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大気中の水蒸気と雲−1 秋に、りんごの花が咲き・・“巻”積雲は見られず・・ 10/22日の午後になって、拙宅低空(高度5000Kmくらい?)へ、 ようやく、“高”積雲を広範囲に見た。 ・りんごの花は「白い色」と言い切れない。中央と輪郭に“鮮明”な薄紅色をおとす。 ・ショッキングピンクに近い色合いの中に、白い色をおとすりんごの花もある。 ・空気中、目には見えない小さな粒【酸素、二酸化炭素、水蒸気】等が含まれる。 ・【雲】は、その水蒸気からできる小さな【水滴や氷】の【結晶】からできている。 ・地面に達して、霧となることもあるが、一種の【雲】である。 私は、「写した写真」の中に、改めてー“地面に達する”「雲」ーを発見することが、“よく”ある。 ・最近では、曇天のもとの「琉球大学のキャンパス」での写真に「もやもやとした白っぽい雲」を発見している。 ・また、“黒っぽい色の軒”先の前や、晴天の日に黒っぽい色をバックにした“暖房”のきいた室内の写真に「やもやとした白っぽい雲」を発見している。
2007/10/24(水) 午前 11:52
大気中の水蒸気と雲−2 【雲の高度】 =地表から雲の一番下(雲底)までの高度。 ▼直上の【大気の湿度】に関する情報を与えている←【重要!】 【雲の向き】=強い風が吹いていることを示唆する。 雲の移動する向きは8方位で表わされ、風の表現に合わせて向かってくる方向が 記録される。 ><;しかし、 ・過去の秋を前提とした前年通り【恒例】の「秋だなァ・・・」では済まされぬ気候 変動が、身辺・周囲で顕著である。 ・雲の流れは、【恒例】の「強い風が吹いている」では説明つかぬ異常気象を、 日常生活環境において平時に、私は目視できている。 ▼全天の大小すべての雲が、【南】の方角から発生し【北】の方角へ、 ▼【均一の猛スピードの速さ】で、【二日間】にわたって奔っていた。 ?【磁力線とは「N」から出て→「S」へ戻る】ように弧を描くのではないのかー ▼真夜中、明る過ぎる空であった! ↓2007年9月9日〜10日観察「報告記録」 http://blogs.yahoo.co.jp/shion1082001/26588430.html
2007/10/24(水) 午前 11:59
大気中の水蒸気と雲−3 直面温暖化における、【雲】と大気中の【水蒸気】について、 大変重要な関係にあると、私は受け止めているー ><;しかし、 ▼【気象衛星】は「夜間には使用できない」「下層雲の識別が困難」という欠点がある。 ▼気象庁、各「官署」での「一日に2回から7回」の地上気象【目視】観測は、 【観測者の頭上範囲】内に留まるという欠点がある。 私は直接、中山の気象庁へ「↑前述の1〜2の事態」を、そっくり伝えたが、 ・「仕事中で忙しい」 ・「相手をしていられない」 ・気象衛星と官署目視の不備をあげながら【記録されていないから、異常はなかった!】と言った。 ><;また、 【西岡秀三】国立研究所参与は、科学雑誌10月号の中で「ーー水蒸気【普通】考慮しない」と述べている。 おや?普通とは!ーー勿論決定してしまった【恒例】である。 が、千変万化の自然へ対して、科学者やものをつくる者の考察では「明らかにない!」 ▼【政府からPTAへ至るまで妄想が“大事”】【前例=普通=恒例が大好き!】 ▼目前の変化が見えぬ、いえ「見ない」【見ようとせぬ!
2007/10/24(水) 午後 0:17
大気中の水蒸気と雲−付録 気象庁による、春【恒例】の【桜開花宣言】は、 【染井吉野】の【標準木】を決め、【標準木】のみへ【崇拝と信奉】を寄せ、 近隣へ既に開花する無指定の「さくら」は黙殺! 【前例と恒例】へ、つじつまを合わせる「国のおウチの特色」であろう。 【サクラが咲きましたァー「春だなァ・・・」】宣言! 「情けない」ーーーどころか、誠に目出たい日本の【春秋】である。
2007/10/24(水) 午後 0:26
修正】×拙宅低空(高度5000Kmくらい?)→◯(高度5000mくらい?) 訂正いたします。ご免なさいませ。
2007/10/24(水) 午後 9:24
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大気中の水蒸気と雲−1
秋に、りんごの花が咲き・・“巻”積雲は見られず・・
10/22日の午後になって、拙宅低空(高度5000Kmくらい?)へ、
ようやく、“高”積雲を広範囲に見た。
・りんごの花は「白い色」と言い切れない。中央と輪郭に“鮮明”な薄紅色をおとす。
・ショッキングピンクに近い色合いの中に、白い色をおとすりんごの花もある。
・空気中、目には見えない小さな粒【酸素、二酸化炭素、水蒸気】等が含まれる。
・【雲】は、その水蒸気からできる小さな【水滴や氷】の【結晶】からできている。
・地面に達して、霧となることもあるが、一種の【雲】である。
私は、「写した写真」の中に、改めてー“地面に達する”「雲」ーを発見することが、“よく”ある。
・最近では、曇天のもとの「琉球大学のキャンパス」での写真に「もやもやとした白っぽい雲」を発見している。
・また、“黒っぽい色の軒”先の前や、晴天の日に黒っぽい色をバックにした“暖房”のきいた室内の写真に「やもやとした白っぽい雲」を発見している。
2007/10/24(水) 午前 11:52
大気中の水蒸気と雲−2
【雲の高度】 =地表から雲の一番下(雲底)までの高度。
▼直上の【大気の湿度】に関する情報を与えている←【重要!】
【雲の向き】=強い風が吹いていることを示唆する。
雲の移動する向きは8方位で表わされ、風の表現に合わせて向かってくる方向が
記録される。
><;しかし、
・過去の秋を前提とした前年通り【恒例】の「秋だなァ・・・」では済まされぬ気候
変動が、身辺・周囲で顕著である。
・雲の流れは、【恒例】の「強い風が吹いている」では説明つかぬ異常気象を、
日常生活環境において平時に、私は目視できている。
▼全天の大小すべての雲が、【南】の方角から発生し【北】の方角へ、
▼【均一の猛スピードの速さ】で、【二日間】にわたって奔っていた。
?【磁力線とは「N」から出て→「S」へ戻る】ように弧を描くのではないのかー
▼真夜中、明る過ぎる空であった!
↓2007年9月9日〜10日観察「報告記録」
http://blogs.yahoo.co.jp/shion1082001/26588430.html
2007/10/24(水) 午前 11:59
大気中の水蒸気と雲−3
直面温暖化における、【雲】と大気中の【水蒸気】について、
大変重要な関係にあると、私は受け止めているー
><;しかし、
▼【気象衛星】は「夜間には使用できない」「下層雲の識別が困難」という欠点がある。
▼気象庁、各「官署」での「一日に2回から7回」の地上気象【目視】観測は、
【観測者の頭上範囲】内に留まるという欠点がある。
私は直接、中山の気象庁へ「↑前述の1〜2の事態」を、そっくり伝えたが、
・「仕事中で忙しい」
・「相手をしていられない」
・気象衛星と官署目視の不備をあげながら【記録されていないから、異常はなかった!】と言った。
><;また、
【西岡秀三】国立研究所参与は、科学雑誌10月号の中で「ーー水蒸気【普通】考慮しない」と述べている。
おや?普通とは!ーー勿論決定してしまった【恒例】である。
が、千変万化の自然へ対して、科学者やものをつくる者の考察では「明らかにない!」
▼【政府からPTAへ至るまで妄想が“大事”】【前例=普通=恒例が大好き!】
▼目前の変化が見えぬ、いえ「見ない」【見ようとせぬ!
2007/10/24(水) 午後 0:17
大気中の水蒸気と雲−付録
気象庁による、春【恒例】の【桜開花宣言】は、
【染井吉野】の【標準木】を決め、【標準木】のみへ【崇拝と信奉】を寄せ、
近隣へ既に開花する無指定の「さくら」は黙殺!
【前例と恒例】へ、つじつまを合わせる「国のおウチの特色」であろう。
【サクラが咲きましたァー「春だなァ・・・」】宣言!
「情けない」ーーーどころか、誠に目出たい日本の【春秋】である。
2007/10/24(水) 午後 0:26
修正】×拙宅低空(高度5000Kmくらい?)→◯(高度5000mくらい?)
訂正いたします。ご免なさいませ。
2007/10/24(水) 午後 9:24