トンちゃんの秩父大好き

立春過ぎたのに、またまた雪です

心に響く事

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全5ページ

[1] [2] [3] [4] [5]

[ 次のページ ]

心に沁みる贈り物

                 Kちゃんからメール
 
    「会いたかったけど・・・玄関に置いてきちゃった」
 
イメージ 1
     わぁ!優しい色合いの立派なクリスマスローズ
 
イメージ 2
         彼女が3年も手塩にかけて
 
      やっと初めて咲いた貴重な喜びの株を
 
    惜しげもなく掘り上げて・・そっと置いてくれるなんて!
 
        多分彼女は泣きながら帰ったのでしょう
 
             Kちゃん有難う!
 
    趣味もお稽古もすべて止めましたから
 
    いままでの生活を修正すべく
 
        ゆったり、でも以外にセカセカ過ごしています
 
イメージ 3イメージ 4                                                                                                                                                                                                                                                                                    忙しいKちゃんが時間をかけて炊いた美味しい煮豆や
 
          甘い苺にカードを添えて・・・
 
          「来年の花は一緒に見ようね」
   沖縄旅行で一番心を打たれ
 
      大声で叫びたい心境に駆られ
 
          ブログUP出来ないで居た場所
 
イメージ 1
               平和祈念公園
 
 この前で毎年行われる平和の式典はTVで何度も目にしていたが
 
      この地下に犠牲者の名簿が収納され
 
      奥の献花台には真新しいお花も・・・
 
イメージ 2
       祈念碑と相対した広大な土地に平和の礎が
 
イメージ 3
       昭和6年〜20年までの沖縄戦の犠牲者と
 
   原爆での犠牲者 2011.6現在で241132名が刻銘されている
 
   植栽されたフク木と東シナ海の蒼い海が鎮魂になるでしょうか
 
イメージ 4
 
イメージ 5
イメージ 6
     パックリ口を開けた恐ろしげな洞穴・・これが外科病棟
 
     隣接の資料館には実物大の壕が展示されていましたが
 
     運び込まれた傷病兵が生きて出られたことはなかったと・・
 
     看護する女子高生は弾の来ない病院で手伝うと思い
 
     手鏡や勉強道具ももってきて居たと
 
        焼けただれた鏡や筆箱も展示してありました
 
     手術器具の消毒、包帯交換、食事の世話から
 
        遺体埋葬までさせられた女子高生
 
     弾の飛び交う壕の外での作業で亡くなった方も・・
 
           小学校低学年の頃映画化されて観に行って
            皆、目を泣き腫らして出て来た覚えがあります
 
     今は同年代の修学旅行のメッカになっているようで
 
     都内の高校の旗も見受けられましたが
 
     学校単位で見学や食事のコースを難なくこなすのは
 
           とても大変な事とお見受けしましたが
 
      事前の勉強はされているのでしょうか?
 
    説明文を読むのももどかしく、証言ビデオをみる時間も無く
 
    「ひめゆりの塔見て来た、スゲェ」で終わらなければ良いですが
 
 
    上官の指図通り動いた彼女たちに上陸した敵兵が迫る中で
 
    1945.6.18 手榴弾を持たされ解散命令が下された
 
    自分で考える事を禁じられていた彼女達に生きる術は無し
 
       この後、100余名が亡くなったそうです
 
    お国の為に命を捧げる教育がなされて居なければ・・
 
    命の尊さの教育があれば・・・
 
    上官は降伏して彼女達も人生を全う出来たはず・・・
 
                           合掌
 

エジプト国民の快挙

イメージ 1
         セグロセキレイでしょうか?
 
        仲良しカップルをズームしたら
 
       あら!同じ左足を上げているような・・
 
 
      人の輪も1:1から始まるのでしょうね
 
  隣人との良い関係は街へ国へ・・世界へ繋がると良いですね
 
     エジプトの人々の団結には目を見張りました
 
     大勢の人々の NO! が効を奏しましたが
 
     私が感動したのはデモで汚れ果てた町を
 
     大勢の市民が自主的に片付けている姿です
 
  自国を、街を汚いままにしたくない・・・
 
                極、自然体ですが
 
  私たちにもこんな素敵な精神があるでしょうか?
 
  公共の場を散らかしたりしませんが
 
     出かけて行って掃除しようとは、私は毛頭思わないでしょう
 
  TV画面に魅入りました
 
  軍部を頭に新生エジプトが誕生するようですが???
 
  あれだけのパワーを秘めた国ですから
 
  国民の求める、自由でクリーンな国家になるのでしょう
先日は、FAN限定の日記にコメいただいてありがとうございました。

勇気とか元気もらいました♪

みなさんへのリコメより先にUPするのをお許しください。



mixiのマイミクさんで、ヒーリングのWSでご一緒したmayu☆amritaさんの記事より。

mayuさんのマイミクさんの友千代さんの記事だそうです。

まだ、知らない病気がたくさんあることにも驚きですが、治療費の金額にも驚きます。

全ての病気で苦しんでる人に、適切な治療が適正な金額で受けられるようになってほしいので

ご協力いただけたら嬉しいです。

署名は簡単なので、一人でも多く・・・と、願って。




**************************************************************************


たかこさんのボイスで知りました。
ミカゲさんの日記より転載です。




皆様の助けにすがり娘の鮎子の命を救って頂きたく、
難病認定の書名を呼びかけています。

リュウマチを患った車椅子の私を、20年間手となり足となって助けてくれた、
愛しく、掛替えない娘の命を、
いま「再発性多発性軟骨炎」と云う恐ろしい病が奪おうとしています。

この病は100万人に3人の発症率で、
全国に293人の患者さんが苦しんでいらっしゃいます。

身体中の軟骨を破壊するこの病に侵されると、
12歳未満の子供たちは100%生存できません。

患者さんの中にはまだ幼い子供もいます。
成人で発症した場合でも常に死の危険にさらされます。

難病と認定されていない為に、
月額約20万円の生物学的製剤を投与する事になります。

この額は私には無理です。
鮎子も病をおしてアルバイトを始めました。

難病と認定されれば、治療データがくまなく調査され、
治療法と医療技術・医療設備の向上、
医療費の自己負担の軽減などが期待できます。

現状は、原因不明で明確な治療法も確立されていません。

現在2年間で、患者さんとその家族が支援団体の方々と力を合わせ、
10万人の署名を集めましたが、

難病と認定される為には50万人の署名が必要なんです。

このペースでは認定までにまだ8年も掛かります。
鮎子が5年後に命を奪われる確率は30%です。

この病は、軟骨組織や多くの器官の結合組織に、痛みを伴う破壊的な炎症が見られる病気です。

器官の構造を支えている軟骨組織が侵され、
視覚、聴覚、平衡感覚の障害が現れ、さらには、
気道がふさがれたり、心臓や血管が重度に侵され死に至る病気です。

鮎子は平成22年に「再発性多発性軟骨炎」と診断されました。

鮎子には愛する人がいて、年内に結婚する予定でしたが、
病が2人を引き離しました。

鮎子は彼を思いやり、婚約を取り消す手紙を送りました。

私はこの手紙を読み、声を出して泣きました。

娘は死に衣装はこの世では着ることがかなわなかった
ウエディングドレスを着たいと言います

遺書もしたためています

私は娘が不憫でたまりません
代われるものなら代わりたい

お願いです、鮎子を助けてください


「再発性多発性軟骨炎」で検索すると
署名用紙がダウンロード出来ます。
代筆で良く、FAXで送れます。

またネット署名も出来ます。
http://form1.fc2.com/form/?id=607552


これまでのペース、二年で10万人はあまりにも遅く、
今現在発症している人、293人のほとんどの人は落胆していると思われます。

我々の力で年内に後10万人の署名を集め、
この人達に希望と云うクリスマスプレゼントをしましょう
ご協力お願いしますm(_ _)m



ミカゲ


******************************************************************************



最後までお読みくださりありがとうございました。


皆様に祝福がありますように


愛と祝福をこめて

転載元転載元: えんじぇるのつどい

敬老の日

イメージ 1
 
敬老の日でしたね
 
敬老会から招待状も届いた主人と二人
 
94歳で施設に入所している私の母に会いに行きました
 
いつも取り留めの無いおしゃべりをしてくるだけですが
 
会えたことをとても喜びます
 
 
今日私と主人は机の上の生け花に
 
とても感動しました
 
母は歩くこと、話すこと、食べることは元気にこなせますが
 
高齢のため日常のこまごました事すべてを出来ないので
 
入所していますが
 
「なにもする事が無いから、ここに居たら私はボケちゃうわ」と言います
 
広い個室には車椅子になっても使える広いトイレもあり
 
食事、おやつ、入浴、洗濯から掃除まで至れり尽くせりです
 
でも高齢のため外出は禁止(施設で責任がもてない為)
 
母にとって自分がマネージメントするものが何も無い事が
 
底知れない不満に成っているようです
 
 
「生け花は何処?」ってお思いでしょう
 
外出出来ないので建物をぐるりと巡る ”犬走り” を
 
一人で散歩しながら咲いていた雑草を採って来て
 
「タレが入っていたものに挿したのよ」と満足げな母
 
生きた緑があるだけで部屋の雰囲気が違います
 
アイディアの素晴らしさを褒めながら・・
 
高齢者の自発的な気持ちを失わせ無い為には
 
どう接すれば良いのか、複雑な思いにとらわれました
 
これ以上は望めないと思うほど丁寧で安全で明るい施設ですが
 
人が生きていく上で何かもう一つ必要なものがあるのでは?
 
結論の出ない考えがめぐる一日でした
 
 

全5ページ

[1] [2] [3] [4] [5]

[ 次のページ ]


.
blo**onn*17
blo**onn*17
女性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

過去の記事一覧

標準グループ

ブログバナー

Yahoo!からのお知らせ

検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事