ブログ版ききみみずきん

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農産物に関しては、生物学者から見た時にはささいなリスクだとしても、とにかく売れない状態では補償が必要だと思います。

同業他社もある民間企業であるチッソと、国のインフラを担っている東電を同じに扱うのは難しいですが、誰かのお金で補償をしなければなりませんね。

私は今回の事故で、原発は生み出すエネルギーも大きいし、出力した電力に比べると事故率は低いけれど、一つの事故による経済的な損失は大きいのだと思いました。

少なくとも国単位で「原発保険」みたいなものを作って、生産した電力に応じた供託金でも貯めておかないと、安定して稼働させることは難しそうですね。

逆にそのシステムが作れるのなら、しばらく原子力発電を続けることには賛成です。
その次にシェールガスや太陽光が来るのかは、私は専門家ではないので分かりません。削除

2011/7/19(火) 午後 1:17[ bloom@花咲く小径 ]返信する

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>同業他社もある民間企業であるチッソと、国のインフラを担っている東電を同じに扱うのは難しい
モトモト同列に扱われていません。同業他社がある民間企業は他社より高い製品を販売しようとすれば転けます。電力会社は生産にかかった費用の8%の利益が保証されています。かつ、政治による分社化案を葬り去るくらいの政治力も持っています。それだけ保護されてきた大きな力を持った会社ですから、こういう時は模範的な責任の取り方を示して欲しい・・・と期待したりするのですが、無理なんですかね。削除

2011/7/21(木) 午前 11:31[ alchemist ]返信する

alchemist 先生、東電は国の支援を受けた独占企業ですが、これはある程度の利益を保障されるメリットと、やりたくもない仕事を国策として押しつけられデメリットもあると思います。

国立大学も同じような立場だとは思いませんか?
だから東電か、政府のどちらかが(どちらも元は税金で)補償することになるのだと思います。
そして私は電力を大量に使い、その1/3が原発によって生み出されることを知っていた立場としては、税金からの出費も納得しています。

私が東電側の立場に立った場合、被害額の確定していない今は事態の収束だけで精一杯でしょう。
「模範的な責任の取り方」というのは人によって違いますから、まずは打撃を受けた産業界の方の言い分を聞く必要があると考えています。削除

2011/7/21(木) 午後 10:34[ bloom@花咲く小径 ]返信する

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前後の経緯から考えて東電は好きで原発作ったのであって、やりたくなかったとは想定できません。ついでに想定範囲外を大きくした上で、絶対安全を振り回したのも、まあ、東電と時の政府とその筋の学者サンたちですね。絶対安全を振り回して危険性の指摘を黙殺し続けてきたことに対する責任を全面的に免除することは無理でしょう。

大学?あれだけの政治的パワーはありません。削除

2011/7/22(金) 午後 6:40[ alchemist ]返信する

>東電は好きで原発作った
>想定範囲外を大きくした上で、絶対安全を振り回したのも、まあ、東電と時の政府とその筋の学者サンたち

う〜ん・・これはありがちな物の見方であって、中の人の立場で考えるとそうとも言えないと思います。

国立大学の法人化も政府が一方的に決めたように言う人がいるけれど、その波を後押しして儲けようとした人が大学の内外にいたじゃないですか。
また、そうせざるを得ないほどの体たらくが大学側にもあったので、やはり自分の責任だとも思っています。

原発もとにかく電力が必要だったり、オイルショックがあったり、政策で儲けようとした人がいたり、色々な思惑で東電が引き受けることになったのだと思うので、全てが東電と政府の責任だとは私は考えていません。

原発を推進する自民党に投票し続けたのも、補助金をもらったのも、電気を使ったのも国民の側であることは自覚する必要があると思います。削除

2011/7/22(金) 午後 8:23[ bloom@花咲く小径 ]返信する

「安全神話に騙された」とか言うのは、白痴を装った無責任だと思います。
学者を訴えよう!みたいな動きもバカバカしいです。

関東では石油コンビナートも燃えて「有毒物質の雨が降る」とデマが流れたほどですから、何が起きても壊れない施設なんて無いことは普通の知能なら分かりますよ。
逆にこれだけ世界中で原発が動いていて、大規模な事故がチェルノブイリとスリーマイルとフクシマだけで済んでいて、直接に被爆で人が亡くなったのはチェルノブイリだけ・・というのは発電量と人命の比率を取った場合、原発は安全な方ではないかと私は考えています(経済的な損失は大きいですが)。

ただ、もう少し避難経路などが決まっていると考えていた点は私もバカだったと思います。
でも避難訓練などをすると「やっぱり安全じゃないんだ!」と反原発派が騒ぎますから運転する側に立って考えると難しいだろうと思います。

養老先生が「国のエネルギー政策は欲しいという人がいる以上は電力を提供しなければいけないという制度には無理があるかも知れない」と言っていたのが印象的です。削除

2011/7/22(金) 午後 8:30[ bloom@花咲く小径 ]返信する

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>「安全神話に騙された」とか言うのは、白痴を装った無責任
でも、その安全神話が必要だったから、安全神話を騙る学者サンたちがメシが食えたわけで、そういうヒトたちを必要としたお仲間もまたいたワケで、大合唱やってませんでした?あれ、コストがタダではなかったはずですよ。危険性があるのが判っていて(誰にでも判るとは思いますが)、専門家として安全を連呼していたのなら、その点の責任は免れないかな、と。
直接に被曝でなくなったウラン採掘労働者、あるいは燃料棒の工場の労働者もお忘れなく。削除

2011/7/25(月) 午後 5:15[ alchemist ]返信する

>安全神話を騙る学者サン
>そういうヒトたちを必要としたお仲間

とりあえず、実名と彼らの当時の発言を具体的に(政府内の議事録でもマスコミに対する発言でも)挙げて戴かないと判断がつきません。

インフルエンザ騒動に関しては、強毒説で儲けた人を私はブログ内で批判しましたが、批判の根拠となる彼らの論文やマスコミにおける発言も引用しています。
それに対して「そういう意図ではなかったのでは?」という反論も受けたし、本人から「ちょっと言い過ぎただけ」という弁明も戴いたことがあります。
その議論の過程こそが、これからの改善につながると考えています。

>直接に被曝でなくなったウラン採掘労働者、あるいは燃料棒の工場の労働者もお忘れなく。

石油や石炭の採掘で亡くなる方も含め、人的被害はエネルギー政策を評価する上でもちろん必要な数値だと考えています。削除

2011/7/25(月) 午後 5:32[ bloom@花咲く小径 ]返信する

小出先生などの京大グループに対する英雄視が、原発御用学者批判とセットで語られますが、私は京大グループを評価していません。
その理由は放射性物質の生物に与える影響に関しては、意図的に偏った勉強しかしていない(自分達に都合の悪い論文は読んでいない)まま、政治活動に科学を利用していると感じるからです。

私は安斎育郎先生の方が自分が科学者として責任を持って理解出来る範囲で原発を語っていると考えています。

ですから alchemist 先生が御用学者と考える方も私の目には科学的に正しい主張をしているように見える場合もあるし、他の方にとってはまた別の人が御用学者に見える場合もあると思います。
根拠なく「御用学者が原発を作った」という話をしても、実のある議論になりません。

ちなみに武田邦彦先生はバリバリの御用学者だったのが、他の研究者に御用学者攻撃をしてマスコミの寵児となりましたね。
http://d.hatena.ne.jp/NATROM/20110415#p1

原発推進でも反原発でも「ウケることを言うのが大好き」な人々が現場を混乱させる部分があると思います。削除

2011/7/25(月) 午後 5:47[ bloom@花咲く小径 ]返信する

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70年代後半、原発関係の刊行試料を調べていたことがあります。
飛行機が原発の上に墜落する確率は小さいから始まって、数式がずらっと列んで、従って飛行機が原発の上に墜落する確率は少ない・・・というトートロジーのような100ページほどの文章を読んだときは、前提が結論になったこういう書類が原発の安全性の証明の一つとして扱われていることに驚愕しました。多分、今も残ってると思いますから調べてみたら?
緊急炉心停止装置に関する唯一の実験はネバダで行われました。その結果にもとづいて、原発は安全と主張する科学者サンたちの論理性が全く理解できませんでした。
同じ頃、スモンの理由はウイルスの感染症だと主張した学者さんとか、イタイイタイ病の原因は栄養障害と主張した学者さんとか、御用学者と呼ばれていましたが?削除

2011/7/30(土) 午後 2:44[ alchemist ]返信する

alchemist 先生の指示に従って私が70年代の文書を探すのは無理ですし、議論における根拠となる情報は主張をする側が用意するのが筋かと思います。
誰が書いた報告書なのか書いてもらえないと調べようも無いですし・・

ただ、飛行機の墜落は原発でも霞ヶ関でも空路にかかっていたら同じような可能性で起きることなので、考えてもしょうがないという方向性も有り得るし、全ての施設で考える必要があるのかも知れません。

>緊急炉心停止装置に関する唯一の実験はネバダで・・原発は安全と主張する科学者サンたちの論理性が全く理解できませんでした。

これも資料が無いので、理解出来るかどうかが分かりません。削除

2011/7/31(日) 午前 7:31[ bloom@花咲く小径 ]返信する

ところで「御用学者」の定義は何でしょうか?

>スモンの理由はウイルスの感染症だと主張した学者さんとか、イタイイタイ病の原因は栄養障害と主張した学者さん

学者が本気でその説を信じていたなら、たまたま国に都合の良い考察をしていたに過ぎないので、私は御用学者だとは思いません。

以前からウイルス説や栄養説を主張していた学者に国が研究費を渡して風呂敷を拡げさせて、撤退出来ないようにする・・という流れならありそうな気がします。
御用かどうかは別として、学説は一旦出すと撤回しづらく、争いが長引く例は良く見るからです。

相手が国でもマスコミでも何らかの利益(売名なども含め)を期待して、科学的には間違っていることを自覚したまま(あるいは良く考えずに)発言するのが、私にとっての御用学者です。

そういう意味では、先に挙げた小出先生や武田先生はマスコミ御用学者だと私は考えています。

自民党時代に研究費を大量に戴いていた研究者が、現政府を悪し様に言うのも裏があるのでは?と思うところがあります。
武田先生は自民党時代は御用学者でしたから、結構怪しいと思っています。削除

2011/7/31(日) 午前 7:48[ bloom@花咲く小径 ]返信する

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>ところで「御用学者」の定義は何でしょうか?
はい、だからご自身でお調べ下さいと申し上げております。たかだか院生が大学の図書館で調べられる程度のことですから。それに、その時代のことをご自身で調べることなくお話しされるのは、たんなる伝聞、と判断されるのではないでしょうか?
現地に行くこともお勧めします。表面に出すことのできない、地元で起きたことを耳にしないと、全て伝聞で頭に入って来ないことがあったりします。削除

2011/8/4(木) 午後 7:17[ alchemist ]返信する

え?辞書で調べるということですか?
私は alchemist 先生が「御用学者」を連発するので、どういう人々をそのように括っているのかを知りたかったのですが・・

私は新型インフルエンザなど自分の興味を持ったことなら、論文のデータの意味や対策委員の発言の裏など自分なりに調べます。
しかし「世の中こうなっている」と主張されて「どうしてですか?」と聞いたことについて「自分調べろ」と言われて調べる人っているのでしょうか?削除

2011/8/4(木) 午後 11:48[ bloom@花咲く小径 ]返信する

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>辞書で調べる
まさか・・・。
上にあげたようなことをご自身でお調べになって、ご自身でご判断下さいと申し上げているのですが。原発の問題はスタート時点から、隠された領域があるようで、その領域の中にかなり重要な情報が含まれているようです。
原発がスタートする時点で、既に現在指摘されている問題はほとんど出揃っていたということをご自身で確認して下さいということです。削除

2011/8/8(月) 午前 11:40[ alchemist ]返信する

alchemist 先生のご指摘のような「原発の問題はスタート時点から、隠された領域がある」説は、反原発派の人々が反原発思想に沿ってまとめてたような資料として大量に見かけます。
しかし私は一次情報が異なれば受ける印象も異なるし、同じ一次情報でも「エネルギー危機を解決する努力」に見える場合もありますから、alchemist 先生が判断した根拠となる資料に興味があるのです。

>原発がスタートする時点で、既に現在指摘されている問題はほとんど出揃っていた

それはほぼ全ての科学技術がそうだと思います。
この先、遺伝子組換え植物が環境に深刻な影響を及ぼしても、生物兵器が制御不能になって世界中に感染症が拡がっても、臓器移植目的のクローン人間工場が地下組織に作られても、その問題は数十年前から指摘されていたのに・・と批判することは出来ます。

問題は、以前から指摘されていた危険性をどのように回避しようと努力してきたのか、という点の方ですが、遺伝子組換えにおいては全く無策ですね。
原子力の方はもっと改善しやすいと考えているので、私は安易に反原発とは考えていません。削除

2011/8/9(火) 午前 5:29[ bloom@花咲く小径 ]返信する

反原発派の人々が反原発思想に沿ってまとめてたような資料・・と言えば、最近の「正義の科学者幻想」の方が私は気になっています。

武田先生のようなトンデモ系の科学者や、小出先生のような研究より市民活動の方に傾倒した科学者の不十分で偏った知識に基づくコメントを「正義の科学者の訴え」などと勘違いしてネットに拡げていく動きです。
(この問題もいずれ記事にまとめるつもりです)削除

2011/8/9(火) 午前 5:37[ bloom@花咲く小径 ]返信する

ちなみに日本では夢の技術のように語られている太陽光発電や風力発電ですが、欧州のいくつかの国では「補助金食い」として議会のやり玉に挙がっている・・という記事をニューズウィークあたりで読んだような気がするので、alchemist 先生もご自分でお調べになって下さい。

こんな風に言われたら困りませんか?
少なくとも、本当にニューズウィークなのか、どの号なのか、欧州の国とはどこを指すのか、どれくらいの補助金を使っているから「補助金食い」と問題にされたのか、今は結局どうなっているのか、ある程度の情報源を示さない限りは、「自分で調べろ」と私は言えません。削除

2011/8/9(火) 午前 5:38[ bloom@花咲く小径 ]返信する

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日本で原発の建設を始めた時に緊急時の安全性を保証する科学的根拠はあったのでしょうか?削除

2011/8/9(火) 午後 7:09[ alchemist ]返信する

>緊急時の安全性を保証する科学的根拠

それは全ての科学技術を応用する時に言えることですよね。
ある程度は想定して対策を立てて導入するけれど、その時点で「まだここが危ない」といった指摘を受ける訳ですし、結果的に事故が起きれば見通しが甘かったと批判されるのも当然かと思います。

私が例として挙げた遺伝子組換えも、私はSARSなど世界で局地的に起きる謎の感染症が生物兵器のテストだったりする可能性をわずかに考えています。

つまり、全ての科学技術に安全保障など無いと私は考えているので、原発さえ止めればみんな幸せ・・とは考えていません。

福島の事故によって今ある原発を稼働し続ける上で「ここが危ない」点が新たに見えてきたのですから、対策出来るものは取り組むべきですが、絶対安全な原発にしろという感情的な要求は成立しないと思います。削除

2011/8/9(火) 午後 8:02[ bloom@花咲く小径 ]返信する

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非常に単純な話です。
日本で原発の運転が始まった時ですら、非常時に緊急炉心停止装置が機能すると云う実験的証拠はゼロでしたが、機能しない場合があると云う実験上の結果はありました。実験は一度しか行われていないので、常に稼動しないのか稼動しない場合もあるのかの区別は出来ませんが。
その実験結果を前提にして、原発は建設され、稼動されたということです。これは科学の範疇に入らないし、それでも安全と云い続けた科学者は科学とは遠いのではないでしょうか。削除

2011/8/28(日) 午後 5:08[ alchemist ]返信する

alchemist 先生の単純の意味が私には分かりません。

緊急炉心停止装置のテストを十分にしなかったことが今回の事故を招いたのなら、その点は改善すべきだと思います。
そのテストがどれくらい大変なのか私には分かりませんが、現実に事故が起きれば遡って責任が追及されるのは原発に限らず全ての事象で同じであるというのが、私の単純な考え方です。

不十分な準備や解析の元に原発は建設された・・というのは同意ですが(実際に事故が起きた以上、科学的には言い訳出来ないです)、大抵の科学技術も政策も何かしら不十分な要素はあるので、それをどの程度問題にするのかは判断が難しいです。

例えば福島県須賀川市では震災でダムが決壊して数名が亡くなりましたが、決壊の可能性を考えなかった当時の建設関係者には責任があるでしょう。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110610/dst11061001310002-n1.htm

過去に津波が起きた可能性が示唆されながら海岸に住居を作ることを認めていた市町村の関係者にも責任があるでしょう。削除

2011/8/29(月) 午前 1:36[ bloom@花咲く小径 ]返信する

加えて、私達もある程度の知識や情報があったのに、面倒なことは誰かが考えてくれるだろうから電力を好きなだけ使って良いと思い、法律で禁止されていないのだから住んでも安全だと思考停止していたので、私達にも「科学とは遠い」責任があるでしょう。

そもそも原発の安全神話は科学者ではなく「将来に渡って一度も事故が起きないと約束しない限り原発は嫌だ、でも電力は使いたい」という社会の圧力によって作れられたと私は考えているので、政府と科学者だけに責任があるような報道は違和感を持っています。

太陽光発電も将来に「不十分な実験結果を前提にして、太陽光発電は建設され、稼動されたということです。」という話になる可能性もあるので、知識のある人々がそうならないように意見することは大切ですが、事故が起きたり電力が得られなかった後で「あれは科学じゃない」と言ってもしょうがないです。

原発を責めるなら震災に伴って起きた全ての事故と見えてきたリスクを同じくらい追求する方が社会全体のリスクを下げることが出来るのに、反原発だけがヒートアップしている現状が私には不思議です。削除

2011/8/29(月) 午前 1:45[ bloom@花咲く小径 ]返信する

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