問題にしていない。
『日本の国益を害する』という議論がよくあるが、ぜんぜん国益を害しているとは思わない。

笠井(キャスター)
「外交問題にしないと日本がいくら構えていても、やはり、そのことを嫌がっている中国や韓国はその都度、その都度声を上げてくるわけで、そういうことから靖国参拝はどういう形にすればいいのかという話につながってくるということになる」

中嶋
「日本人として見るためには、日本の国内にもまさに中国や韓国の批判に同調したり共鳴して靖国問題を大きなイシューにしようとする動きも一方あるわけだ。それらの問題も含めて検討していく必要がある」

《小泉首相の15日靖国参拝アンケート》

賛成32%
反対15%
わからない

反対意見の中には外交問題になるから反対という意見が多かった。


「この回答者たちが果たして靖国問題をどの程度理解しているかに疑問がある」

中嶋
「中国側にいろいろ問題があってもそれらを日本はターゲットにしたことはない。
天安門事件にしても最近の軍拡にしても物凄い。
世界で中国にいま攻め込もうという国などどこにもないのに、なぜアジアで中国だけがひとり軍拡しているのかという問題もある。
日本の近海には油田の問題にせよいろいろ問題を投げかけてきている。
そういう中国に対して、堂々と日本としても対応できるような外交舞台を設定して行くことが大事であって、小泉さんはそういう意味で外交パフォーマンスを貫いたわけで、今後は安倍さんも非常にやりやすいと思う」

「中国の主張に日本が迎合するような形や、頭を下げるような形で付き合うような相手ではない。中国は世界で大きな存在になる。そうであるだけに、日本としては中国にどう対応するかきちんと信念を持っていかないと大変なことになる」

笠井(キャスター)
「ぼくら日本は間違っていないというだけでは平行線をたどるだけだ」

中嶋
「そういう意味では靖国問題はこれで終わりにしなければならない。
その点では小泉さんが今日、パフォーマンスを示したことによって完結した。
靖国問題でこんなに外交問題になることを我々は卒業しなければならない。
ほかにまだいっぱい語るべきことがある。
小泉さんが今日公式参拝しなかったら、まさに中国と付き合っていく上で大変な国益の損失になったと思う」

佐々木恭子(アシスタント)
「一般の方達がこの参拝をどういう風に受け止めているかという・・・」

中嶋
「『一般の人』と言っても、さっきの世論調査も最近マスコミが『靖国参拝すると外交がダメになる』と書くからこうなっているわけで、従来はそうではなかった。
中国に世論があるかといえば、中国は完全に言論の自由を封じている国だ。
韓国も果たしていま正常な状況にあるかというと必ずしもそうではない。
反日ですぐカァッとなる。
日本は見事に原爆の悲劇もシベリア抑留の悲劇も反米ナショナリズムの原点にしなかったではないか。われわれは戦争として反省し平和に徹してきた。そういう日本のあり方を堂々と主張すべきだ」

《靖国参者数の推移グラフ》

小泉総理の靖国神社へのこだわりが若者に与えた影響として
●愛国心を持つようになった。
●戦争がどういうものだったのか、靖国神社がどういう存在なのか知ることができた。
●これからもしっかりと考えていきたい。

という声がほんとうに多かった。

靖国神社の様相が変わった。昔は戦友や遺族が多かったが、10代20代の若者がかなり増えた。
これも小泉効果だ。

靖国参拝、歴史的快挙

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小泉首相が靖国参拝

小泉首相がついに公約を果たした。

昭和60年の中曽根首相の参拝以来終戦記念日の参拝は実に21年ぶりである。

支那や朝鮮の手先であるマスコミは大騒ぎだ。

TBSは加藤紘一が「私が小泉さんに前倒しで靖国参拝に行くことを薦めた」といつもの手柄話(?)のコメント。

テレ朝も川村晃司が「富田メモ」を引用して「昭和天皇は泣いている」とまで極言。

そのなかでフジテレビに登場した中嶋嶺雄氏(国際教養大学学長)が「今回の参拝は歴史的快挙」と素晴らしいコメントをした。

「総理はさわやかな表情だった。日本は戦後62年一度も戦争をしていない。そういう平和国家のリーダーとして実に見事なパフォーマンスだった。しかも国民への公約をきちんと果たして、8月15日に参拝したということは、靖国問題の本質を小泉さん自身が認識している。実に歴史に残る公式参拝だ。ここまで一貫して小泉さんのスタイルを示したから、中国も韓国ももう何も言えないんじゃないかという、それほど歴史的な意味を持つ参拝だったと私は思う」


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