今日のひとコト
花束を花屋さんで買って、それを持って街中を歩く。ちょっぴり恥ずかしいような気もするが、うれしい気分になってくるものだ。自分が、街頭の人たちとは、ちょっぴり違った次元にいるような・・・。
昔のマンガをみると、街頭の人で男が花束を持って待っている。もちろん、相手は彼女だ。じらしているのか、計画的なのか知らないが、なかなか彼女はやってこない。イライラ。
そんなマンガを子供の頃よく見たものであった。今、そんなマンガは見かけなくなったが、今度、描いてみようか・・・。古典的でありながら、斬新さもあるからいいかもしれない。
(竜山)
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