反日勢力を斬る

反日を国是とする特定アジア諸国と日本内部に潜む反日勢力を糾弾します。

韓国問題

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https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/00/74/juliaky55/folder/775097/img_775097_31740036_1?20060401171647

ペ・ヨンジュン、日高校教科書に掲載


韓流トップスター、ペ・ヨンジュンが来年度から使われる日本の高等学校用教科書に掲載された。

日本の文部科学省は2007年春から高校1年生が使う教科書を検証した「2005年度検定結果」を29日発表した。今回の教科書の特徴は、韓流トップスターペ・ヨンジュンが松井秀喜、イチローなどの有名スポーツスターとともに話題の人物として紹介され、学習者の理解をはかろうとしたとマイデイリーが伝えた。 

ペ・ヨンジュンは親しい人物を通じて学習に対する興味とともに理解を高めようとする意図で出版された高校地理教科書の韓日交流について書かれたページに登場した。この教科書でペは韓日両国の本格的な文化交流に火をつけた韓流を象徴する代表的な人物として紹介されている。 

同地理教科書は「急速に近くなった韓日関係」という項目で、成田空港で数千人の日本のファンたちの熱い歓迎を受けているペの写真とともに、韓流で韓国との交流が広がっているという内容を扱っている。

一昨年の冬ソナの一時的なブームや、昨年の日韓友情年という大手広告代理店主導の強引な仕掛けで韓国ブームを過剰演出し、世間的に多少盛り上がったように見えた事は認めるが、結局は韓国企業や関連企業が多額の収入を得ただけで、単に「商的な策略」でしかないだろ。文化交流の向上になんてちっともなっていないじゃねーかよ。在日や一部のババアを集めて至る所でバカ騒ぎしてる韓タレの画像を掲載して「韓国との交流が広がっている」と、明らかに「間違った認識」を教科書に掲載していいのか?もし、これを本当に掲載するなら「その反面、韓国民は、、、」とか書いて、竹島の時に自分の体に火をつけたり、カッターで指を切って血文字で抗議文を書いたヤツの画像も載せるべきだろ。それが真の「現状」じゃねーか。

 以前のエントリーでも書いた俺の甥なんだけど、この春から高校生になるんだが、その甥の母(俺の姉)の話によると、昨日、地域の保護者会があり、その中でこの教科書の件が議題になったそうです。保護者の意見はというと「ペ・ヨンジュンが話題になった事は確かだが、教育的には全く必要の無い情報」という事から、掲載を反対する意見がほとんどだそーで。姉の地域では教育委員会を通じて文部科学省に意見書を提出するそうです。

 これは嫌韓とかアンチ韓流とかというレベルの話ではなく、我々の子供達の世代を考えた場合、あってはならない捏造表現だと思います。と言う事で、このブログとしては、この問題を重要な問題と考え、微力ですが「文部科学省」へ反対運動を行いたいと思います。賛同いただける方は、下記のリンクからメールによる反対運動にご協力下さい。アウトルック等をお使いの方は、リンクをクリックするとメールにタイトルと簡易的な主題文が自動的に挿入されますが、明確な意思表示として、自分なりの意見を追記して送信するようにお願いいたします。また、ブログやサイトをお持ちの方で、この趣旨に賛同いただける方はリンクやトラックバック等でご協力いただければ幸いです。下記のタグを自身のサイトやブログに挿入していただいてもかまいません。


桜の画像UPと思いましたが、緊急です。時事ネタではとうに騒がれていますが、
皆様の力をお借りしたく上記サイトを貼り付けました。
何故、「新しい歴史教科書」が出来たのか?
歴史の教科書が朝鮮、中国の教科書ではないかと
思われるほどの記述が多く、日本人に贖罪意識を与える内容になっていて、危機感を感じたから。
今では、歴史だけではなく、国語、英語にまで植民地政策がどうのこうのと日本を歪める
内容で溢れています。

NHKを始めとするマスコミも朝鮮人、中国人が入り込んで汚染されています。
皆さん、毎日、毎日パチンコや金貸しなどの朝鮮系企業のCMが多いのに気づきませんか?
だから、下らない、何も考えなくなるような番組が多いんです。

身内に甘いので、寒国に都合の悪いことは報道しない一方で未だに寒タレ、野球の寒国選手を
英雄扱いしています。

そんな中、冗談かと思った、ぺが教科書に掲載されると言う。捏造に近いぐらい煽りに煽られて
寒タレに夢中になってしまう人一部にもいるようですが、韓日友好に尽くしたから?

友好どころか嫌寒になる人が増えているのに、遂に教科書にまで侵略して来たのです。
日本人に朝鮮人がいかに素晴らしいかと思わせる洗脳なんです。

大阪では公立学校の教師に朝鮮人を102人採用するとのことで民団が大喜びしています。
ある学校では、日本の学校だと言うのにチマチョゴリを着せたり、朝鮮料理を教えたり、
PTAからの苦情もあいついでいます。

イチローと松井と同等に扱うのも問題ですが、日本の教科書に何で一タレントを、
写真入で登場させなければならないのでしょうか?

日本人がいろんな事に無関心でいる間に、こうしてあらゆる分野に入り込んで日本を
朝鮮人化しようとしています。

日本がなくなってもいいですか?もう一度考えて見て下さい!

転載元転載元: プラスαでいいんじゃない?

君たちがチャンピオン

君たちがチャンピオン?

テレビアサヒのHPから気になったリンクがあったのでANNニュースに飛んでみた。
韓国のメディアが冷静な報道で「君たちがチャンピオン」と言ったというので、韓国も昨日のWBC日韓戦に勝ったライバルの日本を「君らがチャンピオン」と賞賛したと思ったらオオマチガイで笑ってしまった。

なんと決勝まで行けなかったけど、勝ち数は一番多いから、韓国チームがほんとうのチャンピオンだというのだ。

冷静だといいながら、結構言いたいこと言ってるじゃないですか。
日本のマスコミ、テレビ各局も、韓国人の悔しい思いを正直に吐露するインタビューのコメントをはずし、比較的日本に対し友好的なコメントを編集した作為がありありと見えた。

中韓の特定アジア諸国民族の特徴は、相手が弱いとみると付け上がって嵩にかかってくるが、ガツンとやられるとシュンとしてしまうと、あちこちの本で読んだことを思いだす。

冷静だというより可哀想に虚脱状態なんでしょう。
だから火病はほどほどにといっているのです。


「君たちがチャンピオン」韓国メディア冷静な報道

 ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の準決勝で、日本に敗れた韓国ですが、マスコミは無念さをにじませつつも、「君たちが本当のチャンピオンだ」と韓国チームの活躍を大々的にたたえています。

 20日朝の韓国の一般誌、スポーツ紙は、ほぼすべて1面写真つきで19日の結果を伝え、「あなたたちがチャンピオンだ」と韓国チームのこれまでの活躍をたたえています。

その一方で、決勝に進出した日本は4勝、キューバは5勝と、6勝した韓国より少ない勝ち星で決勝に進むことになった今回のルールに対し、悔しさを吐露する記事が掲載されています。また、イチロー選手が打席に立つたびに大きなブーイングが起きたことについて、韓国のキム・インシグ監督が「『30年、日本に手が出せない感じで勝ちたい』という発言に反発したためのものだろう。これはエチケットの問題だ」と記者会見で発言したコメントが掲載されているだけで、それ以上、イチロー選手や日本に対する反発の記事は見当たりません。国民を熱狂させた韓国代表チームは、20日午後11時に帰国します。(ANNニュース)

代替施設は言語道断

40年間、毎朝6時に起きて靖国神社を訪れる職業軍人だった中條高徳氏は、後一歩で靖国神社におさまる人間だった。

戦友は戦争を好んだわけではないが、国を守る防人として命をかけて戦った。
決して死にたいわけではないが、死んだらまた合おうと誓った靖国神社は単なる「神社」ではなく「国家そのもの」だという。
彼らは「代替施設」を唱える自分たちの国を忘れたような人たちのために一命を捧げたわけではない、と哀しみ怒っているのだ。



「WILL」1月号より
靖国の代替施設なんて言語道断、許せない
中條高徳(日本国際青年文化協会会長)

(前文略)
今、「代替施設」を支持する人たちは、おおむね、近隣諸国から言われた文句をそのまま伝えているだけにすぎない。
日本人のはずなのに、日本人ではないような感覚で物を言っている。
私には許せない。
すべての英霊が怒っていると思います。
(中略)

日本人は魂を喪った


 それは、今思えば舌を巻きたくなるほど巧妙な占領政策から始まっていたのだと思います。

今、日本人は「人権の尊さ」「個の尊厳」の大切さは、さかんに言います。
しかし、「人権」や「個」の大切さは、自分のことと同時に他人のそれも認めることができる、という前提にたって初めて成り立つ価値観です。
「個」の尊厳は「公」とのバランスで教えられるべきなのです。
ヨーロッパの人たちは「ノブレス・オブレッジ」と称し、強き者は弱き者に、富める者は貧しき者に聖なる義務があるという概念が行き渡っています。

 日本人が強く持つ「公」の為にいささかも自分を顧みない部分を、占領軍は恐れた。ここをうまく崩すためにい、「個」の尊重を教え、少しずつ「公」の意識を消していこうとした。これは、非常に巧妙な方法でした。

 さらに占領軍は憲法にも手をつけました。本来、国際法上、戦争終結後、戦勝国が被占領国に入った場合も、よほどの事情がないかぎりその国の法律には手をつけるべではないという、陸戦法規43条の定めは現在も活きています。それにもかかわらず、自らの手でわが国の憲法を策定していったのです。占領軍は、日本の法律を、それも憲法を変えなくてはならないほど、日本を警戒していたということです。

 占領軍は、あたかも、日本が自らの手のみで新しい憲法を制定しているかのようにみせながら、ことをすすめた。マッカーサーは憲法案を日本人が第90帝国議会にかけるように指示し、それを行えば国体護持を保証する、と言っている。さらに占領期間を短くするという「アメ」も与えた。そして、もしもそうしないのならば占領軍の手で憲法を制定する、という脅しも加え、制定までのプロセスを公開することをも禁じたのです。

 憲法草案が帝国議会にかけられるのを見て、国民は「なんだ、鬼畜米英と思っていたが民主的ではないか」と感じた。これが狙いです。町で出合う占領軍の兵士は、笑いかければガムもくれた。それまで持っていた敵の概念と、現実との乖離の大きさに、日本人の魂は何ら疑うことなく抜けていった。そうした概念が、戦後だんだん大きくなってしまったということでしょう。戦後、稼いだお金を代償として、日本の塊を喪ってしまったのです。

(戦後の日本の状況を実に正確に捉えた一文だと思います。
このあと中條氏は「山崎、加藤は学びの不足」だと題して、「きちんと本質的な事実を学び、歴史的知資料を読みさえすれば、あんな馬鹿げたことを、言い出すはずはない」と批判しています。


 彼らは、「代替施設は国民の声に答えるものだ」と口をそろえる。しかし、世論調査など、誰が真剣に考えて答えるものか。「金がかかるが、それで問題がいろいろ解決するならいいんじゃないの?」というていどのノンキなものが大部分でしょう。

 もしテポドンの一発でも飛んで来ようものなら、こんな数字はすぐに逆転してしまう。そのていどのものです。

 民主主義国家における多数意見は尊重されなくてはならないが、ポピュリズムの危うさもまた知っておくべきだ。(後略)

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反日と闘うべき時来たる

「東アジア反日のトライアングル」(古田博司著)
http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/15192845.html
の著者は、2003年3月から二年間、日韓歴史共同委員会のメンバーとして韓国の学者と丁々発止と議論した学者である。
彼はいう。

「東アジア地域は過去も、現在も、未来も多くの不協和音を抱えていることは誰の目にも明らかだが、その不協和音の最たる原因は、日本の朝鮮半島に対する植民地政策や、中国に対する侵略の歴史であると長いあいだ信じられ、日本の彼らに対する絶えざる贖罪がこの地域の和解と協調に貢献するのだという結論が、これまである倫理性を帯びて導かれてきた。しかし今、われわれはようやくその論理の未熟であったことに気づき始めている。
東アジアの不協和音は、むしろ彼らの側から来るナショナリズムの調べなのであり、譜面は何世紀にもわたって書きかえられることのなかった中華思想の楽章を記している。

その音色は当初のかそけきものから、次第に大音響を上げ、われわれの和解も協調も贖罪の声もかき消すものとなりつつある。道徳志向性の指揮棒がふられ、永遠の反日が唱えられ、われわれか近現代に築きあげてきた国際的遵法精神も、実証的歴史研究も、合理的な思考さえことごとく踏みにじられ、同胞は頬を打たれ、誤った彼らの「正史」を押しつけられ、子孫が先祖を祀ることさえ「典礼」にかなわぬと一喝され、戦後60年間営々と積み重ねてきた平和の実績は、島を掠め海を奪う核兵器保有者たちによって逆に「軍国主義」のレッテルを貼られる。そのような理不尽に気づかぬとすれば、もはや「良心的知識人」は、良心的たり得ないであろう。
今われわれには、終わりなき「反日」と戦い抜くべき時が来ている


彼は日韓の共通歴史認識はあり得ないという。
それは主として韓国側の主張が学者としての立場ではなく、政治的な立場からくるものだ。

「足を踏んだものと、踏まれたものの共通認識はありえない」と卑近なたとえで共通認識を否定する一部のものが居るが、PONKOはその考えに組しない。

それは日本が植民地化や侵略をしたからいけないのだという誤った考え方が裏に潜んでいるからだ。

中国への「侵略」であったか、韓国の「植民地化」であったかは、両論があってまだ今のところ結論は出ていない。

彼は「侵略」「植民地化」派である。しかし韓国の植民地化のプラスの面が多かったことを認めている。

以下の彼の談話も韓国の実情と学術の発展、朝日新聞の愚かさを示していておもしろい。


『嫌韓流』に描かれていることは、われわれが韓国人と国際学術会議で戦う時のやり方とほとんど変わりがない。こんなふうにわれわれも闘いますよ。これでいいんです。
不当に相手を卑しめることなく、正々堂々としている。相手を尊重しながら、闘うべきことは闘っている。

韓国と言う国は言論弾圧監視対象国ですよ。
ご存知ですか。IPI(国際新聞編集協会)で2001年9月に、韓国を言論弾圧監視対象国と指定しています。
2005年以降にも、監視が継続されることになった。
韓国には言論の自由はない。中国は言わずもがな(笑)まして北朝鮮は・・・
要するに東アジア3カ国は、みんな言論の自由のない国ですよ。そこのところを錯覚している方がおられる。
付言すると学問の自由もありません。正直に申しますと、私も理想主義者になりたい。

けれども、理想主義は学者向きではない。学者が現実主義に依拠しなければ、どうやって研究ができるんでしょう。研究とは極めて現実的なものであって、現実的なものは教養的なのです。

西洋では上に行けば行くほど現実主義になる。
日本では上になるほど幻想主義者が増える。どうしてかなぁ。売れる新聞ほど幻想的になっていく(笑)
「竹島を友情島にして日韓で共同管理すればいい」なんて、いつだかの署名記事(『朝日新聞』2005年3月27日付「風考計」若宮啓文さんは、知り合いですけど無茶なこといってるなぁ。そんなことできるならもみんながするじゃないですか(笑)
アメリカなんて上に行けば行くほど、鬼のようにリアリスティック。彼らとは何度競争しても負けますよ。逆に東アジア諸国は上に行けば行くほどさらに幻想的で王朝的ですけど。

ですから、学術が発展しません。たとえば韓国には立派な研究者も当然います。だが、彼らは二重の態度をとる。個人として研究の結果は理解できる。しかし、日韓歴史共同研究などで一団となって来日するときには、イデオロギーが先立ってしまう。
そうして反日の錦旗を押し立てたほうがどんどん出世し、良心的な研究者たちは日の目を見ません。
これでは、ちゃんとした研究者が可哀相です。
いつまでたっても学術で日本にかなわないことになります。

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また蒸し返された慰安婦問題

いわゆる「従軍慰安婦」の強制連行があったと認めた日本政府の河野一郎は、「私が間違っていた。前言を取り消す」と談話を発表する責任がある。

さもなければ、韓国は永久に慰安婦問題を言い続けることだろう。
「アジア女性基金」も日本人の甘さの現れ以外の何物でもなく、このような無駄な温情が相手国を刺激し、ますますつけ上がらせる元凶になっている。

当時、朝鮮人は日本人であったから、サハリンも原爆も同じ日本人として受け容れなければならない。
百歩譲っても、サハリンはソ連に、原爆はアメリカの責任を追及すべきで、お門違いも甚だしい。

支持率が下がってきた盧武鉉大統領は、今後も劣勢挽回のために何度でも反日カードを切って国民の求心力を高めようとするだろう。

日本側は国をあげて断固反対しなれければならない。



産経新聞(2005年8月27日)

「慰安婦 日本に法的責任」
盧政権  対日強硬外交の一貫?

 【ソウル=久保田るり子】韓国政府は26日、日韓国交正常化交渉で除外された慰安婦問題について、「反人道的行為に日本の法的な責任がある」などと表明した。盧武鉉大統領の対日強硬外交の一環とみられ、新たな外交摩擦に発展する可能性もある。(以下略)

SANKEI WEB 26日記事
http://www.sankei.co.jp/news/050826/kok054.htm

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