全返信表示
シリーズ「日本のエネルギーを考える」第3回−木元教子・原子力委員
日本のエネルギーを考える
[ st4racing ]
2011/5/3(火) 午後 11:03
シリーズ「日本のエネルギーを考える」第3回−木元教子・原子力委員
日本のエネルギーを考える
[ - ]
2011/4/26(火) 午後 3:38
[ 古き友あり遠方より来る ]
2011/3/13(日) 午後 9:29
仁平 俊夫 (にだいら としお)
★編集メンバー★
[ 渡辺来三郎 ]
2010/2/21(日) 午前 8:54
小泉首相が改革期待裏切ればマーケットの反乱覚悟を――松井道夫氏
■経済ニュース■
[ エコビレッジ・コスタリカ共和村 ]
2009/12/3(木) 午後 7:29
政治家の「脱税の厳罰化」
小泉政権下、社会保険制度改革を推進している折に、首相以下の国会議員の国保料の未納付問題が発覚し、多くの議員が追及を受けて事後納付に至った。
ところで、鳩山政権下、鳩山首相兄弟の贈与税の申告漏れが発覚した。両者合わせて30億円もの大金を受け取っていながら、その事実を知らなかったという弁解には説得力がない。会計担当者が単独でこのような大それた裏金偽装が可能とは到底思えない。両者は修正申告には応じる姿勢だが、この不正義の真相究明に関しては、故意犯の言い逃れのような欺罔に満ちた回答に終始している。自身の財政管理も出来ない人物に、国の財政の最善化がはかれるとは考えられない。庶民が血と汗で搾り出した税を預かる身である国会議員の脱税に関しては、公の場での訴追が不可欠だと思う。元法務大臣と首相には、その政治思想と倫理観はないのだろうか。
公明党が、私設秘書を含む秘書の有罪が確定した場合の政治家の公民権停止措置法案を準備中であるが、脱税という汚職に関しては、政治・司法・行政担当責任者には、特に厳罰化が必要だと思う。
小泉政治総括とポスト小泉シリーズ<12>
小泉政治総括とポスト小泉シリーズ
北の国からのエッセイ(64)
北の国からのエッセイ
シリーズ「日本のエネルギーを考える」第2回−望月晴文・資源エネルギー庁長官
日本のエネルギーを考える
[ kukai ]
2009/9/27(日) 午後 2:52





