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今日のひとコママンガVol.756
★秋竜山通信★
[ sui**nnmuz*i ]
2007/10/25(木) 午前 11:53
焚火をしていたら山火事になった
●特捜受理して3年 検察モラルパニック
検事面前調書の偽造を検事総長は非常上告せよ
捜査指揮は創価学会幹部・支部長検事 吉村弘
▼ 検察フェミ・鶴田小夜子
イカサマ裁判の法廷検事は刑事手続法の権威? 二昔前の顔写真鶴田小夜子(最高検察庁検事)
こやつは誣告者・園田義明の検面調書を読み上げた「被告人を出来るものなら死刑に
でもそれは無理でしょうから必ず刑務所だけには出来る限り長く入れて欲しい」
検察官適格審査会に審査申立をして3年9月だ これも不作為で国賠しますかネ
検事が提出した最良証拠は検察官に拠る偽造署名・偽印の検事面前調書
抗議先 03-3580-4111 内線 2148 庶務担当
虚偽公文書作成・行使の作源地は警察・検事・裁判官
調書の偽造は裁判所の基本姿勢であり 日本裁判の基底構造
お粗末名損で発覚した虚偽有印公文書作成・行使の数々
捜査報告書・警察調書・検事調書・公判調書・口頭弁論調書
そして・・検察審査会議決書
http://suihanmuzai.hp.infoseek.co.jp
今日のひとコママンガVol.755
★秋竜山通信★
今日のひとコママンガVol.755
★秋竜山通信★
今日のひとコママンガVol.755
★秋竜山通信★
大気中の水蒸気と雲−3
直面温暖化における、【雲】と大気中の【水蒸気】について、
大変重要な関係にあると、私は受け止めているー
><;しかし、
▼【気象衛星】は「夜間には使用できない」「下層雲の識別が困難」という欠点がある。
▼気象庁、各「官署」での「一日に2回から7回」の地上気象【目視】観測は、
【観測者の頭上範囲】内に留まるという欠点がある。
私は直接、中山の気象庁へ「↑前述の1〜2の事態」を、そっくり伝えたが、
・「仕事中で忙しい」
・「相手をしていられない」
・気象衛星と官署目視の不備をあげながら【記録されていないから、異常はなかった!】と言った。
><;また、
【西岡秀三】国立研究所参与は、科学雑誌10月号の中で「ーー水蒸気【普通】考慮しない」と述べている。
おや?普通とは!ーー勿論決定してしまった【恒例】である。
が、千変万化の自然へ対して、科学者やものをつくる者の考察では「明らかにない!」
▼【政府からPTAへ至るまで妄想が“大事”】【前例=普通=恒例が大好き!】
▼目前の変化が見えぬ、いえ「見ない」【見ようとせぬ!
今日のひとコママンガVol.755
★秋竜山通信★
大気中の水蒸気と雲−2
【雲の高度】 =地表から雲の一番下(雲底)までの高度。
▼直上の【大気の湿度】に関する情報を与えている←【重要!】
【雲の向き】=強い風が吹いていることを示唆する。
雲の移動する向きは8方位で表わされ、風の表現に合わせて向かってくる方向が
記録される。
><;しかし、
・過去の秋を前提とした前年通り【恒例】の「秋だなァ・・・」では済まされぬ気候
変動が、身辺・周囲で顕著である。
・雲の流れは、【恒例】の「強い風が吹いている」では説明つかぬ異常気象を、
日常生活環境において平時に、私は目視できている。
▼全天の大小すべての雲が、【南】の方角から発生し【北】の方角へ、
▼【均一の猛スピードの速さ】で、【二日間】にわたって奔っていた。
?【磁力線とは「N」から出て→「S」へ戻る】ように弧を描くのではないのかー
▼真夜中、明る過ぎる空であった!
↓2007年9月9日〜10日観察「報告記録」
http://blogs.yahoo.co.jp/shion1082001/26588430.html
今日のひとコママンガVol.755
★秋竜山通信★
大気中の水蒸気と雲−1
秋に、りんごの花が咲き・・“巻”積雲は見られず・・
10/22日の午後になって、拙宅低空(高度5000Kmくらい?)へ、
ようやく、“高”積雲を広範囲に見た。
・りんごの花は「白い色」と言い切れない。中央と輪郭に“鮮明”な薄紅色をおとす。
・ショッキングピンクに近い色合いの中に、白い色をおとすりんごの花もある。
・空気中、目には見えない小さな粒【酸素、二酸化炭素、水蒸気】等が含まれる。
・【雲】は、その水蒸気からできる小さな【水滴や氷】の【結晶】からできている。
・地面に達して、霧となることもあるが、一種の【雲】である。
私は、「写した写真」の中に、改めてー“地面に達する”「雲」ーを発見することが、“よく”ある。
・最近では、曇天のもとの「琉球大学のキャンパス」での写真に「もやもやとした白っぽい雲」を発見している。
・また、“黒っぽい色の軒”先の前や、晴天の日に黒っぽい色をバックにした“暖房”のきいた室内の写真に「やもやとした白っぽい雲」を発見している。
特別企画「テロ特措法延長問題での各国大使インタビュー」シリーズ ジルダ・ル・リデック駐日フランス大使に聞く
日本の安保・防衛「国をまもる」
特別企画「テロ特措法延長問題での各国大使インタビュー」シリーズ ジルダ・ル・リデック駐日フランス大使に聞く
日本の安保・防衛「国をまもる」
はて、非常に奇妙ですねーーー「日本が参加できると思われますか」とは。
・なぜ、現在「国内で起きている議論」について、【結論】を【他国へ尋ねるのですか】、川戸さん。
・以前も【国内の閣僚人事】について、その【結果をアメリカの要人へ質問】をされていましたね、川戸さん!
▼米・仏の両者らは異口同音に【日本国内の政治問題なので 、他国としては、どのように考えているかを申し上げる問題ではないと思います】とー
TBSシニアコメンテーターのインタビューアーとは、
【答えて貰いたい回答を用意し、その回答へ誘導するための作業】ですか?
▼例えば、ひとつの【家庭内で対立する両親の議論】について、※子供は、他者の家へゆき、いちいちその結論を聞いて回りますか?
はて何のために??この行為は、非常に無駄であり無益であり、【稚拙】です。
・川戸さんのインタビューからも、例えにあげた※子供の質問も、
自らが【目前に起きていることを受け止められぬ】者であるということは印象づけられますー
今日のひとコママンガVol.753
★秋竜山通信★
世界の【テロ犯罪者が首相に就いた自民党】=世界周知の日本国家機密。
・同様に「テロ犯罪者」が「象徴」として天皇をそのまま継続。
▼IPCC第4次報告書ーー【温暖化は止まらない】
・人類が、温室効果ガスの濃度を、今後一切上昇させないとした場合ー
・上昇温度は、0.6℃にとどまるものの温暖化はさけられない、
と示された。
▼温室効果ガスが一定にもかかわらず、温暖化がつづく原因ー
・海洋の温度変化が、陸よりも遅れるーことや、
・過去に排出したCO2の影響が時間差をおいてあらわれるー
ことが考えられる。
▼モノ・コトは、おおもとを正しく把握し理解せねば、計画も対策も立たない。
【人命を尊守できない】
犯罪・虚偽の報告のもとには、現在の防衛省・幕僚監部や、現在の日本政府自民党の通り、【欺瞞防衛・欺瞞政治】は続行せらる。
危険至極の日本である。
今日のひとコママンガVol.753
★秋竜山通信★
タバコの税金→【国家予算・地方予算へ】
・10人に3人が喫煙=全国で概算3000万人の喫煙者。
・喫煙者の年間タバコ代→約【3兆円】超。
・その【6割】(タバコの税金)の【1兆8千億円】が税金。
(3000万人×¥270×365日=3兆円。2005年10月現在の概算)
本気で、環境整備及び健康を訴え、国民的禁煙を希望するのであれば、
▼【たばこ製造を禁止】すべきである。
▼【たばこ製造企業】を麻薬取り締まり・密輸製造業者として逮捕すべきである。
その前にもっと危険な由々しき事態のご報告ーシビリアンコントロールの実態。
07年10月16日に私は↑この実態の、ほんの1例を、
▼現在及び当時の【石破茂】防衛相と、現【海将齋】幕僚監部長へ送った。
・本日ほんの1部である、その「説明報告」を、ブログへ最新掲載いたした。
今朝も、天高く晴れた横浜市青葉区の低空へ、午前6時台から、
幕僚監部暴力計画による、日本航空自衛隊【国民殺戮体制】機体は、
のべつ幕無しに【爆音とCO2】を洪水のように降りまき、環境と生命破壊を実行している。







