反日勢力を斬る

反日を国是とする特定アジア諸国と日本内部に潜む反日勢力を糾弾します。

韓国問題

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対馬が危ない

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対馬に韓国人観光客が殺到し、なかには韓国人に土地を売る不動産屋も現れて、日本の領土・対馬も韓国人に乗っ取られてしまうのではないかと、大方が憂慮している。

テレ朝・サンデー・スクランブル(2006年6月25日)
国境の島・対馬に異変 違法釣り師の実態

コラムニストの勝谷誠彦が韓国人によって占領されてしまうかもしれない対馬の現状をリポートした。
ただし、焦点は「違法釣り師」に限られ、土地の販売を企む不動産業者とか、韓国人の金目当ての亡国商売人とか、竹島につながる日本領土の韓国支配に焦点が当たらないのはさすが朝日系だ。

人口41,000人の対馬に年間4万人の観光客が韓国からやって来る。
韓国の建築物風の韓国展望台が設けられていて、晴れた日には韓国の町並みが見え、携帯電話も通じるという。韓国の青年が父親に電話して「父さん、今度一緒に対馬に来よう」などと言っている。

勝谷
「釜山から僅か2時間半で対馬に着く。日帰りツアーで1万円そこそこで、2泊しても3万円しないということで韓国人にとっては非常に近い外国です」


外国人が撒き餌で魚を釣ることは禁止されていることを知りながら、平気で法を破る韓国人をレポーターの勝谷が問いただしても、ウソを付く、言い訳をする、シラを切る韓国人。
撒き餌を「こうやって針につけるんだ」とムリに針に刺そうとする韓国人。
その足場の岩陰の撒き餌のボツクスと撒くための柄杓も見つけられてしまった。

返事もせずに帰り支度をする韓国人釣師に熱血漢の勝谷誠彦

「人の国に来て法律を犯して黙って済むと思うなよ!」

いつもは「お下品」で顰蹙を買う勝谷もこの時は凛々しく見えた(笑)

対馬遊漁船業組合長
「資源を守って欲しいが、小さい魚でも根こそぎ捕って行ってしまう」

韓国人の釣り客の不法行為というが、これはもう釣り客と言うより、ビジネス目的で日本に侵入して来た密輸業者といってもいい。
釜山の寿司屋で人気のある黒鯛やメジナを狙ってくるプロ釣り師たちだ。
20匹以上の黒鯛が持ち出される映像も激写。
釣り竿を民宿に預けてたびたび対馬を訪れる客は増加しているという。

50センチをゆうに超える大物の黒鯛などが韓国に持ち出されていく。
日本で2キロ約5,000円の黒鯛が、韓国では14,000円の高値で売れているという。

地元の漁師
「撒き餌で磯場が汚されているということはあると思う。岩ノリが採れなくなってきた」

対馬南警察署
「県の方も誘致して韓国人が来ているので、誘致しておいていきなり取り締まるのは厳しいだろうと・・・」

県と市が一体となって韓国人誘致を進めいてるためか、地元警察の歯切れは悪い。
このまま撒き餌が続けば死活問題だと地元の漁業関係者は言う。

韓国サイドも対馬の地元民と韓国人のトラブルをテレビ報道しているが・・・

「年間、島の人口と同じくらいの観光客が行って、島の経済活動に大きく寄与しているのにもかかわらず、対馬を訪ねる観光客はまともな待遇を受けていないのです」


と韓国人に別荘地を売ろうとする地元不動産屋の看板の前で言う。

島民の本音は・・・
地元の住民
「お金も落としてくれるし、私としては良いことだと思います」

撒き餌を韓国人に売っているのは対馬の日本人だ。
金のためなら国を売るのか(ちょっと大げさ?!)
(後記)
訂正します。なんと民宿・釣り宿の一部は韓国の業者が経営しているらしい。
もうこりゃ完全に韓国の島ですわな。


「地元にはあまり還元(歓迎?)されんですよね。何もなくて、ただゴミが残っていくだけです」

【外国人漁業規制法】
「日本の国籍を有しない者は漁業、水産動植物の採捕等を行ってはならない。ただし軽易なものもであるときは、この限りではない(撒き餌釣りを除く)。
違反した場合は3年以下の懲役又は400万以下の罰金。

警察
「誘致をしておいて、いきなり取り締まりは難しい」

(それとこれとは話が違う。違法は違法だ)

水産庁
「今は日本の法律を周知徹底させる時期」

(船着場には大きな立看板に韓国語と日本語ではっきり禁止と書いてあるではないか。違法韓国人も承知の上で犯罪を犯しているではないか。日本の行政の腰抜けの姿勢がよく分かる)

税関
「買ったと言われれば取り締まりにくい」

(領収書を見せるとかすればいいではないか。日本人の帰国の際はあれほど厳しくしている税関が何を言うか!)

勝谷
「小泉政権の離島政策で、公共事業への投資が減ったからだ。
不法韓国人は徹夜で漁をしているから、夜はおばあちゃんも危なくて海岸に行けない。安全保障上の問題がある。

(夜おばあちゃんが海岸に行くことも無いだろうけど(笑))

テリー伊藤
「これを見ると、日本人はますます行かなくなる」

日韓友好の島が、そうでなくなる。韓国人は日本の法律を守れ。日本はそれを要求せよ。
というのが結論でした。

そんな簡単な問題ではなく、韓国人への観光ビザを永久免除にした公明党との連立政権、竹島に続く日本領土への韓国人の侵入を歓迎する日本国内の反日勢力があることを忘れてはならない。

問い合わせ先:対馬市役所(本庁)
メール: tsushima@city-tsushima.jp
電話: 0920-53-6111
FAX: 0920-53-6112

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竹島で日本は気概を示せ

盧武鉉の対日強硬姿勢は日を追って強まるばかりだ。
日本も竹島が自国の領土だと主張するならば、それなりの対応が必要であろう。
海保の海洋調査計画は、韓国の横車で頓挫しているのが現状である。

いたずらにエスカレートするのはよろしくないが、海保だけでなく海自も自国領土の竹島周辺に配備して韓国に圧力をかけるくらいの気概を示してもらいたい。

それが出来ないくらいなら、「竹島は日本の領土です」なんて呟いていないで、さっさと韓国に上げてしまったらどうか。


SANKEI WEBより
「海洋警察力の強化を」 
竹島問題で韓国大統領

韓国の盧武鉉大統領は22日、竹島(韓国名・独島)や同島周辺の排他的経済水域(EEZ)境界線画定問題に関連し、海洋警察の装備強化の必要性を強調した。海洋警察関係者を招いた青瓦台(大統領官邸)での昼食会で述べた。
 日本の海上保安庁が4月に行おうとした竹島周辺の海洋調査計画をめぐり、両国の緊張が高まったことを背景に、竹島問題で日本に強硬姿勢で臨む方針をあらためて示したといえる。

 盧大統領は「(日本側が)挑発するとき、『利益より損害が多いだろう』と考える程度の防衛的対応能力を備えることが重要だ」と指摘。日本海での「突発事態に対応できる程度の(海洋警察の)戦力を持ち、それ以上は政治に任せてほしい」と訴えた。さらに「これまでは日本に独島をとられる心配はないと考え『静かな外交』を行ってきたが、問題解決に限界があり、正面対応するしかない状況だ」と強調した。(共同)
(06/22 22:12)

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白黒つけよ竹島問題

白黒つけよ竹島問題

竹島をめぐる紛争は外務次官級の日韓会談で合意に達したと報じられた。
6月にドイツで行われる改定地名会議で韓国名の地名を提案しないという条件で日本は二艘の調査船を引いた。

しかるに、韓国はそのような合意はないと国会で外務次官が証言した。
いったいどっちが本当なのだ。

白黒をはっきりつけてもらいたい。
日本側に報じられたような合意文書があるならば公表してほしいものだ。

さもなくば、日本は「嘘つき」と言うことになる。

竹島問題をますますヒーアップさせ、韓国を国際調停裁判所に引きずり出さねばならない。

だいいち、現に実効支配(占領)している国の方が、実効支配されている国よりも騒ぎ立てるとは誰が見てもおかしな話である。

むしろ韓国が「だんまり」を決め込むことの方が日本側としてはやりにくい。

韓国が頭に血が上っている間に、竹島問題をエスカレートさせ、事を有利に運ばなければならない。

「冷静に、冷静に」などと言っている場合ではない。

もつとも「冷静に、冷静に」と韓国に呼びかけながら、調査船を派遣するというのも高等な外交手段だ。


産経新聞(2006年4月27日付朝刊)より
海底地名「見送り合意ない」

 竹島周辺の海底地名変更について、韓国の柳明桓外交通商第一次官は26日、国会で、先の日韓外務次官会談で6月にドイツで行われる国際会議での提案見送りまでは合意していないとの認識を示し、準備が整えば提案も可能との考えを明らかにした。

柳次官は国会で「海洋調査と地名変更問題を関連付けているのは日本側であり、われわれは受け入れられない」と言明した。

日本側は、会談で韓国側が6月の提案を見送ることで合意したと発表した。
(ソウル共同)


竹島「不法占拠」に不快感 
日本政府方針に韓国高官

【ソウル27日共同】日本政府が竹島(韓国名・独島)に関して、韓国の「不法占拠」との表現を徹底する方針を決定したことに対し、韓国青瓦台(大統領官邸)の幹部は27日、「対応する価値はない」と述べ、強い不快感を表明した。聯合ニュースが伝えた。

 幹部は「根拠もない主張にいちいち対応する必要を感じない」として、取り合わないと強調した。

 一方、与党ウリ党のスポークスマンは「(日本が)独島を侵犯しようとしたことが計画的だったことを示した」と日本政府の方針を非難。
野党ハンナラ党も「植民地支配からの解放以降、最も非理性的な妄言だ」と反発し、与野党とも断固とした対応を取るよう政府に求めた。

盧武鉉、竹島問題で強硬発言

だから言わんこっちゃない。
竹島調査船派遣問題で日韓が合意したにも関わらず、案の定、盧武鉉は早速協定破りの強行発言をテレビ演説で披露した。

日本政府が断固たる対応に出なければ、竹島問題は進展しないことがこれでますます明らかになったといえる。

日本政府は度重なる要請にもかかわらず、韓国が竹島問題を国際司法裁判所に提出すること拒んでいるという事実を国際社会に知らしめなければならない。

ホームページに載せておけばいいというもんじゃない!
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/takeshima/

それにしても小泉首相が「穏便に穏便に」「冷静に冷静に」というだけで、日本の意思をしっかりと韓国と国際社会に対して表明しないことは日本国民として実に憤懣やるかたないことである。

盧武鉉の強硬姿勢は近づく選挙のためだとか、国内の不満をそらすための手段だなどという常套的な物言いで、盧武鉉の妄言を見過ごすことはこの際絶対に排除しなければならない。


読売新聞(2006年4月25日13時8分)
竹島問題、強硬手段も辞さず
大統領が特別談話
【ソウル=福島恭二】韓国の盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は25日、テレビ演説を通して、対日関係に関する特別談話を発表した。

 盧大統領はその中で、竹島(韓国名・独島)領有権問題に関し、「韓国政府は対応方針を全面的に再検討する」と述べ、小泉首相の靖国神社参拝、歴史教科書問題などと共に、歴史認識にかかわる問題として、強硬な態度を取る方針を表明した。

 大統領が、対日関係に関して談話を発表するのは、昨年3月、島根県の「竹島の日」条例制定を巡って領土問題や歴史教科書問題に対する断固とした態度を表明して以来。竹島周辺海域での日本の海洋調査を巡り国内世論の反発が高まったのを受け強硬姿勢を鮮明にしたもので、悪化した日韓関係がさらに冷え込むのは避けられないとみられる。

 大統領は談話の中で、竹島問題に言及し、「日本が独島に対する権利を主張するのは過去の植民地領土権を主張することで、韓国の完全な解放と独立を否定する行為だ」と非難。日韓がともに主張する排他的経済水域(EEZ)問題に絡めて、「独島問題に対し、堂々と対処していく」と述べた。

 大統領は、領土問題などの解決手段として、「物理的な挑発に対しては断固として対応する」と強硬手段も辞さない姿勢を示す一方で、世界や日本の世論に訴えると主張。「日本政府が誤りを正すまで、国家的力と外交的資源をすべて動員する」と強調した。

 大統領は日韓関係について、経済や文化交流が進展しても、日本が「誤った歴史を美化し、その権利を主張する限り、壁を溶かすことは出来ない」との考えを表明した。ただ、日本に対しては「新たな謝罪は要求しない」と述べたうえで、これまでの謝罪に見合った行動を取るよう要求した。


産経WEB((04/25 12:37)
「冷静に」と小泉首相 
盧武鉉大統領の談話に

 小泉純一郎首相は25日午前、韓国の盧武鉉大統領が竹島の領有権を主張する談話を発表したことに対して「日韓友好を大前提に考えて、冷静に対応していきたい。未来志向で考えた方がいい」と述べた。首相官邸で記者団の質問に答えた。

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日韓の手打ちは日本の負け

竹島をめぐる日韓の紛争は、日本から谷内正太郎外務次官が韓国まで足を運び、会談し、手打ち式を行った。

●韓国は6月の海底地形に関する国際会議で竹島周辺の独自名称提案を行わない。ただ、必要な段階で適切に推進。

●日本は今予定の海洋調査を中止。

●両国は排他的経済水域(EEZ)の画定交渉を5月中にも再開。
(共同)

韓国は6月の会議では名称提案をしないが、適宜提案をするといっているのに対し、日本は海洋調査船を中止するが、適宜調査をするとは言っていない。
韓国は来年の同様の国際会議で再び韓国名の名称を提案することは間違いない。
そうすれば、また同じ紛争の繰り返しになる。

明らかに日本の敗北だ。

谷内外務次官は、会談終了後「このままでは不測の事態が起こりかねなかったが、避けられてよかった」と喜んだ。
しかし、日本が当然できるEEZでの海洋調査の権利を行使しなかったことは今後に大きな禍根を残すだろう。

「皮を斬らせて肉を斬る」で、海上保安庁が調査船を出して韓国の銃火を浴びれば、海洋調査の妨害は国際法違反だとして国際的な注目を浴び、韓国を竹島の領土権を結審する国際司法裁判所に引っ張り出す絶好のチャンスになったのだ。

日本はこの千載一遇のチャンスを逃がしてしまった。

ふたたび官邸は問題を先送りし、韓国による竹島の実効支配が続くなか、日本領土奪還の道はますます遠のいていく。


テレ朝「ビートたけしのTVタックル」(2006年4月24日)
青山繁晴(独立総合研究所代表取締役)
「今回少々トラブルがあっても、むしろ国際社会に知らしめるためには、トラブルを回避して逃げることは間違っていると政府がはっきりと国民に言わないといけない」

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